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かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/4/23 文字起こし

流星「調子乗っちゃって」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」流星「はい!この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」流星「はい、今回はですね、僕が司会でやっていきたいと思います」2人「お願いします」流星「出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は僕、大西と林真鳥くんと佐野昌哉くんの3人が担当しています!」2人「はい!」

真鳥「ほんまに3人やった?」流星「3人ですよ〜」真鳥「今ゆりやんおらんかった?」流星「ゆりやんさんね。調子乗っちゃって」真鳥「おったやんな」流星「はい。大好きなんです」真鳥「好きなんや」流星「大好きなんです、ゆりやんさん」真鳥「そうやねんな。おったよな、やっぱ」流星「そうw もう4週まできましたよ」真鳥「きましたね」佐野「早いですね」真鳥「早いっすね。もっとやりたいね」流星「もっとやりたいですね」佐野「はい」真鳥「もっとやりたいよ〜。何週でもいけるよね」流星「悔いのないように、いっぱい喋っていきましょう」真鳥「そうやね。喋っていきましょう」流星「今日もいっぱいお便り読もうと思うので、聞いていただけたら嬉しいです」

流星「ということで、今日もお便りをたくさん読んでいきたいと思いまーす、はい」2人「お願いします!」流星「まず、神戸から。たかみさん。真鳥くん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「私は真鳥くんが大好きな19歳でーす」真鳥「ありがとうございまーす!」流星「毎日松竹座での公演、お疲れ様でした」真鳥「いえいえ」佐野「ありがとうございます」真鳥「お疲れ様でした」流星「私も行かせていただきましたが、すごく楽しかったです」真鳥「ありがとうございます」流星「真鳥くんの女子高生姿素晴らしかったです」真鳥「ほんまですか?ありがとうございます」流星「質問なんですが、1日2公演ある日、公演と公演の間の時間はどのようにお過ごしですか。また、休演日はどのように過ごしましたか。もしよければ教えてください。これからも体調に気をつけてお仕事頑張ってください。ずっとずっと応援していまーす」真鳥「あざます!」流星「1日2公演あるとき。昼夜ですね」真鳥「昼夜か」佐野「はい」流星「1部と2部」真鳥「そうやな〜、俺はな〜、コントについてめっちゃ考えてた、いっつも」流星「あー!」真鳥「コントに追われる毎日」流星「ですよね」真鳥「そうそう。1回目…かな。生徒役で斗亜と…嶋﨑斗亜くんと2人で出たときに、斗亜いるからじゃあ漫才しよ〜と思って。で、なんかかわいいやん。ちっちゃい子とやるってのも新しいし。で、ちっちゃい子に毒吐かせるっていう漫才をしたときに、それを結構大人の人から褒めていただいて」流星「そう。めっちゃおもしろかった」佐野「鼻デカイって」真鳥「そう、言わせたw 鼻デカイと年齢考えて?っていうことと」流星「めっちゃブラックw」真鳥「そう。顔臭いっていう3つを言わせて」流星「絶対斗亜が言いなさそうw」真鳥「言わへんような言葉言わせて。で、それがウケて。で、そっから生徒役やるときに必ず斗亜が一緒ってなって」流星「あーw」真鳥「そっから、じゃあ毎回考えなあかんなこれってなって、毎回…毎公演漫才を考えなあかんくなって。で、ネタも変えなあかんから。それに追われてたね」流星「僕もコント系ですね。だからコントで使う小道具を小道具さんに言ってもらって作ってもらったりとか、その、小道具置き場みたいなとこまで行って小道具をあさりあさりして探し回ったりとか、やりましたね。やっぱりコントが今回追われましたね」佐野「はい」流星「ほんで、暇なときは寝たりしましたね、やっぱり」真鳥「昼夜間寝てる人は多かった」佐野「多いですね」流星「多いんで、寝たりしました」真鳥「俺だいたいお風呂で考えてた、コント」流星「あ!お風呂いいですよね!」真鳥「なんの…だれの妨げもなく」流星「リラックス」真鳥「1人で考えれるから、お風呂で。で、だいたいのぼせて」流星「はははw」流星「昌哉くん、だれと一緒の楽屋やったっけ」昌哉「僕は斗亜と虎太朗と一緒の楽屋でした」真鳥「あー、そやね」佐野「3人で遊ぶことも多かったんですけど、17日?か18日がジャニーズWESTさんのツアーつくから、廉くんが…ベースの吉岡廉くんがいなくなっちゃうから。それで陸くんがいつもベース練習してて、その練習にいつも付き合ってました」真鳥「すごいよな、陸もな」流星「陸ベース…ねえ。ベース持ってなかったらしいんですよ」真鳥「あ、そうなんや」流星「アコギは持ってたらしいんですけど。なんか、やるってことなって、もうずっと練習してて」真鳥「偉いよな〜」佐野「めっちゃ練習してました」流星「そう」真鳥「楽器いいもんね。楽器やりたいもん、俺も」流星「一個できたらね、やっぱり自分の身にもなりますし」真鳥「そやねん」流星「いいよね」

流星「ああ、どんどんいきましょか」真鳥「いきましょう」流星「はい。青森県から」2人「おお!」流星「らな…らなさん」真鳥「らなさん」流星「まとくん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「まとくん好きすぎて、もがき苦しんでいる者です」真鳥「ああ、気をつけてください」2人「はははw」真鳥「耐えて耐えて」流星「はい。どんな髪色でも似合うまとくんに質問なんですが、どの髪色が自分的に気に入っていますか。また、流星くん、昌哉くん、ぜひ教えてください」真鳥「髪色か」流星「髪色」真鳥「みんなあんまり染めへんよな」流星「そう。まだ染めたことない」佐野「禁止です」真鳥「禁止やもんな」流星「まとくんなんか」真鳥「俺めっちゃ染めてるね」佐野「かっこいいっすよね」流星「季節によってなんか変わるような気が」真鳥「でもなんか、やっぱあの、ファンレターとか結構鵜呑みにしちゃうタイプやし。この色が似合うって言われたらそれにしちゃうし。で、一回暗くもしたけど、なんか自分的にはあんまり暗いのがしっくりこんくて」流星「嘘ですか?え、めっちゃ好きでした、ちょっと青入ってる」真鳥「あー、青も入ってた。そう。ただの黒もいややし。なんか暗いのが、なんか自分の心まで暗くなってしまいそうな気がしてしまう」佐野「ははw」流星「ええw」真鳥「髪明るいと内面から明るくなれる気がする」佐野「ああ」流星「あーw」真鳥「気持ちの問題やと思うけど」流星「うん」真鳥「んで、明るいほうがなんか、なんか人生楽しそうな感じするしw」佐野「はははw」流星「今しっくりきてる感じですか?」真鳥「今けっこうしっくりきてる。ちょっと明るすぎるかな」流星「だから今春なんで、ピンクとかはどうですか?」真鳥「ピンクなあ。末澤やってたよな」流星「末澤くんやってましたね」佐野「あー!」真鳥「真っピンクやったよな、あれ」流星「ピンク似合う人って滅多に」佐野「いないですよねw」流星「だから、東京の京本大我くんも」真鳥「あー、やってたね」流星「ピンクもやってたし。あんまりねえ、やる人少ないけど」真鳥「あんまりでもな〜。ピンクとか」流星「まとくん似合いそう。だって」真鳥「強すぎるかな〜ってなるな」流星「肌白いし、めっちゃ似合いそうですけどね」真鳥「今はちょっと無難な色でいきたい」流星「今後やってみたい色としては?」真鳥「やってみたい…赤は好き」流星「あー!」真鳥「そ。で、青も好きやねん。でも全部赤とか全部青とかはちょっと、コスプレみたいなっちゃうと。ちょっとワンポイントで、って入れるのが好きやねんなあ、俺は」流星「あー、確かに入ってる気がする」真鳥「そうそう。まあでもファンの人は賛否両論やけどな」流星「あー!」佐野「えっ…」流星「まあねえ、ありますよね」真鳥「やっぱりコスプレっぽく見えちゃったりするし」流星「自分が一番いいやつのほうがね」真鳥「うん」


