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かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

滝沢電波城 2014/5/13 文字起こし

滝沢「こんばんはー。滝沢電波城滝沢秀明です。さあ、本日はいつものスタジオではなく、滝沢歌舞伎2017を上演しております新橋演舞場の楽屋からお送りしたいと思います。えー、5月の14日が千秋楽。今回もたくさんの方にね、来ていただきました。えー、2年連続でV6の三宅健くんともね、共演しましたし、まあこのラジオにもね、えー、来ていただきました。そして、先週はジャニーズJr.のSnow Manがね、来てくれましたけども、まあね、色んな話をしましたが、今日はね、楽屋ということなんで、この出演者、滝沢歌舞伎の出演者が来てくれるようです。えー、誰なんでしょうか。皆さん楽しみにしててくださーい」

(ジングル)

滝沢「新橋演舞場で上演、滝沢歌舞伎2017。今日はその楽屋から放送ということで、えー、舞台に出演しておりますJr.が来てくれました!こちらの方です!」林「林翔太です!」龍太「室龍太です!」滝沢「よいしょ〜!」林「よろしくお願いしまーす!」龍太「お願いしまーす!」林「どうも!そして殿!」滝沢「はいはい!」林「おめでとうございます!」滝沢「なにが!」林「番組が500回を迎えたということで、お花をお持ちしました〜!」滝沢「え〜!そうなんですか〜!」林「どうぞ〜!」滝沢「え、今日滝沢電波城500回なんすか!」林「そうですよ!500回ですよ、もう!」滝沢「へ〜!初めて聞きました、それ〜!」林「ほんとですか!」滝沢「え、わざわざ500回のために!」林「はい。僕が用意しました」滝沢「え。本当ですか。まあまあ、500回ってまだ通過点ですから」林「そうです。でもすごい数ですよ、500回っていうのは」滝沢「いやでもね、この番組ね、お祝いしたことないんすよ」林「あ、ほんとですか!今まで」滝沢「ないんです」林「え、初めてですか?じゃあ」滝沢「毎回リスナーに教えてもらって」林「えー!」滝沢「そうだったんだ!みたいな。いつもスルーして来ちゃったんです」林「そうなんですね。じゃあ初ですね」滝沢「初めてですね」林「いや〜、嬉しい」滝沢「でもまあやっぱ、お祝いはね、1000回に取っとこうかなと思うんで、まあちょっと気持ちだけはね」林「はい」滝沢「せっかくなんか花を用意してくれたんすか。林くん」林「お花を用意しました」滝沢「ちなみにどこで買ったんですか?これ」林「僕ですか?」滝沢「だってさっきまで本番やってたじゃないですか」林「はい!そうですね!」滝沢「そんな時間なかったと思うんすけど」林「ちょっと色んなコネを使って、初めての方なんですけども、色々ちょっとコネを使って用意させてもらいました」滝沢「へー。あ、自分で買いに行ったわけではないんだ」林「そうですね。あの、今渡してもらいました!」滝沢「なるほど。ってことは、自分で払ったわけでもなく」林「あとで払おうかな」滝沢「なるほどね!ほお!ありがとうありがとう!室は?」龍太「はい。はい」滝沢「なんか500回みたいな」龍太「あ、500回ですか?」滝沢「あれ?手ぶらで来ちゃった?」龍太「僕です」滝沢「え?」龍太「500回記念、僕が来るっていう」滝沢「あ、なるほどね!」林「自分がプレゼント」龍太「はい。僕です」滝沢「えーっと、結構です」龍太「嘘やん!嘘でしょ!」滝沢「ほんとにいらないです。ほんとに大丈夫ですよ」龍太「嘘でしょ!」滝沢「僕ですか?そのパターンですね」龍太「いえいえ、でもそんなん言うたらね、林くんも買ってないですからね」滝沢「いやいや、でもほら、たぶんスタッフの方にちょっとこういうの用意しといてほしいってたぶん事前に」林「お花好きだから、僕」龍太「言ってないですよ」滝沢「え?いやでもね、林くんは結構こういうことできるタイプなんですよ」龍太「僕もできますよ!やろうと思えば!」滝沢「じゃあ面白いこと言って?」龍太「そんな無茶振りあります!?」滝沢「だって500回記念で、ほら、僕が来たってことはなにかちょっとね」林「関西色」滝沢「お祝いのなにかをなんか用意してるのかなーと」龍太「嘘でしょ!?」滝沢「せっかくなんで」龍太「まじですか!?」滝沢「全国に流れてますから」龍太「嘘だ〜。そんなことあるか〜」滝沢「ニッポン放送ですよ?」龍太「あざーす!」林「はははw」龍太「じゃあいきます」滝沢「お祝いのね、なんか」龍太「お祝いの」滝沢「お祝いのなんか」龍太「お祝いですか。あ〜、そうかそっか〜。じゃあいきます」滝沢「いいですか?」龍太「はい。えー、室龍太、えー、滝沢くんはね、甘いものが好きってちょっと小耳に挟んだので」滝沢「いや、そうでもないですよ」龍太「嘘でしょ嘘でしょ!?」滝沢「僕、辛いものが好きです」龍太「えー!?ちょっと待って!?」滝沢「どっちかっつうと甘いのあんまり食べないっすよ」龍太「食べない!?」滝沢「あー、わかったわかった。食べるとして、食べないけど食べるととして」龍太「食べるとして」滝沢「はい。なんですか?」龍太「聞いたんですけど、やっぱその、甘いものシリーズでダジャレを一つ」滝沢「食べないけど」龍太「食べないけど。いいですか」滝沢「いいよ」龍太「いきます!プリンには栄養たっプリン!」滝沢「さあ、今回はね」龍太「ちょ、嘘やーん!」

滝沢「滝沢歌舞伎、ねえ、やっておりますけども、どうですか。林はちなみに?」林「僕は今年で」滝沢「もう何年ぐらい出てる?」林「9年ですね。9年連続で」滝沢「9年!」林「はい。出させてもらってます」滝沢「うわ〜。まあ今年で12年目ですから、滝沢歌舞伎」林「はい。そうですね」滝沢「もうほぼほぼ出てる」林「はい。もう半分以上。僕がだからまだ20歳超えてなかったんですよ、初めて出させてもらったとき」滝沢「え〜!10代だった!」林「はい」滝沢「その当時出てたメンバーは?」林「えっとー、A.B.C-Zの戸塚くんとか河合くん」滝沢「まあデビューする前のね」林「はい。キスマイ…北山くんと藤ヶ谷くん。が、前で出てましたね」滝沢「え〜、まだじゃあどっちもデビューしてない」林「デビューしてないです!」滝沢「Jr.の時期」林「はい!」林「へ〜。なるほど〜。室は?」龍太「僕ですか?僕は今回初めてです」滝沢「今回初めて。どうですか?初めて」龍太「いや〜、あの〜、まあ正直、あの、すごい真剣な話すると、ナメてたなと」滝沢「おお、ナメてた。帰れ!w」龍太「いや違う違う!ちょっと待ってくださいw」滝沢「そういう話じゃないの?w」龍太「これはもう滝沢くんにもお伝えした通り」滝沢「はいはいはいはい」龍太「ちょっとナメてたなって思います」滝沢「ナメてたというのは?」龍太「そのなんかこう、観てたよりも簡単にできるやろみたいなとこが」滝沢「俺でもできるんじゃないかと」龍太「と思って、こう自ら志願したんですけど、あの、ナメて志願したなって」滝沢「そうなんすよ。もともと彼が、あの、まあ桐山…WESTの桐山を通じてビデオレターというか、ビデオで“滝沢歌舞伎に出たいです。出してください”って僕宛に送ってきて。で、まあ色々もう決まってたんですけど、まあ本人が言うんだったらじゃあいいよと思って今回決めたんですよね」林「でもやっぱそういう積極的な姿勢というのは大事ですよね」滝沢「大事です大事です。そういうガツガツというかね。うん。ハングリー精神というかね。うん」龍太「ありがとうございます」滝沢「それがあって?」龍太「それがあって。で、あの〜、まあ出れるとなったときにすごく喜んで。で、あの、いざ稽古場にお邪魔したときに、もうあの、1日目から、あの、ちょっと、滝沢くんから、あの、精神的に追い込んでやるって笑いながら言われたので」2人「はははw」滝沢「おお!覚えてない覚えてないw」龍太「言われたので。まあでも笑ってるからまだちょっと冗談交じりで言ってくれたんかなと思って」滝沢「うんうん。だってもともとそんな喋ったことないですよ、俺。室とは」龍太「そう、松竹座のほうに一度、あの、遊びに来てもらったときに」滝沢「そうだね」龍太「言葉交わしたぐらい」滝沢「だからちゃんと喋ったことないもんね」龍太「はい」滝沢「で、精神的に追い込んでやるって言われて」龍太「言われて。まああのちょっと、あの、余裕をぶっこいてたわけですよ」滝沢「おお。室が」龍太「余裕っていうか、その」滝沢「言うてもと」龍太「そんなに大丈夫かなと思ってたら、えっともうほんとにヤバいです」林「はははw」滝沢「なにがなにが?」龍太「いやもうあの〜、ねえ、その、自分が、その、ナメてた部分っていう気持ちもあるし、なんか色々と、なんかすごいもう勉強さしてもらってます、ほんとに」滝沢「おお〜、綺麗にまとめたね〜」龍太「いやいや、ちょっと待ってくださいw」林「でも確かに一回稽古場で殺陣の稽古してるときにもう涙目になりながら稽古してたんですよ。それがもうすごい残ってて。相当キテるな、今っていう」滝沢「へ〜!」林「もうわかりました、僕でも」滝沢「まだまだいくよ」2人「はははw」滝沢「せっかくねえ、出てるからやっぱりねえ、関西Jr.も頑張ってほしいし。ねえ?いやでもこんなもんですよ」龍太「ほんまですか」滝沢「こんなもんですよ、みんな。やっぱね、こう、チームですしね。ちょっとこう、なんかあったら危ないことになっちゃいますからね」龍太「もちろんそれは心に刻んでます」滝沢「もう室くんいなくなっちゃいましたね」龍太「いやいやいや、ちょっと待ってくださいよ!w」滝沢「ああ、そうですか。まあ初めてということですけどね」龍太「はい」

滝沢「今回、まあ、2人の見せ場もね、あったりしますけども。どうですか?林はやっぱお化けのシーンの」林「そうですね」滝沢「こどもつかいのね」林「昨年もやらせてもらったんですけども」滝沢「結局、だからあれ、1人で芝居…何役もやってるような」林「そうですね」滝沢「お芝居だけど。どうですか?反応とか、ファンの方の」林「いやもうすごく喜んでもらってたり、やっぱ今年のこどもつかいはもうほんとに去年よりも怖いっていう声が、もうたくさんいただいて。いや、勝ちだなっていう」滝沢「あー。たまに客席見るとね、手でこう目を塞いでるお客さんとかいるもんね」林「見てくれてないんですよ」滝沢「でも逆に怖いよね」林「そうですね。声だけ、音だけっていうのもまた迫力がたぶん違うと思うんで。そのほうが逆に怖いよって思いながら」滝沢「そうだよね」林「はい。やらしてもらってるんですけど」滝沢「まあでもそれはある意味林の勝ちだよね」林「そうですね。嬉しいですね」滝沢「ねえ。室は?」龍太「僕ですか。僕はやっぱりその初めて…」滝沢「出てたっけ?」龍太「出てますよ!出てますやん!」滝沢「記憶にないんだけど?」龍太「嘘でしょ!」滝沢「どこ?」龍太「いや、どこって!結構あの、すごくあの、初めて出させてもらうには、あの、おいしいというか、そう、ちゃんとピックアップさせてもらって」滝沢「当たり前だよ、お前〜」龍太「はい。もちろん。もうありがたいぐらい」滝沢「やってるやってる」龍太「はい。ピックアップしてもらってるんですけど。そうですね、あの、一番お気に入りのとこでいうと、四剣士。殺陣がしたいって思って、その、出してくださいって志願したので、その、殺陣で1人だけちゃんとした役を与えてもらえてるのは」滝沢「まあボスだよね。ある意味ね」龍太「それはすごく嬉しいです」滝沢「どうですか?関西の反応というか。結構関西Jr.観に来てくれてるもんね」龍太「いっぱい来ましたね」滝沢「今回すごい来たよね」林「すごいですよね、ほんとに」滝沢「祭りがあんのかなってぐらい関西Jr.が毎日いっぱい来るから。びっくりしちゃった」龍太「祭りはないです」滝沢「祭りはないの」龍太「はい」滝沢「でもみんな自腹で東京まで来てるんでしょ?」龍太「そうです」滝沢「室を見に」龍太「はい。あ、いやいや、僕を見にっていうか、まあ」滝沢「いやでも室でしょ。だって室が出てないとき来なかったもん」龍太「いやいやいや。それは仕事が被ってただけであって」滝沢「あ、被ってたのね」林「あ、そうなんだ」滝沢「あ、たまたまなの」龍太「そうです。もう観たい人はいっぱいいますよ」滝沢「あ、そうなんだ」龍太「はい。ちっちゃい子も観たいって結構」滝沢「結構ちっちゃい子も来てたよね」林「そうですよね」滝沢「で、みんなのどうでした?反応というか」龍太「そうですね、あの〜、関西では、あの、こういうちょっと、かっこいい役というか。どっちかっていったらお笑い要員的な立ち位置なので」滝沢「室が?」龍太「僕が」滝沢「え?あの室が?」龍太「どの室ですか?w」滝沢「あの室がお笑い要員!」龍太「お笑い要員っていうか、その、お笑い寄りになってるんですけど」滝沢「うんうん」龍太「でも今回この…」滝沢「あ、じゃあ、かっこいい二枚目キャラっていうのはまだ他にいるんだ、関西Jr.で」龍太「はい。います」林「へー」滝沢「そうなんだ。室はお笑いのほう、三枚目のほうなんだ」龍太「まあ三枚…」滝沢「もともとは」龍太「そうです。はい」滝沢「へー。なるほどなるほど。いや、それは知らない知らない」林「確かに」龍太「そう。で、関西ではやったことないような役ももらえて。で、その、観てくれた関西Jr.の子はすごい別人のようにかっこよかったって言ってくれたので」龍太「あ、じゃあ、その、普段の室を知ってるファンの方とか、その、関西Jr.の子はそっちの路線行ってるんだっていう見え方なんだ」龍太「そうですね。まあでも、僕のこの違う部分を引き出してくれた滝沢くんに僕のファンの人は、すごい感謝の手紙がいっぱいあります」滝沢「俺のとこにはないけどね」龍太「いやいや。それはその書き…そのね?書くには畏れ多い」滝沢「いや、全然全然。あ、そう。まあでも喜んでくれてんだったらそれが一番いいよね」龍太「はい」

滝沢「ちなみに2人とも結構長い間ジャニーズにいる印象ありますけど」2人「はい」滝沢「何年ぐらい?もう」林「僕は入ったのが2001年なんですよ」滝沢「2001年」林「そうですね。なんで、もう今17年目に入ってます」滝沢「結構長いね〜」林「はい」滝沢「室も結構昔からいるよね?」龍太「そうっすね。僕、室は、えっとー、2003年です」滝沢「おお」龍太「はい。2003年の10月なんで、13年目っとかっすね」滝沢「え〜」龍太「はい」滝沢「目標とかをね、聞いていきたいなと思いますけど。目標とかはどうですか?」林「僕、林はですね〜」滝沢「どうなりたい!とか、こうなりたい!とか」林「やっぱり昨年の滝沢歌舞伎でお芝居をやらせてもらってからもっともっとお芝居をやりたいなっていう気持ちが」滝沢「やったほうがいいよね」林「はい。出てきたので、その、今でいう生田斗真くんとか」滝沢「はいはいはいはい」林「っていうような感じになっていきたいなっていうのはありますね」滝沢「なるほど。お芝居をもっと極めたいと」林「はい」滝沢「なるほど。室は?室ないか」龍太「いや、ちょ、まっw ありますよ!」滝沢「目標とかないでしょ?」龍太「僕もあります!」滝沢「え?一応聞いとくか」龍太「一応なん!?」滝沢「うん」龍太「一応そうっすね。えっと、あの〜、もうデビューは、そりゃ諦めたとかじゃなくて、そのまた、デビューっていう道もありますけど、またこう違う道。芝居とか」滝沢「CDデビューってこと?」龍太「はい。CDデビュー。とかももちろん諦めてはないですけど。そっちの道ももちろん自分の選択肢の中には一応置いてはあるんですけど。まあでも現実を見ると、やっぱりこのもう、残された道は芝居でやっていくしかないかなと」滝沢「いやいや。えー?」林「そういう感じ?」滝沢「諦めたんすか?」龍太「いや、諦めてないです!チャンスがあればもちろん掴みます」滝沢「うん」龍太「死に物狂いでも」滝沢「いや、チャンスを待ってるんでしょ?」龍太「待ってないです!自分からも掴みに行こうとはしてるんですけど、落ちてないんです!」滝沢「いやいや、チャンスなんて落ちてないですよ」林「落ちてないよ」龍太「いや、落ちてるかもしれないじゃないすか!」滝沢「落ちないですから、チャンスは」龍太「落ちないですか」滝沢「チャンスなんて落ちないですから」龍太「落ちてるパターンもある」滝沢「ないないない」龍太「ない?」滝沢「ないです。チャンスは掴みに行くものですから」龍太「掴みに行く。そうですね」滝沢「落ちてないですよ」龍太「落ちてない。じゃあもう考え方が違いましたね」滝沢「違いましたね」林「違いました」龍太「そう、だから、今回この滝沢歌舞伎に出させてもらって、なんかこう、きっかけというか、そういうのを掴めたらいいなと思いながらも」滝沢「きっかけ。なんか掴めましたか?」龍太「いや、あの〜、これ!といって、この、目に見えたものは掴めてないんですけど」2人「はははw」滝沢「あ、そう!」龍太「はい」滝沢「稽古入れたら2ヶ月ちょっとやってきましたけど」龍太「はい。まああのでもその、色んな人からの言葉であったり、その、感化されてはいるんですけど、やっぱその、これ!といった、この、具体的なものは掴めてないので。まだ。思いを懸けたいと思います」滝沢「なるほど。間に合うかな〜」林「間に合うかな〜」滝沢「ねえ。いやでもファンの人だって期待してると思いますよ?関西のファンの子もね」龍太「はい」滝沢「うん。まあそれに是非ね、応えてもらいたいなと思いますけど」龍太「はい」滝沢「さあ、このあともJr.の林と室と一緒にお送りしまーす」

