かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/6/18 文字起こし

末澤「6月18日も誠也(聖夜?)がやってくる」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」康二「関西ジャニーズJr.の、みんなの万能調味料こと塩麹よりも向井康二と」リチャを目印担当、草間リチャード敬太と」末澤「ざわわざわわ末澤誠也です。この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。えー、出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演します。今月は向井、草間、末澤の3人が担当しています!」康二「なるほどね。いいんじゃないですか?」末澤「今回はね、僕が司会ということでね」康二「うわ〜。末澤くんのお仕切り」末澤「進行さしてもらいますけども」康二「いいんじゃないですか?」リチャ「声が高いですね」康二「高いですね。ちょ、もうちょいボリューム下げて?寝る時間やから」末澤「あ、そうや、寝る時間や」康二「この週はもう落ち着いたラジオをお送りしたいと思います」末澤「これぐらいでいいかな、じゃあ(小声)」リチャ「機嫌悪いみたいw」末澤「そうやんな。俺がやるとそうなるやんな」康二「まあまあまあ」末澤「そんな感じでね、はい。というわけで、6月はこの3人でお送りしています!今日もたくさんお便りをいただいているのでどんどん紹介していきたいと思います!」リチャ「はい」

末澤「というわけでね、早速お便りを紹介していきたいと思います!」康二「いきましょう!」リチャ「いってください!」末澤「いいですか?」康二「ちょ、うるさいうるさいうるさいうるさいうるさい。うるさい。もうおやすみモードやから」末澤「あ〜、そっか」康二「末澤くん。おやすみモードやから」末澤「あんまりちょっと。ごめん」康二「まじで」リチャ「先に上げたん康二やからw」末澤「テンション上がってもうたわ、康二のそれで」康二「上がりたかったら上がろ」リチャ「上がりたかったら上がろ」康二「うん。いこいこ。なに?お便り?」末澤「お便りいいですか?はい、じゃあね、これ。ペンネームえっちゃん」康二「おー。えっちゃん」末澤「えっちゃんさんから」2人「えっちゃん」末澤「康二くん、リチャードくん、末澤くんこんばんは」2人「こんばんは!」末澤「ラジオ毎週楽しく聞いてます」2人「ありがとうございます」末澤「1年も半分過ぎ、もう6月ですね」康二「早いね〜」末澤「6月といえば、そう、康二くんの誕生日ですね」康二「は〜。そうだったな〜」リチャ「おお」末澤「おめでとうございます!」康二「ありがとうございまーす!うわ、こんな大きなケーキいいんですか?」末澤「ないですから」康二「え?」末澤「ないですから!」康二「吹きますよ?」末澤「ないですからw」康二「歌ってもらってもよろしいでしょうか」末澤「まだあるんで読ましてくださいね。これはい。無事大学も卒業したということで、自分に費やす時間やお金がより自由になったと思いますが、康二くんは23歳の年をどのような年にしたいですか。挑戦したいこと、目標などがあれば是非聞かせてください。P.S.」康二「はい。P.S.」末澤「以前康二くんが番組で占い師の方に、誕生日過ぎてから天狗になると言われていたのでちょっぴり心配しています」康二「そう。言われたんよ。そうですね」末澤「これ番組でなんか言われたん?」康二「これなんか東京のね、番組で」末澤「出たときに?」康二「出たときに言われたんすよ」末澤「誕生日を迎え…過ぎたら」康二「そう」末澤「康二は天狗になると」康二「なるけど、でもなんか心配ないって言われた」(ハッピーバースデーソング♪)康二「うわ!なになになになに!びっくりした!」末澤「びっくりする!康二の反応にびっくりした!」康二「うわ!」リチャ「やば!」康二「ケーキや!」リチャ「ほんまにケーキや!」末澤「もう無い無いとか言ったったけど!」リチャ「ほんまにケーキ出てきてんけど!」末澤「ガチやん!」康二「さっきエアーでやったのに、俺!」末澤「マジやん!」康二「歌って歌って!」2人「ハッピーバースデートゥーユー♪」康二「イェア!」2人「ハッピーバースデートゥーユー♪」康二「カモン!」2人「ハッピーバースデーディア康二〜♪」康二「イェー!」2人「ハッピーバースデートゥーユー♪」康二「イェーイ!吹きます!」(ローソクを消す音)3人「イェーイ!」リチャ「音割れてるw」康二「音割れたごめん!すごいテンション上がった!すごい!」末澤「おめでとう!」康二「おめでとう!」リチャ「いいね〜」末澤「びっくりした、これまじで」康二「びっくりした〜」リチャ「やば。ちゃんと切り分けれるやん」康二「ちゃんと切り分けれるやん」末澤「ガチやん。ガチ」康二「ごめんな。俺の反応びっくりしたやろ」リチャ「ほんまにびっくりしたw」末澤「ほんまにびっくりした、俺見えへんからw」康二「そやんなw」末澤「後ろ見えへんから康二がw」リチャ「俺も急に入ってきたからえ?ってなったからw」康二「えー、スタッフさんがちょっと用意してくれたケーキ。うわ!はや!もう誕生日やん!」末澤「そうや?」康二「フゥ〜」末澤「何歳?何歳ですか?」康二「とぅえんてぃすりー」末澤「ん?」康二「twenty-three」末澤「twenty-three」康二「もうあともう一歳で有名なドラマになりますね」末澤「twenty-four w」康二「そうですw」末澤「はははw」康二「え、ちょっと、めっちゃ嬉しいんやけど」末澤「いや、いいね。よかったやん」康二「このなんて言うん、下のさ、あの、お台があるやん」末澤「うん」康二「の跡があるねんけど、ケーキの。ちょっとズレてんねんけど。あの、遠いとこから買ってきてくれたんやなっていう」末澤「いや、そうやろな?ちゃんとここまでな」康二「すっごいありがたい」リチャ「わからんで?ここ運ぶまででズレたかもw」末澤「ちょっとの距離でなw」康二「お客さんも今一緒に歌ってくれたかも」末澤「歌ってくれたんちゃう?みんな歌ってくれたと思うよ」康二「あとでじゃあみんなでね」末澤「食べましょうか」康二「一緒に食べましょうよ」末澤「いただきましょう」康二「とりあえずイチゴだけ食べよう?スエイチゴ食べて?」末澤「うん。食べるわ」康二「イチゴだけ」
」リチャ「大好物やん」康二「はい。では、スエが食べたということで、喋れないということで、2人で喋りましょう」リチャ「そうですね」康二「そうですね。でもケーキまじ嬉しいんですけど」末澤「美味〜い」康二「うるさい。うるさい人いるよ」末澤「イチゴ」康二「イチゴ?どうですか?甘さ的には?」末澤「めっちゃ甘い」康二「顔面ケーキいっちゃう?」末澤「なんで俺がやんねん、おかしいやろw」康二「いっちゃいますか?」末澤「なんでこのタイミングでやんねん、やらへんわw」康二「スエ誕生日いつや」末澤「俺8月や」リチャ「まだですね」康二「リチャが?」リチャ「1月」康二「あ〜、まだまだや」リチャ「うん」末澤「そうそうそう」康二「なるほどね」末澤「そうそうそう」康二「6月って仕事ないからさ、なんかこういうケーキとかあんまないんやけど」末澤「あんまりな、この、仕事場で祝ってもらうのはあんま少ないかもしれんな、確かにな」康二「めちゃんこ嬉しいわ」末澤「よかったやん、これな」リチャ「いいなあ」康二「めっちゃ嬉しい。ありがとうございます」末澤「おめでとうございます」康二「あの、プレゼントとか待ってますから」リチャ「え?」末澤「はい。ということでね、康二のそのね、そうそうそう、康二のね」康二「なんですか?」末澤「なんか目標とか」康二「はいはい。あるある。もう短めにいきますか?」末澤「うん」康二「まあ今年、だからその、仕事を増やすとか。ちょっと個人の仕事を増やすとか。1人でちょっと海外旅行とかもありますし」末澤「あ〜、旅に」康二「そう。旅に出たりとか、色んな舞台観たりとかね?していけたらいいなと思ってます、僕は」リチャ「うん」末澤「なるほどね?」康二「そう。ちなみに今日、収録日がね、5月の25。今5月25ですよ」リチャ「お」末澤「5月25といえば?」康二「室?龍太くんの?生誕祝い」末澤「生誕祝い」リチャ「生誕祝いw 言い方w」末澤「ありがとうございます」康二「おめでとう〜」リチャ「おめでとうございますよ」康二「もう28歳、龍太くんも」リチャ「28歳」末澤「28か」康二「でも若いよな」末澤「アラサー」リチャ「見えへんよな」康二「見えへん見えへん」末澤「見えへん見えへん見えへん。全然見えへん」康二「メールしたメールした?」末澤「したよ。なんなら俺とリチャ一緒に電話したから」康二「待って待って。待って、ストップ。一緒におったん?」リチャ「うん」末澤「だから12時ジャストに一緒に電話したんやんな?」康二「ちょ、待って待って。一緒に?え、どういう意味どういう意味」末澤「テレビ電話。テレビ電話したんやんな」康二「テレビ電話?」末澤「テレビ電話で龍太くん喋ったよ?俺とリチャは一緒におったけど二人で」康二「なんで?一緒におったん?」末澤「2人で一緒におったよ?」康二「あれ?俺は?俺は呼ばれてないん?」2人「呼んでない」康二「あ、そう。ああ、そうか」末澤「はははw」康二「そうだねえ。はあ」末澤「ちゃうやんちゃうやん」リチャ「ちゃうやん。たまたま一緒におったから」康二「そうなん。え、何時?」2人「何時?」康二「何時ぐらいに?」末澤「12時ジャストやん」リチャ「12時ジャスト」康二「え、じゃあそれ先見る…俺メールやから俺後や。後に見られるやん、俺」末澤「電話が先にでるからなあ」康二「ちょっと気い遣おや。テレビ電話はさあ」2人「はははw」康二「俺いっつもテレビ電話やけど、あのなんて言うん、気い遣おうや。地元の友達とか家族とおるかもしらんやん」リチャ「だからそれを考えながら、なんかまあ、誰かから掛かってきてるから無理かな?とか言いながら電話したら」末澤「出たから」康二「は?俺去年出てくれんかったで?」末澤「それは優先順位もあるんちゃう?龍太くんの中での」康二「あ、そう。あ、そうですか」末澤「はははw」康二「あ、そう。とりあえず龍太くんお誕生日おめでとうございます」末澤「おめでとうございますね」リチャ「おめでとうございます」康二「もういいですよ。ケーキもありがとうございました」末澤「なあ。よかったな?」リチャ「よかったよかった」康二「1通読み終わりましたけどねえ」末澤「はい」