流星「どんどんいきましょう!」真鳥「いきましょう!」流星「はい!神奈川県ももさんから」真鳥「ももさん」流星「はい。流星くん、佐野くん、まとくんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「私は流星くんが大大大大大大大大大大大大大好きな」真鳥「ほんまにそんなに書いてた?書いてた?」流星「書いてないです〜」真鳥「書いてないんか〜」流星「今年中2です。長い期間松竹座でお疲れ様でした」真鳥「お疲れ様でした」流星「関ジュのみんながすごくキラキラしていて、素晴らしい舞台でした」2人「ありがとうございます」流星「春松竹で流星くんが大好きなバレーについて語ってなくて悲しかったです。そこで、流星くんにとれ関でハイキューのことやバレーについて語ってください。私もハイキューやバレーが大好きなのでとても語ってほしいです。これからも流星くん、佐野くん、まとくん無理せずお体に気をつけて頑張ってください」2人「ありがとうございます」流星「これからも流星くんのファンでいます。ありがとうございます」真鳥「ありがとうございまーす」流星「そうですよ。僕ね、ハイキュー好きなんです」真鳥「バレー好きやもんね」流星「バレー好きなんですけど、その、ハイキューという、あの、アニメがありまして。その…それをファンレターとかでシールを貼ってくれてたりするんですよ」真鳥「あら。それ嬉しいよな」流星「そう。嬉しかったりとか。その、バレーの選手がもとから好きだったんですけど、その、バレー好きって知って、流星くんに気になって、ファンレター書いてみましたっていう人もいて」真鳥「えー!すげえ!」流星「逆のパターンもあったりして。すごいなんか、嬉しいなあというか」真鳥「え、バレーが好きで、そのあとハイキュー好きになったん?」流星「そうです」真鳥「あ、そうなんや」流星「だから、だからもうケータイとかも、自分のケースの裏とかシールめっちゃ貼ってます」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう」真鳥「ほんまのやつやん」流星「ほんまに好きなんですよ」真鳥「ほんまに好きやん」流星「アニメとか、漫画も揃えてたり」真鳥「え、実際にやったりもするん?」流星「あ、やります。今日やってきました」佐野「え!?」流星「そう。今日午後から収録だったじゃないですか、これ。午前中やってきました。汗かいてきました」真鳥「まじでw」流星「そう、だから、春松竹の間全然できなかったんですよ。あの、午前公演もあったりしたので。だから、今回は久しぶりにボールと会えて」真鳥「ボールと会えてw」流星「そう。会話もできるですよ、ボールと」真鳥「友達やん、もう」流星「そう。お疲れ〜!久しぶり〜!みたいな感じで」真鳥「翼くんやん」流星「そう。公園で1人でやってましたw」真鳥「1人で!?w」佐野「1人なんですか!?w」流星「そう」真鳥「バレーって1人でできるもんやっけ」流星「壁と」真鳥「あ、壁」流星「壁にサーブ打ったりとか。壁に当ててレシーブを返したり」真鳥「へー!うまいん?」流星「いや〜、そこまで自分ではうまいと思わないんですけど、その、まいジャニの企画で、スポーツ大会でバレーをやったんですけど、そのときにかなり得点を決めれたりして」真鳥「なあ!やってたなあ!」流星「そう。ファンの人に初めてバレーをやってる姿を見せたりしたので」真鳥「俺がサーブ空振ってたやつや」2人「はははw」流星「そうそうそう。空振るってないですよね、まず」真鳥「“まさかの空振り 林真鳥 26歳”って書かれてた」2人「はははw」流星「でもね、またね、こういうね、スポーツをね、披露する日が来れたらね」真鳥「ねえ、俺は大丈夫です」流星「いやいやいや。やりましょうよ。またやってみたいですよね」真鳥「うん。色んな自分を見せていきたいもんね」流星「はい。というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまでということで、たくさんのメールありがとうございました!」真鳥「ありがとうございました!」佐野「ありがとうございます!」流星「そうですね、昨日なんですけど、Myojoさん発売になったんですけど、今回関西ジャニーズJr.特集ということで、16ページもいただいています!」真鳥「そうなんですよ」流星「もう発売なってるんでね」真鳥「なってますね」流星「今!今すぐですよ、今すぐ!」真鳥「そう、今すぐ」流星「もうコンビニでもいいのでもう駆け込んでいただいて」佐野「お願いします!」流星「本屋さんに、そう、行っていただければ。お願いします!」真鳥「お願いします!」流星「色々ね、全員かな、ほぼほぼ載ってるよね」真鳥「載ってると思う」流星「松竹座出てるメンバーはほぼほぼ載っているので」真鳥「しかも16ページもね、僕らでやらしていただいて」流星「そうですね。ありがたいことなんで、ほんとに感謝しています!」真鳥「知名度上がりますように」流星「ぜひ皆さん買ってくださいね〜」真鳥「1人3冊!」流星「ははw」佐野「おおw」流星「絶対ね!w」真鳥「鑑賞用、保存用、配る用」流星「ではここで、CMです」

流星「エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、ジャニーズWESTさんのRainbow Dreamです。この曲はですね、その、デビューシングル“ええじゃないか”の限定盤についてたらしくて。この曲はですね、僕が初めてのジャニーズWESTの城ホールに出させてもらったときにRainbow Dreamがアンコールの曲とかであったんですけど、僕その曲にまだ出ることにはなってなかったんですよ、はじめ」真鳥「うんうんうん」流星「でも僕が自ら振り付け師さんにお願いして出た曲でもあって」2人「へー」流星「この曲がめっちゃ好きで。すごい歌詞がよくて。あの、なんか、WESTさんが舞台やってたときの曲にもなってて」真鳥「へー」流星「すごい好きなので、やっぱり、振り付け師さんにも頼むぐらいなんで」真鳥「へー、そうなんや」流星「だからめっちゃこの曲好きなんで、皆さんにも聞いてもらいたいなと思ってこの曲にしたんですけど」真鳥「そやなあ」流星「そうですね。今日がそう、ジャニーズWESTさんのデビュー日。何年目ですか?丸3年」佐野「3年」流星「3年経ってもう4年目ということで。すごい記念の日なので、この曲にさせてもらいました。はい。さてここで、番組エンディングのお笑い…お笑いコーナーじゃないw」真鳥「お笑いコーナーがあるんですか?まだ。すごいな、この番組はw」流星「はははw さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー!関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーさんに向けて甘いおやすみを言うコーナーということです」真鳥「なるほど」流星「はい。おやすみのね、担当はくじ引きで決めていきたいと思います」2人「はい」流星「引きますか〜?」真鳥「引きましょかー」流星「あ〜緊張する!」真鳥「今回俺まだきてない」流星「そうですよね。昌哉くんが2回きて」佐野「僕2回」流星「僕1回で。いきましょう。せーのーで。はい、引きましたね。はい、いきましょう。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」真鳥「メールはkjr@jocr.jpまで」佐野「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

真鳥「あ〜、みんな寝ちゃったな〜。こっち来て。おやすみのチュー。明日はだれもおらんから、もっとイケナイことしよな。おやすみ」流星「やばい。めっちゃ大人やん」真鳥「おやすみ(吐息)」流星「また来週も絶対聞いてくださいね!」3人「ばいばーい!」真鳥「おやすみ(吐息)(2回目)」

とれ関 2017/4/16 文字起こし

佐野「とれたて関ジュ〜ス♪」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」真鳥「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」流星「イェーイ!」真鳥「イェイ!」佐野「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」佐野「今日は僕が司会です」流星「おお!」真鳥「そうなんすね。初々しいね、なんか」佐野「緊張します」流星「いいですよ」真鳥「緊張してるのが伝わってくる」佐野「出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は流星くんと真鳥くんと僕、佐野昌哉の3人が担当します!」流星「はい!」真鳥「そうです!」

流星「もう3週目まできましたよ」真鳥「3週目まできましたね」流星「あっという間ですよね」真鳥「なんとかなりましたね」流星「なんとかなってるんかな?」真鳥「なってるんかなw」佐野「というわけで、今日もたくさんお便りをいただいているので、どんどん紹介していきたいと思います。お楽しみに〜」2人「イェーイ!」