(ジングル)

滝沢「さあ、本日は新橋演舞場の楽屋からお送りしております。番組が500回ということで、ジャニーズJr.の林翔太くんと室龍太くんが来てくれています。さあ、続いてはこちらです。ジャニーズJr.あるある〜!」2人「いえーい!」滝沢「さあ、ジャニーズJr.あるある。まあ色々ね、あると思いますけども、まあ僕の頃のあるあると、まあ今のJr.のあるある、まあ違いがたぶんあるんではないかなと思うので、そちらのほうをチェックしてみたいと思います。なんか浮かびました?あります?やっぱり。Jr.あるあるっていうのは」龍太「ありますね。わりと。じゃああの、Jr.あるある、あの〜、こう、なんて言うんすかね、最近の子は、この、ちょっとしたことでも特技って言って出しちゃう」滝沢「あ〜!室龍太だ〜!」林「龍太だ、それ」龍太「いや、ちょっと待ってください!w」滝沢「室龍太だ。いたいた」龍太「僕!?」林「なるほど。自分のこと言ってるんだ、今」龍太「いや、違う違う!w」滝沢「なるほど。あるあるじゃなくていたいただ」龍太「いたいたってなんすか!w」滝沢「いたいたいたいた!目の前にいる!」林「いたいた!w」滝沢「そうなのよ、この子そういうとこあるのよ〜、もう」龍太「いやいや、ちょっと待ってください!」滝沢「え?」龍太「なんのことですか!」滝沢「いやいや、立ち回りもそうじゃないですか〜」龍太「立ち回りですか」滝沢「僕立ち回りできます!って」龍太「いやもうだって」滝沢「すごい勢いのVTRでしたけどね?ビデオレター」龍太「立ち回りできます!って言っといたほうが、こう」滝沢「俺はそう思ったよ。立ち回りできるんだこの人って。じゃあ受け入れようって。全然できなかった」林「詐欺?w」滝沢「ちょっとできた。ちょっとできたみたいな」龍太「全然できてないですw」滝沢「なるほどね。特技とすぐしちゃうと」龍太「はい」2人「なるほど」林「僕、林はですね、なんか最近のJr.は打たれ弱いっていうか」滝沢「うん」林「なんか怒られるとすぐシュンとしちゃう」滝沢「あ〜!室龍太〜!」龍太「いや、ちょっと待って!?いや、僕ですか!?」林「いたいたですね、これもw」滝沢「そうそうそう。普段はこういうね、“なんでやねん!”とかってテンションなんだけど、怒られてるときすごい“はい…”って」林「はははw」滝沢「もう猫のような目で」林「わかりやすい」滝沢「わかりやすいよね。間がないよね、室」龍太「間っすか」林「100か0」滝沢「うん。怒られたときはもう0のテンションで、次の日になるともうケロッとして100になってて」龍太「はははw いや、ちょっと待ってください、でもね?怒られてるときになんでやねんとか言ったらやばいでしょ?それは」滝沢「いや、それはやばいですよ」林「それはやばい」滝沢「それはやばいですけど、その間…50%の室龍太っていうのがいないんだよね」龍太「普段は普通じゃないすか、僕」滝沢「いや〜、どうでしょうね」林「わかりやすいぐらいシュンとしてる」龍太「えー!ほんまっすか!」滝沢「すごいわかりやすい」龍太「うそー!」林「明らかに楽屋で元気ないもん」滝沢「はははw」龍太「それは!それは違うやん!楽屋は休むとこやん!」林「もう全然元気ないもん」滝沢「え、あ、そうなんだ。そういう感じなのね。まあすぐシュンとしちゃう人が多い」林「はい。最近は」滝沢「室は?」龍太「そうっすね」滝沢「他には?」龍太「他になにかありますかね。うーん」滝沢「チャンスだよ。チャンス」龍太「そうっすよねw」滝沢「チャンスが落ちてるよ?今」龍太「落ちてますよねw」滝沢「拾って?早く」龍太「拾わないと、早くw」滝沢「早く。ほら、曲いっちゃうよ?」龍太「いや、ちょっと待ってください!ありますよ!あります!ご飯食うのが早い!」滝沢「ご飯食うのが早い!ほう!」龍太「やっぱあの〜、練習する…休憩!ってなったときに、5分とか10分」滝沢「時間ないからね!」龍太「時間がないから。早く食う癖がついちゃって、みんなたぶん今早いですね、食べるの」滝沢「へー。俺林とはご飯行ったことあんだけど、室とは行ったことないから」龍太「いや、ちょっと待ってくださいw」滝沢「それはわかんない」龍太「一回ありますよ?」滝沢「え?」龍太「滝沢くん?」滝沢「ああ、打ち上げでしょ?全体でしょ?」林「みんなのね」龍太「はい」滝沢「あれは全体だから」龍太「あれ全体?」滝沢「全体の…舞台の全体の最初の初日お疲れ様、これから頑張ろうねっていう食事会でしょ?」龍太「そうです」滝沢「うん。あれ全体だから。個人的じゃないから。あれほら、仕事みたいなもんだから」林「はははw」龍太「ちょっと待って!仕事やったんすか!」滝沢「仕事だよ!」龍太「えー!」滝沢「だってチームで一つで頑張っていこうぜっていう会ですから」龍太「あんなに楽しく喋ってたのに」滝沢「え?喋った?」林「いや〜、でも、あれでもアンテナはすごい張ってるからね」龍太「まじか!」滝沢「うん」林「やっぱり。じゃあこれ終わりでご飯行きますか」滝沢「あ、今日ちょっとね、予定が」龍太「嘘だ〜!」滝沢「うん。ちょっと予定があるんで」龍太「そんな定番なノリあります?」滝沢「すいませんね。ええ。すいません、なんか」龍太「えー?」滝沢「ちょっと曲いっちゃっていいすか?」龍太「いきます!?」滝沢「あります?なんかほかに」林「あー、じゃあ僕、林、いいですか」滝沢「お。林。うん」林「これは先輩から聞いた話なんですけど、昔のJr.は先輩との距離?というか、あんまり縮まってないというか、今のJr.のほうがグイグイ行ってるって」滝沢「それはあるね」林「のがあるんじゃないかなって」滝沢「全体違う。だから、俺らの当時はもうまさに健くん、剛くんがもうJr.のトップで、で、俺らが入りたてでっていう関係性で。もう喋ったこともない」林「そうですよね」滝沢「し、なにか…じゃあ差し入れがあります。そしたらもう健くん、剛くんが動かない限り俺らも一切動かないし」林「うわ〜!」滝沢「取って食べ終わって、また取りに行くかもしれないからそれまで待ってみたいな」林「へ〜!」滝沢「今は逆だもんね」林「今じゃだって滝沢くんが楽屋にいないのにいますもんね、ふっかとか」滝沢「うん。勝手に。勝手にいるしね。うん。どっちかっていったら今の時代は、なんかこう、ちっちゃい子のほうが先というかね、優先的な」林「そうですね〜」滝沢「ね?」林「はい。それはありますね」滝沢「感じだもんね」2人「はい」滝沢「だから俺らの時代とはまた、ちょっとこう、上下関係っていうのは違うかな。うん。大丈夫ですか?室くん」龍太「はい」滝沢「曲いっちゃっていいんすか?」龍太「い〜…いきますか?」滝沢「いいんですね?」龍太「まだ足りますか?足りません!あー、じゃあいきましょうか?」滝沢「いや、全然いいっすよ。別に」龍太「いやいや!」滝沢「そういうの気にしないでください。尺とか」龍太「足りないならもう埋めます」滝沢「全然足りてますよ?」龍太「ほんまですか?w」滝沢「はい。ただチャンスが落ちてるだけなんですよ、今」龍太「チャンスがw まだ掴めてないんすよね?俺」滝沢「いいんですね?いいですか?」龍太「よくないけど〜」林「はははw」龍太「よくないけど〜」滝沢「いいですか?いっちゃいますよ?」龍太「いや〜ちょっと〜」林「あ〜」滝沢「いっちゃいますね。滝沢秀明でWITH LOVE」林「あーあ」

(曲&ジングル)

滝沢「さあ、本日はジャニーズJr.から林翔太くんと室龍太くんが来てくれましたー」2人「はい」滝沢「ねえ。あっという間ですね」林「あっという間ですね」龍太「ありがとうございます」滝沢「さあ、えー、来週もこの新橋演舞場の楽屋からこの2人とお送りするということなんで、ちょっと準備しといてね、色々」2人「はい!」滝沢「来週もありますから」2人「わかりました!」滝沢「そして?林くんは?なんかお知らせがあると」林「あ、はい、そうですね。あの〜、5月の21日からなんですけども、MADEっていうグループと一緒に合同で、あの、シアタークリエのほうでライブをやらしていただくのと、次そのまま26日から宇宙Sixというグループで単独でライブをやらしていただきます」滝沢「おお〜。なるほど。他のJr.のグループとかもなんかクリエあるもんね。毎年やってるもんね」林「Snow Manもやってますし、Travis Japanとかも今年やりますね」滝沢「なるほどね。室くんお知らせは?」龍太「僕ですか?あります!」滝沢「お!」龍太「もちろん!」滝沢「お!ある!」龍太「いいですか?」滝沢「なんか旅行とか行くの?」龍太「いや、違う違うw プライベート、それw」2人「はははw」龍太「仕事ですよ!w」滝沢「なに?え?なによ?」龍太「松竹座。あの、大阪松竹座で6月1日から、えー、6月11日まで、えっとあの、銀二貫という時代劇の舞台に出演さしてもらいます」滝沢「おお」龍太「はい」滝沢「室は何役で?」龍太「僕、あの、お侍さんの役で」滝沢「ほう」林「ほ〜」龍太「出さしていただきます」滝沢「お侍さんの役。ほう。じゃあなにかこれでね、活かされればいいですよね。立ち回りとか」龍太「もちろん活かすつもりで臨んでます」滝沢「是非ね、頑張って欲しいなと思います」龍太「はい」滝沢「さあ、来週もこの2人とお送りしますんで、是非皆さん楽しみにしててくださーい。お相手は滝沢秀明と」林「林翔太と」龍太「室龍太でした!」滝沢「また来週。ばいばーい!」林「ばいばーい!」

とれ関 2017/5/14 文字起こし

古謝「今日もとれ関始まっちゃったよ!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組でーす」古謝「出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は浜中文一くん、古謝那伊留、小島健くんの3人が担当していまーす」3人「お願いしまーす」

文一「今日の司会はだれ?」古謝「今日はね、僕です」文一「古謝か〜。やばいな〜。大丈夫?」古謝「大丈夫です!」文一「小島どう?」小島「大丈夫です、たぶん」文一「ほんまに?w」小島「本人が大丈夫って言うからこれはもう」文一「先週だってやばかったで?」小島「あ、でも、先週はやっぱし、その、文一くんと」文一「初めてやったからちょっとあれやったんか。緊張してたんかな」小島「そうっすね、たぶん」古謝「そうっすね。だから今日はね、いい感じに進めていきたいと思います」文一「頼むよ」古謝「はい!」小島「お願いします」古謝「というわけで、5月はこの3人でお送りしています!お楽しみに〜!」

古謝「ということで、まあね、最近僕ジャニーズWESTさんのツアー…5月の6,7で終わっちゃったんですけどね、まあそういう感じ…こういう風に色々とね、たくさん個人の仕事が増えてってるんですけども、やっぱりね、メールも結構そういうメールが多くて」2人「はい」古謝「でね、僕ちょっと気になったメールがあるんで、ちょっと小島くん、これお願いします」小島「あ、僕が読むんですね」古謝「はい」小島「はい。わかりました。ラジオネームまゆ。吹田市。文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは!」2人「こんばんは」古謝「3人のラジオとても楽しみにしていました。文一くんおかえりなさい。そしてEndless SHOCKお疲れ様でした」文一「はい。ありがとうございます」小島「帝国劇場に観に行かせてもらいました。松竹座にお風呂に入りに来たりレロレロしてた文一くんも好きですが、キラキラな衣装を着てカンパニーの一員として歌って踊って演技してる姿を見て、ますます好きになりました。SHOCKに出てみてどうでしたか?7月から始まる舞台の意気込みも聞きたいです。ずっと応援してます。とのことです」文一「へー」古謝「まずね、文一くん、7月の舞台ってこれ書いてるんですけども、あの、これなんていう舞台なんですか?」小島「なんていう舞台なんすか?」文一「なんなんその聞き方w」古謝「いや、どういう舞台か、ちょっと」文一「舞台は、えー、ふるあめりかに袖はぬらさじという舞台ですね」古謝「これはどれぐらいあるんですか?7月の7日から?」文一「自分で言ってるやん!聞いときながら!」古謝「いや」文一「じゃあもう古謝くん言ってよ」古謝「まあ、こちらに…7月の7日から8月の6日まで。で、東京の明治座で。大地真央さんが主演でね、やるんですけども」文一「はい」古謝「もうあれですか?なんかその台本とかいただいたりしてる感じですか?」文一「いえいえ。台本はまだなんですけど、その、原作があるので」古謝「はい」小島「ああ」文一「はい。それを読んで、だいたいもう話は入ってるっていう状態で」小島「なんかその言える…例えば文一くんの、この、キャラというか、役柄的なこととかは言えたりするんですか、今」文一「まあ言えるけど言わんとく」古謝「なんでっすかw 気になるじゃないですか!」舞台「あえて言わんとく」古謝「あえて。じゃあストーリーとかは?」文一「ストーリーも言わんとく」古謝「言わんとく?」文一「うん」古謝「ああ、ということです!」小島「はははw」古謝「このなんかあの、あと、やっぱSHOCK。色んなお便りの中でやっぱ“SHOCK出てみてどうでしたか?”とか、その感想とかがやっぱ、教えてほしいっていうお便りが多かったんですけども、やっぱこう、どうでしたか。Endless SHOCK出てみて」文一「うん、まあ、あのすごい、光一くんと?まあ、えー、お仕事さしてもらう?っていうのが、まあ昔はKinKi Kidsさんの、えー、バック?コンサートのバックに出さしてもらったりとかしてたんやけど、まあ途中から出なくなって。まあ出てるっつってもさ、ちっちゃいJr.でわらわらわらわらしてるぐらいやったから、関わりとかもそんななくて。で、まあ、こうやってね、今回個人で入って、まあ、一緒にお仕事さしてもらったっていうのはすごい僕にとっては、あの〜、嬉しいことでしたね」2人「ほお〜」文一「はい」古謝「なにかなんか、その、印象に残ってる、例えば光一くんからの一言とかってありますか?」文一「なんでしょうね。光一くんはだからその、すごく、まあ信頼してくれてたんかわかんないですけど、まあ本番入ってからも、こうちょっと、こういう風にしてみようと思うんだけどみたいな」2人「おお〜」文一「あ、わかりました〜みたいなんは何回かありましたね」2人「おお〜」文一「うん」古謝「すごいっすね、なんかEndless SHOCK…まあすごく長年続いてる舞台やから、それに出れるってやっぱすごいことやと思うし」文一「まあそうですねえ。はい」古謝「なんかこれをね、機に、文一くんがもっとSHOCKに出る回数が増えたりとか」小島「ああ。あるかもしれないっすね」文一「いや〜、もう今年で終わりますよ」古謝「まさかのですか」文一「はい」古謝「今はもうSHOCK…」文一「いや、だって、あの〜、もう僕、その、初めてSHOCKに出る人で29歳ってたぶん初めてやと思うねん」2人「はい」文一「ね?」2人「はい」文一「で、全然踊ってなくて、体力も落ちてて。そんな人が出る舞台じゃない、あれ」古謝「はははw」小島「ああ」文一「もうめちゃめちゃハードやから」小島「観に行かさしてもらったときにね、めっちゃ踊ってるって」文一「もう足なんかもうパンパンよ。痛くて痛くて。もうあとちょっと変なことしたら肉離れ起きるんちゃうかっていうような状態でずっとやってたからね、最初のほうは」古謝「極限まで近い状態で」文一「そうそう。でもまあ本番入って慣れてきて、筋肉もついてきてっていう風になりましたけど。だからそれこそ俺がやってた、その、位置とか、その、他の関西Jr.…古謝とか丈とかそこらへんがやればいいのよ」古者「あ〜。じゃあもう僕たちもっと頑張らないといけないですね、やっぱり」文一「そうやん。だって、そこで俺じゃなくて、その、若い人たちから選ばれないと」2人「はい」文一「ね?頑張って?皆さん」2人「はい。頑張ります」文一「ほんとに」古謝「はい。ありがとうございます」文一「頼むよ?」古謝「はい。頑張ります」