末澤「じゃあ次いきましょうか」康二「次いきましょう」末澤「次じゃあリチャに読んでもらおうかな、これ。読める?喉大丈夫?」リチャ「読めへん。はい。ラジオネームむむくん大好きみみちゃんさん」康二「ありがとうございます」リチャ「からいただきました。ありがとうございます」2人「ありがとうございます」リチャ「康二くん、末澤くん、リチャードくんこんばんは」2人「こんばんは」リチャ「私は康二くんが大好きな大学2年生です」康二「ありがとうございます」リチャ「6月は康二くんのお誕生日月ですね」康二「はい。ありがとうございます」リチャ「おめでとうございます」康二「おめでとうございます」リチャ「23歳の抱負やプレゼントに何が欲しいかあったら…さっきも読んだんですけど、こんなん!」康二「読んだやん!」リチャ「選ぶチョイスの…チョイスの…センス」康二「末澤くん?」リチャ「え?」康二「じゃあ欲しいもんだけ言おか?」リチャ「うん」康二「まあお便りくれたからね?」リチャ「うん、そうですね」康二「欲しいもの、皆さんからの愛情」2人「おお」末澤「1番それが欲しいかもね」康二「欲しいね」末澤「モノとかよりもね?」康二「欲しい欲しい」末澤「うん。わかるよ」康二「いやまじで。コンサートとかあったらすっごいお客さんの声とかで俺はもう元気出ちゃうから」末澤「わかる」康二「それです」リチャ「それはみんなよ」康二「是非」末澤「それはそやな。ほんまに」リチャ「是非ね」康二「欲しいでございます」末澤「だから俺たちも愛をあげます」康二「いや〜、スエはなんかブレスレットとか」末澤「ふふっw なんなんそのw」リチャ「モノw」末澤「モノ。完全モノ。ブレスレットとか」康二「スーツないからスーツとか」末澤「なんでスーツをあげなあかんのよ、誕生日に」康二「全然いいです。全然いいです」リチャ「何用のスーツなん」末澤「何用のスーツやねん、それ」康二「結婚式とか」リチャ「あーね」康二「行くときとかいるやん」末澤「買え、自分で。それなんで俺がプレゼントせなあかんねん」康二「いやもうカツカツ。カツカツカツカツ」末澤「頑張って働いてください、それはもう」康二「そんな感じでございますね。ほかお便りありますか?」末澤「もう終わったん、それで」リチャ「うん」末澤「そんだけやったん」リチャ「うん」末澤「俺のチョイスミスやな、じゃあな」康二「誕生日やからね」末澤「そやな」

末澤「じゃあもう一個あるよ。えー、ラジオネームもかさん」康二「もか」リチャ「もかさん」康二「はい」末澤「康二くん、リチャードくん、末澤くんこんばんは」2人「こんばんは」末澤「今月は康二くんの誕生日ですね」康二「ありがとうございますw 嬉しいけどw」リチャ「誕生日のw」末澤「いや、まあまあまあまあ。やっぱみんなさ、誕生日な、多いから」康二「我慢してよ、そこ」末澤「そうそう。ごめんごめんごめんごめん」康二「リチャカップルおるだけで俺1人やで?」末澤「いやいやそんなことw」康二「勘弁してよ」末澤「1人とかじゃないからな?」康二「そうです。みんなでいますから」末澤「誕生日ですねって。そこで、誕生日プレゼントとして末澤くんとリチャードくんで康二くんを褒めまくってあげてください。よろしくお願いします」康二「すげえ嬉しいw じゃあね、じゃあお願いします。誰からいきますか?じゃあリチャからいきますか?ね?時間ももったいないですから。えー、いっぱいあると思いますけれどもね」リチャ「1時間もらっていいですか?」康二「なんでやねん。おい。逆に1時間で言えるの?」リチャ「逆にw」康二「逆にね?」リチャ「褒めまくるやろ?」康二「なんでもいい。もう1個ずつ言って終わろ」リチャ「ハーフ」康二「ハーフ。君もだね」リチャ「はははw」康二「リチャードもハーフ。もうすごい」末澤「スタイルがいい」康二「ありがとう!」リチャ「スタイルはいいよな」康二「あ、そうなん」末澤「スタイルがいい」リチャ「スタイル“は”いいよな」康二「“は”。“は”。わーお」2人「はははw」康二「モデルとかね、仕事来てくれたらすげえ嬉しい」末澤「そうそうそうそう」リチャ「俺もモデルしたいわ」康二「モデルしたい…リチャードな、俺写真撮るけど、リチャードが1番写真映えする」末澤「いや〜、そうやろな」康二「どんな写真撮ってもいい」末澤「リチャかっこええからな」康二「そうなんですよね」末澤「いや、褒めまくるやから。もっと褒めな。褒め“まくる”やから」リチャ「え?え?生え際キレイ」康二「おい!」リチャ「髪の毛の生え際キレイw」末澤「今な、その、帽子被ってるw」康二「ちょっとベジータみたいなってるけどさ」末澤「あの、癖毛がいい」康二「ああ、なるほど。濡らしたらトイプードルみたいになるから」末澤「そうそうそうそう。ふわっふわみたいになるやん」康二「もういい!なんか悪口になりそうやから!」2人「はははw」康二「もう。あとで褒めてもらいますよ」末澤「そんなことないよ。はい。というわけでね」康二「もしかして?」末澤「時間が来ちゃいました、もう」康二「早〜」リチャ「早い」末澤「今週も早いね」リチャ「ほんまに」康二「ちょっと、ありがとう。誕生日のメール」末澤「いやいやいや。全然。みんなね、ありがとうございました、ほんとに。たくさんのメールありがとうございました」康二「はい」末澤「ではここでCMです」

末澤「はい、それではエンディングの時間です。今日のこのエンディング曲として流れているのは、手越祐也くんのソロ曲のEncoreです」康二「ん〜!」リチャ「お〜!」末澤「僕このね、すごい、好き。切ない失恋系の歌なんですけど、俺結構カラオケでも歌ったりする曲で」リチャ「歌うね」康二「お酒の歌?」末澤「お酒の歌?w」康二「アルコールやろ?」末澤「アンコール!」康二「アンコール!アンコールね!」末澤「アルコールで失恋系ってそれ全然響かへんやろ、歌ってもそれ」康二「この前もカラオケで歌ってた、これ」末澤「ああ、そうや、歌ったw」康二「顔が腹立つねん」2人「はははw」康二「ちょっとさ、顎を上げて、こう、なんて言うん、歌うんやけども」末澤「入り込んで歌うからな」リチャ「ホテルでも常流してるからな」康二「やっば」末澤「ツアーのときとかにな。ずっと流してる好きな曲なんですよ」康二「いいと思いますね」末澤「是非皆さん聞いてください」康二「はいはい」末澤「はい、さてここで、番組エンディングの、あまーいおやすみのコーナー(小声)」康二「いらんいらんいらんw」末澤「ということでね、はい、これね、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後の締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」康二「なるほど」リチャ「うん」末澤「ね。これおやすみの担当ね、くじ引きで決めます。いきましょうか」康二「1回目がね、リチャいって、スエいって」末澤「2回目俺やって」康二「おっけおっけ。今回ね」末澤「大丈夫ですか?せーの!」康二「ふっw」末澤「はい。はい。いきますよ?はい。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」康二「メールはkjr@jocr.jpまで」リチャ「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」康二「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の向井康二と」リチャ「草間リチャード敬太と」末澤「末澤誠也でお送りしました!」

康二「みんな寝る前にこれ食べや?(食べ物を噛む音)おやすみw」末澤「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」末澤「なんやねん」康二「はははw」リチャ「逃げた」末澤「お前せこない?」リチャ「まじ逃げた」

とれ関 2017/6/11 文字起こし

リチャ「タンタカタンバスケッツ!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!w」康二「こんばんは。関西ジャニーズJr.の、みんなの万能調味料こと塩麹よりも向井康二と」リチャを目印担当、草間リチャード敬太と」末澤「ざわわざわわ末澤誠也です」リチャ「んんっ。はい。このばっ」康二「おい。声詰まっとるで」リチャ「ほんまに」康二「声詰まっとるで」リチャ「はい。この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」康二「はーい。ありがとうございまーす」リチャ「はい。今回は僕がパーソナリティですよ」康二「はいはいはい」末澤「よろしくお願いします」リチャ「まあ出演はね、月ごとに交代で毎月3人が出演します。今月は向井、草間、末澤の3人です!よろしくお願いします!」2人「お願いします!」

康二「皆さんお気付きやと思いますけどね、あの、1週目のトークでリチャードの声が潰れました」リチャ「そうなんです」末澤「潰れましたね」康二「ほんと」リチャ「ガスガスなんですけどどうしたらいいですか?」康二「久しぶりに声を出したのかな?」末澤「そういうことなのかな?」リチャ「全然喋ってないからさ。ほんまどうしたらいいw」康二「知らんおっさんが喋ってるよ」末澤「急に誰出て来たんか思った」康二「誰やねんと思うよ」リチャ「ほんま。ほんま。俺のイケボが台無しや」康二「やめてください」末澤「イケボやな」康二「やめてください。いきましょう、じゃあ」リチャ「はい。というわけで、6月はこの3人でお送りしています!今日はお仕事の話もします!お楽しみに!」