佐野「というわけで、早速お便りを紹介していきたいと思います!」流星「はい!」真鳥「お願いします!」流星「どんどんいきましょう」佐野「流星くん、真鳥くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」佐野「いつも楽しくラジオを聞かせてもらっています!」2人「ありがとうございます!」佐野「松竹座での春のSHOW合戦、1ヶ月間お疲れ様でした!」2人「ありがとうございました!」佐野「コントでは、流星くんは新橋演舞場に引き続き妖精役、真鳥くんはJKやチャラい先生役、昌哉くんはソロを披露していましたね」真鳥「そうですね」佐野「それぞれ感想やマル秘エピソードがあれば聞かせてください。これからも笑顔になるラジオを届けてくださいね。兵庫県川西市の大西族さんからです」2人「大西族w」真鳥「1人じゃないんやw」流星「なんか、みん…みん…民族みたいなねw」真鳥「何人かおるなw」流星「そうですね」真鳥「なんかやってたね」流星「この役柄を決めるにあたって、まあ、一回打ち合わせがあって。スタッフさんも込みで、SixTONESさんも一緒に。あったんですけど、どういう感じでいこうかって考えてて。まあ流星は、その、ちっちゃいしまだ最年少だったんで、だからちょっとかわいい系といいますか」真鳥「そやなあ」流星「SixTONESにはないものをやろうということで」真鳥「そやねえ」流星「出てたのがペット役か妖精役だったんですよ」真鳥「ふーん。そうなんや」流星「そう。どっちもなんかぶっとんでるんですけど、まあ、どっちやろうと思って、自分の中では、まあペットかなって。あるあるではペットじゃないですか」真鳥「あー」流星「だったらもう台本送られてきたら妖精•••大西流星みたいな」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう。なんか役柄みたいな感じで書かれてて。そう、びっくりしましたもん、自分でも」真鳥「そうなんや」流星「思わず写メ撮りました」真鳥「そうなんやw」流星「すぐ正門くんに報告しました」真鳥「正門に?」流星「そう」真鳥「なんで?」流星「え?心理カウンセラーなんで、流星の」真鳥「あ、そうなん?」流星「そう」真鳥「色々見てくれてるんや」流星「そう。だからなんか、そう、あの、東京でもやらせてもらったんですけど、大阪ではすごいジャニーズWESTの先輩も見に来てくれたり」佐野「あー」真鳥「おー」流星「で、すごい妖精のことを褒めてくださってて」真鳥「あー、そうやな」流星「自分ではすごく自信がなかったんですよ、それまで。濱田くんとかのんちゃんとか、あの…あ、関ジャニ∞の丸山くんも」2人「へー!」流星「前、ご飯に行かせてもらったんですけど」真鳥「あら」佐野「すげえ」流星「そのときに、その、妖精役のこと知ってくれてたみたいで。それやってって言われて、それを、なんか、かわいいって言ってくれて。その、ケータイでビデオ撮ってもらってw」佐野「はははw」真鳥「丸山くん好きそう、でも、そういうの」流星「そう。めっちゃかわいがってくれましたよ」真鳥「へー、そうなんや」流星「のんちゃんたちも、たぶんみんなのフォルダーにあるんじゃないですかね、僕の妖精」真鳥「マジ?俺ない!」「出回ってるんですよ」真鳥「もらわな。そうなんや」流星「そう、だから、殻が破れたねみたいなことを言われて」真鳥「そうやね。新しい流星が」流星「そうですね」真鳥「見れたかもね」流星「いい…新しい部分も発見できたんじゃないかなと思うコンサートでした」真鳥「そうやね」流星「そう」真鳥「いい経験やった。でもJKはきつかったな、ちょっと」流星「そうですか?」真鳥「JKはカツラもずれるし」流星「カツラ取れたりしますもんね」真鳥「そう。女装があんまりな、得意じゃないしな」流星「真鳥くんめっちゃなんか美形というか」真鳥「マジ?」佐野「はい」流星「鼻も高いし」真鳥「ほんま?」流星「そう」佐野「似合いそうですよね」真鳥「マジ?ちょっとな、俺あんま好きじゃないねん、女装」流星「うそお」真鳥「淳弥がめっちゃやってるイメージやねん」流星「あー!淳弥くんね。似合ってるんかわかんないけどw」真鳥「まあ、やったらやったで全然吹っ切れんねんやけどな。全然楽しかったわ、でも。いい経験がいっぱいできたし」流星「ですね。昌哉くんなにやったっけ」佐野「僕はコントで、小島くんと山本琉輝くんとミュージカルを」真鳥「しかも俺が先生のときや!」佐野「はい、そうですw」真鳥「そうや」流星「めっちゃねえ、ちょっと」佐野「シュールな」流星「そう」真鳥「トイレ〜には〜♪のやつや」流星「はははw」真鳥「トイレの神様やりだして」流星「行った方にはわかるんですけどね、そういう」真鳥「先生役の俺が困るっていう」佐野「はははw」流星「先生役大変ですね、そう考えたら」真鳥「大変やで」流星「全部まとめなあかんし」真鳥「でもトイレの話やったから、とりあえず今の話は水に流しましょうって言って終わらした」2人「はははw」流星「それでもね、フゥ〜⤴︎って言ってくれるから、お客さんw」真鳥「無難に逃げれるかなと思って」流星「ね。楽しかったですよね」真鳥「楽しかったね」流星「長かった気もしましたけど、ほんとにあっという間で、お客さんも優しかったし」真鳥「そうそうそうそうそう。色んな人も見に来てくれたしね」流星「うん」真鳥「俺もあの、ちょうど松竹期間中に錦戸くんとたまたまご飯行くことあって」流星「錦戸くんも見に来てくれてましたし」真鳥「そうそうそう。そんときに松竹座やってるんやろ〜って言われたから、来てくださいってめっちゃ言って、いや〜じゃあ行けたら行くわ〜つって。で、昼公演行けたら行くわ〜っつってたけど、俺夜公演コント出るから、いや夜公演に僕コント出るんで夜公演来てくださいって言って。そしたら夜公演来てくれて」流星「えー!」佐野「すげえ」流星「優しい!」真鳥「そう。で、しかもコントまで見てくれて、ちゃんと」2人「ええ」真鳥「そのあとちょっと予定あって帰っちゃったみたいやけど。ちゃんと来てくれて、めっちゃいい人やな〜と思って」流星「嬉しいですね。こうやって、その、関西の先輩と言いますか、その、代々大阪松竹座で立ってきた先輩たちがこうやって後輩を見に来てくれるっていうのが」真鳥「嬉しいね。嬉しいよね」流星「ですね」真鳥「WESTもいっぱい来てくれたし」流星「しっかり笑いのアドバイスもしてくれたりっていうのがすっごい嬉しいですよね」真鳥「優しかった。みんな優しかった」流星「うん。ありがたかったです」真鳥「ありがたいね」流星「うん」

流星「もう一個いく?」佐野「じゃあ。愛知県出身のゆみさんからです」真鳥「出身なんやw」佐野「出身じゃないですねw 愛知県の」流星「出身かもしれんけどね」佐野「ゆみさんからです」真鳥「ゆみさん。こんにちは」佐野「真鳥くん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」佐野「私はfunkyな8人が大好きです」流星「おお」真鳥「ありがとうございます」佐野「ジャニーズWESTの静岡公演と3月の松竹座公演では、4人ずつに分かれての公演になりましたね」流星「はい」真鳥「そうですね」佐野「私は静岡に参加して、真鳥くんが振り付け、構成を考えたブリュレを見ることができました」真鳥「そうですね」流星「ブリュレやったんですか?」佐野「そうなんですか?」真鳥「そうそうそうそう」流星「大阪松竹座でもやってたブリュレなんですけど」真鳥「そうそうそう。いつもやったらHair」流星「あ!」真鳥「そう。キスマイフットさんのHairを俺と丈と…まああの8人で、いつもの8人でやってたんやけど、静岡公演で人数も減るってなってどうしようってなったときに、大阪でブリュレもやってるし、で、こっちでもブリュレやろうっつって。で、まあ、場所は違えど同じこと、繋がってるんだぜみたいな」流星「あー!いいなー!」真鳥「っていう感じでブリュレやって。でもちょっと振り付けは変えようっつって。で、まあ、松竹座で完全ロックダンスでやってるのを、こっちは完全、ちょっとニュースタイルな、ちょっとヒップホップな感じでやって。で、俺がつくらしてもらって」流星「まとくんすごいですね」佐野「えー!」2人「振り付けもできるんですね」真鳥「そうそう。振り付けできるんですよ、僕」流星「かっちょいい」真鳥「それもちゃんとお客さんの印象に残すために、それぞれの個性…アクロバットできる子はアクロバットさせようってことで。で、古謝と毛利…と楽もか。に、アクロバットで美味しいとこあげて。で、淳弥と俺と末澤もいたんやけど、それぞれがセンターになるタイミングもあって」流星「いいですね」真鳥「それぞれに、みんなに美味しいところをつくったブリュレ」流星「すごいじゃないですか。振り付け師さんみたい」真鳥「おもしろかった。でもみんなでどんなんつくろうって話してるときに、なんかみんなあんまりいい案くれへんくて、ブリュレ食べたら?みたいな」2人「はははw」真鳥「いやいや、城ホールの真ん中8人でブリュレ食べてどうすんねんw」流星「確かにそういうなんかありますもんね、印象には残るけど」真鳥「それまいジャニだけにしてくれって言ってw」流星「まいジャニありますもんね、そういうw」佐野「まいジャニいいんですねw」真鳥「ホルモン食べたり」流星「カレー食べたり」真鳥「そういう案ばっか末澤とかが出してくるからさ。いや違うっつって。で、振り付けつくって。で、最後はまあ、ブリュレやし食べ物やしってことで、ちょっと口拭うフリでごちそうさまでしたみたいな感じで終わったりとか、色々考えてやって」佐野「お便りの途中です」真鳥「あ、ほんま?」流星「あ、そっか!」真鳥「ごめんごめん」佐野「真鳥くんと朝田くんがステージのセンターに立つ姿、とてもかっこよかったです」真鳥「ありがとうございます」佐野「そこで質問なのですが、毎回の演出や振り付けにテーマはあるのですか。また、今回のブリュレの演出はどんなイメージでつくりましたか。ぜひ教えてほしいです。これからも真鳥くんの素敵な演出を楽しみにしています」真鳥「ありがとうございます」佐野「もう話しましたねw」流星「なんかもう演出をって、なんかほんとに演出家さんみたいに」真鳥「演出家みたいなってるなw」流星「すごいですね、やっぱり」真鳥「まあ色々やらせてもらって、ブリュレはそういう食べ物意識で振り付けつくったりとか」流星「今度やってほしいですね」真鳥「そう。色々つくってきたからね、今までね。楽しいよ、振り付けは」流星「僕もなうぇすと見に行かしてもらって、大阪城ホールで」佐野「あ、行きました」流星「そう。ね。行きましたね。行って、その、MCで紹介してもらったんですけど、関西Jr.として」真鳥「あー、してもらってた」流星「城ホールでも、その、妖精役」真鳥「やったねえ!」流星「妖精の自己紹介をさせてもらって」真鳥「おもしろかったよ」流星「1万人を超える人たちに知ってもらえたっていうのがすごい嬉しかったんかな」真鳥「ウケてたもんな」流星「うん。ありがたかったですね」真鳥「しかもそれこそなうぇすとでやってる今Hair?Hairも俺がつくってるわ」佐野「へー!」流星「すっげえ!」真鳥「そう。その前に松竹で丈たちがHairやってて」流星「やってましたね」佐野「はい」真鳥「そんときは違う振り付け師さんがつくってたんやけど、その振り付け師さんがつくった間奏部分の音ハメのとこだけ残して、あとの部分の始めのラップからサビ。イントロと。で、全部あとは俺がつくって。構成もやって。楽しかった」流星「でもね、城ホールとか、見学とか出たりすると、やっぱり、なんでしょう、やってみたいと言いますか」真鳥「そやなあ」流星「関西Jr.でまた立てたらいいなあっていうのはありますよね」真鳥「広いしね」流星「そう。だから」真鳥「広いし、近いしね」流星「うん」佐野「はい」真鳥「お客さんと」流星「楽しかったですね」真鳥「楽しかったね」流星「終わりましたっけ」真鳥「終わったね。29日に終わったね」流星「うん」真鳥「私はちょっと体を壊してしまって」流星「はい」真鳥「出れなかったわけですけど。あと広島が残ってるね」流星「あ!そっか!」真鳥「いいね、ツアーって。楽しいよね」流星「ツアーっていいですよね、やっぱり」佐野「やってみたいです」真鳥「ホテルも楽しいしな、なんだかんだ」流星「そうですよね」真鳥「仕事で行ってるけど、まあ、みんなで集まって。ちょっと反省会するから集まってって丈に言われて集まって。そしたらめっちゃピザ頼んであって。で、ホーム・アローンが流れてて。あいつDVD持参してて」流星「え!いいなあ!」真鳥「普通にピザパーティー」佐野「楽しそうw」真鳥「ピザパーティーしてた」流星「ほんまに女子会みたいですねw」真鳥「楽しいよ」流星「いいですね」真鳥「ホテルも」佐野「というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまで!たくさんのメールありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」佐野「ではここで、CMです!」