古謝「あともう一つ気になったお便りがあって」文一「うん。なんて?w おとっ…おたっ…w」古謝「お便りがあったんですけども、えっとー、奈良県のラジオネームふみちゃんぐれーさんから」文一「はい」古謝「文一くん初の主演舞台、ふぃふてぃしぇいず」文一「なんて?」古謝「ふぃふてぃしぇいず」文一「なんて?w」古謝「50Shades!」文一「あ、50Shades!ね。はい」古謝「クリスチャン・グレイの歪んだ性癖、お疲れ様でした」小島「お疲れ様でした」文一「はい。ありがとうございます」古謝「主演舞台とても嬉しかったです。なかなかぶっ飛んだエロティックコメディミュージカルでしたが、文ちゃんの魅力である歌、ダンス、お芝居を余すことなく楽しめました。そんな素敵な舞台を観劇された古謝くんと小島くんの感想が聞きたいです」文一「あ〜。なるほど」古謝「アンド、舞台において感じたことを文一くん教えてください。よろしくお願いいたします。ということですけども、まあ僕とね、ちょっとこじけんはちょっと観させていただいたんですけども」文一「どうでした?」古謝「いやなんか、新たな文一くんが見れたなと思ったんすよ、やっぱり。今まで僕の知ってる文一くんと全然違うかったんで。それがなんか、すごいなって思いました、やっぱり」文一「ふーん。そんな感じ?」古謝「あ、僕はそうですね」文一「そうなんや」古謝「はい。あ、あと、歌。歌がすごく、僕文一くんの歌が好きで、もうそれがもう存分に聞けたのがよかったんですけども、でも逆になんかもっと見たいっていう部分がやっぱ出てきましたね、僕の中で」文一「うーん。なるほど」古謝「はい。じゃあこじけん」小島「僕も観させていただいて、もうすごかったですよ、あれは」2人「はははw」文一「なにがすごいの?それを言ってよ」小島「まず、松竹座ではできないじゃないですか、あんなこと。絶対に。それを堂々とやり切る姿。まずこれがかっこよかったですね、まず。まずなんすよ、それが。いっぱいにあるんですよ。その、色々な、その、ね?さっき言ったような新たな文一くん。ほんで昔から…でも僕そんな文一くんのことわからないんですよ、まだ」文一「そやな」小島「全然、そんなあれですし」文一「うん」小島「あれ…なんて言ったらいいんでしょうね、その、一緒におれる時間とかも全然ね」文一「うん」古謝「…うーん、少ないっていうことかな」小島「ああ、そうっすね!少ない!」文一「お前…w お前…w 話すの下手くそやなあw」小島「少なかったんですけど、でも、まあ、ちょっとずつわかってきた部分のあった文一くんも更に磨かれてて、他にも新しい文一くんもできてて。だから一個あったものが二個になってるみたいな」文一「ふーん」小島「増えてるんすよね、すごい部分が」古謝「なんか文一くん、これ、舞台終えて感じたこととか、やっぱし初の主演っていうことで、あったんですか?」文一「なんでしょうね。まあ感じたことっていうか、まあ、僕自身はすごい楽しくというか、思いっきりできたんで。やっぱね、ある程度、こう、まあこのジャニーズ事務所にいたら、あの〜、制限されることも多いじゃないですか」2人「はい」文一「そやけどまあ、今回はちょっと、お許しが出たぞみたいな感じで。ね?自分の思ってるがままにできたんで。何に縛られるでもなく。だからすごい僕は、あの〜、気持ちよかったです、やってて」小島「ああ〜。気持ちよかった」文一「うん」古謝「ありがとうございます。というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまで。詳しい情報はJohnny's netをチェックしてください。ではここで、CMです」

古謝「エンディングの時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、KinKi KidsさんのHey!和です。まあこの曲をね、リクエストしたのは僕、古謝那伊留なんですけども、まあ実はこの曲、僕がジャニーズに入って初めてマイクを持って歌わしてもらった曲で、で、それがやっぱ憧れの先輩のKinKi Kidsさんの曲であったっていうのがすごく嬉しくて、未だに覚えてる曲なんですよ、これが。って感じっすね、僕がこの曲選んだのは」文一「ふーん」小島「ああ」古謝「で、初めて歌わせてもらったのが大阪城ホールなんですよ」小島「へー。すごいっすね」古謝「で、そのときも、なんかあの、何人か選ばれて、で、僕が一緒のパート歌ったのがジャニーズWESTの神山くん」文一「うん」古謝「と歌わしてもらったんですけども、やっぱね〜、未だに大阪城ホール立ったらそのときのこと思い出すから、これはやっぱいつまで経っても思い出の曲かなと思いますね」文一「へー」古謝「はい」小島「はい。では」古謝「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組です。ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。でね、おやすみの担当はくじ引きで決めたいと思います」2人「はい」古謝「じゃあ」2人「はい」古謝「いきまーす。せーの」小島「おお」古謝「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」小島「メールはkjr@jocr.jpまでお願いします」文一「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで。それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

文一「お前はよこっち来いや。なあ。寝ようぜ。はよこっち来いって言ってるやろ。なあ。もう〜おやすみぃ〜」古謝「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」

日清オイリオ 鮮度のオイルシリーズ ネットニュースまとめ(日清アマニ油篇更新)

日清オイリオのTV-CM「鮮度のオイルシリーズ」のネットニュースのリンクです。動画は記事最下部にあります。

  

▽「鮮度のオイルシリーズ」HP
かけるオイル|日清オイリオ

日清オイリオ Twitter
日清オイリオ(@nisshin_oillio)

日清オイリオより
http://www.nisshin-oillio.com/...(PDFファイル)

 

ザテレビジョン
嵐・二宮和也が大好き!西畑大吾、好き過ぎてNG…

▽エンタメOVO
二宮和也、後輩の西畑大吾とCM初共演 「新鮮な感じで楽しかった」

▽TVLIFE
嵐・二宮和也が後輩・西畑大吾とCM初共演「新鮮で楽しかった」

▽ORICON NEWS
二宮和也、関西ジャニーズJr.西畑大吾とCM初共演

▽モデルプレス
嵐・二宮和也が好きすぎる関西ジャニーズJr.西畑大吾、CM初共演で「愛が全面に溢れてる」と話題

マイナビニュース
二宮和也、自分を慕う後輩・西畑大吾と新CM - 「好きな度合いが結構…」

▽T-SITE
ジャニーズJr.西畑大吾、憧れの二宮和也との初共演 「嬉しすぎNG」ハプニング?

リアルサウンド映画部
嵐、新CM2本の見どころは? 新曲解禁や二宮和也 × 関西Jr. 西畑大吾の“相思相愛”共演も

▽RO69
嵐・二宮和也&関西ジャニーズ Jr.・西畑大吾、CM初共演でテンポよい「かけあい」

 

▽日清かけて香る純正ごま油  春・夏 篇

BOSCOエキストラバージンオリーブオイル 春・夏 篇

▽日清アマニ油 篇

とれ関 2017/5/7 文字起こし

文一「今月の担当やばいな」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組でーす、ということで、今月からね、僕たちやりますけど、まあ、出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は、えー、僕、浜中文一古謝那伊留と小島…小島なにくんかわからんけど」小島「健ですね。健です」文一「の3人で担当しまーすということで」2人「お願いしまーす」

文一「もう嫌や、俺」古謝「なんでっすかw」文一「なんでですかってお前自覚症状ないんか。小島くんどう?」小島「僕はこれ楽しみでしたね」文一「楽しみ?」小島「はい」文一「古謝初めて?」古謝「僕初めてです」文一「どうしよう。こわーい。まあ、というわけでね、5月はこの3人でお送りしていきます。1ヶ月間よろしくお願いしまーす」2人「お願いしまーす」

文一「はい、ということで、改めまして、関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「はい。なんでこの3人なんやろなあ」古謝「個性的な人を集めた感じじゃないすかね、やっぱり」小島「そう思いますね、僕も」文一「いいよ。いいねん。個性的なんはいいねんけどさ、個性を使い切れてない人が多いやんか」小島「そうですねえ」文一「ねえ。ただ個性を振り乱してるだけの人たちやん」小島「そうですねえ」文一「あなたたち2人は」古謝「はい」小島「申し訳ないです」古謝「はははw」文一「申し訳ないとかじゃないねんけど、それをどういう風にこのラジオでやっていくのかっていう課題がありますよね、今回」古謝「あー」文一「ねえ」小島「頑張りましょう」文一「いや、頑張るけどw」小島「はい。緊張します」文一「緊張してんの?」小島「はい。緊張しますねえ」文一「ほんまあ。え、小島何回目なん、ラジオ」小島「2回目です」文一「2回目?」小島「はい」文一「古謝が1回目なんやんな?」古謝「僕、はい。レギュラーになって初めて、はい」文一「どう?ここで喋ってる今の状況はどう?」古謝「いや、もう、最高っすね」文一「最高な感じ全く出てないけどね」古謝「もう最高っすよ。だってもう、なかなかね、このメンバーで集まらないんで」文一「うん。いやもう今日で最後ですよ。なかなか集まらないっていうか、今日で最後なんで」古謝「最初で最後ですか」文一「最初で最後よ」古謝「うわ〜、悲しいですね、なんか」小島「悲しいですね」文一「悲しいと思ってへんやろw」小島「思ってますよw」文一「まあね、じゃあ早速、あの、僕が今からお便り渡すんで、古謝くんそれを読み上げてください」古謝「あ、僕がですか!」文一「そうやで?」古謝「 はい、わかりました!」文一「じゃあこれにしよっかな。はい」古謝「あ、これで。はい!」文一「はい」古謝「えっとー、大阪市ペンネームゆづきさん」文一「はい」古謝「文ちゃん、古謝くん、小島くんこんばんは!」小島「こんばんは」文一「今昼やけどな」古謝「はははw Myojo見ました。関西Jr.スペシャルとても嬉しかったです。文ちゃんと龍太くんの2ショットは久しぶりでしたね。インタビュー中にいつも文ちゃんが龍太くんを誘っているというのを見ましたが、あれから龍太くんから誘われましたか?撮影のときの裏話をお願いします」文一「なるほどね。Myojoのやつね」古謝「はい。今回16ページ」文一「16ページねえ」古謝「嬉しいことに」文一「今ね、手元にMyojoあるんですけど、関西Jr.がハピスタ★関西Jr.学園っつって」2人「おお」文一「総勢36名!16P!!てんこ盛り!!!っていうね」2人「すごいですね」文一「いや、関西Jr.を取り上げてくれてるんですよ、Myojoさんはね」古謝「ほんとにありがとうございます」小島「ありがとうございます」文一「まあここでそれぞれみんな、大吾とか康二とか流星…みんな載ってて、僕と龍太が、あの、2人で撮ったんですけど、そこでお話しました、その、龍太くんご飯、俺が誘っても来てくれないってやつ?でもそれ結構ね、もう3月下旬やったんちゃうかな」古謝「下旬。はい」文一「だから僕も3月の末までやったんで。SHOCKが」2人「あ、はい」文一「だからそんなに行けてないですね。それからは」古謝「あ、でも今龍太くんあれっすもんね、なんか歌舞伎とかで忙しい」文一「あー、歌舞伎やってるね」古謝「はい」文一「だから龍太くんだけ残って、僕は大阪に戻ってきました」古謝「そしたら龍太くんが終わってから大阪戻ってきたら、実現するかもしれないと」文一「なんでさあw ちょっと待ってw なんでいきなり古謝くんちょっと仕切りだしたんw」古謝「はははw」文一「今日の司会は俺やから」古謝「あ!ちょっと僕気になったらちょっと言ってしまって…」小島「ああ」文一「勝手に仕切んのやめて!?」古謝「はい。すいません」文一「もうびっくりした。いきなりなあ」小島「なんかw」文一「おもしろくなったよな、今。いきなり古謝が仕切りだして」小島「変わりましたね」文一「いやー、そんな感じでしたよ?撮影は。そうそうそう。あれ?古謝!小島めっちゃ笑顔で自転車乗ってる」古謝「はははw」小島「そうなんすよ。俺めっちゃ楽しかったんすよね」文一「めちゃめちゃ笑顔やん」小島「いや、めちゃめちゃ楽しかったんすよね、その分」古謝「なんかないの?」小島「なんかない?」古謝「なんかその裏話的な」文一「裏話」小島「裏話。これね、めちゃくちゃね、僕のせいで撮り直してしまったんすよね」文一「どうしたん」小島「自転車」文一「なんで?」古謝「僕自転車漕ぐのがなんか上手くなかったみたいで、その、カメラマンさんの理想からどんどん離れていってしまって」文一「うん」小島「なんか足を開けなあかんのに、なんか開けなかったんすよね、こんとき」文一「そうなんや」小島「はい。覚えてますね」2人「へー」文一「次のページみんな載ってるやん」古謝「はい。ありがとうございます」文一「古謝とか」古謝「はい。たくさん載ってます」文一「自称常識人からアニメ好きまで俺がナンバーワンや!のアピール合戦やて」古謝「はい。アピールしました」小島「おお」古謝「まあ僕は、まあたぶんファンの方やったらわかると思うんですけども、まあジャニーズ大好きナンバーワンということで僕言ったんですけども、その中で、まあ僕例えば、この人に合うやろなって曲を、こう、普段から考えてるっていうのがあるんですよ」文一「例えば?」古謝「真鳥くんだと、まああの、錦戸くんと大倉くんのtornって曲と、横山くんと大倉くんのアダムとイヴっていう曲。ちょっと大人の色気のある曲を選んだりしたんですけども」文一「うん」古謝「リチャードとかやったら、やっぱこうアップテンポな曲」文一「そのアップテンポな曲の曲名言ってよ」古謝「例えば、あの、ジャニーズWESTさんのPARTY MANIACS」小島「ああ、かっこいいですね」古謝「うん。ちょっとこう、英語のラップとかがある曲とかがやっぱリチャに合うんじゃないかなって思ってて。で、丈はまあ少年隊さんの曲」文一「うん」古謝「東山さんの足上げ?に憧れてて、練習をして右脚だけすごく高く上がるっていうのをやったりしたんで、ちょっと少年隊さんの曲とかいいかなって思うんですよ」文一「俺は?」古謝「文一くんですか?文一くんはやっぱり、あの、つおしくんの曲をよく歌ってるイメージあるんで」文一「うん」古謝「街とか歌ってほしいっすね、僕」小島「ああ、街いいですね」文一「歌わなあかんねや。合うとかじゃなくて、歌わなあかんの?」古謝「いや、歌ってほしいなっていう。合うなっていうのが」文一「ふーん」古謝「ちょっとその、最近のつおしくんの曲より、ソロで活動したてのときの曲が僕は合うなと思うんですよ」文一「あー、そうなん」古謝「はい」文一「へー」古謝「って感じです」文一「ふーん。すごいな。で、次が…最後のページが相関図ですね」小島「おお」古謝「相関図」文一「相関図載ってるよ」小島「相関図ですね」古謝「なんかなかなかね、この、わからないと思うんで、皆さん。どういう関係性があるかとか」文一「え、もう、これもういいわ、俺」古謝「なんでですか?」文一「え?矢印少なすぎるやん、俺に向かってる」古謝「あ…」文一「相関図。誰も書いてへんやん。2人しかおらんやん。丈と龍太」古謝「あ、これは…これはだめっすね」文一「お前小島なんでやらんかったん、俺に」古謝「いや、あのですね、これ人数制限がありまして」文一「だからその人数制限に俺入れろや」小島「ああ、そうっすね。僕…そうですね」文一「そやろ?」古謝「まあ、一個気になったのが、誰1人僕に矢印を指してないっていうのが」文一「ん?」古謝「僕も矢印が…」文一「古謝?」古謝「僕ね、矢印一個もないんですよね。来てないんすよね、僕に」文一「古謝おったんや」古謝「いましたよ!いましたよ、ちゃんと!」小島「いますね、ここね」文一「ほんまや。古謝」古謝「文一くんの下ですよ、更にw いますよ、ちゃんとw 僕はもう丈とまとくんですね」文一「へー。なあ。すごい。関西Jr.たくさん載ってましたね」古謝「はい。載ってました」文一「ありがとうございます」古謝「ねえ。ほんとに」文一「ねえ」2人「はい」