リチャ「はい。というわけで、今日はお仕事のね、近況報告をしていきたいと思いますよ」康二「なるほど。大好きなやつですね」末澤「お仕事」康二「はいはい。最近なんですかね。発表されたやつからいきますか?」末澤「ああ、そうね」リチャ「発表されたやつからいきますか?」康二「これですよね。大阪松竹座」末澤「うん」リチャ「大阪松竹座」康二「8月の少年たち」リチャ「少年たち」康二「8月の2日水曜日から27日日曜日まで!ありがとうございます!」末澤「ありがたいですね〜」リチャ「長期間ですよ」康二「長期間よ。ほんとに1ヶ月ね。すごいよね」末澤「ありがたいよね、ほんとにね」康二「いつも思うけどありがたい。そんな当たり前にできるわけじゃないですから」末澤「そうやな。確かに」康二「そう。是非ね、皆さんチケット当たった人はね、是非観に来てほしいなと思います」2人「来てほしいですね」康二「少年たち楽しいよなあ」末澤「楽しいなあ」康二「内容もわかりやすいしねえ」リチャ「2年ぶり?」康二「2年ぶり?」末澤「2年ぶりやな。去年がえっとAnotherやったから」康二「あ、なるほどね」末澤「おととしやな」康二「スエAnother出てた?」末澤「Anotherは出てたよ?」康二「出てたん。え?あ、そう」リチャ「“Anotherは”っていうのやめて?」末澤「はははw」リチャ「少年たちも出てたから」末澤「あ、出てたよ」康二「え、少年たち出てた?」末澤「おととしは」康二「警棒役?」末澤「え?警棒役?警棒役では出てない」康二「出てないの?あ、そうなの?」末澤「警棒役では出てないよ?」康二「違うの?」末澤「看守役で出てたよ、ちゃんと」康二「あ、そうなん。ふふw まあ色々さ、やってきたからさ、少年たちってさ」末澤「うん。やってきたな」康二「どの役をやったかっつーのがさ、わからんやん。少年たちの、なんか、お便りいっぱい来てますから、なんかねえ、読みますか?リチャードくんね?リチャこれ読むか?」リチャ「はい。ラジオネームねねさんからいただきました」3人「ありがとうございます」リチャ「スエさん、リチャードくん、そして三宅…健くんにそっくりな向井康二くんこんばんは」康二「ありがとうございますw」末澤「こんばんは」リチャ「一瞬読むん迷ったしw」康二「ごめんw」リチャ「えーと、三宅健くんにそっくりな康ちゃんが大好きな高校2年生です」康二「ありがとうございます」リチャ「ラジオ出演&少年たちおめでとうございます」2人「ありがとうございます」リチャ「とっても嬉しいです。そこで、少年たちでやったみたい役などありましたら教えていただきたいです」康二「なるほどねえ」リチャ「ということですよ」末澤「やってみたい役かあ」康二「どう?今まで何やってた?」末澤「俺看守しかないかな」康二「スエは看守ね」リチャ「俺看守もやったことあるし、囚人もやったことある」康二「え、リチャ看守したことあるん」リチャ「ある」末澤「あのなあ、もう何年前や」リチャ「何年前やろ」末澤「4,5年前やな。たぶんな。ぐらいの少年たちでやったな」リチャ「うん」末澤「リチャもやってたな」康二「あ、そうなんや。俺も看守もあるし、囚人もやったことある」リチャ「あ、そうや」末澤「そっかそっかそっか」康二「あるあるあるある」リチャ「あのめっちゃいい人やんな」康二「いい人いい人。いい人」末澤「そうそうそう。やってたやってた」リチャ「懐かし」康二「だから看守長ってさ、やりたいって思うんやけど、無理やと思う」末澤「まあなかなかな」リチャ「確かに」康二「無理やと思う」末澤「難しいねー」康二「あれめっちゃむずい。だから龍太くんすごいなって思う」末澤「いやすごいなって思うよ、ほんまに」康二「龍太くん東京でもやったんやけど、龍太くんが、初日よ。のときの失敗があって。最初ドーンってドア開けて“なんの騒ぎだ”って言うのがあんねんけど。でも初日ちょっと緊張しすぎて。ドーン。“ド”」末澤「はははw」康二「ド!ドってなに!」末澤「ドってなにw はははw」康二「そこはフォローしなあかんねやろうけど、もうみんな黙ってて」末澤「そらそうやろ!」康二「俺がそこでめちゃくちゃ脳を早く回転させて思い付いたフォローが“ド!レミファソラシド〜♪”」リチャ「いやいやいやいやw」末澤「そのシーンで!?看守長が怖いイメージでバーン出てくるとこやろ!?」康二「看守長のなんかお付きみたいな人やったから」末澤「ああ、なるほどな?」康二「そうそうそう」末澤「あ、やってた、やってたな」康二「やってたやってた」リチャ「なんかな、面白い系のやつやった」康二「そうそうそうそう。そうなのよ」末澤「あれなw」康二「どっちがいい?看守か囚人とかやったら」末澤「俺囚人やってみたいな」2人「あ〜」康二「なんかそのピッキング上手そう。鍵とか開ける」末澤「あ、鍵系ね」康二「うん。めっちゃ上手そう」リチャ「あ〜、確かに」末澤「そっち系やってみたいな」康二「上手そう。鼻くそ伸ばしてなんかやりそう」末澤「鼻くそ伸ばして?」リチャ「きたな」末澤「汚いねんて」リチャ「きたなない?」末澤「もうちょいなんか綺麗な言葉使えよ」康二「アイドルかて」末澤「いや、ちょ、何がアイドルかてやねんw」何使ったんよ、じゃあ」末澤「いや普通にピッキングピッキングの話はええねん。別に。そんな細かくは。なあ!なあなあなあなあなあなあ!いや、ちょ、おい!康二!w」康二「んん?w」末澤「食うなよ、そのw」康二「なにを?w」末澤「食べるなって。今俺喋ってんねん」康二「これ?w」末澤「その、ボリボリボリボリw」康二「食べたあかんの?」末澤「その、芋のスティック状のやつw」康二「芋のスティック状っつったら2個!2個分かれるから!」リチャ「たぶんでも2個どころじゃないぞw」末澤「それもあるで、芋のスティック状なんてw この前もあったからな?それ。食べるなよ、だから」リチャ「ただけんぴじゃないですってだけ」末澤「けんぴではないw けんぴではないですw」康二「Lサイズです」末澤「Lサイズw」康二「L寸L寸」リチャ「L寸のね?」康二「L寸のね?」リチャ「L寸のやつですね」康二「ちょっとそうなのよ」リチャ「結構これに対して…もぐもぐ」末澤「いや食べるなって!だから今!今食べるな言うてんねん!」康二「自由やろ?」末澤「ほんま自由」康二「これがいいねん」リチャ「待って待って?待って待って?これに対して喋りすぎやろ」末澤「いや、そうやねん!長いねん、1個に対して!」康二「外が頷いとる」リチャ「ほんまに」康二「外が頷いとる」末澤「色々紹介。他にもさ。そうそうそう」リチャ「次のお便り、違うやつ」末澤「紹介していこうよ」リチャ「いきましょうよ」

康二「なんかありますか?読みたいやつ。どんどん読みますか?じゃあ。これ?」リチャ「これいきましょか?」康二「じゃあスエ読んで、これ」末澤「俺読もか?はいはいはい。じゃあいきますよ?ラジオネームなっちゃん」康二「なっちゃん」リチャ「はい」末澤「康二くん、リチャードくん、末澤くんこんばんは!」2人「こんばんは!」末澤「いつもとれ関楽しみにしています!」2人「ありがとうございます!」末澤「夏の松竹座、少年たち決定おめでとうございます」2人「ありがとうございます!」末澤「そして同じく夏には映画『お笑いスター誕生』も公開されますね。今から関西Jr.の夏が楽しみです。映画では康二くんとリチャードくんと龍太くんと共に同じ漫才トリオ役ですが」康二「そうそうそう」末澤「実際演じてみてお互いの印象はどうでしたか。あと康二くん」康二「はい」末澤「夢の入場料500円はどこに払えばよいのでしょうか。ここ2年ほど気になって夜が眠れません。これからも関西Jr.の活躍を期待しています!」康二「ありがとうございます!」リチャ「待って、だいぶ寝不足やで?w」康二「めっちゃかわいいやん」末澤「2年やで?」リチャ「2年間寝れてないからな?」末澤「2年寝れてへんから」康二「やばいなあ。早く寝さしてあげないと」末澤「康二のせいで」康二「隣にいてあげる」リチャ「どういうことやw」末澤「これだからその、映画ね、まず」康二「映画の話しよう」末澤「そう。映画公開されて、ほんで康二と?リチャードと龍太くんが漫才トリオの役」康二「トリオなの。普通やったらね、リチャ、龍太くん、丈」末澤「やな。色々そのな、松竹とかでやってんの」康二「そうそう」リチャ「そうそうそう」末澤「やけど今回ちゃうかったんや」康二「敢えてなんかな、新鮮味をみたいな感じでこのメンツになってね」リチャ「漫才トリオっていうかコントトリオやんな」康二「コントコント」末澤「あ、コントなんや」康二「コントしかしやん。そんな感じ」末澤「どうなん?その、やりやすかったん?その、全然普段やらへんメンバーやん。だってその3人って」康二「うん。でも練習はしたけど、そんな苦労はしやんかったかなあ」リチャ「まあ、あんまなあ」康二「うん」リチャ「でも普段やってる役柄じゃないけど、なんて言うの?ボケ」康二「そうそう」リチャ「その、ボケやん、絶対に。俺とか、康二もボケやし」末澤「ボケやな。龍太くんがツッコミ」リチャ「ツッコミやんか」康二「そうそう」リチャ「でもそれがなんか龍太くんボケで、康二ツッコミでみたいな」末澤「そういうのもあったんや!」康二「そう、色々あったから」リチャ「俺がツッコんでんのもあるし」康二「そう。あとこの見た目をイジれないっていう。あってん、最初」末澤「あ〜、なるほどね」康二「もうめっちゃイジりたいけどイジられへん」末澤「イジられへんみたいな」康二「そこは交渉してイジれるようになったんやけど」末澤「あ、最初はあかんかったんや」康二「そうそうそう」リチャ「まあただ役名加藤亮太やけどな」康二「そうやねん」末澤「はははw」康二「加藤亮太やねん」末澤「合ってなさすぎひん?」康二「合ってないねん。俺…俺なんやっけ。揉野?」リチャ「揉野w」末澤「揉野!?」2人「揉野」末澤「揉野!?」リチャ「揉野重…なんやっけ」康二「揉野重信!」末澤「すごい名前やな。揉野」康二「で、この前さ、東京でな、取材しに行ったんやけど、それがホテル泊まったんやけど、チェックインの名前がその役名やったんやんか」末澤「あー、なるほどな」康二「だからめっちゃ迷うんやんか。とりあえず名前なんですか?って言われて、えっとむか…えーと、メール見て、も、揉野です」2人「はははw」康二「で、あっちもさ、も、揉野さん」リチャ「そうそうそうw」末澤「揉野ってなかなか聞かへん名前やからな」康二「むちゃくちゃおもろない?w」末澤「そうなん。すごいな」リチャ「いやただ、ちゃう、考えて?俺のこの顔で、あ、すいません、加藤亮太です」末澤「はははw それも面白いよなw」リチャ「そやでw」末澤「確かにな」リチャ「向こうも全然あの」末澤「カタカナや思うもんな。向こうもな」康二「めっちゃおもろいよなー。そういうのがあるけどねー」末澤「なるほどねー」康二「あと入場料のことですかね」末澤「これなんなん。夢の入場料500円ってなんなん」康二「やっぱコンサートとか、やっぱ外れた人とか」末澤「まあまあ、そのみんなな?」康二「僕らに会えないから夢の中で会いましょうって。ただ入場料は500円よっつって」末澤「っていうのは言ってんねや」康二「そう。言ってんのよ」末澤「それをじゃあどこに払えばいいんですか」康二「俺の家のポストやねん」末澤「康二の家のポスト」リチャ「いや家バレとるw やめよやw」末澤「家に500円入れたらいいんやな」康二「うん。払わなくていい。あの〜、なんて言うん。払いました体でいいから」末澤「あ、払いましたっていう気持ちな?」康二「払ったって言ったら俺受け取るから」末澤「あ、なるほどね?」康二「そうそう。それでもう寝てくれたら」リチャ「じゃあもう500円取んなや!w」康二「いらんな」末澤「そもそもなあ、タダでええやん、入場料な?無料でええがな」康二「いや〜、なんかなんか、かわいいやん、言ってたら」末澤「500円って言ってたらな?」康二「そうそう。そんな感じやねん」末澤「よかった。ほんじゃこれでなっちゃん2年な、夜寝れてへんかったからやっと寝れるよ」リチャ「今日から寝れるよ」末澤「ねれるわ、今日から」康二「クマやばそうや」末澤「クマやばそうやw」ファンデーションで隠してください?もう、すぐに」末澤「はい。じゃあこのね、映画が8月の26日土曜日公開ですね。皆さん是非観てくださーい」2人「よろしくお願いしまーす」リチャ「はい。というわけで、時間が来ちゃいましたよ」康二「はっやー」末澤「早いわ、やっぱり」リチャ「今日はここまでですね」康二「いいでしょう」リチャ「はい。詳しい情報はジャニーズnetをチェックしてください!ではここで、CMです!」