佐野「はい、エンディングの時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんの恋を知らない君へという曲です」真鳥「あら〜」佐野「この曲をリクエストしたのは僕、佐野昌哉なんですけど」真鳥「あら〜」佐野「僕NEWSさんの中で特に手越くんがすっごい好きで」流星「あ!」真鳥「あー、言ってたねえ」流星「歌上手いもんね〜」佐野「最初の歌がもうやばくて、手越くんの」真鳥「歌上手いもんな、めっちゃな」佐野「あんな風に歌えるようになりたいと思っていて、いつもお風呂で練習して」流星「おお!」真鳥「いいやん。だいたいお風呂やんな」流星「お風呂響きますもんね」真鳥「響くもん。エコーかかるもんな」流星「あとトイレトイレ!」真鳥「トイレな。わかる」流星「あるあるですよね」佐野「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」真鳥「きたね〜」流星「あー!もう!」佐野「きちゃいましたよ。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。おやすみ担当はくじ引きで決めます」真鳥「そうですね。引きますかー?」流星「出たー!引きましょう」真鳥「せーの」3人「おお…w」流星「はいはいはいはい。いきましょう」佐野「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」流星「メールはkjr@jocr.jp」真鳥「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

佐野「え?おやすみ版の心配ないさが聞きたいって?おやすみ〜♪」真鳥「いいやん」流星「なんでもいけるやん」佐野「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」真鳥「おやすみ〜♪w」流星「はははw」

とれ関 2017/4/9 文字起こし

真鳥「好きな時間は客電が落ちる瞬間!」(タイトルコール)真鳥「イェイ、こんばんわー!」2人「こんばんわー!」流星「関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉です!」真鳥「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」真鳥「今回は僕が司会を務めさせていただきます。真鳥です」2人「よろしくお願いします!」真鳥「お願いします!出演メンバーはね、月ごとに交代で毎月3人が担当していて、えー、今月は僕、林真鳥と」流星「大西流星と」佐野「僕、佐野昌哉の」真鳥「3人が担当してます!」2人「はい!」

流星「もう2週目ですよ」佐野「2回目ですね」真鳥「そうですよ。この謎の3人で2週目きましたよ」流星「そう。もうだって理由もわからないまま、ねえ、このメンバーで」佐野「やってますね」流星「2週目まできましたよ」真鳥「あんまり喋ったことないもんね?」佐野「ないですね」真鳥「流星は喋ったことある?」佐野「あんまりないですよね」流星「ねえ。だから全然接点がないんですよ。まとくんとはちょくちょくちょっかいをかけたり」真鳥「そう。お尻噛まれたりね」流星「そうw」佐野「ははw」流星「ありますけどね」真鳥「してたけどね」流星「まあ、いきましょう」真鳥「いきましょうか」佐野「はい」真鳥「というわけで、4月はこの3人でお送りしています。今日はお仕事の話をしまーす。お楽しみに〜」2人「はーい」

真鳥「ということで、今日はお仕事の近況報告をしていきたいと思います」2人「はい!」真鳥「まず松竹座ですよね」2人「はい!」真鳥「やっと…やっと終わったって言ったら言い方アレかもしれんけど、まあ一ヶ月の公演が終えたということで、皆さんどうでした?」流星「そうですね。僕自身、その、今回の大阪松竹座もそうなんですけど、その、2月に新橋演舞場で東西SHOW合戦というのを」真鳥「俺らよりやってるわけやからね」流星「そう。東京のSixTONESさんと一緒にやらしてもらってて。やっぱりやっぱり、その、お客さんは東京と大阪で全然違うというか」真鳥「違うんや。へー」流星「どっちにも良さがあって」真鳥「あ、そうなんや」流星「東京のお客さんは、その、終わったら“フゥ〜⤴︎”とか、そういうなんか、かっこいい系かな?やし、すぐ、なんか、ちょっとしたダジャレでも、関西ではウケないだろうなみたいな小ボケ?小ボケでも笑ってくれる」真鳥「あー。関西恐いもんな」流星「逆に、関西のファンの人は色んなコントとかも見てくれてるし、だから、その、ちょっとしたボケ?小ボケでも“え、なに言ってんの?”みたいな。そういう、なるときもあるし。冷たいというか」真鳥「構えてるもんな、関西はな。どんなん言ってくるんや?みたいな」流星「だからすごいお笑いに厳しいというか、逆に自分たちも評価される」真鳥「うん。確かにね。スベってもなんか拍手してくれるもんな、関西は」流星「そうそうそうw」真鳥「笑いじゃないけど、まあとりあえず」流星「そうそうそう。謎ですよね、それね。関西ならではの感じでしたね、うん」真鳥「そうなんや。佐野くんは?」佐野「僕は初めてドラムと」真鳥「あ!そーやで!」佐野「歌も挑戦さしてもらって」真鳥「ね。あれはどういう経緯でというか」佐野「お兄ちゃんがドラムをしてて、家にたまたま電子ドラムがあったんで」真鳥「あって、興味があったと」佐野「興味あってやらしてもらいました」真鳥「難しかったんや、でも」佐野「はい。難しかったです」真鳥「やんな。いっぱい練習してたもんな」佐野「はい」真鳥「すごいな。そりゃ緊張するよな。初めてでドラム言われてな」佐野「ドラムのあとにまたソロ曲があったんで」流星「そうそうそう。ソロ曲ありましたよ!」佐野「そのコーナーはもうずっと」真鳥「コバルトブルー」流星「コバルトブルー」佐野「コバルトブルーが」流星「ずっと袖で聞いてたもん!」真鳥「な!」流星「いい声やな〜とか」真鳥「サウンドチェックいっつも聞いてたもん。楽屋で聞いてた」流星「聞こえてきますもんね」佐野「はいw」真鳥「すごいよな。前回の松竹座でサックス?やって」佐野「いや、前回は…」流星「前回の松竹座?なんやったっけ」真鳥「あれ?前々回?」佐野「前々回…あ、Anotherのときに自己紹介でサックスいきました」流星「すごいですよね。だってまだ入所して1年も経ってないんですよ」真鳥「そう。歌もソロでコバルトブルーもやって」流星「こうやってラジオも出て」真鳥「出て。心配ないさも言って」流星「心配ないさはいつでも言えるからw」真鳥「すごいよな。なかなか言えへんよ、心配ないさ」流星「そうですね。心配あったらね、言えないから」真鳥「そうやで。すごいよな、でもな」流星「ですけどねえ。松竹座に初めて立ったときの思いとかあります?」真鳥「あ〜」流星「まとくん覚えてます?」真鳥「俺はもう、そやねえ。何年前なるやろ。15年前ぐらいか。2002年やもんな。松竹座初めて立ったとき。今とは全然環境が違うからさ」流星「2002年なんですか?」真鳥「2002年なんですよ」佐野「生まれました、その年に」真鳥「その年に生まれました!?」佐野「2002年です」流星「僕2001年。だからまだ1歳なったかなってないかぐらい」真鳥「あら、いらっしゃいませw」2人「はははw」流星「だから僕たちの年齢と芸歴が一緒みたいな」真鳥「ほんまやな」流星「そうですよ」真鳥「そうや。そんときだってまだエイトさん…今の関ジャニ∞さんがまだ関西Jr.で」2人「ああ」真鳥「そうそう。やけどまだそこまで、あの、お客さんが満員でもなくガラガラやったり。で、衣装とかも自前やったり」流星「えー!」佐野「そうなんですか」真鳥「俺の衣装自前やったな。俺ら研修生はみんな後ろで自前のデニムと、上は配布される白いTシャツ。で、次の曲になって着替えるんかなと思ったら、 次の曲上脱ぐだけっていう。で、脱いで、そのTシャツ振り回すっていう」佐野「裸ですか」真鳥「そう。瞳を閉じって〜♪って」流星「裸って最近ないですよね」真鳥「ないよな!」流星「なんなんやろ」真鳥「でもそんときなんか結構ジャニーズは裸みたいなイメージあったけどな」流星「ありましたよね」真鳥「最近ないよな」流星「SUMMARYとかのときって」真鳥「そうそうそう」流星「水浴びながら海パンでっていうのなんか、その、大ちゃんとかがやってた気がする、そういうの」真鳥「んで、KAT-TUNとかも松竹座やってたからな」流星「あ!」真鳥「あのとき」流星「らしいですね」佐野「そうなんですか」真鳥「そうそうそう。1日で何公演できるかみたいな」流星「へー。あ!聞いたことある!めっちゃやってたって」真鳥「そう。でも俺それ行かへんくて、なんか家の事情で。そしたらジャニーさんから家に直々に留守電入ってて。なんでいないの?来なよ!って言われて」流星「え!」佐野「すげえ」真鳥「で、行ったっていう」流星「留守電すか」真鳥「そうそうそう」流星「びっくりするでしょ、ジャニーさんから」真鳥「で、そっから濱ちゃんたちとも仲良くなって、同じグループでやらしてもらって、そのとき」2人「へー!」真鳥「そうそうそう」流星「すごいですね」真鳥「そんな思い出やな。楽しかったな〜」流星「いいな〜」真鳥「うん」流星「懐かしそうですね」真鳥「そう。懐かしいな〜。もう15年前」大西「15年前ですね!」真鳥「うん。やばいな」流星「まだ僕たちもね、まだ5年ですけど」佐野「半年前ですね」真鳥「入ったん半年前?」佐野「はい」真鳥「すごいな!」佐野「8月なんで」真鳥「すごいな。駆け上ってるやん」2人「はははw」真鳥「すごいね。そのままの勢いでガンいきたいね」佐野「いきたいです」真鳥「心配ないさって言えるぐらいね」佐野「言ってます、もうw」真鳥「心配ないぐらいいきたいね」流星「はい」