文一「どう?Myojoどれぐらいのペースで載ってんの?みんなは」古謝「僕はもう数年に1回っすね、僕は」文一「え!数年に1回!」古謝「今まではたぶん僕2回ぐらいしか載ったことないですね、今回合わせて」文一「小島は?」小島「僕はまあ、いっぱい出させてもらってますね」文一「ふざけんなよ」古謝「おかしいっすね」文一「Myojoなんかなかなか載られへんからな?」2人「そうですよね」文一「言っとくけど」小島「いや、ありがたいです」文一「俺も1番多いときで3ヶ月に1回のペースやったからな?」古謝「あ〜。すごいなあ」文一「いや、1年で4回しか載れへんねんで?」2人「ああ」文一「めっちゃ載ってんねやろ?」小島「めっちゃ載らさせてもらってますね」文一「うわ〜、なんなん」古謝「羨ましいっすね」文一「Myojoさん。載せて」古謝「載せてください、本当に」文一「俺小島より売り上げあんで」小島「それはそうですよね」文一「そやろ?」小島「そうですね」文一「小島より絶対売り上げあるで、俺。そういう面で言ったらね?」小島「ああ、はい」文一「じゃあ俺も2ヶ月に1回ぐらい載してよ」小島「僕に言います?それ」古謝「はははw」小島「僕に言います?」文一「いや、Myojoさんにお願いしてんねん」小島「そうっすね」古謝「お願いします、ほんとに」2人「お願いします」文一「まあ、ということでね、ちょっと時間きちゃったんで」2人「はい」文一「はい、今日はここまで。えー、ここでCMで〜す」


文一「はい、エンディングの時間です。ばいばーい!」古謝「はははw」文一「いや、ツッコめよ」古謝「早いっすw」文一「もうさ。もういいわ。もういい。もういい。もう俺が…期待した俺が悪かった」古謝「すいません」文一「もういいです。もういいもういいもういい」古謝「すいません」文一「はい、今日のエンディング曲として流れている曲は、えー、僕が出演していたSHOCKの夜の歌です」2人「おお」文一「まあ僕ね、浜中文一、SHOCK出演してたんですけども、こう、サントラが4月の19日」古謝「はい」文一「出てまして」古謝「はい」文一「ねえ。サウンドトラックですよ」小島「おお」古謝「いや、すごいっすね」文一「すごいっすよ、SHOCK」小島「すごいっすね、SHOCK」文一「そう。だからまあ夜の海ね。夜の海が僕一番好きなんで、ちょっとそれをね、あの、選ばさしていただきました」2人「はい」文一「はい。ということで、まあ、ここでね、番組エンディングの甘いおやすみのコーナーというものがありましてね、古謝くん」古謝「はい」文一「えー、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」2人「おお」文一「はい。そういうコーナーがあります。じゃあね、えー、おやすみのね、担当はね、くじ引きで決めたいと思います」小島「はい」文一「これもう今。今ですから」古謝「今。はい」文一「選んで!はい!取って!」古謝「はい!」文一「はい!それね!はい!」小島「すいません」文一「いきますよ?」2人「はい」文一「せーの!(くじを引く)関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」古謝「メールはkjr@jocr.jp」小島「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係までお願いします」文一「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

古謝「今日は俺と一緒に寝ようぜ」文一「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!w」

とれ関 2017/4/30 文字起こし

真鳥「教えてーよ♪ なーにが好きか♪ ファンのみんな!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」大西「…あ、関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」2人「イェーイ!」真鳥「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」佐野「はい」流星「パーソナリティ(変声)」真鳥「ありの〜♪」流星「おお!すごい!重ねてくるね!」真鳥「重なりましたね」2人「はははw」真鳥「今日は、えー、私、林真鳥が司会をやらせていただきます」2人「はい!」真鳥「出演しているメンバーは月ごとに交代させてもらって、毎月3人が出演しています。今月は大西流星林真鳥、佐野昌哉の3人で担当しています!」3人「お願いします!」

真鳥「もう5週目ですよ」流星「最終週ですよ、もう」佐野「早いですね」真鳥「早いっすよ」流星「寂しい」真鳥「てか、5週もあるんすね、4月は」流星「そうですよ」佐野「はい」真鳥「お得感ね」流星「ありがたいですよ、ほんまに」真鳥「俺らのファンにはお得感ね」流星「そう。嬉しい」真鳥「ありがたいありがたい」流星「日曜日大好き!」真鳥「日曜日大好き!5週大好き!えー、というわけで、4月も最終週ですが、最後までよろしくお願いしまーす!」2人「お願いします!」真鳥「イェーイ」

真鳥「というわけで、今回もお便りたくさん来ているので、どんどん紹介していきたいと思います!」2人「はい!」真鳥「まず、兵庫県のあかりりりさん」流星「あかりりりさん」真鳥「あかりりりさん。真鳥くん、流星くん、佐野くんこんばんは!」2人「こんばんは!」真鳥「春の松竹座お疲れ様でした!」2人「ありがとうございます!」真鳥「私も見に行かせていただきました」佐野「ありがとうございます」真鳥「かっこよさやかわいさ、関西Jr.らしい面白さが詰まった素敵な公演でした」流星「ありがとうございます」真鳥「ここで質問なのですが、真鳥くんと佐野くん、流星くんは歴も違えば歳も離れていると思います。真鳥くんから見た2人の印象と2人から見た真鳥くんの印象を教えてほしいです」2人「はい!」流星「まとくんどうですか?僕たち」真鳥「そーやな、俺、流星はな、めっちゃおもろいと思うねん!」流星「なんで!?」真鳥「流星、まあ、かわいいやん。この感じ。見た目。ちっちゃくて。かわいいけど、なに、MCとかコントでもさ、毒吐くやん、めっちゃ」流星「そうですかねw」真鳥「で、ボソッと言うやん、一言。それが俺結構ツボで」流星「えー、嬉しい」真鳥「流星の言う一言のワードのセンスが俺結構好きやな」流星「おおw」真鳥「そうそうそう」流星「いやー、なんかこういうの褒められるとやっぱ照れちゃう!」真鳥「俺でもめっちゃ思う。めっちゃ思う。え、上手いと思う、めっちゃ」流星「いやいやいや」真鳥「その、言葉選びが」流星「嬉しい」真鳥「うん。で、佐野くんはね、歌が上手い、とりあえずね」佐野「はははw」真鳥「もう入ってきた頃から、初めて俺ライオンキング聞いたときびっくりしたもん、ほんまに」佐野「ありがとうございます」真鳥「そう。Anotherやっけ」佐野「はい」真鳥「のときやっけ。に、やってて。すげえ上手い子入ってきたやん!と思って。まじのシンバやん!みたいな」2人「はははw」真鳥「ほんまに心配ないさやでって思ったもん」流星「本物が来た!ってときですよね」真鳥「そうそうそう。本物や!って思ったもん。すごい上手いよな」流星「びっくりしました」真鳥「ずっとやってた?歌は」佐野「はい。ずっとやってました」真鳥「そうなんや。ちっちゃい頃から?」真鳥「小2ぐらいから」流星「いや〜もう、すごいですよ」真鳥「声も綺麗やし」流星「綺麗」真鳥「この間の松竹でのコバルトブルーも毎日サウンドチェックやってねえ」流星「も〜ねえ、もう癒されますよ、あれは」真鳥「すごい綺麗な声で。聞いてたもん、聞き入ってたもん、いっつも」流星「もうなんか声帯が欲しいもん」佐野「声帯w」流星「佐野くんの声帯が欲しい」真鳥「楽器も結構できるやん」佐野「はい」真鳥「何個できるん?俺が知ってる限りではサックス。で、ドラム」佐野「と、ピアノも」流星「え!」真鳥「ピアノもできるんや」流星「すごい!一人でバンド組めるやん!」真鳥「ほんまやで」佐野「ギターも今練習中です」流星「ほら!」真鳥「まじか!」流星「すごくないですか!」真鳥「まあ俺も楽器やってた人やからさ」佐野「あー」流星「あ、ピアノやってましたね」真鳥「そうそう。俺ピアノ8年ぐらい」佐野「8年!」流星「前龍太くんのまもりたいって曲で」真鳥「そうそうそう。ピアノね」流星「そう。めっちゃかっこよかった」真鳥「ね。ああいうのやりたいね、もっとね」流星「指がまとくん綺麗やから」真鳥「そう。ほら、すごいでしょ、皆さん」流星「いや、見えないですよw」佐野「ラジオでw」流星「タットしてるんです、指でw」真鳥「そうそうそう」流星「まとくんですか?僕たちから見た」真鳥「そうそうそう。どうでしょうか」流星「なんかあの、歴的にはすごい先輩じゃないですか」真鳥「そうやな」流星「やのに、ほんとに初めから気軽に話しかけてくれたりというか」真鳥「うん」流星「あと、振り付けですかね。振り付け覚えるのが早いから」真鳥「早いな、俺」流星「僕一番苦手なんですよ、振り付け覚えんのが」真鳥「あ、そうなん」佐野「僕も苦手です」流星「自分の好きなロックダンスでさえも覚えんのが苦手で。やるのは好きなんですけど、やっぱ覚えんのが苦手なんで、いつもまとくんを見ながらやってます」真鳥「ほんま?」流星「そう。だからまとくんに教えてもらったりとか」真鳥「あら、嬉しいですね〜」流星「ダンスの面ではすごい助かってる」佐野「リーダー的存在」真鳥「そうや。流星ロックや」流星「そうですよ」真鳥「入ってきたとき思ったもん、めっちゃロック上手い子おるやんって」流星「そうです」真鳥「めっちゃ噂なったもんな」流星「ずっとやってて」真鳥「すごいロックダンスの子が。で、俺もロックダンスやってたから。すごいな〜って」流星「あと、まとくんはすごい、あの、ファンの人を彼女という目線で見てて、言葉選びと言いますか、なんでしたっけ。みんなの浮気相手?」真鳥「浮気相手って言ったね。一回ね。国民的浮気相手って言ったね」2人「はははw」流星「いいですね。なんかそういう、大人な部分というか、ちょっと大人な部分にもエロスがあったりというか。まとくんらしいなっていう」流星「大人やからね。みんなと違ってね」2人「はははw」真鳥「佐野くんから見た僕は?」佐野「ダンスとか、もう全部、関西ジャニーズJr.のリーダー的存在というか」真鳥「ほんま?」流星「そうですよ」佐野「もうみんな憧れて」真鳥「まじ?」佐野「真鳥くんのダンス」真鳥「いやいや、そんな。もう上手い人いっぱいいるから、関西Jr.」2人「いやいやいや」真鳥「ばり褒められてるとちょっとなんか恥ずかしなる」2人「はははw」流星「今日はMCですからね、まとくんw」真鳥「褒められたらあんまりMCできひん気がするから、ちょっとこの辺にしとこうかな、俺」

真鳥「まあ、お便りどんどん来てるんで」流星「はい!読みましょう!」真鳥「読んでいきましょう。お次は、ラジオネームあゆみさん!」流星「あゆみさん!」真鳥「えー、真鳥くん、昌哉くん、とれ関初出演おめでとうございます!」佐野「ありがとうございます!」真鳥「えー、銀河1かっこよくてかわいい真鳥くんのファンです。おお、ありがとうございます。でもこんなね、生半可な気持ちで銀河とか言っちゃダメなんすよね」流星「そう、ほんまに。みんなはね、銀河のなにを知ってるの?ほんま」真鳥「宇宙は広いよ」流星「宇宙は広いよっ」3人「はははw」真鳥「とれ関が決まってすごーく嬉しいです。真鳥くん、流星くん、昌哉くんは3人とも小さい頃から舞台に立たれていますよね。そこで、3人がステージに立つときに必ず行っている儀式などがあれば教えてください」流星「儀式?」真鳥「これからも3人はじめ、関西Jr.の活躍をお祈りしています。映画の公開も楽しみにしていまーす!ありがとうございます!儀式ってね」流星「儀式?」真鳥「儀式なんかある?でもWESTとのコンサートやったら、WESTさんのコンサートやったら、例えば円陣するよね」流星「はいはい」佐野「あー」真鳥「盛り上がれんのか!俺ら次第や!行くぞ!おー!は絶対やってるんやけど」流星「やりますね」真鳥「今回松竹ではあんまできひんかったよな」流星「できんかったし」真鳥「まあスタンバイも早かったし」流星「そう。僕はなんか、すっぽん…その、下から登場するじゃないですか」佐野「あー、はい」流星「別だったんで、始まんの一人ぼっちっていう寂しさがある」真鳥「寂しいな」流星「そう。でもみんなよりいち早くファンの人のことを見れるんで」真鳥「あー、そやな」佐野「あー」流星「そう。嬉しかったんですけど」真鳥「なんか儀式あったかな」流星「ありますかね?」真鳥「なんやろ」流星「儀式?」真鳥「いつもやったら、まあ、背中叩いてもらったりとか」流星「うん」佐野「あー」真鳥「みんなで…まあ少人数でも円陣してたりとかしてたけど。今回は俺は晴太郎*1?石澤晴太郎と末澤と毛利…と大晴たまに。の4人ぐらいでだいたいふざけてた」佐野「ふざけてたw」真鳥「なんかだいたいなんかボケて、それに晴太郎*1がツッコんでみたいな」佐野「あー」真鳥「いっぱいなんか小ボケをあいつに見せて。もう出演ギリギリになるまでそれをやってた」流星「えー!めっちゃ楽しんでますやん!」真鳥「めっちゃうっとしかったと思うけどな」佐野「はははw」流星「でもやっぱり、もうほんまに春のコンサートはコントだったんで」真鳥「そやなあ」佐野「はい」流星「ほんとになんか、ジャニーズの人がやらないような会話?だから、今日は建築関係のトントントンでそっからの流れで合わせていくからみたいな。ほんまに芸人さんの会話みたいな」真鳥「そやなあ」流星「ネタ合わせみたいな感じで」真鳥「アイドルの会話じゃないもんな。合間とかもな。終わってからもな」流星「そう。今日の落ち方は悪かったなみたいな」2人「はははw」流星「えー!みたいな。なりますけど」真鳥「反省する点がちゃうもんな、俺らな」流星「そう。やっぱりね、独特なんですよねw」真鳥「うん。佐野くんとかなんかあった?」佐野「僕はちっさい頃から舞台でうた歌うこと多かったんで、ハチミツの飴舐めるようにしてます」真鳥「あー!そうなんや!」佐野「松竹のときも毎回楽屋で舐めてから行ってました」真鳥「へー!すげえ!」流星「ないですよね」真鳥「ない。全然」流星「でも淳太くんが、その、海外行ったときに飴を差し入れしてくれて」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう。それをずっと舐めてます。めっちゃ効くんですよ。でもめっちゃ苦いの」真鳥「へー」佐野「あー」流星「でも苦いやつってだいたい効くやん」真鳥「良薬口に苦し、と」流星「漢方的な感じ?のやつずっと飲んでました」真鳥「へー。ハチミツいいな、でもな。美味しいほうがいいわ、俺は」流星「あー」佐野「あんまり美味しくないですよw」真鳥「苦いの苦手」流星「美味しいの出てますよね、今なんか」真鳥「ふーん」流星「そう。今度買ってくださいよ」真鳥「オーケー」3人「はははw」真鳥「気軽気軽w」真鳥「そやなあ。あんまりでも気にしてなかったなあ、歌も」流星「ねえ」真鳥「Water Dropはあったけどね」流星「うん」真鳥「あれいい曲やったわ」流星「いい曲ですよね」真鳥「歌いたかったから、あれずっと」流星「儀式っていう儀式はあんましてないですよね」真鳥「そやねえ」流星「でもね、次とか、またコンサートとかする機会があれば、円陣やりたいですね」真鳥「円陣したいね!あれはテンション上がるもんな!」流星「一回一回することによってね、やっぱり身も引き締まりますし」真鳥「そう。で、WESTのときやったら、円陣…まあ一人だれかがメインになってみんなに声かけていくやんか」佐野「はい」真鳥「それを日替わりでやっていくねんけど」流星「あー!楽しい!」真鳥「で、WESTやったらJr.も一緒にやるから、Jr.のだれかがじゃあお前今日やれとか」佐野「あー」真鳥「盛り上がれんのか役?」流星「奥村くんの聞いてみたい」2人「ははw」真鳥「盛り上がれんのかっ」流星「盛り上げれますかっ?」真鳥「俺ら次第やっ。いくぞっ。おー」3人「はははw」真鳥「ばりいい声でやるやん、絶対」流星「あー、好きですわ、それ」真鳥「佐野くんも良さそうやな」流星「ああ!」真鳥「いい声でバーッてやってくれそうやし」流星「心配ないさみんなで言いたい」佐野「みんなでw」真鳥「心配ないか!」3人「心配ないさ〜♪」真鳥「みたいなw」2人「はははw」流星「やりたいですね」真鳥「そうそう、色んなね、味が出るからね、円陣もね」流星「そう」真鳥「面白い」流星「やっていきましょうよ、これから」佐野「やりたいです」真鳥「円陣とか放送していきたいもんな、どっかでな」流星「ねえ!やりたいですね!」真鳥「色んなそれぞれの円陣があるからね」流星「そう」真鳥「というわけで、お時間が来ちゃったので今日もここまでです!」2人「はい!」真鳥「たくさんのお便りありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」真鳥「では、ここでCMです!」