リチャ「はい。えー、エンディングのお時間です」康二「おお、もうエンディング」リチャ「はい。今流れてる曲はね」康二「うん。なんですか」リチャ「はい。ジャニーズWESTさんの君へのメロディです」末澤「お!」康二「これ定番のやつですね」末澤「俺もめっちゃ好き、これ」康二「これファンの人でも好きな人多いですね、これね」末澤「いや、おい、なんでそんな半笑いで言ってんの?」リチャ「ちゃんと知ってんかって」末澤「知ってんの、ほんま」康二「知ってるよ!」末澤「ほんまに?」康二「当たり前やん!流れてるもん、今!」末澤「今流れてるよ」康二「流れてるよ。なんて言う曲名やっけ」リチャ「君へのメロディ」康二「ああもうだいたい知ってる」末澤「だいたい知ってるってw」リチャ「なんなんやろw」康二「きみ〜へ〜のメロディ〜」2人「全然違うな」康二「違うの?」末澤「誰の曲やねん」康二「え、違う?」末澤「全然ちゃう」康二「いいでしょう。いい曲ですよ」リチャ「そうなんですよ。この曲は結構、あの、末澤と2人で歌う曲なんですけどw」末澤「そう。ハモるねん」康二「なんなん」末澤「2人で。カラオケ行ったら絶対歌うやつ」康二「ハモってみいや、今。ハモってみいや」末澤「いやいや」リチャ「今ちゃうやん」末澤「今はええねん、もう」リチャ「このガスガスな声でハモれるかいな!やめときや!」末澤「今は無理やからな」リチャ「ほんまw」康二「是非ライブで」末澤「ライブで、どっかでね、できたらいいね」リチャ「さてここで!来ましたよ!」康二「急にボリューム上がるやん」リチャ「来ましたよ来ましたよ来ましたよ!」康二「もう寝る時間やから」末澤「時間やからさあ」康二「うん」リチャ「番組エンディングの甘いおやすみのコーナー(イケボ)」康二「あ、すごい!」末澤「ああ良い!俺これ耳元ですげえ今いい声やったわ!」康二「もっかい!もっかい言ってもっかい言って!もっかい言って!」リチャ「ここで、番組エンディングの…w」康二「もうええわ」リチャ「やめとくわ」康二「いこいこいこいこ」リチャ「やめとくわ。うん。やめとこ」康二「言って言って?」リチャ「はい。おやすみコーナーですよ」康二「はい」リチャ「はい。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、げほっ、ちょっと待って、声ガスガス」康二「やばいw」リチャ「JAM×JAMの最後を締めくくる番組です。ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」康二「なるほどね」リチャ「はい」康二「来ましたね、これ」リチャ「はい」康二「じゃあくじでやりますか?」リチャ「はい」末澤「これちょっとほんまに」リチャ「まじでちょっとw」康二「はい。いくよ?」末澤「いくよ?」3人「せーの」康二「はい。決まりましたね?」リチャ「決まりましたね。はい。関西ジャニーズJr.のとれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」末澤「メールはkjr@jocr.jp」リチャ「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係までお願いします」康二「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の向井康二と」リチャ「草間リチャード敬太と」末澤「末澤誠也でお送りしました!」

末澤「もっと俺の側に来て、一緒にあっためあお?おやすみ」康二「わーお。末澤くんでした〜」リチャ「また来週も絶対聞いてねー!」康二「おやすみー!」2人「ばいばーい!」リチャ「おやすみー!」

母になる ネットニュースまとめ(6/14更新)

ドラマ「母になる」のネットニュースのリンクです。随時更新中(ほぼ下→上の時系列。NEWマークもつけてます)。下記の日付をクリックすると、その日の欄までジャンプできます。

 

 

 

▽「母になる」HP
母になる|日本テレビ

▽「母になる」Twitter
【公式】水ドラ「母になる」(@ntv_haha)

 

6月11日(道枝くんクランクアップ)

▽日刊スポーツ New!
沢尻エリカ、母になるクランクアップ「成長できた」

ザテレビジョン New!
沢尻エリカ「母になる」撮了に笑顔「この役に挑戦できて良かった」

6月8日(道枝くんダウンタウンDX出演)

▽モデルプレス New!
関西ジャニーズJr.道枝駿佑「母になる」の“棒読みは天才的演技説”の真相明かす

▽T-SITE New!
ジャニーズJr.道枝駿佑、『母になる』の“棒読み演技”真相語る

▽イータレントバンク New!
関西ジャニーズJr.道枝駿佑「母になる」の“棒読み演技”の真相を明かし、ダウンタウン松本「よかったんや、ちょうどね」

6月7日(9話放送)

▽モデルプレス
関西ジャニーズJr.道枝駿佑、物議醸した「母になる」の芝居に言及

5月31日(8話放送)

ザテレビジョン
道枝駿佑の幼なじみ役、藤澤遥の魅力に迫る!

▽T-SITE
謎の少女、道枝駿佑の彼女?『母になる』

5月24日(7話放送)

▽T-SITE
『母になる』第7話 沢尻vs小池から一転、道枝&中島裕翔のキュートなダンスに視聴者「かわいすぎる」【ネタバレ】

▽日刊大衆
『母になる』藤木直人&Hey!Say!JUMP中島裕翔&関西ジャニーズJr.道枝駿佑のお遊戯が「かわいすぎてヤバい!」

5月17日(6話放送)

▽T-SITE
『母になる』沢尻エリカと小池栄子が対峙 道枝駿佑は出番少なく視聴者「寂しい」

▽イータレントバンク
小池栄子と千原ジュニアも絶讃!「母になる」出演で話題の道枝駿佑が藤木直人を「すごい優しいお父さんです」

マイナビニュース
役者それぞれのリアルが現れた、ドラマ『母になる』- “母になる”ことvol.9

5月10日(5話放送)

▽T-SITE 
http://top.tsite.jp/entertainment/johnnys/i/35542624/:title:『母になる』第5話 道枝駿佑と中島裕翔のジャニーズコンビにコメント集中「演技うまい!」

5月3日(4話放送)

リアルサウンド映画部
ドラマ『母になる』で注目の関西Jr. 道枝駿佑 ジャニーズJr.たちの新たな活躍ぶりとは?

4月26日(3話放送)

ザテレビジョン
関西ジャニーズJr.・道枝駿佑、「家族みんなが応援してくれています!」

▽モデルプレス
亀梨和也&山下智久に緊張の挨拶 関西ジャニーズJr.道枝駿佑と“美男3ショット”が話題

▽イータレントバンク
「キャストみんなが辛く切ない」沢尻エリカ主演「母になる」育ての母親の登場で視聴者の涙腺崩壊!道枝駿佑演じる広の演技の変化にも「演じ分けているのがわかる」

4月19日(2話放送)

ザテレビジョン
沢尻エリカの涙腺直撃ドラマ「母になる」のココがすごい!

‪▽モデルプレス‬
‬「母になる」小池栄子の“手紙”に衝撃走る「心がエグられた」「怖い」…視聴者の見解も話題

▽日刊大衆
『母になる』、関西ジャニーズJr.道枝駿佑の「ヘタな演技」が大絶賛された理由

▽デイリーニュースオンライン
沢尻エリカ『母になる』ジャニーズJr.の”棒演技”が意外と好感で10.7%

▽イータレントバンク
「1話から泣ける」沢尻エリカ主演「母になる」ドラマ初出演・関西ジャニーズJr.の道枝駿佑に注目集まる。「めちゃかっこいー」「キラキラ感半端なかった」

4月12日(1話放送)

ザテレビジョン
沢尻エリカ、連ドラ初の母親役をぐちゃぐちゃになりながら熱演!

▽モデルプレス
沢尻エリカが明かす“息子役”関西ジャニーズJr.道枝駿佑の成長ぶり「すごい変化」

▽クランクイン!
沢尻エリカ、『母になる』での熱演に「泣かされた」の声続出!