真鳥「さあ、というわけでね、松竹座も終わって」流星「そう」佐野「はい」真鳥「無事に僕たちの春が終わったというか」流星「春が終わったw」真鳥「ねえ。一段落終わったということでね」流星「一段落。はい」真鳥「で、えー、お仕事情報ですか」流星「お仕事情報ですね!」真鳥「なにか告知する、PRすることありますか?」流星「あります!」真鳥「お!流星くんどうぞ!」流星「僕はですね、あの、龍太くんとジーコ向井康二西畑大吾くんと僕で、その、少年倶楽部さんですね」2人「お!」流星「BSプレミアムのほうでやらしてもらうんですけど」真鳥「いいですね」流星「4月からちょっと関ジュニ通信という新しいコーナーをいただきましてですね。その、前までもやってたんですけど、今回ちょっと復活ということで。歌もあるんですけど、その、コントというか漫才もあったりモノボケもあったりっていう、関西色がすごい強くて」真鳥「そうなんや。ハードル上がるやつや」流星「そう、めっちゃハードル高かったんですけど、頑張ってきたので皆さんに見ていただけたらなと」真鳥「頑張ってきたんや。いやー、それ見たいなあ。俺も見たいわ、それ」流星「はい。他にないですか?」真鳥「他に…そうですね。Myojoですね」流星「お!出ました!」真鳥「Myojoが、なんと知ってますか?皆さん」流星「そうですよ」真鳥「来月の6月特大号、なんと関西ジャニーズJr.特集があるんですよ」流星「ありがとうございます!」2人「イェーイ!」流星「これあれですよね。16ページ」真鳥「16ページですよ」流星「すごくないすか」真鳥「やばないすか。Myojoに載るってだけでね、結構Jr.としては華々しいものですけど」流星「すごい嬉しいですけど」真鳥「16ページも関西でいただいて。デカイよね。これは僕たち、丈一郎たちも一緒に載ってたりして」流星「もう撮影も終わりましたし」真鳥「終わりました。楽しかったっすわ」流星「ねえ。めっちゃ楽しかったですね。色んなこととか、アンケートにも答えたりとか」真鳥「そやなあ。俺はね、俺らはね、公園に行きました。公園に行って滑り台したり」流星「おお」真鳥「そう。面白かったよ。みんなでブランコしたり、鉄棒したり。で、俺運動神経悪い人やから、俺とリチャードが。で、今江がすごいのよ」2人「あ!」真鳥「鉄棒でぐるぐる〜って1人で回ってたりして」流星「うそお!」真鳥「そうそうそうそう」流星「鉄棒でですか?」真鳥「そう。で、みんなでやってみようってなってかわりがわりやったんやけど、俺とリチャードがまあ〜できひんくて」流星「僕もてきっ、鉄道…」真鳥「鉄道は無理やなw」流星「鉄棒無理ですw」真鳥「電車乗ったやん、今w」流星「鉄道は無理ですねw」真鳥「鉄棒…鉄棒むずいよな、でもな」流星「難しい。逆上がりできないですもん」佐野「ええw」真鳥「久しぶりにやったけど全然できひんくて」佐野「できないんですかw」真鳥「そうそう。普通に俺怪我したもんな」流星「えー!まじですか!」真鳥「普通に痛かったもん」流星「気をつけてくださいよ」真鳥「お腹とか。流星どんなんした?」流星「僕はですね、1人のページというか、1人でやらしてもらったんですけど」真鳥「すげえ」流星「その、ケーキ屋さん?ケーキ屋さんに行って」真鳥「かわいいやつやんか〜」流星「そうですよ!すごい素敵なケーキをいただいて、その、食べながら、カメラマンさんを彼女に見立ててと言いますか、それで食べました」真鳥「いいなあ」流星「めっちゃ楽しかったです!」真鳥「かわいい〜」流星「だからあんまりそういうケーキ屋さんとか1人で行くこともないし、滅多に行くことなかったんで、自分で選んだりして」真鳥「へー」流星「オススメのものも食べさしてもらって、ケーキ4つぐらい食べました」真鳥「えー!太ってまう!」流星「そう。太ってまう!もう太ってるわ!言うて」真鳥「おい、やめろ」(編集によりカット)流星「そうそう。なんかそのイメージがあるって」真鳥「すげえ。ピンナップとかもあるもんね」流星「はい。ありますね」真鳥「そう。佐野くんは?」佐野「僕はMyojoさんに載させてもらうのが初めてだったんで」流星「え!そうか!」佐野「撮影も緊張したんですけど、すごい楽しかったです。飛んで撮影とかして」真鳥「あ、そうなんや」流星「ある!ありますね!」真鳥「メンバーとかは?どんなメンバーやったの?」佐野「いやもう、1人1人、1人ずつの撮影でした」真鳥「あ、そうなんや。へー。いいねえ」流星「いいですね」真鳥「フレッシュやね」流星「Myojoさんねえ、嬉しいですよね。こういう企画を考えてくれるっていう」真鳥「Myojoはよく飛ぶ。飛ぶ、Myojoは」流星「Myojoあるある飛ぶ!」真鳥「飛んだり、顔ばりくっつけたりいうのね」流星「あー!あります!カメラマンさんがね、すごい」真鳥「ぎゅって」流星「求めてくださるんで」真鳥「いいねいいねいいね!っつってね」流星「いいよいいよ!っつってw」真鳥「Myojo楽しいよね」流星「楽しいですよね」真鳥「アイドルっぽくてね」流星「うん」真鳥「いいですねえ」大西「ありがとうございます」2人「ありがとうございます」真鳥「これからもMyojoとか色々載れるようにね、頑張りましょう」流星「頑張りまーす!」佐野「はい!」真鳥「このMyojo6月の特大号、4月22日発売なので、まだちょっとあとなんですけど、ぜひお買い求めください!」3人「お願いします!」真鳥「というわけで、お時間が来ちゃったので今日はここまで!」2人「はい!」真鳥「詳しい情報はJohnny's netをチェックしてください!」2人「はい!」真鳥「では、ここでCMです!」

真鳥「それでは、エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんのFLY AGAINです!」2人「おお」真鳥「この曲をリクエストしたのは僕、林真鳥です。これね、めっちゃいい曲っすよ。僕も知ったの…すいません、最近なんですよ。でもこの曲聞いて、なんかもう、頑張ろうみたいな。この事務所でもっと頑張ろうみたいな」流星「どういう曲?励ましの曲?」真鳥「そう。夢を追いかけるぜみたいな」2人「へー」真鳥「めっちゃ深いイイ曲なんで」流星「いいですよね、そういう曲聞くと。やっぱり響きますもんね」真鳥「めっちゃ響く曲なんで、これはぜひみんなにも聞いていただきたい。今頑張ってる皆さんに聞いていただきたい曲ですね」2人「はい」真鳥「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」流星「出ましたー!」真鳥「出ましたよ、毎度お馴染みの。えー、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、毎週だれか1人がリスナーさんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」2人「はい」真鳥「おやすみの担当はくじ引きで決めます」流星「そうですよ。前回はですね、佐野昌哉くんが」佐野「僕でしたね」真鳥「そう。フレッシュにキメてくれましたね」流星「そう。心配ないさ〜♪」真鳥「心配ないさということで。優しめの心配ないさが聞けたということで」流星「今日はだれになるんでしょうか」真鳥「だれになるんでしょうか。割り箸が」流星「くじ引きね」真鳥「ここに3本の割り箸が」流星「わ〜嫌だ!だからこれ、まんべんなくみんなが当たるんじゃなくて、だから、前は大橋くんがめっちゃ当たったりとかあったんで」真鳥「あったみたいやな。なんか末澤も3回ぐらい当たったとか」流星「いきますよ?」真鳥「いいよ〜」流星「せーの」佐野「おお…w」真鳥「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしております」佐野「メールはkjr@jocr.jp」流星「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで。それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

流星「なあなあ、もう寝ちゃうん?なあ、チューしよ?あのさ、チューしたらあかんことに理由なんている?ちゅっ。おやすみ!」真鳥「かわいい〜!また来週も絶対聞いてね!ばいばーい!」2人「ばいばーい!」大西「忘れてくださいね、もうこの言葉。もう…」

母になる ネットニュースまとめ(4/26更新)

ドラマ「母になる」のネットニュースのリンクです。随時更新中(ほぼ下→上の時系列。NEWマークもつけてます)。下記の日付をクリックすると、その日の欄までジャンプできます。

 

 

 

▽「母になる」HP
母になる|日本テレビ

▽「母になる」Twitter
【公式】新水曜ドラマ「母になる」(@ntv_haha)

4月26日(PON!出演&3話放送)

ザテレビジョン New!
関西ジャニーズJr.・道枝駿佑、「家族みんなが応援してくれています!」

▽モデルプレス New!
亀梨和也&山下智久に緊張の挨拶 関西ジャニーズJr.道枝駿佑と“美男3ショット”が話題

4月19日(2話放送)

ザテレビジョン New!
沢尻エリカの涙腺直撃ドラマ「母になる」のココがすごい!