真鳥「それでは、エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんの愛のマタドールです」2人「はい!」真鳥「この曲をリクエストしたのは僕です。真鳥です」流星「なんでですか?」真鳥「これね、ちょっと大人っぽい曲でしょ?」2人「はい」真鳥「これ僕ね、何回も松竹座でやろうとはしてたんですよ。僕らでなんの曲やる?ってときに何度か候補として出してたんですけど、泣く泣く諦めてきた曲なんですよ」流星「おお!」佐野「ええ!」真鳥「ちょっとヤラシイ曲で、大人っぽいんすけど、こういうのもやってみたいなということで」流星「いつか聞けるんじゃないかという」真鳥「そうそうそう。だから僕らが歌ってるのを想像しながら聞いてください」流星「おお!いいですね!」真鳥「でもいい曲っすよ、ほんまに。歌いたい。で、これしかもNEWSのコンサート昔見に行ったときに…出てたんかな?わからんけど。のときに、手越くんがソロでアカペラで歌ってた曲なんすけど」佐野「へー」真鳥「それで惚れて、この曲に。で、そっから何回か聞いて、踊ってもかっこいいんちゃうかなと思って。で、選びました、今回」流星「おお」真鳥「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー!」佐野「はい」流星「5週目ですよ」佐野「最後です」真鳥「そうっすよ。とれたて関ジュースではJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」佐野「はい」真鳥「おやすみの担当は毎回くじ引きで決めます」流星「そうです」佐野「はい」真鳥「ここにね、割り箸3つありますね」流星「はい」真鳥「よっしゃ」流星「もう引いていきますか?」真鳥「引きますか?」流星「今現在はまとくん1回」真鳥「俺1回」流星「僕も1回」佐野「僕2回です」真鳥「佐野くんが2回やってますね。まあまあまあ。初々しいから何回やってもいいんじゃないっすか。振りますよ。いきましょう」流星「怖い!もう一回振ろう!はい!いこう!」佐野「おお…w」真鳥「なるほどね。はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしておりまーす」佐野「メールはkjr@jocr.jp」流星「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

流星「なあ、もう寝ちゃうん?こっちおいで。ギュー。ずっとこのままでおっていい?おやすみ」2人「フゥ〜〜⤴︎」真鳥「また来週も絶対聞いてね!」3人「バイバーイ!」流星「もうこの割り箸割ったるわ」真鳥「あ、やめろ。やめろw 割るなw」流星「ははw」

*1:漢字表記でわかりづらいですが“はれたろう”呼びです

とれ関 2017/4/23 文字起こし

流星「調子乗っちゃって」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」流星「はい!この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」流星「はい、今回はですね、僕が司会でやっていきたいと思います」2人「お願いします」流星「出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は僕、大西と林真鳥くんと佐野昌哉くんの3人が担当しています!」2人「はい!」

真鳥「ほんまに3人やった?」流星「3人ですよ〜」真鳥「今ゆりやんおらんかった?」流星「ゆりやんさんね。調子乗っちゃって」真鳥「おったやんな」流星「はい。大好きなんです」真鳥「好きなんや」流星「大好きなんです、ゆりやんさん」真鳥「そうやねんな。おったよな、やっぱ」流星「そうw もう4週まできましたよ」真鳥「きましたね」佐野「早いですね」真鳥「早いっすね。もっとやりたいね」流星「もっとやりたいですね」佐野「はい」真鳥「もっとやりたいよ〜。何週でもいけるよね」流星「悔いのないように、いっぱい喋っていきましょう」真鳥「そうやね。喋っていきましょう」流星「今日もいっぱいお便り読もうと思うので、聞いていただけたら嬉しいです」

流星「ということで、今日もお便りをたくさん読んでいきたいと思いまーす、はい」2人「お願いします!」流星「まず、神戸から。たかみさん。真鳥くん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「私は真鳥くんが大好きな19歳でーす」真鳥「ありがとうございまーす!」流星「毎日松竹座での公演、お疲れ様でした」真鳥「いえいえ」佐野「ありがとうございます」真鳥「お疲れ様でした」流星「私も行かせていただきましたが、すごく楽しかったです」真鳥「ありがとうございます」流星「真鳥くんの女子高生姿素晴らしかったです」真鳥「ほんまですか?ありがとうございます」流星「質問なんですが、1日2公演ある日、公演と公演の間の時間はどのようにお過ごしですか。また、休演日はどのように過ごしましたか。もしよければ教えてください。これからも体調に気をつけてお仕事頑張ってください。ずっとずっと応援していまーす」真鳥「あざます!」流星「1日2公演あるとき。昼夜ですね」真鳥「昼夜か」佐野「はい」流星「1部と2部」真鳥「そうやな〜、俺はな〜、コントについてめっちゃ考えてた、いっつも」流星「あー!」真鳥「コントに追われる毎日」流星「ですよね」真鳥「そうそう。1回目…かな。生徒役で斗亜と…嶋﨑斗亜くんと2人で出たときに、斗亜いるからじゃあ漫才しよ〜と思って。で、なんかかわいいやん。ちっちゃい子とやるってのも新しいし。で、ちっちゃい子に毒吐かせるっていう漫才をしたときに、それを結構大人の人から褒めていただいて」流星「そう。めっちゃおもしろかった」佐野「鼻デカイって」真鳥「そう、言わせたw 鼻デカイと年齢考えて?っていうことと」流星「めっちゃブラックw」真鳥「そう。顔臭いっていう3つを言わせて」流星「絶対斗亜が言いなさそうw」真鳥「言わへんような言葉言わせて。で、それがウケて。で、そっから生徒役やるときに必ず斗亜が一緒ってなって」流星「あーw」真鳥「そっから、じゃあ毎回考えなあかんなこれってなって、毎回…毎公演漫才を考えなあかんくなって。で、ネタも変えなあかんから。それに追われてたね」流星「僕もコント系ですね。だからコントで使う小道具を小道具さんに言ってもらって作ってもらったりとか、その、小道具置き場みたいなとこまで行って小道具をあさりあさりして探し回ったりとか、やりましたね。やっぱりコントが今回追われましたね」佐野「はい」流星「ほんで、暇なときは寝たりしましたね、やっぱり」真鳥「昼夜間寝てる人は多かった」佐野「多いですね」流星「多いんで、寝たりしました」真鳥「俺だいたいお風呂で考えてた、コント」流星「あ!お風呂いいですよね!」真鳥「なんの…だれの妨げもなく」流星「リラックス」真鳥「1人で考えれるから、お風呂で。で、だいたいのぼせて」流星「はははw」流星「昌哉くん、だれと一緒の楽屋やったっけ」昌哉「僕は斗亜と彪太郎と一緒の楽屋でした」真鳥「あー、そやね」佐野「3人で遊ぶことも多かったんですけど、17日?か18日がジャニーズWESTさんのツアーつくから、廉くんが…ベースの吉岡廉くんがいなくなっちゃうから。それで陸くんがいつもベース練習してて、その練習にいつも付き合ってました」真鳥「すごいよな、陸もな」流星「陸ベース…ねえ。ベース持ってなかったらしいんですよ」真鳥「あ、そうなんや」流星「アコギは持ってたらしいんですけど。なんか、やるってことなって、もうずっと練習してて」真鳥「偉いよな〜」佐野「めっちゃ練習してました」流星「そう」真鳥「楽器いいもんね。楽器やりたいもん、俺も」流星「一個できたらね、やっぱり自分の身にもなりますし」真鳥「そやねん」流星「いいよね」

流星「ああ、どんどんいきましょか」真鳥「いきましょう」流星「はい。青森県から」2人「おお!」流星「らな…らなさん」真鳥「らなさん」流星「まとくん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「まとくん好きすぎて、もがき苦しんでいる者です」真鳥「ああ、気をつけてください」2人「はははw」真鳥「耐えて耐えて」流星「はい。どんな髪色でも似合うまとくんに質問なんですが、どの髪色が自分的に気に入っていますか。また、流星くん、昌哉くん、ぜひ教えてください」真鳥「髪色か」流星「髪色」真鳥「みんなあんまり染めへんよな」流星「そう。まだ染めたことない」佐野「禁止です」真鳥「禁止やもんな」流星「まとくんなんか」真鳥「俺めっちゃ染めてるね」佐野「かっこいいっすよね」流星「季節によってなんか変わるような気が」真鳥「でもなんか、やっぱあの、ファンレターとか結構鵜呑みにしちゃうタイプやし。この色が似合うって言われたらそれにしちゃうし。で、一回暗くもしたけど、なんか自分的にはあんまり暗いのがしっくりこんくて」流星「嘘ですか?え、めっちゃ好きでした、ちょっと青入ってる」真鳥「あー、青も入ってた。そう。ただの黒もいややし。なんか暗いのが、なんか自分の心まで暗くなってしまいそうな気がしてしまう」佐野「ははw」流星「ええw」真鳥「髪明るいと内面から明るくなれる気がする」佐野「ああ」流星「あーw」真鳥「気持ちの問題やと思うけど」流星「うん」真鳥「んで、明るいほうがなんか、なんか人生楽しそうな感じするしw」佐野「はははw」流星「今しっくりきてる感じですか?」真鳥「今けっこうしっくりきてる。ちょっと明るすぎるかな」流星「だから今春なんで、ピンクとかはどうですか?」真鳥「ピンクなあ。末澤やってたよな」流星「末澤くんやってましたね」佐野「あー!」真鳥「真っピンクやったよな、あれ」流星「ピンク似合う人って滅多に」佐野「いないですよねw」流星「だから、東京の京本大我くんも」真鳥「あー、やってたね」流星「ピンクもやってたし。あんまりねえ、やる人少ないけど」真鳥「あんまりでもな〜。ピンクとか」流星「まとくん似合いそう。だって」真鳥「強すぎるかな〜ってなるな」流星「肌白いし、めっちゃ似合いそうですけどね」真鳥「今はちょっと無難な色でいきたい」流星「今後やってみたい色としては?」真鳥「やってみたい…赤は好き」流星「あー!」真鳥「そ。で、青も好きやねん。でも全部赤とか全部青とかはちょっと、コスプレみたいなっちゃうと。ちょっとワンポイントで、って入れるのが好きやねんなあ、俺は」流星「あー、確かに入ってる気がする」真鳥「そうそう。まあでもファンの人は賛否両論やけどな」流星「あー!」佐野「えっ…」流星「まあねえ、ありますよね」真鳥「やっぱりコスプレっぽく見えちゃったりするし」流星「自分が一番いいやつのほうがね」真鳥「うん」


流星「どんどんいきましょう!」真鳥「いきましょう!」流星「はい!神奈川県ももさんから」真鳥「ももさん」流星「はい。流星くん、佐野くん、まとくんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「私は流星くんが大大大大大大大大大大大大大好きな」真鳥「ほんまにそんなに書いてた?書いてた?」流星「書いてないです〜」真鳥「書いてないんか〜」流星「今年中2です。長い期間松竹座でお疲れ様でした」真鳥「お疲れ様でした」流星「関ジュのみんながすごくキラキラしていて、素晴らしい舞台でした」2人「ありがとうございます」流星「春松竹で流星くんが大好きなバレーについて語ってなくて悲しかったです。そこで、流星くんにとれ関でハイキューのことやバレーについて語ってください。私もハイキューやバレーが大好きなのでとても語ってほしいです。これからも流星くん、佐野くん、まとくん無理せずお体に気をつけて頑張ってください」2人「ありがとうございます」流星「これからも流星くんのファンでいます。ありがとうございます」真鳥「ありがとうございまーす」流星「そうですよ。僕ね、ハイキュー好きなんです」真鳥「バレー好きやもんね」流星「バレー好きなんですけど、その、ハイキューという、あの、アニメがありまして。その…それをファンレターとかでシールを貼ってくれてたりするんですよ」真鳥「あら。それ嬉しいよな」流星「そう。嬉しかったりとか。その、バレーの選手がもとから好きだったんですけど、その、バレー好きって知って、流星くんに気になって、ファンレター書いてみましたっていう人もいて」真鳥「えー!すげえ!」流星「逆のパターンもあったりして。すごいなんか、嬉しいなあというか」真鳥「え、バレーが好きで、そのあとハイキュー好きになったん?」流星「そうです」真鳥「あ、そうなんや」流星「だから、だからもうケータイとかも、自分のケースの裏とかシールめっちゃ貼ってます」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう」真鳥「ほんまのやつやん」流星「ほんまに好きなんですよ」真鳥「ほんまに好きやん」流星「アニメとか、漫画も揃えてたり」真鳥「え、実際にやったりもするん?」流星「あ、やります。今日やってきました」佐野「え!?」流星「そう。今日午後から収録だったじゃないですか、これ。午前中やってきました。汗かいてきました」真鳥「まじでw」流星「そう、だから、春松竹の間全然できなかったんですよ。あの、午前公演もあったりしたので。だから、今回は久しぶりにボールと会えて」真鳥「ボールと会えてw」流星「そう。会話もできるですよ、ボールと」真鳥「友達やん、もう」流星「そう。お疲れ〜!久しぶり〜!みたいな感じで」真鳥「翼くんやん」流星「そう。公園で1人でやってましたw」真鳥「1人で!?w」佐野「1人なんですか!?w」流星「そう」真鳥「バレーって1人でできるもんやっけ」流星「壁と」真鳥「あ、壁」流星「壁にサーブ打ったりとか。壁に当ててレシーブを返したり」真鳥「へー!うまいん?」流星「いや〜、そこまで自分ではうまいと思わないんですけど、その、まいジャニの企画で、スポーツ大会でバレーをやったんですけど、そのときにかなり得点を決めれたりして」真鳥「なあ!やってたなあ!」流星「そう。ファンの人に初めてバレーをやってる姿を見せたりしたので」真鳥「俺がサーブ空振ってたやつや」2人「はははw」流星「そうそうそう。空振るってないですよね、まず」真鳥「“まさかの空振り 林真鳥 26歳”って書かれてた」2人「はははw」流星「でもね、またね、こういうね、スポーツをね、披露する日が来れたらね」真鳥「ねえ、俺は大丈夫です」流星「いやいやいや。やりましょうよ。またやってみたいですよね」真鳥「うん。色んな自分を見せていきたいもんね」流星「はい。というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまでということで、たくさんのメールありがとうございました!」真鳥「ありがとうございました!」佐野「ありがとうございます!」流星「そうですね、昨日なんですけど、Myojoさん発売になったんですけど、今回関西ジャニーズJr.特集ということで、16ページもいただいています!」真鳥「そうなんですよ」流星「もう発売なってるんでね」真鳥「なってますね」流星「今!今すぐですよ、今すぐ!」真鳥「そう、今すぐ」流星「もうコンビニでもいいのでもう駆け込んでいただいて」佐野「お願いします!」流星「本屋さんに、そう、行っていただければ。お願いします!」真鳥「お願いします!」流星「色々ね、全員かな、ほぼほぼ載ってるよね」真鳥「載ってると思う」流星「松竹座出てるメンバーはほぼほぼ載っているので」真鳥「しかも16ページもね、僕らでやらしていただいて」流星「そうですね。ありがたいことなんで、ほんとに感謝しています!」真鳥「知名度上がりますように」流星「ぜひ皆さん買ってくださいね〜」真鳥「1人3冊!」流星「ははw」佐野「おおw」流星「絶対ね!w」真鳥「鑑賞用、保存用、配る用」流星「ではここで、CMです」

流星「エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、ジャニーズWESTさんのRainbow Dreamです。この曲はですね、その、デビューシングル“ええじゃないか”の限定盤についてたらしくて。この曲はですね、僕が初めてのジャニーズWESTの城ホールに出させてもらったときにRainbow Dreamがアンコールの曲とかであったんですけど、僕その曲にまだ出ることにはなってなかったんですよ、はじめ」真鳥「うんうんうん」流星「でも僕が自ら振り付け師さんにお願いして出た曲でもあって」2人「へー」流星「この曲がめっちゃ好きで。すごい歌詞がよくて。あの、なんか、WESTさんが舞台やってたときの曲にもなってて」真鳥「へー」流星「すごい好きなので、やっぱり、振り付け師さんにも頼むぐらいなんで」真鳥「へー、そうなんや」流星「だからめっちゃこの曲好きなんで、皆さんにも聞いてもらいたいなと思ってこの曲にしたんですけど」真鳥「そやなあ」流星「そうですね。今日がそう、ジャニーズWESTさんのデビュー日。何年目ですか?丸3年」佐野「3年」流星「3年経ってもう4年目ということで。すごい記念の日なので、この曲にさせてもらいました。はい。さてここで、番組エンディングのお笑い…お笑いコーナーじゃないw」真鳥「お笑いコーナーがあるんですか?まだ。すごいな、この番組はw」流星「はははw さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー!関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーさんに向けて甘いおやすみを言うコーナーということです」真鳥「なるほど」流星「はい。おやすみのね、担当はくじ引きで決めていきたいと思います」2人「はい」流星「引きますか〜?」真鳥「引きましょかー」流星「あ〜緊張する!」真鳥「今回俺まだきてない」流星「そうですよね。昌哉くんが2回きて」佐野「僕2回」流星「僕1回で。いきましょう。せーのーで。はい、引きましたね。はい、いきましょう。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」真鳥「メールはkjr@jocr.jpまで」佐野「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

真鳥「あ〜、みんな寝ちゃったな〜。こっち来て。おやすみのチュー。明日はだれもおらんから、もっとイケナイことしよな。おやすみ」流星「やばい。めっちゃ大人やん」真鳥「おやすみ(吐息)」流星「また来週も絶対聞いてくださいね!」3人「ばいばーい!」真鳥「おやすみ(吐息)(2回目)」

とれ関 2017/4/16 文字起こし

佐野「とれたて関ジュ〜ス♪」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」真鳥「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」流星「イェーイ!」真鳥「イェイ!」佐野「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」佐野「今日は僕が司会です」流星「おお!」真鳥「そうなんすね。初々しいね、なんか」佐野「緊張します」流星「いいですよ」真鳥「緊張してるのが伝わってくる」佐野「出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は流星くんと真鳥くんと僕、佐野昌哉の3人が担当します!」流星「はい!」真鳥「そうです!」