▽イータレントバンク
「1話から泣ける」沢尻エリカ主演「母になる」ドラマ初出演・関西ジャニーズJr.の道枝駿佑に注目集まる。「めちゃかっこいー」「キラキラ感半端なかった」

4月5日(道枝くんPON!出演)

▽TVfan

 

4月1日(完成披露試写会・制作会見)

▽日刊スポーツ
道枝駿佑が初ドラマ出演 先輩中島裕翔から助言

スポーツニッポン
中島裕翔、後輩にアドバイス暴露され赤面「恥ずかしい」

中日スポーツ
エリカ様のぬいぐるみ 30年間ずっと「手放せない」

毎日新聞
後輩との共演にプレッシャー 「背中を見せていかなければ…」

日テレNEWS24
沢尻エリカ、道枝駿佑と「これから親子に」

▽ORICON NEWS①
沢尻エリカ、母との思い出の人形を披露「一緒に成長してきた」

▽ORICON NEWS②
Hey!Say!JUMP中島、道枝駿佑に助言明かされ「恥ずかし!」

マイナビニュース①
中島裕翔、後輩•道枝駿佑との共演にプレッシャー「背中を見せなきゃ」

マイナビニュース②
沢尻エリカ、幼少期から溺愛するぬいぐるみ紹介「一緒に成長してるんです」

▽ニュースウォーカー
沢尻エリカが主演ドラマに手応え!板谷由夏は泣き過ぎ「化粧が半分落ちた」

 

3月8日(道枝くん出演発表)

▽スポーツ報知
沢尻の息子は14歳!?関西ジャニーズjr.道枝駿佑が連ドラ「母になる」大抜てき

▽デイリースポーツ
日テレ青木アナ、道枝駿佑にメロメロ「ミッチーとの物語が今始まる!」

ザテレビジョン
関西Jr.道枝駿佑、初ドラマ挑戦で沢尻エリカ&中島裕翔と共演「跳ね上がって喜んだ」

▽モデルプレス
沢尻エリカの息子役抜擢で話題 関西ジャニーズJr.の新星“道枝駿佑”とは

▽T-SITE
関西ジャニーズJr.“新星”道枝駿佑、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と初共演!ファンから歓喜の声

‪‪▽リアルサウンド映画部
JUMP中島裕翔、関西ジャニーズJr. 道枝にどんな“背中”を見せる? ドラマ『母になる』への期待

 

 

公式Twitterより、道枝くんエピソード

 

 

公式YouTubeより、予告動画

▽第1話 30秒ver.

▽第2話 15秒ver.

▽第2話 60秒ver.

▽第3話 15秒ver.

▽第3話 60秒ver.

▽第4話 15秒ver.

▽第4話 60秒ver.

▽第5話 15秒ver.

▽第5秒 60秒ver.

▽第6話 15秒ver.

▽第6話 60秒ver.

▽第7話 15秒ver.

▽第7話 60秒ver.

▽第8話 15秒ver.

▽第8話 60秒ver.

▽第9話 15秒ver.

▽第9話 30秒ver.

とれ関 2017/6/4 文字起こし

康二「6月4日の向井康二です!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」康二「どうも。関西ジャニーズJr.の、塩麹よりも向井康二と」リチャを目印担当、草間リチャード敬太と」末澤「ざわわざわわ末澤誠也です」康二「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありの〜ままの〜声をお届けしている番組でございます」リチャ「ギリやで、今のw」康二「出演メンバーはですね、月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今回は私、向井と草間と末澤の3人が担当しております!」

康二「よろしくお願いします、皆さん」末澤「よろしくお願いします」リチャ「草間呼びやめてくれへんかなw」末澤「草間て。慣れへんわ、草間て」リチャ「ほんまに」康二「敬太で!」リチャ「どっちも慣れへんわw」末澤「敬太。敬太も慣れへんな」康二「なぜこのメンバーなのかはね、あとでトークしていきたいと思います」2人「はい」康二「ということで、6月はこの3人でお送りしていきます。1ヶ月間よろしくお願いします!」2人「お願いします」

康二「ということで、改めまして、関西ジャニーズJr.の向井康二と」リチャ「草間リチャード敬太と」末澤「末澤誠也です」康二「よろしくお願いしまーす!」2人「お願いしまーす!」康二「謎の3人組」リチャ「いやほんまに」末澤「なあこれ」康二「謎の3人組」末澤「でもありそうでなかったよね」康二「まあこの組み合わせちょっとなぜか気になりません?」末澤「なるなる」リチャ「めっちゃ気になる」康二「マネージャーからなんも聞いてません?」リチャ「聞いてないです」末澤「聞いてないよ?」康二「なんか僕この前の、この、ラジオのイベントで、なんか、キュンキュンワード対決みたいな、西畑大吾とやってそれ勝ったのよ」2人「おお」末澤「大吾に」康二「そうそう。それのご褒美で、あの、2人自由に選んでいいよみたいな」リチャ「ほうほう」末澤「あ、康二チョイスってこと?」リチャ「なるほど」康二「康二チョイス…いやほんまは三宅くんと会いたいっていう」末澤「あ、要望は出したんや」康二「あってんけど、やっぱ三宅くんのほうにオファー出したらしいねんけど、やっぱ忙しいらしく」末澤「まあまあ、そりゃそうやわ」リチャ「それはな」康二「まあ誰?ってなったんでしょうね」2人「はははw」康二「あの楽屋お味噌汁持ってくる子ね(声真似)」末澤「そこは認識されてんねんなw」康二「覚えられてるから、俺」末澤「味噌汁で覚えられてる」康二「それはすごい嬉しいから。三宅くんどうも、お味噌汁の子です」2人「はははw」末澤「聞いてくれてるかな」康二「聞いてくれてるでしょう」リチャ「聞いてくれてるよ」康二「で、このメンツになりましたよ」リチャ「あ、そうなん」末澤「おお。なるほどね」リチャ「希望してくれたってこと?」康二「そうです。もうめちゃくちゃ迷った。ある意味罰ゲーム」末澤「は?どういうことやねんw」リチャ「どういうこと?」末澤「どういうことやねん」康二「むずない?」末澤「まあまあ、いっぱいおるからな、関西Jr.もな」康二「あってん。理想が。道枝と西村くん」末澤「はははw ちょっと待って?w」リチャ「まあまあ、意外やな」末澤「かなり意外やで。まあみっちーはまあわかるよ、結構。西村?」リチャ「西村くんな」末澤「西村拓哉くんな?」康二「にしむーらー。ありがと、フルネーム」末澤「西村拓哉くん」康二「そういうな、フォローね。イケメンやな、スエはね」リチャ「あの髪の毛のセットばり上手い子やんな」康二「そうそう。そうなん?」末澤「上手い上手い上手い上手い」康二「それ俺知らんけどw」末澤「西村くん上手いな」リチャ「めっちゃ上手いねん」康二「今度アドレスを交換しようかな思ってますから」末澤「あ〜、そうなんや」康二「そうそうそう。だからそういうメンツもアリかなと」末澤「あ〜。なるほど」リチャ「だから第一希望じゃなかったってこと?俺ら」康二「うん。そう。4ぐらい」リチャ「ふっw」末澤「帰ろか」リチャ「普通に言うやんw」末澤「帰ろか!」リチャ「帰ろか」末澤「帰ろ」康二「待ってよ。待ってよお。お客さんが喜ぶメンツにしたんやで?俺」2人「はははw」康二「お客さん的に末リチャカップルにしたんやん」末澤「いやでも康二と俺も94年コンビやん」康二「それ俺は認めてないんですけど」末澤「なんでやねんw 認めるもなにもそうやからw」康二「認めてないんですけど、俺。これで時間が経つから」末澤「結構経ってるから、もうw」康二「フリートークの無駄」末澤「長いからw」康二「時間の無駄使い」末澤「はいはいはいはいはい」康二「ストップストップストップ。忘れてた、これ夜中や。声のボリューム落とそ?」末澤「もう結構序盤から忘れてたw」リチャ「ほんまにw」康二「久しぶりのお仕事やから」2人「わかるwww」末澤「ちょっとな、楽しなるしなw」リチャ「ほんまな、気合い入ってるからw」康二「リチャードのヒゲの長さがw」リチャ「ほんまやめて?w」康二「暇さがw」末澤「暇さがなw」康二「そう、久しぶりやから」リチャ「ボーボーです。ヒゲボーボーです」末澤「ヒゲボーボーやから」康二「ボリューム皆さんダウンしましょう」末澤「はい。ダウン」康二「夜中ですからね」末澤「夜中やから」リチャ「うん」