‪▽モデルプレス‬
‬「母になる」小池栄子の“手紙”に衝撃走る「心がエグられた」「怖い」…視聴者の見解も話題

▽日刊大衆 New!
『母になる』、関西ジャニーズJr.道枝駿佑の「ヘタな演技」が大絶賛された理由

▽デイリーニュースオンライン
[http://dailynewsonline.jp/article/1302900/
:title=沢尻エリカ『母になる』ジャニーズJr.の”棒演技”が意外と好感で10.7%]

▽イータレントバンク New!
「1話から泣ける」沢尻エリカ主演「母になる」ドラマ初出演・関西ジャニーズJr.の道枝駿佑に注目集まる。「めちゃかっこいー」「キラキラ感半端なかった」

4月12日(1話放送)

ザテレビジョン
沢尻エリカ、連ドラ初の母親役をぐちゃぐちゃになりながら熱演!

▽モデルプレス
沢尻エリカが明かす“息子役”関西ジャニーズJr.道枝駿佑の成長ぶり「すごい変化」

▽クランクイン!
沢尻エリカ、『母になる』での熱演に「泣かされた」の声続出!

▽イータレントバンク New!
「1話から泣ける」沢尻エリカ主演「母になる」ドラマ初出演・関西ジャニーズJr.の道枝駿佑に注目集まる。「めちゃかっこいー」「キラキラ感半端なかった」

4月5日(道枝くんPON!出演)

▽TVfan

 

4月1日(完成披露試写会・制作会見)

▽日刊スポーツ
道枝駿佑が初ドラマ出演 先輩中島裕翔から助言

スポーツニッポン
中島裕翔、後輩にアドバイス暴露され赤面「恥ずかしい」

中日スポーツ
エリカ様のぬいぐるみ 30年間ずっと「手放せない」

毎日新聞
後輩との共演にプレッシャー 「背中を見せていかなければ…」

日テレNEWS24
沢尻エリカ、道枝駿佑と「これから親子に」

▽ORICON NEWS①
沢尻エリカ、母との思い出の人形を披露「一緒に成長してきた」

▽ORICON NEWS②
Hey!Say!JUMP中島、道枝駿佑に助言明かされ「恥ずかし!」

マイナビニュース①
中島裕翔、後輩•道枝駿佑との共演にプレッシャー「背中を見せなきゃ」

マイナビニュース②
沢尻エリカ、幼少期から溺愛するぬいぐるみ紹介「一緒に成長してるんです」

▽ニュースウォーカー
沢尻エリカが主演ドラマに手応え!板谷由夏は泣き過ぎ「化粧が半分落ちた」

 

3月8日(道枝くん出演発表)

▽スポーツ報知
沢尻の息子は14歳!?関西ジャニーズjr.道枝駿佑が連ドラ「母になる」大抜てき

▽デイリースポーツ
日テレ青木アナ、道枝駿佑にメロメロ「ミッチーとの物語が今始まる!」

ザテレビジョン
関西Jr.道枝駿佑、初ドラマ挑戦で沢尻エリカ&中島裕翔と共演「跳ね上がって喜んだ」

▽モデルプレス
沢尻エリカの息子役抜擢で話題 関西ジャニーズJr.の新星“道枝駿佑”とは

▽T-SITE
関西ジャニーズJr.“新星”道枝駿佑、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と初共演!ファンから歓喜の声

‪‪▽リアルサウンド映画部 New!
JUMP中島裕翔、関西ジャニーズJr. 道枝にどんな“背中”を見せる? ドラマ『母になる』への期待

 

 

公式Twitterより、道枝くんエピソード

 

とれ関 2017/4/2 文字起こし

流星「皆さんの心の中に、満開の桜が咲きますように!」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」真鳥「ヒューヒューw」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と!」佐野「ぼーくが♪」2人「僕がー♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」流星「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」3人「イェーイ!」流星「この番組はですね、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組でーす」真鳥「そうです!」佐野「はい!」3人「イェーイ!」流星「で、出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は僕、大西と」真鳥「僕、林真鳥と」佐野「僕、佐野昌哉が」3人「…3人がw 担当しておりまーす!イェーイ!」

流星「始まりましたよ、もう」真鳥「始まりましたね」流星「そうですよ。もう4月ですよ」真鳥「そうですね。そして謎のメンバーですね、これw」流星「そうですw なんなんですかね」真鳥「なんのピックアップですかね」流星「そう。でも佐野昌哉くんは初めてのラジオということで、どうですか?」佐野「心配さ〜♪」真鳥「心配なんやw」流星「待って、めっちゃ心配やんw」佐野「心配ですよw」流星「“心配ないさ”かと思ってたわ」真鳥「いっつもこれ“心配ないさ”でやってるんやけどね。心配なんやね、今日はね、やっぱり。俺も心配やもん」流星「というわけでですね、4月はこの3人でお送りしていきます!」2人「お願いします!」流星「1ヶ月間、よろしくお願いしまーす!」真鳥「よろしくお願いしまーす!」佐野「お願いしまーす!」

流星「ということで、改めまして、関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉です」3人「お願いしまーす!」流星「はじめましてですよ!」真鳥「あ、はじめまして」流星「はじめましてではないわw ねえ、今回のラジオが、このメンバーで初めてなんですけど、もうお便りが来ているのでどんどん読んでいきたいと思います!」2人「お願いします!」流星「はい。神奈川県のしーちゃんさんからです」真鳥「しーちゃんさん」流星「真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「春のSHOW合戦お疲れ様でした」真鳥「お疲れ様でした」流星「確実にレベルアップしている関西Jr.が見れて嬉しかったでーす」真鳥「ありがとうございます」流星「いきなりですがお願いがあります。フレッシュな昌哉くんがいるということで、初心に戻って、まだ3人のことをよく知らない人にも3人の良さ、個性が伝わるような自己紹介をしてほしいです。今年も大好きな関西Jr.にお仕事がたくさん来るように願ってまーす」2人「ありがとうございます」流星「そうですね。冒頭でも挨拶したように」真鳥「しましたね。やっちゃいましたね」流星「個人個人にね、キャッチコピーがあるんですよね」真鳥「そう、この3人はね」流星「ありますよね。僕は“勢いは西から、愛は大西から、笑顔ピカピカ15歳、大西流星”なんですけど」真鳥「かわいい」流星「これ誕生の由来がですね、とれ関…前のとれ関かな、とかでも言ったんですけど、その、浜中文一くんが一緒に考えてくれたんです」真鳥「えー!そうなんや!」流星「そう。だからめっちゃ大事にしてます」真鳥「え、流星が考えたんちゃうんや」流星「え、一緒に考えたんです」真鳥「人のネタや、じゃあw」流星「人のネタちゃうわw 人のネタちゃいます。だから、その、勢いは関西Jr.の西からっていうのも入れつつ」真鳥「そうなんや」流星「そう。なんですけど。真鳥くんはどうやって考えました?」真鳥「俺は“コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪”やけど…これなんなんやろ。たぶん普通にテレビでCM見て、なんとなく決まった感じかな」流星「そういうの多いですよねw」真鳥「まあでも、コスパの良さをモットーにしてるから、俺も。ファンサービス精神というか。チケット代以上のパフォーマンスを提供するという意味で」流星「確かに俺、煽り曲とかのときに真鳥くんずっとファンサしてるイメージが」真鳥「そやねん。煽り曲じゃなくてもしてるからな。振り付けをファンサに変えてるから。たまにファンの人が気づいてくれへんときあるもん」佐野「やりすぎてw」真鳥「そうそうそう」流星「昌哉くん、なんでしたっけ」佐野「ぼーくは、ぼくはー、ぼくは…」流星「あ!」佐野「あれも実は、小島くんのネタで。小島くんに考えてもらってるんですw」3人「ぼーくが、僕が、僕が、僕が、佐野昌哉〜♪ヘーイ!」流星「のやつですね」真鳥「俺ちょっと思ってたんやけどさ。お客さんにさ、“僕が”って言わしてるけどさ、お客さんは“君が”じゃあかんの?」流星「あ、確かに」昌哉「ああ、僕も思ってましたw」真鳥「な?で、自分は初め、例えば“だーれが”とか。だーれが、君が、僕が、僕が佐野昌哉〜♪」流星「あ!」佐野「いいですね!」流星「真鳥くん編曲してるやん!」真鳥「編曲しました」流星「いいんじゃないですか?どう?昌哉くん」佐野「あ、それしていきたいです」真鳥「あ、ほんま?ぜひそれで」3人「だーれが、君が、僕が、僕が佐野昌哉〜♪」真鳥「ヘーイ」流星「いいじゃないですか!」真鳥「じゃあ著作権料いただきます」流星「やめてやめてw お金関わってきてないんでね、これはw」