流星「もう3週目まできましたよ」真鳥「3週目まできましたね」流星「あっという間ですよね」真鳥「なんとかなりましたね」流星「なんとかなってるんかな?」真鳥「なってるんかなw」佐野「というわけで、今日もたくさんお便りをいただいているので、どんどん紹介していきたいと思います。お楽しみに〜」2人「イェーイ!」

佐野「というわけで、早速お便りを紹介していきたいと思います!」流星「はい!」真鳥「お願いします!」流星「どんどんいきましょう」佐野「流星くん、真鳥くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」佐野「いつも楽しくラジオを聞かせてもらっています!」2人「ありがとうございます!」佐野「松竹座での春のSHOW合戦、1ヶ月間お疲れ様でした!」2人「ありがとうございました!」佐野「コントでは、流星くんは新橋演舞場に引き続き妖精役、真鳥くんはJKやチャラい先生役、昌哉くんはソロを披露していましたね」真鳥「そうですね」佐野「それぞれ感想やマル秘エピソードがあれば聞かせてください。これからも笑顔になるラジオを届けてくださいね。兵庫県川西市の大西族さんからです」2人「大西族w」真鳥「1人じゃないんやw」流星「なんか、みん…みん…民族みたいなねw」真鳥「何人かおるなw」流星「そうですね」真鳥「なんかやってたね」流星「この役柄を決めるにあたって、まあ、一回打ち合わせがあって。スタッフさんも込みで、SixTONESさんも一緒に。あったんですけど、どういう感じでいこうかって考えてて。まあ流星は、その、ちっちゃいしまだ最年少だったんで、だからちょっとかわいい系といいますか」真鳥「そやなあ」流星「SixTONESにはないものをやろうということで」真鳥「そやねえ」流星「出てたのがペット役か妖精役だったんですよ」真鳥「ふーん。そうなんや」流星「そう。どっちもなんかぶっとんでるんですけど、まあ、どっちやろうと思って、自分の中ではまあペットかなって。あるあるではペットじゃないですか」真鳥「あー」流星「だったらもう台本送られてきたら“妖精•••大西流星”みたいな」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう。なんか役柄みたいな感じで書かれてて。そう、びっくりしましたもん、自分でも」真鳥「そうなんや」流星「思わず写メ撮りました」真鳥「そうなんやw」流星「すぐ正門くんに報告しました」真鳥「正門に?」流星「そう」真鳥「なんで?」流星「え?心理カウンセラーなんで、流星の」真鳥「あ、そうなん?」流星「そう」真鳥「色々見てくれてるんや」流星「そう。だからなんか、そう、あの、東京でもやらせてもらったんですけど、大阪ではすごいジャニーズWESTの先輩も見に来てくれたり」佐野「あー」真鳥「おー」流星「で、すごい妖精のことを褒めてくださってて」真鳥「あー、そうやな」流星「自分ではすごく自信がなかったんですよ、それまで。濱田くんとかのんちゃんとか、あの…あ、関ジャニ∞の丸山くんも」2人「へー!」流星「前、ご飯に行かせてもらったんですけど」真鳥「あら」佐野「すげえ」流星「そのときに、その、妖精役のこと知ってくれてたみたいで。それやってって言われて、それを、なんか、かわいいって言ってくれて。その、ケータイでビデオ撮ってもらってw」佐野「はははw」真鳥「丸山くん好きそう、でも、そういうの」流星「そう。めっちゃかわいがってくれましたよ」真鳥「へー、そうなんや」流星「のんちゃんたちも、たぶんみんなのフォルダーにあるんじゃないですかね、僕の妖精」真鳥「マジ?俺ない!」「出回ってるんですよ」真鳥「もらわな。そうなんや」流星「そう、だから、殻が破れたねみたいなことを言われて」真鳥「そうやね。新しい流星が」流星「そうですね」真鳥「見れたかもね」流星「いい…新しい部分も発見できたんじゃないかなと思うコンサートでした」真鳥「そうやね」流星「そう」真鳥「いい経験やった。でもJKはきつかったな、ちょっと」流星「そうですか?」真鳥「JKはカツラもずれるし」流星「カツラ取れたりしますもんね」真鳥「そう。女装があんまりな、得意じゃないしな」流星「真鳥くんめっちゃなんか美形というか」真鳥「マジ?」佐野「はい」流星「鼻も高いし」真鳥「ほんま?」流星「そう」佐野「似合いそうですよね」真鳥「マジ?ちょっとな、俺あんま好きじゃないねん、女装」流星「うそお」真鳥「淳弥がめっちゃやってるイメージやねん」流星「あー!淳弥くんね。似合ってるんかわかんないけどw」真鳥「まあ、やったらやったで全然吹っ切れんねんやけどな。全然楽しかったわ、でも。いい経験がいっぱいできたし」流星「ですね。昌哉くんなにやったっけ」佐野「僕はコントで、小島くんと山本琉輝くんとミュージカルを」真鳥「しかも俺が先生のときや!」佐野「はい、そうですw」真鳥「そうや」流星「めっちゃねえ、ちょっと」佐野「シュールな」流星「そう」真鳥「トイレ〜には〜♪のやつや」流星「はははw」真鳥「トイレの神様やりだして」流星「行った方にはわかるんですけどね、そういう」真鳥「先生役の俺が困るっていう」佐野「はははw」流星「先生役大変ですね、そう考えたら」真鳥「大変やで」流星「全部まとめなあかんし」真鳥「でもトイレの話やったから、とりあえず今の話は水に流しましょうって言って終わらした」2人「はははw」流星「それでもね、フゥ〜⤴︎って言ってくれるから、お客さんw」真鳥「無難に逃げれるかなと思って」流星「ね。楽しかったですよね」真鳥「楽しかったね」流星「長かった気もしましたけど、ほんとにあっという間で、お客さんも優しかったし」真鳥「そうそうそうそうそう。色んな人も見に来てくれたしね」流星「うん」真鳥「俺もあの、ちょうど松竹期間中に錦戸くんとたまたまご飯行くことあって」流星「錦戸くんも見に来てくれてましたし」真鳥「そうそうそう。そんときに松竹座やってるんやろ〜って言われたから、来てくださいってめっちゃ言って、いや〜じゃあ行けたら行くわ〜っつって。で、昼公演行けたら行くわ〜っつってたけど、俺夜公演コント出るから、いや夜公演に僕コント出るんで夜公演来てくださいって言って。そしたら夜公演来てくれて」流星「えー!」佐野「すげえ」流星「優しい!」真鳥「そう。で、しかもコントまで見てくれて、ちゃんと」2人「ええ」真鳥「そのあとちょっと予定あって帰っちゃったみたいやけど。ちゃんと来てくれて、めっちゃいい人やな〜と思って」流星「嬉しいですね。こうやって、その、関西の先輩と言いますか、その、代々大阪松竹座で立ってきた先輩たちがこうやって後輩を見に来てくれるっていうのが」真鳥「嬉しいね。嬉しいよね」流星「ですね」真鳥「WESTもいっぱい来てくれたし」流星「しっかり笑いのアドバイスもしてくれたりっていうのがすっごい嬉しいですよね」真鳥「優しかった。みんな優しかった」流星「うん。ありがたかったです」真鳥「ありがたいね」流星「うん」

流星「もう一個いく?」佐野「じゃあ。愛知県出身のゆみさんからです」真鳥「出身なんやw」佐野「出身じゃないですねw 愛知県の」流星「出身かもしれんけどね」佐野「ゆみさんからです」真鳥「ゆみさん。こんにちは」佐野「真鳥くん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」佐野「私はfunkyな8人が大好きです」流星「おお」真鳥「ありがとうございます」佐野「ジャニーズWESTの静岡公演と3月の松竹座公演では、4人ずつに分かれての公演になりましたね」流星「はい」真鳥「そうですね」佐野「私は静岡に参加して、真鳥くんが振り付け、構成を考えたブリュレを見ることができました」真鳥「そうですね」流星「ブリュレやったんですか?」佐野「そうなんですか?」真鳥「そうそうそうそう」流星「大阪松竹座でもやってたブリュレなんですけど」真鳥「そうそうそう。いつもやったらHair」流星「あ!」真鳥「そう。キスマイフットさんのHairを俺と丈と…まああの8人で、いつもの8人でやってたんやけど、静岡公演で人数も減るってなってどうしようってなったときに、大阪でブリュレもやってるし、で、こっちでもブリュレやろうっつって。で、まあ、場所は違えど同じこと、繋がってるんだぜみたいな」流星「あー!いいなー!」真鳥「っていう感じでブリュレやって。でもちょっと振り付けは変えようっつって。で、まあ、松竹座で完全ロックダンスでやってるのを、こっちは完全、ちょっとニュースタイルな、ちょっとヒップホップな感じでやって。で、俺がつくらしてもらって」流星「まとくんすごいですね」佐野「えー!」2人「振り付けもできるんですね」真鳥「そうそう。振り付けできるんですよ、僕」流星「かっちょいい」真鳥「それもちゃんとお客さんの印象に残すために、それぞれの個性…アクロバットできる子はアクロバットさせようってことで。で、古謝と毛利…と楽もか。に、アクロバットで美味しいとこあげて。で、淳弥と俺と末澤もいたんやけど、それぞれがセンターになるタイミングもあって」流星「いいですね」真鳥「それぞれに、みんなに美味しいところをつくったブリュレ」流星「すごいじゃないですか。振り付け師さんみたい」真鳥「おもしろかった。でもみんなでどんなんつくろうって話してるときに、なんかみんなあんまりいい案くれへんくて、ブリュレ食べたら?みたいな」2人「はははw」真鳥「いやいや、城ホールの真ん中8人でブリュレ食べてどうすんねんw」流星「確かにそういうなんかありますもんね、印象には残るけど」真鳥「それまいジャニだけにしてくれって言ってw」流星「まいジャニありますもんね、そういうw」佐野「まいジャニいいんですねw」真鳥「ホルモン食べたり」流星「カレー食べたり」真鳥「そういう案ばっか末澤とかが出してくるからさ。いや違うっつって。で、振り付けつくって。で、最後はまあ、ブリュレやし食べ物やしってことで、ちょっと口拭うフリでごちそうさまでしたみたいな感じで終わったりとか、色々考えてやって」佐野「お便りの途中です」真鳥「あ、ほんま?」流星「あ、そっか!」真鳥「ごめんごめん」佐野「真鳥くんと朝田くんがステージのセンターに立つ姿、とてもかっこよかったです」真鳥「ありがとうございます」佐野「そこで質問なのですが、毎回の演出や振り付けにテーマはあるのですか。また、今回のブリュレの演出はどんなイメージでつくりましたか。ぜひ教えてほしいです。これからも真鳥くんの素敵な演出を楽しみにしています」真鳥「ありがとうございます」佐野「もう話しましたねw」流星「なんかもう演出をって、なんかほんとに演出家さんみたいに」真鳥「演出家みたいなってるなw」流星「すごいですね、やっぱり」真鳥「まあ色々やらせてもらって、ブリュレはそういう食べ物意識で振り付けつくったりとか」流星「今度やってほしいですね」真鳥「そう。色々つくってきたからね、今までね。楽しいよ、振り付けは」流星「僕もなうぇすと見に行かしてもらって、大阪城ホールで」佐野「あ、行きました」流星「そう。ね。行きましたね。行って、その、MCで紹介してもらったんですけど、関西Jr.として」真鳥「あー、してもらってた」流星「城ホールでも、その、妖精役」真鳥「やったねえ!」流星「妖精の自己紹介をさせてもらって」真鳥「おもしろかったよ」流星「1万人を超える人たちに知ってもらえたっていうのがすごい嬉しかったんかな」真鳥「ウケてたもんな」流星「うん。ありがたかったですね」真鳥「しかもそれこそなうぇすとでやってる今Hair?Hairも俺がつくってるわ」佐野「へー!」流星「すっげえ!」真鳥「そう。その前に松竹で丈たちがHairやってて」流星「やってましたね」佐野「はい」真鳥「そんときは違う振り付け師さんがつくってたんやけど、その振り付け師さんがつくった間奏部分の音ハメのとこだけ残して、あとの部分の始めのラップからサビ。イントロと。で、全部あとは俺がつくって。構成もやって。楽しかった」流星「でもね、城ホールとか、見学とか出たりすると、やっぱり、なんでしょう、やってみたいと言いますか」真鳥「そやなあ」流星「関西Jr.でまた立てたらいいなあっていうのはありますよね」真鳥「広いしね」流星「そう。だから」真鳥「広いし、近いしね」流星「うん」佐野「はい」真鳥「お客さんと」流星「楽しかったですね」真鳥「楽しかったね」流星「終わりましたっけ」真鳥「終わったね。29日に終わったね」流星「うん」真鳥「私はちょっと体を壊してしまって」流星「はい」真鳥「出れなかったわけですけど。あと広島が残ってるね」流星「あ!そっか!」真鳥「いいね、ツアーって。楽しいよね」流星「ツアーっていいですよね、やっぱり」佐野「やってみたいです」真鳥「ホテルも楽しいしな、なんだかんだ」流星「そうですよね」真鳥「仕事で行ってるけど、まあ、みんなで集まって。ちょっと反省会するから集まってって丈に言われて集まって。そしたらめっちゃピザ頼んであって。で、ホーム・アローンが流れてて。あいつDVD持参してて」流星「え!いいなあ!」真鳥「普通にピザパーティー」佐野「楽しそうw」真鳥「ピザパーティーしてた」流星「ほんまに女子会みたいですねw」真鳥「楽しいよ」流星「いいですね」真鳥「ホテルも」佐野「というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまで!たくさんのメールありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」佐野「ではここで、CMです!」

佐野「はい、エンディングの時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんの恋を知らない君へという曲です」真鳥「あら〜」佐野「この曲をリクエストしたのは僕、佐野昌哉なんですけど」真鳥「あら〜」佐野「僕NEWSさんの中で特に手越くんがすっごい好きで」流星「あ!」真鳥「あー、言ってたねえ」流星「歌上手いもんね〜」佐野「最初の歌がもうやばくて、手越くんの」真鳥「歌上手いもんな、めっちゃな」佐野「あんな風に歌えるようになりたいと思っていて、いつもお風呂で練習して」流星「おお!」真鳥「いいやん。だいたいお風呂やんな」流星「お風呂響きますもんね」真鳥「響くもん。エコーかかるもんな」流星「あとトイレトイレ!」真鳥「トイレな。わかる」流星「あるあるですよね」佐野「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」真鳥「きたね〜」流星「あー!もう!」佐野「きちゃいましたよ。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。おやすみ担当はくじ引きで決めます」真鳥「そうですね。引きますかー?」流星「出たー!引きましょう」真鳥「せーの」3人「おお…w」流星「はいはいはいはい。いきましょう」佐野「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」流星「メールはkjr@jocr.jp」真鳥「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

佐野「え?おやすみ版の心配ないさが聞きたいって?おやすみ〜♪」真鳥「いいやん」流星「なんでもいけるやん」佐野「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」真鳥「おやすみ〜♪w」流星「はははw」

とれ関 2017/4/9 文字起こし

真鳥「好きな時間は客電が落ちる瞬間!」(タイトルコール)真鳥「イェイ、こんばんわー!」2人「こんばんわー!」流星「関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉です!」真鳥「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」真鳥「今回は僕が司会を務めさせていただきます。真鳥です」2人「よろしくお願いします!」真鳥「お願いします!出演メンバーはね、月ごとに交代で毎月3人が担当していて、えー、今月は僕、林真鳥と」流星「大西流星と」佐野「僕、佐野昌哉の」真鳥「3人が担当してます!」2人「はい!」

流星「もう2週目ですよ」佐野「2回目ですね」真鳥「そうですよ。この謎の3人で2週目きましたよ」流星「そう。もうだって理由もわからないまま、ねえ、このメンバーで」佐野「やってますね」流星「2週目まできましたよ」真鳥「あんまり喋ったことないもんね?」佐野「ないですね」真鳥「流星は喋ったことある?」佐野「あんまりないですよね」流星「ねえ。だから全然接点がないんですよ。まとくんとはちょくちょくちょっかいをかけたり」真鳥「そう。お尻噛まれたりね」流星「そうw」佐野「ははw」流星「ありますけどね」真鳥「してたけどね」流星「まあ、いきましょう」真鳥「いきましょうか」佐野「はい」真鳥「というわけで、4月はこの3人でお送りしています。今日はお仕事の話をしまーす。お楽しみに〜」2人「はーい」