康二「ということで、今日はお便りたくさん来ておりますので」リチャ「そうですね」康二「紹介していきましょう」末澤「さあ行こうか」康二「さあ誰か読んでください。手元にありますね?」リチャ「あ、じゃあ僕読みましょか?」康二「はい。読んでください」リチャ「はい。えー、ラジオネーム、えー、私からしたら誠也くんは高身長さん」2人「お?」康二「まああとで触れよう」リチャ「そやね。からいただきました。はい。えー、康二くん、誠也くん、リチャードくんこんばんは」2人「こんばんは」リチャ「今回誠也くんとリチャードくんがとれ関に一緒に出るということで、付き合っているお二人にいつからお付き合いが始まったのか、初デートはどこか、どっちが彼女で彼氏なのかなど色々教えてほしいです」康二「なるほどね。ありがとうございます、お便り」2人「ありがとうございます」康二「これもうちょっと話してよ、2人で」末澤「なんて?まずなんて?」リチャ「えっと」康二「付き合っている?」リチャ「お付き合いがいつから始まったのか」康二「あ〜。いつからなの?お付き合い」誠也「お付き合いいつからやろな」康二「まず否定をしやんところね」2人「はははw」康二「否定をしないところ。リアルなところ」末澤「いや、ちゃうやんちゃうやん。でもリチャとも、俺こんな仲ようなったんいつからやっけって話はしてことあるやん。やけどお互い覚えてへんねん」リチャ「そやねん。わからんねん。いつの間にかやから」末澤「そう。結構急にやんな。たぶんな」リチャ「うん」康二「今日も一緒に来てたしね」末澤「そう」康二「俺1人や。俺1人で来たやん」2人「まあまあまあまあ」リチャ「方面ちゃうし」末澤「そう。方面ちゃうし」康二「いや、方面ちゃうやん」末澤「はははw」康二「スエここら辺やん、しかも」末澤「そやねん、俺ここら辺w」康二「まあいいよ。お手紙の内容行きましょ?」末澤「初デートの場所。そんなん覚えてへんわ!」康二「デートっていうか遊びに行ったところ」末澤「カフェちゃう?絶対!」リチャ「あ、カフェやわ」康二「どこのカフェ?」末澤「うーん。大阪ちゃう?」リチャ「大阪」康二「大阪の?」末澤「そんな詳しく言わんやろw」リチャ「誰が言うねんw」康二「ファンは知りたいから〜」リチャ「いやいや、知られたら困るやろ、そんなんw」康二「知りたいから〜」末澤「いやいや、行って見られてたら嫌」リチャ「鉢合わすやないかいw」康二「2人のスペースに入りたいから〜」末澤「入ってほしくない」リチャ「観察されるやん、やめてやw」末澤「カフェはでも多いから」康二「あ、そう」末澤「リチャと結構な?」リチャ「うん」末澤「カフェ行くことは多いな」リチャ「カフェ多いな」康二「あ、そうなんや」リチャ「こないだもカフェ行ったな」末澤「行ったな」康二「へー。すごいね。なにすんの、カフェで」2人「喋る」康二「何を喋んの」リチャ「別に」末澤「色んなこと。仕事のことも喋るしプライベートのことも喋るし」リチャ「たわいもないこと」末澤「そうそうそう」康二「あ、まじで?」末澤「別にそんなだから何するってわけじゃないよな、だから」康二「あ、そうなん」末澤「そうそうそう。そんな」康二「俺この前スエと久しぶりに、ごめんな、遊んだんよ、2人で」リチャ「うん」末澤「そうそうそう」康二「ごめんな。たぶんリチャードと別れてから俺会ったんよ、スエと」リチャ「え、あーね」康二「うん。ごめんな。1回落ち着いて?」リチャ「あ、待って待って待って。知ってる」康二「あ、知ってる?」末澤「はははw」リチャ「うん。あの、ちゃんと報告受けてるんで」末澤「あの〜、全部報告してるから、リチャに」康二「あー、なるほど。なるほど。そうなんや」末澤「初めてやんな、プライベートで2人で遊んだんは」康二「そうやねん。だからすごい気まずい」末澤「気まずいとかw」リチャ「それあれやんな。俺が帰らなあかんかった日やろ?」末澤「そうそうそうそうそう」康二「俺はリチャードがおると思ってて行ったのに。大阪に、奈良からわざわざ大阪に」末澤「そう、来てくれてんな?」康二「帰るって」末澤「そう、リチャが帰るっつってなw」康二「意味わからん」リチャ「ちゃうやん、末澤が俺が帰るってこと言わんかったんやで?w」康二「そうやで。俺大阪着いてから言い出したから帰られへんし。ほんならなんかな、来てやみたいな」末澤「いやまあそういうときじゃないとないやん、こうあんま。な?」康二「いやいや、話す内容無いもん」末澤「いや、結構話したで?」康二「結構実は話しました」末澤「仕事の話もガッツリしたで?結構」康二「色々」末澤「真面目な話」康二「結構ね、スエ落ち着くね」末澤「結構」康二「正門の次に落ち着く」末澤「正門の次に落ち着く?よかったよ」康二「正門の次に落ち着く。なるほどね。ちょっとどう?全部答えれた?今」リチャ「うん。あ、どっちが彼女で彼氏なのかw」康二「それだけハッキリしよう」リチャ「どっちがとかないよな。彼氏彼女とかじゃないからさ、まず」末澤「そうそうそう」康二「あるとしたら」末澤「まあ俺が彼女なんちゃうんかな」康二「まあ身長的にもね」末澤「身長的にもやし、俺が声掛けるのが多いから。何してんの?って言うんが多いから」康二「あー、なるほどね」リチャ「だって俺が彼女やったらキモない?w」末澤「いやそんなことはないよ、別にw」康二「嫌や。なんかチューしたらヒゲすりすり」リチャ「普通に考えてや、嫌やろw」康二「嫌やわ。なるほどね」リチャ「そやな」末澤「そうそうそう」康二「あーまあまあ」リチャ「強いて言うならってやつ」末澤「強いて言うならな?」康二「メールの内容は全部答えれたんじゃないでしょうか」リチャ「答えれたんじゃないすか?」末澤「答えれたと思うよ?」康二「ちょっとね、もういいです、スエとリチャードのカップルの話は」リチャ「ふふふw」末澤「もういいですか?」


康二「ちょっとこれ読んでください」末澤「これ読むの?」康二「はい」末澤「康二くん、末澤くん、リチャくんこんばんは」2人「こんばんは」末澤「3人のラジオが決まった日から放送がすごく待ち遠しかったです」2人「ありがとうございます」末澤「ジャニーズWESTのDVD『24から感謝届けます』買いました」2人「ありがとうございます」末澤「バックで踊ってる曲もJr.コーナーもあっちこっちに色んな関ジュがいっぱい映ってて、とても楽しいです」2人「ありがとうございます」末澤「BIG GAMEで末澤くんがカメラに抜かれる瞬間 踊りながら指差ししてたのがほんまにかっこよくて心臓を射抜かれました」康二「やっば。自分でかっこいい思ってる」リチャ「やば」末澤「発売から日は経ちましたが、ここの自分を見てほしいっていう3人それぞれのオススメポイントを聞きたいです。これからも関ジュ応援しています」2人「ありがとうございます」康二「なるほどね。まあスエのね、なんかもう、シーンはもう終わったから、もう言うてたし」2人「うん」康二「あと2人のシーンやね」末澤「そうね。俺はそう、指差し」康二「そこでいいの?そこでいいの?そこ普通?」末澤「俺まだ見てないねんやん、これ」康二「あ、そうなん?」末澤「そうそうそう。だから俺指差ししたんかなって思ってんねんけど」康二「いまもう無意識やん。だって今もラジオ中12回くらい指差ししてんで」末澤「するかw」康二「まじで」末澤「どのタイミングすんねん。してへんわ」リチャ「康二12回?」康二「俺12回」リチャ「俺もっとされてるからごめん」康二「まじかよ〜」末澤「ええねん、そこで張り合わんで」リチャ「ははw」康二「別にスエの指差しいらんしな」末澤「いらんやろ。この場でいらんやろ」康二「ごめん俺先端恐怖症やねん」末澤「なんでやねんw」康二「先端恐怖症やねん」末澤「え?なんで2回言うたんw」康二「森田美勇人かって」末澤「もうええねんもう!」リチャ「ええから話進めろや!」康二「え?俺はね、あるある。あの、抜かれました、俺も指差し」末澤「あ、指差し?」康二「指差し抜かれました。ゴイゴイスー」末澤「出たよ」康二「抜かれました」リチャ「指差し?」末澤「指差しって言うん?それ」リチャ「地面指差してるやん、もうw」末澤「そうやんw カメラちゃうやろw」康二「しかもやる場所がBIG GAMEのコーナー。ナーナーナー ナーナーナー ゴイゴイスー!」末澤「ようやったな」康二「いや来たね。ギネス級やで。ゴイゴイスー人の前にやるのは」末澤「すごい。京セラやからな」康二「ねえ。ダイアン津田さん感謝です」末澤「感謝やな。確かに」康二「僕はそこですね」末澤「そこがオススメか」康二「はい」リチャ「えー、俺?俺もまだ見てないねんけど、でもファンの人に話しかけられて言われたんは、どこにいてもわかりますって言われた」康二「あ〜、目印担当」リチャ「そう。だからどこに映っててもわかるから、だから全てが見どころかな、俺は」康二「あ〜!」末澤「そうやな。すぐわかるもんな。あ、リチャやってなるもんな」康二「それいいよな〜」末澤「それいいと思うわ」康二「あ、おった。敬太くんおったみたいな感じ」末澤「そんなめちゃめちゃ探さんくてもさ、あ、あれやってなるもんな」リチャ「そうそうそうそうそう」康二「まあスエやったら、え、待って?スエ?あれ?あ、目の前おったって感じ」末澤「そんなちっさないねん」リチャ「どれどれ?末澤?まとくん?丈?」末澤「そこはよう間違えられんねんw」リチャ「その3人はまじで間違うから」康二「ちっちゃいのまとめすぎやん」末澤「ちっちゃいのね」康二「これ発売してるんすよね、今ね」リチャ「そうそうそう」康二「ちょっと資料をね、ちょっとね、読んどきますか?」末澤「はい」康二「ちょっとDVD・Blu-ray、2017、5月24、ねえ、発売されましたけどもね」2人「うん」康二「すごい、だからJr.のね、コーナーも載っけてくれるのはほんとに」末澤「ありがたいなあ、ほんまに」康二「ありがたいですね。これDVD・Blu-ray初回仕様、DVD仕様、Blu-ray仕様。見どころいっぱいありますからね」末澤「あるからね」康二「是非楽しみにしてほしいなと思いますので、僕らも載ってますので是非チェックしてください。お願いします」2人「お願いします!」康二「もう10分以上経ってるからね?というわけで、時間が来たので、今日はここまででございます。たくさんのメールありがとうございます」2人「ありがとうございました」康二「じゃあここで一旦CMです」


康二「さあ皆さん、エンディングのお時間でございます」末澤「早いなあ」康二「今曲が流れてますけどもね、亀と山P、背中越しのチャンスでございますよ」末澤「はいはいはいはい」康二「今流行りのね」末澤「流行りの」リチャ「流行りのね」康二「あの2人がまたタッグを組みました」末澤「12年振りの」康二「最高でございますよ。僕もドラマ見てるんですけど」末澤「俺も見てる」リチャ「見てます」康二「めちゃくちゃキュンキュンする」末澤「するな」リチャ「する」康二「是非皆さんね、土曜日見てください。お願いします」末澤「お願いします」康二「僕も出るかもしれませんので」2人「出ないですね」康二「出ないですね?」末澤「はいはいはい」康二「まあさあさあ、エンディングということは、番組エンディングの恒例、甘いおやすみのコーナーでございます」リチャ「出た」末澤「うわ、まじ出たよ〜」康二「まあもうみんな寝てるで?」末澤「まあまあ、そうやな」康二「寝てるけども」末澤「寝てるけども一応?」康二「起こす感じで」リチャ「起こす感じのおやすみなん?」末澤「逆になん?逆にここで起こすん?」康二「起こしちゃう」末澤「おやすみで?」康二「キュンキュンして起こしちゃうという」末澤「あ、キュンキュンしてね?」康二「感じでございますよ。ね?関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後の、えー、締めくくる番組でございますけども、毎週だれか1人がリスナーの皆様に向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーでございます。知ってますよね、もうね」リチャ「はい」康二「で、ここにくじがありますので。引きましょう」末澤「トラウマやからな、もう」康二「いっせーのでで引きましょか?俺これ!」リチャ「ちょ、もう選ぶ権利なかってんけどw」康二「あ、じゃあもうちょい変えよか」リチャ「いいよいいよいいよいいよ」康二「おっけ。いっせーので。さあさあ、決まりましたからね。はいはいはい。えー、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」リチャ「メールはkjr@jocr.jpまで」末澤「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」康二「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の向井康二と」リチャ「草間リチャード敬太と」末澤「末澤誠也でお送りしました!」