流星「あ、もう一個来てますよ。読みますよ」真鳥「おお、なんでしょうか」流星「大阪府、かななんさんから」真鳥「かななんさん」流星「かななんさん。真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「先月3月13日に昌哉くんがお誕生日でしたね」佐野「はい!」流星「先輩からお祝いはありましたか?なにかエピソードがあったら教えてくださーい、ということで」真鳥「いっぱいしましたねー」佐野「え、真鳥くんw」真鳥「いっぱいしました」流星「なんですか?w」真鳥「もー、個人的に祝ってました。家で」佐野「あ、家でw」流星「絶対嘘やん」真鳥「めでたいなーと思って」流星「絶対嘘やん」真鳥「もー、頭から離れん」流星「昌哉くんなにかありましたか?先輩からとか。同期からでもいいし」佐野「先輩からは、琉輝くんと陸くんからスマホケースもらったんですけど。僕のお父さんのお姉ちゃんからもスマホケースをもらってて、そっちのほうがちょっとかっこよかったんで、それ付けてたらめっちゃ怒られましたw」流星「あるわ。わかるもん」真鳥「かわいそ〜!どうするんそれ」佐野「もう次の日から先輩からもらったほうに」真鳥「あー、付け替えたんやw」流星「わかる。スマホケースって」真鳥「かぶっちゃうもんね」佐野「かぶりますよねw」真鳥「あー、確かにな」流星「自分の好みってあるじゃないですか。使いやすさもあるし、柄もあるし」真鳥「手帳型とかもあるし」佐野「ああ、はい」流星「もらったからには次会った時にそれ使ってるかって見られたら。僕そういうのありますよ。僕誕生日で、重岡くんにワイヤレスのイヤホンかな?をもらって、その設定が、あの、申し訳ないけど、すごくめんどくさくてw その、なんかUSBみたいなの繋がなくちゃいけなかったんですよ。だからずっと普通のイヤホン使ってて。重岡くんに会うときだけはすぐカシャって」真鳥「悪い奴やなw」流星「そうですよ!w それを前雑誌で、その、謝りたいことみたいな欄で書かしてもらって」真鳥「もう知ってるん?シゲはそれ」流星「いやーわかんないけどー、あんまり言いたくなかったなってw」真鳥「そうやなあ。あるよな、でもそれな」流星「めっちゃ音質いいですよって言っときましたw」佐野「聞いてないのにw」流星「そうw」真鳥「設定してからくれよな」流星「そ…いやー、そこまでw」

流星「もう一個行きましょう、もっと!」真鳥「行きましょうか」流星「はい!えっとね、大阪府のゆいさんから」2人「ゆいさん」流星「真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「流星くん、中学校卒業おめでとうございます。中学で一番楽しかったことはなんですか?良ければ教えてくださーい」真鳥「流星と」佐野「僕も」流星「そう!昌哉くんも一緒」真鳥「同い年やんな?」佐野「はい!」流星「そうです。楽しかったこと」佐野「なんやろ」流星「なんやろ。あ!ありますよ。いやほんまにシンプルなんですけど修学旅行!もともとが、その、九州地方だったんですけど、その、色々な影響で、場所が変わったんですよ。で、夏休み中に行って、岐阜県に行きました!」真鳥「修学旅行?」流星「そう!」真鳥「へー」流星「岐阜県で」真鳥「珍しそう」流星「なにしたっけ、その、ラフティングとか、川下り」佐野「僕も」流星「した?」佐野「はい」流星「ラフティングとか」真鳥「俺もした気がするなあ」流星「えっとね、なんでしたっけ、なにしたっけ。その、民泊!その…おじさんの家に泊まったりw」真鳥「まあだいだいおじさんの家なんかな。おばさんかもしれんけどな」流星「そう、めっちゃ優しかって、その」真鳥「カレーちゃん、カレー」流星「ご当地名物の、なんて言うんやったっけな、なんか、なんでしたっけ、鶏ちゃんっていう味噌ベースの鶏の食べ物?なんかその名物?岐阜の名物がめっちゃ美味しくて」真鳥「へー。鶏ちゃん。鶏のケイか、養鶏の」流星「鶏の鶏ちゃん。そう。めっちゃ美味しかって。ほんで、あと、岐阜の飛騨高山かな?を観光したりとか。めっちゃ街並みが綺麗なんですよ」真鳥「へー。岐阜とか行ったことないなあ。修学旅行で岐阜って珍しいんちゃん」流星「珍しいですよね」佐野「僕は長野県でした」流星「おお!近くない?」佐野「近いっす」真鳥「うん。岐阜・長野な」流星「なにした?」佐野「長野まで行ったんですけど、僕も民泊で、和歌山の味噌煮込みうどんの職人さんがいて。日本6位とかの。で、長野まで行って、和歌山のうどん作りましたw」真鳥「和歌山でよかったんちゃう?じゃあw」流星「ややこしいなw」佐野「ほんとにw」真鳥「長野で、そうなんや。どこでもいい感じすんな、じゃあw」流星「いいですよね」佐野「楽しいですね」流星「どこ行っても修学旅行って楽しいもんですよね」真鳥「そやなあ。でも俺中学とか覚えてないな。俺なにしたかな」流星「高校でも…高校とかどこ行きました?」真鳥「高校は…北海道やった」流星「あ!いいな!」真鳥「そう。なんか国内やった。今、海外行くとこ多いやん」流星「多いですね!」真鳥「そう。それが俺私立やのに国内やったから悔しかった。海外行きてえって思ってた」流星「いや、いいですよね。海外とか」真鳥「小学校は東京やったかな、確か」流星「あー!え、でも!すごくないすか?」佐野「いいですね」真鳥「フジテレビとか行った」流星「小学校?」真鳥「小学校小学校」流星「すご!すごくない?」佐野「すごい」真鳥「え!あれ中学校?俺」流星「え、だって、僕小学校広島でしたよ」真鳥「あ!広島や!」佐野「僕も広島です」流星「行けてないけど」真鳥「広島行ったわ!広島小学校や!で、中学校で東京と北海道?かな?ちゃう、北海道高校や!」流星「さっき言うてたやん!」真鳥「全然覚えてないわ、俺w」流星「さっき言ってましたやん!」真鳥「そうや。色々行きましたw」流星「色々行きましたかw いいな、北海道」真鳥「二人はこの春から?高校生ということで」流星「そうですよ」佐野「はい!」真鳥「なんか意気込みあるん?」流星「意気込み…」真鳥「こんなこと頑張りたい!とか。こんなことしたい!とか」流星「ある?昌哉くん」佐野「僕は高校が、えっと、音楽を専門的に勉強できるとこに行ったので」真鳥「え!めっちゃいいやん」佐野「はい。歌とかもレベルアップして」真鳥「うまいもんな」流星「わ〜すごいね」佐野「また、皆さんの前で披露できるように頑張りたいです」真鳥「うまいのよ、この子」流星「そうなんですよね、ほんとに。なんかもう、めっちゃ声通るし」真鳥「そう。ミュージカルっぽい声やもんね」流星「羨ましい。僕はですね、高校が、その、中学の友達が一人もいないんですよ」2人「へー」流星「そう。やから、その、友達作るのがほんとに苦手で」真鳥「あー」流星「わかります?」真鳥「わかる」流星「だれか一人ぐらいは知ってる子いたらいいんですけどいなくて、ほんとに怖い」真鳥「なんとかなるやろ」流星「友達100人できるかなって感じで」真鳥「なんとかなるよ、ジャニーズやし。なんとかなるよ」流星「まあねえ」真鳥「ジャニーズちゃん?ってやついっぱい来るから」流星「来ますかね?」真鳥「来る来る」流星「でも楽しみですけどね、いろんなことがあったりとか」佐野「楽しみです」流星「そういうことでね、もうとうとう時間が来ちゃったみたいなので、今日はここまでということで」真鳥「え〜」流星「たくさんのメールありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」流星「では、ここでCMです」

流星「エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れているのは、Hay!Say!7さんの花えがおです!」真鳥「お!」流星「はい、この曲をね、リクエストしたのはね、僕大西流星なんですけど、この曲を一回やったことがあって、それは僕が小6のときかな?小6のときに全国ツアーを回らしてもらって。関西Jr.のときに。ありがたく回さしてもらって」真鳥「関西Jr.のとき?w」流星「そう、今もなんですけどw 関西Jr.として、あの、WESTが関西Jr.のときですね、まだ。そのときに回らしてもらって、すごいなんか、あんまりリハの時間がなかったんですけど、永瀬廉くんに電車の中で教えてもらったりとか」真鳥「へー。え?振り付けを?」流星「そう。だから全部電車の中で覚えたんですよ」真鳥「えー!目立つ!」佐野「すげえw」流星「だったんで、めっちゃ思い出のある曲ですね、はい」真鳥「廉、電車の窓好きやもんな」流星「いや、そうそうそう」佐野「そうなんですかw」真鳥「流星もか」流星「流星もですよ」真鳥「いっつも電車の窓見てるもんな」流星「電車の窓見てるとね、トンネル入ったときに自分の顔が映るから」真鳥「そう、鏡になるからね。自分大好き、みんな」流星「そうですね、すごい思い出のある曲なんですけど。はい!さてここで、甘いおやすみのコーナー!出ましたよ、これ」真鳥「出ましたね」流星「も〜嫌や!」真鳥「嫌なんですか?」流星「嫌ですよw はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはですね、JAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか一人がリスナーさんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」真鳥「そうですね」流星「そうですよ。で、このおやすみの担当はですね、このくじ引き。このくじ引きで決まるので」真鳥「割り箸があります、目の前に」流星「引きましょう、引きましょう」真鳥「引きましょうか。もう今引いていいの?」流星「今引きましょう。いきますよ。取れましたか?いっせーのーで」真鳥「それっ!」佐野「あ!」流星「はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしています」真鳥「メールはkjr@jocr.jpまで」佐野「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