真鳥「ということで、今日はお仕事の近況報告をしていきたいと思います」2人「はい!」真鳥「まず松竹座ですよね」2人「はい!」真鳥「やっと…やっと終わったって言ったら言い方アレかもしれんけど、まあ一ヶ月の公演が終えたということで、皆さんどうでした?」流星「そうですね。僕自身、その、今回の大阪松竹座もそうなんですけど、その、2月に新橋演舞場で東西SHOW合戦というのを」真鳥「俺らよりやってるわけやからね」流星「そう。東京のSixTONESさんと一緒にやらしてもらってて。やっぱりやっぱり、その、お客さんは東京と大阪で全然違うというか」真鳥「違うんや。へー」流星「どっちにも良さがあって」真鳥「あ、そうなんや」流星「東京のお客さんは、その、終わったら“フゥ〜⤴︎”とか、そういうなんか、かっこいい系かな?やし、すぐ、なんか、ちょっとしたダジャレでも、関西ではウケないだろうなみたいな小ボケ?小ボケでも笑ってくれる」真鳥「あー。関西恐いもんな」流星「逆に、関西のファンの人は色んなコントとかも見てくれてるし、だから、その、ちょっとしたボケ?小ボケでも“え、なに言ってんの?”みたいな。そういう、なるときもあるし。冷たいというか」真鳥「構えてるもんな、関西はな、どんなん言ってくるんや?みたいな」流星「だからすごいお笑いに厳しいというか、逆に自分たちも評価される」真鳥「うん。確かにね。スベってもなんか拍手してくれるもんな、関西は」流星「そうそうそうw」真鳥「笑いじゃないけど、まあとりあえず」流星「そうそうそう。謎ですよね、それね。関西ならではの感じでしたね、うん」真鳥「そうなんや。佐野くんは?」佐野「僕は初めてドラムと」真鳥「あ!そーやで!」佐野「歌も挑戦さしてもらって」真鳥「ね。あれはどういう経緯でというか」佐野「お兄ちゃんがドラムをしてて、家にたまたま電子ドラムがあったんで」真鳥「あって、興味があったと」佐野「興味あってやらしてもらいました」真鳥「難しかったんや、でも」佐野「はい。難しかったです」真鳥「やんな。いっぱい練習してたもんな」佐野「はい」真鳥「すごいな。そりゃ緊張するよな。初めてでドラム言われてな」佐野「ドラムのあとにまたソロ曲があったんで」流星「そうそうそう。ソロ曲ありましたよ!」佐野「そのコーナーはもうずっと」真鳥「コバルトブルー」流星「コバルトブルー」佐野「コバルトブルーが」流星「ずっと袖で聞いてたもん!」真鳥「な!」流星「いい声やな〜とか」真鳥「サウンドチェックいっつも聞いてたもん。楽屋で聞いてた」流星「聞こえてきますもんね」佐野「はいw」真鳥「すごいよな。前回の松竹座でサックス?やって」佐野「いや、前回は…」流星「前回の松竹座?なんやったっけ」真鳥「あれ?前々回?」佐野「前々回…あ、Anotherのときに自己紹介でサックスいきました」流星「すごいですよね。だってまだ入所して1年も経ってないんですよ」真鳥「そう。歌もソロでコバルトブルーもやって」流星「こうやってラジオも出て」真鳥「出て。心配ないさも言って」流星「心配ないさはいつでも言えるからw」真鳥「すごいよな。なかなか言えへんよ、心配ないさ」流星「そうですね。心配あったらね、言えないから」真鳥「そうやで。すごいよな、でもな」流星「ですけどねえ。松竹座に初めて立ったときの思いとかあります?」真鳥「あ〜」流星「まとくん覚えてます?」真鳥「俺はもう、そやねえ。何年前なるやろ。15年前ぐらいか。2002年やもんな。松竹座初めて立ったとき。今とは全然環境が違うからさ」流星「2002年なんですか?」真鳥「2002年なんですよ」佐野「生まれました、その年に」真鳥「その年に生まれました!?」佐野「2002年です」流星「僕2001年。だからまだ1歳なったかなってないかぐらい」真鳥「あら、いらっしゃいませw」2人「はははw」流星「だから僕たちの年齢と芸歴が一緒みたいな」真鳥「ほんまやな」流星「そうですよ」真鳥「そうや。そんときだってまだエイトさん…今の関ジャニ∞さんがまだ関西Jr.で」2人「ああ」真鳥「そうそう。やけどまだそこまで、あの、お客さんが満員でもなくガラガラやったり。で、衣装とかも自前やったり」流星「えー!」佐野「そうなんですか」真鳥「俺の衣装自前やったな。俺ら研修生はみんな後ろで自前のデニムと、上は配布される白いTシャツ。で、次の曲になって着替えるんかなと思ったら、 次の曲上脱ぐだけっていう。で、脱いで、そのTシャツ振り回すっていう」佐野「裸ですか」真鳥「そう。瞳を閉じって〜♪って」流星「裸って最近ないですよね」真鳥「ないよな!」流星「なんなんやろ」真鳥「でもそんときなんか結構ジャニーズは裸みたいなイメージあったけどな」流星「ありましたよね」真鳥「最近ないよな」流星「SUMMARYとかのときって」真鳥「そうそうそう」流星「水浴びながら海パンでっていうのなんか、その、大ちゃんとかがやってた気がする、そういうの」真鳥「んで、KAT-TUNとかも松竹座やってたからな」流星「あ!」真鳥「あのとき」流星「らしいですね」佐野「そうなんですか」真鳥「そうそうそう。1日で何公演できるかみたいな」流星「へー。あ!聞いたことある!めっちゃやってたって」真鳥「そう。でも俺それ行かへんくて、なんか家の事情で。そしたらジャニーさんから家に直々に留守電入ってて。なんでいないの?来なよ!って言われて」流星「え!」佐野「すげえ」真鳥「で、行ったっていう」流星「留守電すか」真鳥「そうそうそう」流星「びっくりするでしょ、ジャニーさんから」真鳥「で、そっから濱ちゃんたちとも仲良くなって、同じグループでやらしてもらって、そのとき」2人「へー!」真鳥「そうそうそう」流星「すごいですね」真鳥「そんな思い出やな。楽しかったな〜」流星「いいな〜」真鳥「うん」流星「懐かしそうですね」真鳥「そう。懐かしいな〜。もう15年前」大西「15年前ですね!」真鳥「うん。やばいな」流星「まだ僕たちもね、まだ5年ですけど」佐野「半年前ですね」真鳥「入ったん半年前?」佐野「はい」真鳥「すごいな!」佐野「8月なんで」真鳥「すごいな。駆け上ってるやん」2人「はははw」真鳥「すごいね。そのままの勢いでガンいきたいね」佐野「いきたいです」真鳥「心配ないさって言えるぐらいね」佐野「言ってます、もうw」真鳥「心配ないぐらいいきたいね」流星「はい」

真鳥「さあ、というわけでね、松竹座も終わって」流星「そう」佐野「はい」真鳥「無事に僕たちの春が終わったというか」流星「春が終わったw」真鳥「ねえ。一段落終わったということでね」流星「一段落。はい」真鳥「で、えー、お仕事情報ですか」流星「お仕事情報ですね!」真鳥「なにか告知する、PRすることありますか?」流星「あります!」真鳥「お!流星くんどうぞ!」流星「僕はですね、あの、龍太くんとジーコ向井康二西畑大吾くんと僕で、その、少年倶楽部さんですね」2人「お!」流星「BSプレミアムのほうでやらしてもらうんですけど」真鳥「いいですね」流星「4月からちょっと関ジュニ通信という新しいコーナーをいただきましてですね。その、前までもやってたんですけど、今回ちょっと復活ということで。歌もあるんですけど、その、コントというか漫才もあったりモノボケもあったりっていう、関西色がすごい強くて」真鳥「そうなんや。ハードル上がるやつや」流星「そう。めっちゃハードル高かったんですけど、頑張ってきたので皆さんに見ていただけたらなと」真鳥「頑張ってきたんや。いやー、それ見たいなあ。俺も見たいわ、それ」流星「はい。他にないですか?」真鳥「他に…そうですね。Myojoですね」流星「お!出ました!」真鳥「Myojoが、なんと知ってますか?皆さん」流星「そうですよ」真鳥「来月の6月特大号、なんと関西ジャニーズJr.特集があるんですよ」流星「ありがとうございます!」2人「イェーイ!」流星「これあれですよね。16ページ」真鳥「16ページですよ」流星「すごくないすか」真鳥「やばないすか。Myojoに載るってだけでね、結構Jr.としては華々しいものですけど」流星「すごい嬉しいですけど」真鳥「16ページも関西でいただいて。デカイよね。これは僕たち…丈一郎たちも一緒に載ってたりして」流星「もう撮影も終わりましたし」真鳥「終わりました。楽しかったっすわ」流星「ねえ。めっちゃ楽しかったですね。色んなこととか、アンケートにも答えたりとか」真鳥「そやなあ。俺はね、俺らはね、公園に行きました。公園に行って滑り台したり」流星「おお」真鳥「そう。面白かったよ。みんなでブランコしたり、鉄棒したり。で、俺運動神経悪い人やから、俺とリチャードが。で、今江がすごいのよ」2人「あ!」真鳥「鉄棒でぐるぐる〜って1人で回ってたりして」流星「うそお!」真鳥「そうそうそうそう」流星「鉄棒でですか?」真鳥「そう。で、みんなでやってみようってなってかわりがわりやったんやけど、俺とリチャードがまあ〜できひんくて」流星「僕もてきっ、鉄道…」真鳥「鉄道は無理やなw」流星「鉄棒無理ですw」真鳥「電車乗ったやん、今w」流星「鉄道は無理ですねw」真鳥「鉄棒…鉄棒むずいよな、でもな」流星「難しい。逆上がりできないですもん」佐野「ええw」真鳥「久しぶりにやったけど全然できひんくて」佐野「できないんですかw」真鳥「そうそう。普通に俺怪我したもんな」流星「えー!まじですか!」真鳥「普通に痛かったもん」流星「気をつけてくださいよ」真鳥「お腹とか。流星どんなんした?」流星「僕はですね、1人のページというか、1人でやらしてもらったんですけど」真鳥「すげえ」流星「その、ケーキ屋さん?ケーキ屋さんに行って」真鳥「かわいいやつやんか〜」流星「そうですよ!すごい素敵なケーキをいただいて、その、食べながら、カメラマンさんを彼女に見立ててと言いますか、それで食べました」真鳥「いいなあ」流星「めっちゃ楽しかったです!」真鳥「かわいい〜」流星「だからあんまりそういうケーキ屋さんとか1人で行くこともないし、滅多に行くことなかったんで、自分で選んだりして」真鳥「へー」流星「オススメのものも食べさしてもらって、ケーキ4つぐらい食べました」真鳥「えー!太ってまう!」流星「そう。太ってまう!もう太ってるわ!言うて」真鳥「おい、やめろ」(編集によりカット)流星「そうそう。なんかそのイメージがあるって」真鳥「すげえ。ピンナップとかもあるもんね」流星「はい。ありますね」真鳥「そう。佐野くんは?」佐野「僕はMyojoさんに載させてもらうのが初めてだったんで」流星「え!そうか!」佐野「撮影も緊張したんですけど、すごい楽しかったです。飛んで撮影とかして」真鳥「あ、そうなんや」流星「ある!ありますね!」真鳥「メンバーとかは?どんなメンバーやったの?」佐野「いやもう、1人1人、1人ずつの撮影でした」真鳥「あ、そうなんや。へー。いいねえ」流星「いいですね」真鳥「フレッシュやね」流星「Myojoさんねえ、嬉しいですよね。こういう企画を考えてくれるっていう」真鳥「Myojoはよく飛ぶ。飛ぶ、Myojoは」流星「Myojoあるある飛ぶ!」真鳥「飛んだり、顔ばりくっつけたりいうのね」流星「あー!あります!カメラマンさんがね、すごい」真鳥「ぎゅって」流星「求めてくださるんで」真鳥「いいねいいねいいね!っつってね」流星「いいよいいよ!っつってw」真鳥「Myojo楽しいよね」流星「楽しいですよね」真鳥「アイドルっぽくてね」流星「うん」真鳥「いいですねえ」大西「ありがとうございます」2人「ありがとうございます」真鳥「これからもMyojoとか色々載れるようにね、頑張りましょう」流星「頑張りまーす!」佐野「はい!」真鳥「このMyojo6月の特大号、4月22日発売なので、まだちょっとあとなんですけど、ぜひお買い求めください!」3人「お願いします!」真鳥「というわけで、お時間が来ちゃったので今日はここまで!」2人「はい!」真鳥「詳しい情報はJohnny's netをチェックしてください!」2人「はい!」真鳥「では、ここでCMです!」

真鳥「それでは、エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんのFLY AGAINです!」2人「おお」真鳥「この曲をリクエストしたのは僕、林真鳥です。これね、めっちゃいい曲っすよ。僕も知ったの…すいません、最近なんですよ。でもこの曲聞いて、なんかもう、頑張ろうみたいな。この事務所でもっと頑張ろうみたいな」流星「どういう曲?励ましの曲?」真鳥「そう。夢を追いかけるぜみたいな」2人「へー」真鳥「めっちゃ深いイイ曲なんで」流星「いいですよね、そういう曲聞くと。やっぱり響きますもんね」真鳥「めっちゃ響く曲なんで、これはぜひみんなにも聞いていただきたい。今頑張ってる皆さんに聞いていただきたい曲ですね」2人「はい」真鳥「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」流星「出ましたー!」真鳥「出ましたよ、毎度お馴染みの。えー、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、毎週だれか1人がリスナーさんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」2人「はい」真鳥「おやすみの担当はくじ引きで決めます」流星「そうですよ。前回はですね、佐野昌哉くんが」佐野「僕でしたね」真鳥「そう。フレッシュにキメてくれましたね」流星「そう。心配ないさ〜♪」真鳥「心配ないさということで。優しめの心配ないさが聞けたということで」流星「今日はだれになるんでしょうか」真鳥「だれになるんでしょうか。割り箸が」流星「くじ引きね」真鳥「ここに3本の割り箸が」流星「わ〜嫌だ!だからこれ、まんべんなくみんなが当たるんじゃなくて、だから、前は大橋くんがめっちゃ当たったりとかあったんで」真鳥「あったみたいやな。なんか末澤も3回ぐらい当たったとか」流星「いきますよ?」真鳥「いいよ〜」流星「せーの」佐野「おお…w」真鳥「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしております」佐野「メールはkjr@jocr.jp」流星「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで。それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

流星「なあなあ、もう寝ちゃうん?なあ、チューしよ?あのさ、チューしたらあかんことに理由なんている?ちゅっ。おやすみ!」真鳥「かわいい〜!また来週も絶対聞いてね!ばいばーい!」2人「ばいばーい!」大西「忘れてくださいね、もうこの言葉。もう…」

母になる ネットニュースまとめ(5/17更新)

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【公式】水ドラ「母になる」(@ntv_haha)

 

5月17日(PON!出演&6話放送)

▽T-SITE New!
『母になる』沢尻エリカと小池栄子が対峙 道枝駿佑は出番少なく視聴者「寂しい」

▽イータレントバンク New!
小池栄子と千原ジュニアも絶讃!「母になる」出演で話題の道枝駿佑が藤木直人を「すごい優しいお父さんです」

5月10日(5話放送)

▽T-SITE 
http://top.tsite.jp/entertainment/johnnys/i/35542624/:title:『母になる』第5話 道枝駿佑と中島裕翔のジャニーズコンビにコメント集中「演技うまい!」

5月3日(4話放送)

リアルサウンド映画部
ドラマ『母になる』で注目の関西Jr. 道枝駿佑 ジャニーズJr.たちの新たな活躍ぶりとは?

4月26日(PON!出演&3話放送)

ザテレビジョン
関西ジャニーズJr.・道枝駿佑、「家族みんなが応援してくれています!」

▽モデルプレス
亀梨和也&山下智久に緊張の挨拶 関西ジャニーズJr.道枝駿佑と“美男3ショット”が話題

▽イータレントバン
「キャストみんなが辛く切ない」沢尻エリカ主演「母になる」育ての母親の登場で視聴者の涙腺崩壊!道枝駿佑演じる広の演技の変化にも「演じ分けているのがわかる」

4月19日(2話放送)

ザテレビジョン
沢尻エリカの涙腺直撃ドラマ「母になる」のココがすごい!

‪▽モデルプレス‬
‬「母になる」小池栄子の“手紙”に衝撃走る「心がエグられた」「怖い」…視聴者の見解も話題

▽日刊大衆
『母になる』、関西ジャニーズJr.道枝駿佑の「ヘタな演技」が大絶賛された理由

▽デイリーニュースオンライン
沢尻エリカ『母になる』ジャニーズJr.の”棒演技”が意外と好感で10.7%

▽イータレントバン
「1話から泣ける」沢尻エリカ主演「母になる」ドラマ初出演・関西ジャニーズJr.の道枝駿佑に注目集まる。「めちゃかっこいー」「キラキラ感半端なかった」

4月12日(1話放送)

ザテレビジョン
沢尻エリカ、連ドラ初の母親役をぐちゃぐちゃになりながら熱演!

▽モデルプレス
沢尻エリカが明かす“息子役”関西ジャニーズJr.道枝駿佑の成長ぶり「すごい変化」

▽クランクイン!
沢尻エリカ、『母になる』での熱演に「泣かされた」の声続出!