草間「え?全然寝れへんの?んー。じゃあギュってしてあげるから一緒に寝よ?おやすみ」康二「リチャードでした〜。また来週も絶対聞いてくださ〜い」リチャ「嫌や〜!」3人「ばいばーい!」

とれ関 2017/5/28 文字起こし

文一「みんな今月どうやった?」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。今日は僕、浜中文一が司会をします。出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は浜中文一古謝那伊留、小島健の3人が担当していまーす」2人「お願いしまーす」

文一「もう最後よ」小島「最後ですね」古謝「とうとう。悲しいですね」小島「悲しいですね」文一「なあ」小島「いや、めっちゃ悲しいです」文一「俺嬉しい」古謝「なんでっすかw」文一「もうこの3人で集まることないと思うと。俺は嬉しいよ」小島「あー。でも集まることはまたあるかも」文一「いや、ないないない。この3人だけであるわけないやろ、そんなん」古謝「いや、わかんないっすよ?」文一「もうしんどいもうしんどい、俺」古謝「はははw」小島「お願いしますよ」文一「ということでね、もう今月も最終週です。最終週もよろしくお願いしまーす」2人「お願いします」

文一「はい。ということで、今日もね、お便りがたくさん来ているのでね、紹介していきたいと思いまーす」古謝「はい」小島「お願いします」文一「じゃあまずはね、この人。これはすごいよ?鳥取県のラジオネームきよたかさんからいただきました」2人「ありがとうございます」文一「健くん、古謝くん、文一様こんばんは」古謝「こんばんはー」文一「いや素晴らしいですね。ちゃんと僕に様を付けてるってことは素晴らしいです」古謝「おお」文一「この前彼女と一緒に春松竹を観に行ったのですが、僕はその日から小島健くんに惚れてしまいました」2人「お!」文一「3人は男性ファンをどう思いますか?よかったら教えてください。よろしくお願いします。ということでこれ男性の方です」小島「はい。ありがとうございます」文一「いやー、小島くん」小島「はい」文一「俺はうらやましい」小島「あー」文一「俺はね、男性ファンが欲しくて欲しくて仕方がないのよ」小島「あ、そうなんすか」文一「それやのに先小島くんに持ってかれたよ」2人「あ〜」小島「そうですねえ」文一「でもそのきよたかさん、その、ちゃんと文一様ってつけてくれてるのよ」2人「はい」文一「その文一様をね、きよたかさん見たことあるのかな?どうなんだろ?」古謝「ちゃんとはやっぱないんじゃないすかね」文一「そうでしょ?きよたかさん一回ちょっと見においでよ、僕のことをね」小島「あー」古謝「うーん」文一「じゃあ僕のこと好きになるから」2人「お〜」文一「小島くんより。いや別に小島くんも好きでいてくれていいんやけど、俺も男性ファン欲しいのよ、やっぱり」2人「あー」小島「そうですねえ」文一「男性ファンどう思う?嬉しくない?」小島「え、めっちゃ嬉しいですよ」文一「同性のファンの人がいるって」古謝「そうですね。やっぱ嬉しいですね。僕も男性のファンいるんですけども」文一「おんの?」古謝「はい」文一「嘘やん」古謝「ファンレターとか来ます」文一「え?」小島「僕も1人」文一「え?」小島「います」文一「きよたかさんちょっと聞いて?これ、小島初めての男性ファンじゃないみたいなんで、僕んとこ来てください!」古謝「はははw」文一「僕んとこやったら、今やったらまだ1番、最初の人やからね?きよたかさん。初めての男やで。初めての」古謝「はははw」文一「俺の初めてを奪うよ?きよたかさんね」古謝「はははw」小島「とても」文一「貴重よ?」小島「貴重なきよたかさんですね」文一「そうなん?男性ファンおんねや?」古謝「男性ファンいますね。言うたら僕も2歳の頃からやっぱ憧れてるんで、ジャニーズに。言ったら僕も男性ファンの1人みたいな感じやから」文一「まあまあまあ。そうやね?」古謝「やっぱね、嬉しいと思いますよ?やっぱ同性にね」小島「そうですよね」古謝「うん」文一「だからその彼女もすごいし、その、きよたかさんもね、松竹を観に行ったっていうのもすごいし」古謝「そうですねえ」文一「で、更に惚れてしまいましたって言うぐらい」古謝「うわあ」文一「えー、いいなあ。でもきよたかさん俺のとこ来てな?」小島「そうですね。僕も忘れずにお願いします」文一「小島2人目やで?2番目の男になるで?気い付けや?」古謝「はははw」小島「お願いします」

文一「はい。ということでね、まだいっぱいあるんで次いきますね」2人「はい」小島「お願いします」文一「これいこ?」古謝「これ。はい」文一「京都府、らんさんからいただきました」2人「らんさん」文一「文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは」2人「こんばんは!」文一「いきなりですが文一くん、小島くん。古謝くんが甘い言葉しりとりすごく得意って知ってましたか?実は古謝くんの得意分野なんですよ。是非やってみてください」小島「お〜」文一「っていうことですね」小島「甘い言葉しりとり」古謝「いや〜、まず一ついいですか?」文一「うん」古謝「僕言ったことないですよw はははw」文一「ないの?」古謝「ないんすよw らんさんちょっと何言ってるんすかw」文一「その甘い言葉しりとりっていうのをやってるんでしょ?ラジオで。このラジオで」古謝「ああ、そうですね」文一「じゃあ誰から行く?」古謝「じゃあまあ僕から。じゃあ僕、小島」文一「俺、古謝」小島「わかりました」古謝「いきます。じゃあ。大好きやで。“で”」小島「“で”?」文一「“で”」小島「でも愛してる」2人「お〜」文一「何かがあったんでしょうね。でも愛してる」文一「“る”。“る”?“る”難しくない?」古謝「“る”難しいっすねw」文一「“る”…“る”w ちょ、難しい、“る”。ルールを無視した恋いいじゃん?」2人「お〜」文一「“ん”やん!」2人「はははwww」古謝「終わったw」文一「“ん”や。終わった」古謝「でも綺麗にね、1人1人こう回っていった」文一「いや“る”むずいって」古謝「“る”はw」文一「ちょ、“る”からやってこ?古謝。古謝の実力知りたいから」古謝「“る”。“る”ですよね?」文一「“る”」古謝「ルビーの輝きよりお前の方が輝いてるで」文一「ちょ、待ってw まあ一回ちょっと流すわ、これな。はい。また“で”やで」小島「また“で”。関西弁多いっすね」2人「うん」小島「“で”。で、このあと空いてる?」文一「また“る”やんけ。ルートはこの道のりであってるな。そう。目的地はお前だ」古謝「はははw」文一「“だ”」古謝「“だ”。だから言っただろ?俺はお前のことが好きやで?」文一「はいはいはいはい。もう言っていいですか?」古謝「はい」小島「いいですよ」文一「いや古謝くんが言うことさ、ベタすぎて全然おもんないねんけど」古謝「はははw」小島「そうですねえ」文一「ルビーの輝きよりとかさ、最初に至ってはなんやったっけ」古謝「えーと、大好きやで」文一「大好きやでって普通の言葉やしさあ。ちょっと俺らひねろうとしてるやん」小島「はい。ひね…ちょっとね。頑張って」文一「ね?ほんじゃあ古謝くん普通の…普通やん!」古謝「はははw」文一「もっとひねってよ!」古謝「もっとひねって」文一「古謝らしい。もうあと一回だけ。もう時間ないから」古謝「はい。じゃあ」文一「“る”からw」古謝「“る”から!w ルーレットを回したら君だった」2人「はははw」文一「わかった。もう俺わかった」2人「はい」文一「あの〜、京都府のらんさん?古謝くんね、全然得意じゃない」古謝「はははw」小島「そうですね、これは」文一「甘い言葉しりとり全然得意じゃない」小島「そうですね」文一「ね。でも俺らもひどかったからな」小島「そうっすね」文一「うん。あかんわ、これやめよ」2人「はい」

文一「ほな次は…ふーん。そうなん。ちょっとこれちょっと気になるからいい?」小島「はい」文一「鳥取県ぷっちょさんからいただきました。文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは」2人「こんばんは!」文一「私は小島くんファンの高校3年生、受験生です。なのでこのラジオは私の毎週の癒しの時間になっています。今聞いてるか!ぷっちょ!勉強せえ!お前!」古謝「はははw」文一「早速本題に入りますが、昔ジャニーズWESTさんのラジオでもやっていた口笛の上手さでキスの上手さがわかるというものを恋愛系のことが想像できない御三方に是非やってほしいです。私の予想では文一くんが1番上手いと思います。これからもお体に気をつけてお仕事頑張ってください。応援してます。ということです」2人「ありがとうございます」文一「そうやねんて。口笛の上手さでキスの上手さがわかるらしいわ」2人「へー!」文一「ちょっとやってみようぜ」古謝「はい」小島「やってみましょう」文一「じゃあ古謝からやってみよ」古謝「はい」文一「なに?口笛上手いってどういう風にわかるん?」古謝「なんかわかんないですね。どれが基準かが」小島「歌みたいな」文一「歌なんかちょっと奏でて?わかればいいから」古謝「あー」文一「やって?」古謝「ひゅ〜(略)」2人「あ〜」小島「上手いですね」文一「Dream Catcher?」古謝「はい」小島「ですね」文一「ふーん。これ上手いんかなあ」小島「そうですね。まず基準がわかんない」古謝「基準がわかんないっすね」文一「でもまあでも小島やってみて?」小島「違う曲で?」文一「なんでもいい。もう一緒でもいいし」小島「ひゅ〜⤵︎」古謝「はははw」文一「お前w 全然w」小島「息が保たないw」文一「あ、でもそう考え…今の小島聞いたら古謝上手いんやなって思うわ」小島「ああ、そうっすね。僕もそう思います」文一「俺やってみるか」古謝「はい」文一「ひゅ〜♪♪」古謝「お〜!」小島「もう断トツですね」文一「断トツやな」古謝「ですね。はい」文一「じゃあ俺キス上手いんかな」古謝「はははw」文一「え?予想通りやん」古謝「うわ〜!」小島「すごかったっすね」文一「俺キス上手いで、みんな!空いてるで、今!」古謝「大雨」文一「来い来い来い!来い来いきよたか!」古謝「きよたかwww」文一「俺キス上手いで!きよたか!待ってるぞ!」古謝「はははw」というわけで、時間が来てしまいましたので、今日はここまで!」古謝「はい」文一「はい。たくさんのメールありがとうございました。ではここでCMでーす」