佐野「え?変な夢見るんが怖いって?心配ないさ〜。おやすみ」真鳥「フゥ〜〜⤴︎」佐野「うわー。恥ずかし」流星「また来週も絶対聞いてくださいね」3人「バイバーイ!」流星「ちょっと抑えめで言ってるっていうね。夜バージョンw」

春のSHOW合戦 感想

関西ジャニーズJr. 春のSHOW合戦、千秋楽おめでとうございました。映画主題歌メドレーから始まって、いろんな子の声が聞けちゃう挨拶があって、日替わりコントもしっかり30分あって、とても充実したセトリでした。書きたいことは山ほどありますが、特に印象的だった5曲をセレクトしてここに記しておきます。

大吾くんの離さないで愛がかっこよすぎた。かわいい大吾くんからかっこいい大吾くんへの変化はここ数年すごく感じていた。でも、路線変更過程ではなく完全に大人を習得していて、改めて二十歳になったことを思い知らされた。東京Jr.はKAT-TUNを、関西Jr.はKinKi Kids関ジャニ∞を歌いたがりがちなイメージがあったけど、SixTONESと共演したセトリを持ってきた(離さないで愛は違うけれども)ことで、関西Jr.に新しい風が吹いた気がする。

BRAVE SOULはやばかった。語彙力も記憶力も吹っ飛んでしまうほどやばかった。ダンスに限らず、アクロや棒など見どころ盛りだくさんで、まさにショーの真骨頂。それぞれの特技がうまく発揮されていたと思うし、それぞれが違う輝きを放つものだから、全く目が足りなかった。それに、“お前には負けない 俺が取る てっぺん”や“お前に勝つ前に己自身に勝って”など(私にはそう聞こえただけかも)Jr.のエモさが全開の歌詞もすごくかっこよかった。曲調も演出も好きで、今回のセトリの中で最も気に入ったのがこの曲。

もともとフェイクやハモリがすごく好きだから、とても後悔しているのがone chance。翔くんばかり見てしまって、フェイクもハモリもあまり聞いていなかった。大橋くんだったと思うんだけど、そうであればなおさら後悔。ハスキーボイスってよくわからないけど魅力的で、聞かなきゃ損なポイントNo.1だったのに。でも、丈リチャ大橋とバックメンバーが1:1で1セットになるところが兄弟のようで、密かにエモさを感じていたので、それだけで十分お腹いっぱいになれた。

ブリュレ。話には聞いていたけど、流星くんがV字の頂点に立つところはやっぱりすごかった。まだ中学校を卒業したばかりだというのに堂々とあのポジションに立てるのは、入所してすぐユニットを組み、さまざまなことを経験してきたからこそで。得意のロックダンスということもあって、特にあの流星くんは生き生きしていて輝いていて、すごくパワーをもらった。

Bring It On。この曲はSTEVEN LEEさんが書いてくださった曲ということで、これもやっぱりかっこよかった。セット設営のための時間だったのかもしれないから仕方ないけど、もっと広々したところでパフォーマンスしてほしかったし、Funky8がいたらもっとかっこよかっただろうな。

今回は5曲しか触れなかったけど、総じて言えるのは、あの公演の全てがとても楽しかったということ。大吾くんのソロは大人の色気があるセクシーなかっこよさや落ち着いたスマートさがあったし、康二くんのソロは回りくどくなく真っ直ぐなさまが逆に大人っぽくてかっこよかったし、流星くんのソロはエネルギッシュでキラキラしたかっこよさや萌えMAXのかわいさがあった。ちびジュのBelieve Your Smile・フラワー・明日に向かってなどの明るい曲はすごくワクワクして楽しかった。one chanceは丈リチャ大橋にピッタリの王道ギラギラ感があったし、Kicyuはラブラブ今朝コンビにしかできない曲だったから朝田くんの選曲ナイスだし、Water Dropはまとすえ古謝とregretがマッチしすぎてイントロの水音だけで切なさと悲しみが込み上げてきた。
上から下までみんなが出演するからこそ、いろんなジャンルの曲を網羅できる。同じ会場で長期の公演を年に3回も行えるからこそ、会場どうこうに振り回されずに自分たちの作品を追求できる。それが、関西Jr.公演の強みだと思う。全国を飛び回ることももちろん素敵なことだけど、みんなのこだわりが回を重ねるごとにより深くなっていくのも同じくらい素敵。
それに加えて、今回は東京から振付師さんが来てくださったそうで、関西Jr.への期待値の高まりを感じるし、また新たなステップを踏み出せたことがとても嬉しい。次の松竹座公演が今からすごく楽しみです。

 

公演期間
3月4日〜3月28日(34公演)

公演時間
13:30〜15:25/17:30〜19:25(115分)

セットリスト

  1. おみくじHAPPY! ☆
  2. NOT FINALE ☆
  3. バンザイ夢マンサイ! ☆
  4. Dream Catcher ☆
  5. おみくじHAPPY! ☆
  6. Believe Your Smile
  7. 負けへんで Baby ☆
  8. Dial Up
  9. Break Out!
  10. 真冬のパンセ(初日のみ)
  11. NEXT STAGE ☆
  12. SHOW&SHOW ☆
  13. 愛してる愛してない
  14. 離さないで愛
  15. 猫中毒
  16. Supernova
  17. ツキノミチ ☆
  18. BRAVE SOUL ☆
  19. UME強引オン! ☆
  20. 浪速一等賞! ☆
  21. ココロオドレバ
  22. 夕暮れオレンジ
  23. フラワー
  24. コバルトブルー
  25. 明日に向かって
  26. SAMURAI ☆
  27. Happy Happy Lucky You!! ☆/×〜ダメ〜
  28. 2nd Movement ☆
  29. one chance
  30. Kicyu
  31. Water Drop
  32. Brother
  33. 青春アミーゴ
  34. アンダルシアに憧れて ☆
  35. 硝子の少年
  36. Real Face
  37. アイノビート ☆
  38. 絆 ☆
  39. ブリュレ ☆
  40. Bring It On ☆
  41. LOVE ☆
  42. EC:SHOW&SHOW ☆
  43. WEC:挨拶
  44. TEC:バンバンッ!!☆

関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生! ネットニュースまとめ(3/27更新)

映画「関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!」のネットニュースのリンクです。随時更新中(ほぼ下→上の時系列。NEWマークもつけてます)。下記の日付をクリックすると、その日の欄までジャンプできます。

 

 

 

▽「関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!」HP
関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生! | 8月26日(土)ROADSHOW

▽「関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!」Twitter
関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!(@jj4statan)

 

3月27日(予告編公開)

▽映画ナタリー New!
西畑大吾主演「関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!」予告編が公開

マイナビニュース New!
関西ジャニーズJr.の漫才シーン披露! 映画『お笑いスター誕生!』予告編公開

▽シネマカフェ New!
関西ジャニーズJr.、“漫才”に挑戦! 西畑大吾主演『関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!』

 

3月4日(映画公開決定)

▽日刊スポーツ(コメント:西畑向井大西)
関西ジャニーズJr.大阪公演開幕!8月映画公開へ

毎日新聞(コメント:大西)
8月に主演映画第4弾公開

▽ORICON NEWS(コメント:西畑向井室藤原草間)
関西ジャニーズJr.大阪公演開幕 映画『お笑いスター誕生!』第4弾8・26公開へ

▽シネマズ by 松竹(コメント:西畑向井室藤原草間)New!
関西ジャニーズJr.×松竹コラボ、第4段は「お笑い」

▽映画ナタリー(コメント:西畑向井室藤原草間)
関西ジャニーズJr.×松竹の新作映画8月公開、西畑大吾らが漫才に挑戦

▽映画.com(コメント:西畑室藤原草間)
コンサート初日にサプライズ発表!「関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!」8月26日公開決定

マイナビニュース(コメント:西畑向井室藤原草間)
関西ジャニーズJr.、若手芸人役に挑戦!映画第4弾は8月26日公開

▽Astage(コメント:西畑向井室藤原草間)
関西ジャニーズJr.×松竹コラボ第4弾映画『関西ジャニーズJr.のお笑いスター誕生!』映画決定&公開発表イベントレポート

▽TVfan

▽TAIYO MAGIC FILMさん

森脇健児さん

 

 

初日おめでとうございます

2017年3月4日、春松竹初日。
あの“東×西 SHOW合戦”が松竹座にやってくる。

 

テレビでネタバレされるなんて予想外だったけど、放送後から今日までに「ブリュレ見たい」って100回は言った。
funkyはいつになったらブリュレしてくれるんだろうって思ってたら、funkyだけじゃなくて全員だっていうから、この上なくありがたい。
ただ、目の数が不足する事態に陥ったけど、私のことだから、自担とか気にせずに成り行きで見てしまうんだろうな。
個人的にはブリュレのために6300円払えるくらいのテンションだけど、他の曲もすごく期待してるし、私的初日はまだ先なのにもうワクワクしてる。

 

24日間34公演、がんばってください。
初日おめでとうございます。