▽イータレントバン
「1話から泣ける」沢尻エリカ主演「母になる」ドラマ初出演・関西ジャニーズJr.の道枝駿佑に注目集まる。「めちゃかっこいー」「キラキラ感半端なかった」

4月5日(道枝くんPON!出演)

▽TVfan

 

4月1日(完成披露試写会・制作会見)

▽日刊スポーツ
道枝駿佑が初ドラマ出演 先輩中島裕翔から助言

スポーツニッポン
中島裕翔、後輩にアドバイス暴露され赤面「恥ずかしい」

中日スポーツ
エリカ様のぬいぐるみ 30年間ずっと「手放せない」

毎日新聞
後輩との共演にプレッシャー 「背中を見せていかなければ…」

日テレNEWS24
沢尻エリカ、道枝駿佑と「これから親子に」

▽ORICON NEWS①
沢尻エリカ、母との思い出の人形を披露「一緒に成長してきた」

▽ORICON NEWS②
Hey!Say!JUMP中島、道枝駿佑に助言明かされ「恥ずかし!」

マイナビニュース①
中島裕翔、後輩•道枝駿佑との共演にプレッシャー「背中を見せなきゃ」

マイナビニュース②
沢尻エリカ、幼少期から溺愛するぬいぐるみ紹介「一緒に成長してるんです」

▽ニュースウォーカー
沢尻エリカが主演ドラマに手応え!板谷由夏は泣き過ぎ「化粧が半分落ちた」

 

3月8日(道枝くん出演発表)

▽スポーツ報知
沢尻の息子は14歳!?関西ジャニーズjr.道枝駿佑が連ドラ「母になる」大抜てき

▽デイリースポーツ
日テレ青木アナ、道枝駿佑にメロメロ「ミッチーとの物語が今始まる!」

ザテレビジョン
関西Jr.道枝駿佑、初ドラマ挑戦で沢尻エリカ&中島裕翔と共演「跳ね上がって喜んだ」

▽モデルプレス
沢尻エリカの息子役抜擢で話題 関西ジャニーズJr.の新星“道枝駿佑”とは

▽T-SITE
関西ジャニーズJr.“新星”道枝駿佑、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と初共演!ファンから歓喜の声

‪‪▽リアルサウンド映画部
JUMP中島裕翔、関西ジャニーズJr. 道枝にどんな“背中”を見せる? ドラマ『母になる』への期待

 

 

公式Twitterより、道枝くんエピソード

 

 

公式YouTubeより、予告動画

▽第1話 30秒ver.

▽第2話 15秒ver.

▽第2話 60秒ver.

▽第3話 15秒ver.

▽第3話 60秒ver.

▽第4話 15秒ver.

▽第4話 60秒ver.

▽第5話 15秒ver.

▽第5秒 60秒ver.

▽第6話 15秒ver.

▽第6話 60秒ver.

▽第7話 15秒ver.

とれ関 2017/4/2 文字起こし

流星「皆さんの心の中に、満開の桜が咲きますように!」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」真鳥「ヒューヒューw」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と!」佐野「ぼーくが♪」2人「僕がー♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」流星「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」3人「イェーイ!」流星「この番組はですね、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組でーす」真鳥「そうです!」佐野「はい!」3人「イェーイ!」流星「で、出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は僕、大西と」真鳥「僕、林真鳥と」佐野「僕、佐野昌哉が」3人「…3人がw 担当しておりまーす!イェーイ!」

流星「始まりましたよ、もう」真鳥「始まりましたね」流星「そうですよ。もう4月ですよ」真鳥「そうですね。そして謎のメンバーですね、これw」流星「そうですw なんなんですかね」真鳥「なんのピックアップですかね」流星「そう。でも佐野昌哉くんは初めてのラジオということで、どうですか?」佐野「心配さ〜♪」真鳥「心配なんやw」流星「待って、めっちゃ心配やんw」佐野「心配ですよw」流星「心配ないさかと思ってたわ」真鳥「いっつもこれ“心配ないさ”でやってるんやけどね。心配なんやね、今日はね、やっぱり。俺も心配やもん」流星「というわけでですね、4月はこの3人でお送りしていきます!」2人「お願いします!」流星「1ヶ月間、よろしくお願いしまーす!」真鳥「よろしくお願いしまーす!」佐野「お願いしまーす!」

流星「ということで、改めまして、関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉です」3人「お願いしまーす!」流星「はじめましてですよ!」真鳥「あ、はじめまして」流星「はじめましてではないわw ねえ、今回のラジオが、このメンバーで初めてなんですけど、もうお便りが来ているのでどんどん読んでいきたいと思います!」2人「お願いします!」流星「はい。神奈川県のしーちゃんさんからです」真鳥「しーちゃんさん」流星「真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「春のSHOW合戦お疲れ様でした」真鳥「お疲れ様でした」流星「確実にレベルアップしている関西Jr.が見れて嬉しかったでーす」真鳥「ありがとうございます」流星「いきなりですがお願いがあります。フレッシュな昌哉くんがいるということで、初心に戻って、まだ3人のことをよく知らない人にも3人の良さ、個性が伝わるような自己紹介をしてほしいです。今年も大好きな関西Jr.にお仕事がたくさん来るように願ってまーす」2人「ありがとうございます」流星「そうですね。冒頭でも挨拶したように」真鳥「しましたね。やっちゃいましたね」流星「個人個人にね、キャッチコピーがあるんですよね」真鳥「そう、この3人はね」流星「ありますよね。僕は“勢いは西から、愛は大西から、笑顔ピカピカ15歳、大西流星”なんですけど」真鳥「かわいい」流星「これ誕生の由来がですね、とれ関…前のとれ関かな、とかでも言ったんですけど、その、浜中文一くんが一緒に考えてくれたんです」真鳥「えー!そうなんや!」流星「そう。だからめっちゃ大事にしてます」真鳥「え、流星が考えたんちゃうんや」流星「え、一緒に考えたんです」真鳥「人のネタや、じゃあw」流星「人のネタちゃうわw 人のネタちゃいます。だから、その、勢いは関西Jr.の西からっていうのも入れつつ」真鳥「そうなんや」流星「そう。なんですけど。真鳥くんはどうやって考えました?」真鳥「俺は“コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪”やけど…これなんなんやろ。たぶん普通にテレビでCM見て、なんとなく決まった感じかな」流星「そういうの多いですよねw」真鳥「まあでも、コスパの良さをモットーにしてるから、俺も。ファンサービス精神というか。チケット代以上のパフォーマンスを提供するという意味で」流星「確かに俺、煽り曲とかのときに真鳥くんずっとファンサしてるイメージが」真鳥「そやねん。煽り曲じゃなくてもしてるからな。振り付けをファンサに変えてるから。たまにファンの人が気づいてくれへんときあるもん」佐野「やりすぎてw」真鳥「そうそうそう」流星「昌哉くんなんでしたっけ」佐野「ぼーくは、ぼくはー、ぼくは…」流星「あ!」佐野「あれも実は、小島くんのネタで。小島くんに考えてもらってるんですw」3人「ぼーくが、僕が、僕が、僕が、佐野昌哉〜♪ヘーイ!」流星「のやつですね」真鳥「俺ちょっと思ってたんやけどさ。お客さんにさ、“僕が”って言わしてるけどさ、お客さんは“君が”じゃあかんの?」流星「あ、確かに」昌哉「ああ、僕も思ってましたw」真鳥「な?で、自分は初め、例えば“だーれが”とか。だーれが、君が、僕が、僕が佐野昌哉〜♪」流星「あ!」佐野「いいですね!」流星「真鳥くん編曲してるやん!」真鳥「編曲しました」流星「いいんじゃないですか?どう?昌哉くん」佐野「あ、それしていきたいです」真鳥「あ、ほんま?ぜひそれで」3人「だーれが、君が、僕が、僕が佐野昌哉〜♪」真鳥「ヘーイ」流星「いいじゃないですか!」真鳥「じゃあ著作権料いただきます」流星「やめてやめてw お金関わってきてないんでね、これはw」

流星「あ、もう一個来てますよ。読みますよ」真鳥「おお、なんでしょうか」流星「大阪府、かななんさんから」真鳥「かななんさん」流星「かななんさん。真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「先月3月13日に昌哉くんがお誕生日でしたね」佐野「はい!」流星「先輩からお祝いはありましたか?なにかエピソードがあったら教えてくださーい、ということで」真鳥「いっぱいしましたねー」佐野「え、真鳥くんw」真鳥「いっぱいしました」流星「なんですか?w」真鳥「もー、個人的に祝ってました。家で」佐野「あ、家でw」流星「絶対嘘やん」真鳥「めでたいなーと思って」流星「絶対嘘やん」真鳥「もー、頭から離れん」流星「昌哉くんなにかありましたか?先輩からとか。同期からでもいいし」佐野「先輩からは、琉輝くんと陸くんからスマホケースもらったんですけど。僕のお父さんのお姉ちゃんからもスマホケースをもらってて、そっちのほうがちょっとかっこよかったんで、それ付けてたらめっちゃ怒られましたw」流星「あるわ。わかるもん」真鳥「かわいそ〜!どうするんそれ」佐野「もう次の日から先輩からもらったほうに」真鳥「あー、付け替えたんやw」流星「わかる。スマホケースって」真鳥「かぶっちゃうもんね」佐野「かぶりますよねw」真鳥「あー、確かにな」流星「自分の好みってあるじゃないですか。使いやすさもあるし、柄もあるし」真鳥「手帳型とかもあるし」佐野「ああ、はい」流星「もらったからには次会った時にそれ使ってるかって見られたら。僕そういうのありますよ。僕誕生日で、重岡くんにワイヤレスのイヤホンかな?をもらって、その設定が、あの、申し訳ないけど、すごくめんどくさくてw その、なんかUSBみたいなの繋がなくちゃいけなかったんですよ。だからずっと普通のイヤホン使ってて。重岡くんに会うときだけはすぐカシャって」真鳥「悪い奴やなw」流星「そうですよ!w それを前雑誌で、その、謝りたいことみたいな欄で書かしてもらって」真鳥「もう知ってるん?シゲはそれ」流星「いやーわかんないけどー、あんまり言いたくなかったなってw」真鳥「そうやなあ。あるよな、でもそれな」流星「めっちゃ音質いいですよって言っときましたw」佐野「聞いてないのにw」流星「そうw」真鳥「設定してからくれよな」流星「そ…いやー、そこまでw」

流星「もう一個行きましょう、もっと!」真鳥「行きましょうか」流星「はい!えっとね、大阪府のゆいさんから」2人「ゆいさん」流星「真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「流星くん、中学校卒業おめでとうございます。中学で一番楽しかったことはなんですか?良ければ教えてくださーい」真鳥「流星と」佐野「僕も」流星「そう!昌哉くんも一緒」真鳥「同い年やんな?」佐野「はい!」流星「そうです。楽しかったこと」佐野「なんやろ」流星「なんやろ。あ!ありますよ。いやほんまにシンプルなんですけど修学旅行!もともとが、その、九州地方だったんですけど、その、色々な影響で、場所が変わったんですよ。で、夏休み中に行って、岐阜県に行きました!」真鳥「修学旅行?」流星「そう!」真鳥「へー」流星「岐阜県で」真鳥「珍しそう」流星「なにしたっけ、その、ラフティングとか、川下り」佐野「僕も」流星「した?」佐野「はい」流星「ラフティングとか」真鳥「俺もした気がするなあ」流星「えっとね、なんでしたっけ、なにしたっけ。その、民泊!その…おじさんの家に泊まったりw」真鳥「まあだいだいおじさんの家なんかな。おばさんかもしれんけどな」流星「そう、めっちゃ優しかって、その」真鳥「カレーちゃん、カレー」流星「ご当地名物の、なんて言うんやったっけな、なんか、なんでしたっけ、鶏ちゃんっていう味噌ベースの鶏の食べ物?なんかその名物?岐阜の名物がめっちゃ美味しくて」真鳥「へー。鶏ちゃん。鶏のケイか、養鶏の」流星「鶏の鶏ちゃん。そう。めっちゃ美味しかって。ほんで、あと、岐阜の飛騨高山かな?を観光したりとか。めっちゃ街並みが綺麗なんですよ」真鳥「へー。岐阜とか行ったことないなあ。修学旅行で岐阜って珍しいんちゃん」流星「珍しいですよね」佐野「僕は長野県でした」流星「おお!近くない?」佐野「近いっす」真鳥「うん。岐阜・長野な」流星「なにした?」佐野「長野まで行ったんですけど、僕も民泊で、和歌山の味噌煮込みうどんの職人さんがいて。日本6位とかの。で、長野まで行って、和歌山のうどん作りましたw」真鳥「和歌山でよかったんちゃう?じゃあw」流星「ややこしいなw」佐野「ほんとにw」真鳥「長野で、そうなんや。どこでもいい感じすんな、じゃあw」流星「いいですよね」佐野「楽しいですね」流星「どこ行っても修学旅行って楽しいもんですよね」真鳥「そやなあ。でも俺中学とか覚えてないな。俺なにしたかな」流星「高校でも…高校とかどこ行きました?」真鳥「高校は…北海道やった」流星「あ!いいな!」真鳥「そう。なんか国内やった。今、海外行くとこ多いやん」流星「多いですね!」真鳥「そう。それが俺私立やのに国内やったから悔しかった。海外行きてえって思ってた」流星「いや、いいですよね。海外とか」真鳥「小学校は東京やったかな、確か」流星「あー!え、でも!すごくないすか?」佐野「いいですね」真鳥「フジテレビとか行った」流星「小学校?」真鳥「小学校小学校」流星「すご!すごくない?」佐野「すごい」真鳥「え!あれ中学校?俺」流星「え、だって、僕小学校広島でしたよ」真鳥「あ!広島や!」佐野「僕も広島です」流星「行けてないけど」真鳥「広島行ったわ!広島小学校や!で、中学校で東京と北海道?かな?ちゃう、北海道高校や!」流星「さっき言うてたやん!」真鳥「全然覚えてないわ、俺w」流星「さっき言ってましたやん!」真鳥「そうや。色々行きましたw」流星「色々行きましたかw いいな、北海道」真鳥「二人はこの春から?高校生ということで」流星「そうですよ」佐野「はい!」真鳥「なんか意気込みあるん?」流星「意気込み…」真鳥「こんなこと頑張りたい!とか。こんなことしたい!とか」流星「ある?昌哉くん」佐野「僕は高校が、えっと、音楽を専門的に勉強できるとこに行ったので」真鳥「え!めっちゃいいやん」佐野「はい。歌とかもレベルアップして」真鳥「うまいもんな」流星「わ〜すごいね」佐野「また皆さんの前で披露できるように頑張りたいです」真鳥「上手いのよ、この子」流星「そうなんですよね、ほんとに。なんかもう、めっちゃ声通るし」真鳥「そう。ミュージカルっぽい声やもんね」流星「羨ましい。僕はですね、高校が、その、中学の友達が一人もいないんですよ」2人「へー」流星「そう。やから、その、友達作るのがほんとに苦手で」真鳥「あー」流星「わかります?」真鳥「わかる」流星「だれか一人ぐらいは知ってる子いたらいいんですけどいなくて、ほんとに怖い」真鳥「なんとかなるやろ」流星「友達100人できるかなって感じで」真鳥「なんとかなるよ、ジャニーズやし。なんとかなるよ」流星「まあねえ」真鳥「ジャニーズちゃん?ってやついっぱい来るから」流星「来ますかね?」真鳥「来る来る」流星「でも楽しみですけどね、いろんなことがあったりとか」佐野「楽しみです」流星「そういうことでね、もうとうとう時間が来ちゃったみたいなので、今日はここまでということで」真鳥「え〜」流星「たくさんのメールありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」流星「では、ここでCMです」

流星「エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れているのは、Hay!Say!7さんの花えがおです!」真鳥「お!」流星「はい、この曲をね、リクエストしたのはね、僕大西流星なんですけど、この曲を一回やったことがあって、それは僕が小6のときかな?小6のときに全国ツアーを回らしてもらって。関西Jr.のときに。ありがたく回さしてもらって」真鳥「関西Jr.のとき?w」流星「そう、今もなんですけどw 関西Jr.として、あの、WESTが関西Jr.のときですね、まだ。そのときに回らしてもらって、すごいなんか、あんまりリハの時間がなかったんですけど、永瀬廉くんに電車の中で教えてもらったりとか」真鳥「へー。え?振り付けを?」流星「そう。だから全部電車の中で覚えたんですよ」真鳥「えー!目立つ!」佐野「すげえw」流星「だったんで、めっちゃ思い出のある曲ですね、はい」真鳥「廉、電車の窓好きやもんな」流星「いや、そうそうそう」佐野「そうなんですかw」真鳥「流星もか」流星「流星もですよ」真鳥「いっつも電車の窓見てるもんな」流星「電車の窓見てるとね、トンネル入ったときに自分の顔が映るから」真鳥「そう、鏡になるからね。自分大好き、みんな」流星「そうですね、すごい思い出のある曲なんですけど。はい!さてここで、甘いおやすみのコーナー!出ましたよ、これ」真鳥「出ましたね」流星「も〜嫌や!」真鳥「嫌なんですか?」流星「嫌ですよw はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはですね、JAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか一人がリスナーさんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」真鳥「そうですね」流星「そうですよ。で、このおやすみの担当はですね、このくじ引き。このくじ引きで決まるので」真鳥「割り箸があります、目の前に」流星「引きましょう、引きましょう」真鳥「引きましょうか。もう今引いていいの?」流星「今引きましょう。いきますよ。取れましたか?いっせーのーで」真鳥「それっ!」佐野「あ!」流星「はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしています」真鳥「メールはkjr@jocr.jpまで」佐野「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

佐野「え?変な夢見るんが怖いって?心配ないさ〜。おやすみ」真鳥「フゥ〜〜⤴︎」佐野「うわー。恥ずかし」流星「また来週も絶対聞いてくださいね」3人「バイバーイ!」流星「ちょっと抑えめで言ってるっていうね。夜バージョンw」