文一「エンディングの時間でーす!ばいばーい!」古謝「いや、なんですか!」小島「早い!」文一「おお、覚えてたなあ」古謝「はい」文一「覚えてたやん」古謝「よかった〜」小島「上手くいきましたね、今のは」文一「ね。5月最初の週にできなかったツッコミがもうラストの週はできてますから」古謝「よかった」文一「よかったですね」古謝「はい」小島「ありがとうございます」文一「はい。ということでね、今日のエンディング曲として流れている曲は、Sexy Zoneのスキすぎてです」2人「お〜」文一「まあこの曲リクエストしたのはね、僕、浜中文一なんですけども、まあSexy Zoneがね、まあこれまたスキすぎて、もう僕は」古謝「おお」文一「はい。なぜ好きかって言われたらわかんないです。ただ好きなんです」2人「あ〜」文一「うん。だからまあ僕まあこのね?とれたて関ジュース出さしてもらったときは、まあ基本的にはSexy Zoneの曲を選ばしてもらってるんですよ」2人「お〜」文一「だからまあ今回もね、Sexy Zoneから、あの、選曲さしていただきました」2人「お〜」文一「Sexy Zoneからのスカウト待ってます」古謝「はははw」文一「はい。まあね、さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」2人「お〜」文一「はい。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはね、JAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーでございます」2人「はい」文一「はい。ということでね、おやすみ担当はくじ引きで決めます。どうぞ。選んで」古謝「はい」文一「はい、選んで」古謝「じゃあこれで」小島「じゃあこれで」文一「じゃあ僕これで。いい?せーの(くじを引く)関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」古謝「メールはkjr@jocr.jp」小島「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係までお願いします」文一「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

小島「いや〜、今日は冷えるらしいから、俺の家来て一緒に寝よ。おやすみ」文一「最後やのにw」古謝「はははw」また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」

 

JAM×JAM 銀二貫 文字起こし

松本「さあ、それではですね、ここで早速素敵なゲストを登場していただきましょう。自己紹介のほうお願い致します!」龍太「はい。関西ジャニーズJr.の室龍太と」丈「藤原丈一郎と」大橋「大橋和也と」朝田「朝田淳弥でした!」松本「終わった終わった!終わってもうた!」龍太「終わらすなよ!何を言ってるん!」朝田「ボケれました!」大橋「顔真っ赤っかやw」朝田「ボケれたボケれたw」松本「ラジオなのがもったいないね!」龍太「ね。伝わらない」松本「いやー。ほんま。そやけどですね、ボケてくれてありがとうございますということで、インタビューお願いしまーす!」4人「お願いしまーす!」

松本「はーい。ということで、なんと、6月1日より大阪松竹座で上演されます、銀二貫にご出演が決定したということで、おめでとうございまーす」4人「ありがとうございまーす」松本「さあ、今日はですね、稽古場のほうに私やってきたわけなんでございますけれども、まず、決まったときどう思ったかっていうのを教えていただけすか?室くん」龍太「はい。そうですね。あの〜、あの、自分自身、あの、外部の舞台を、あの、2本目ということで。今回の作品が。まあだからその、前回オダサクに出さしていただいて、で、今回またこうやって外部に出れるっていう嬉しさもあったし、あと、あの、その、他にもね、丈一郎であったり、えー、和也あさっ…和也朝田?」朝田「和也朝田w」大橋「和也って呼べへんw」龍太「大橋!大橋、朝田が一緒に出るということなので、やっぱ一番上としてしっかりせなあかんなって思いながら、なんかこう、緊張…稽古始まってないけど、緊張してたした」松本「はい。そしてそして、藤原くん」丈「はい。まあまずは僕はね、まあ、6月1日から11日スケジュール空いてるかどうか確認して」松本「空いてない可能性があったの?w」丈「いや、もしかしたらね?で、スケジュール帳見たら何もなくて」松本「うわー。よかったねー。ラッキー」丈「ほんとよかったですよね。これ奇跡ですよね」龍太「奇跡ちゃうで。普通普通」松本「そしてなあ、入っとっても空けろ、そこは」龍太「間違いないっすね」丈「いやいや、でもそれで、まあ僕もあの、ほんとに、去年、あの〜、寝盗られ宗介という舞台…外部もやさせていただいたので、今年も2年連続で、だいたい同じ時期でやらさせていただいたのでほんとに嬉しいですし。で、初時代劇なので、ほんとにわからないことたくさんあるんですけど、優しい先輩方がね、あの〜、教えてくれるので本当に嬉しいですね。ほんと。はい」松本「ありがとうこざいます。さあ、そして大橋くんは今回、まあ先ほどのね、皆さんの言い方を真似しますと初外部舞台ということでよろしいでしょうか」大橋「そうですね。はい。初やし、もう時代劇も初やし」朝田「そらそうやろ」大橋「そうですねw はははw」龍太「なに笑ってんねんお前!ほんま!」大橋「はははwww」龍太「ほんま。すいませんね。ごめんなさいね」大橋「すいません。カット」松本「大丈夫大丈夫。この感じがいいんですよ、関西Jr.は。はいはい」大橋「すいません。ありがとうございます。もう決まったときは嬉しい!ってのがあってんですけど、やっぱり初っていう、なんて言うん、不安?がいっぱいあって、結構緊張してました、その〜、稽古始まってなくても。で、まあ、僕最年少なんですけど、皆さんと仲良くできるのかが心配で、ご飯も連れてってほしか…ほしいです」龍太「いや、なに言うてるんお前w」みんな「はははw」朝田「意味がわからへんw」龍太「なあ。決まった感想を言ってって言ってるのに、ご飯を連れてってくださいってなんやねん」松本「もう飯のことで頭がいっぱいっていうね」大橋「そうですねw すいませんw」松本「いえいえ。さあ、そして朝田くんも今回じゃあ初外部舞台ということでよろしいでしょうか」朝田「初ということで、まあやっぱ、プレッシャーが。いや、みんな笑ってるんすけど。プレッシャーがすごかったですね。その、関西の代表4人として出させてもらえるんで、まあ、でもそのプレッシャーに勝って、まあ、次に繋げられるように頑張っていきたいなと思いましたね」松本「はい」朝田「はい」

松本「ねえ。さあさあ、今回は一体、この銀二貫、まずはどういったお話なんか教えてください」朝田「はい、龍太くん」龍太「そうですね、まあ、どういった話。あの〜、そうですね〜。難しいなあ」松本「そうやな。わかった。ちょっといいですか?」龍太「はい」松本「はい。えー、大阪、天満と高槻を舞台に繰り広げる、まあざっくり言いますと人情時代劇ということで」4人「そうですね」松本「そうなんですよね」丈「笑いあり、涙あり、恋愛あり」松本「変愛も?」丈「あります」松本「へー!そうなの!恋愛パートから先聞いていい?え、誰が恋愛パートに?」丈「それはもう観に来てくれたらもう。言っちゃうとねえ」松本「これは非常に楽しみです。さあ、そしてですね、この、言うてもこれ関西舞台ですから、皆さん言葉はそのまんまでええんやんね?」丈「いや、それがね?」大橋「それがね〜」丈「これがほんと苦戦しましたよ」朝田「そうですね」丈「英語のリスニングみたいな感じでした」大橋「そやねえ」丈「僕らからしたら。ぜんっぜんわかんないんですよ。イントネーションが」松本「あ、そうなん?」丈「今でも龍太くんさっき稽古してたもんね」龍太「そう。あの僕は標準語なんですけど。まあでも普段から、その、標準語でお芝居さしてもらってるけど、なんかこう、関西Jr.だけでやってると、なんかたぶんそんなに気にならへんのやろけど、やっぱ色んな人たちがいるから、ここの発音おかしかったでっていうのを色んな人から聞くんでもう頭がパンクしそうなんですよね、今俺w」松本「へ〜」丈「なんか例えばごめんとか言うのも堪忍堪忍とかそういうのなんで」大橋「変えないといけないねえ」朝田「江戸時代の喋り方というか」松本「せやなあ」丈「ふっw」朝田「だからなんで俺が喋ったらなんかちょっと笑うんw 意味がわからんやんw」丈「なんやろ、なんかヒーローインタビューみたい」みんな「はははw」大橋「喋り方がなw」松本「ごめん。ちょっとここで一回確認していい?」龍太「はい」松本「朝田くん出るんやんな?w」淳弥「出てます!」松本「出るよね?」朝田「出てますね!」松本「出るよねw」朝田「大丈夫ですw」龍太「もしかしたら出ないかもしれないです。もしかしたら」朝田「出てますからw」

松本「さあ、それぞれ一体どういう役どころかっていうのを教えてほしいんですけど、まず室くん?」龍太「はい」松本「今回なんと2役と聞きましたが?」龍太「そうなんです。はい。僕、あの〜、最初の、その〜、建部玄武っていう役がですね、ドラマで言うと風間くん。うちのしぇん…先輩の」3人「しぇんぱいのw」松本「ちょっともう不安が」龍太「うちのね、うちの大先輩の風間俊介くんがね、あの、やってた役なんですけども、まあ今回舞台ということで同じ役をやらしてもらうんですけど、その他にも、その、オリジナルキャラとして、あの、その建部玄武の弟役として、えー、建部玄之助っていう役があるんですけど。まああの建部玄武はね、あの、その、風間くんの役を見てしまうと、なんかこう、風間くんを真似しちゃうんじゃないかなっていうのがあって、まだ一回も見てな…拝見はしてないんですけど。だからその、自分らしさの玄武を出せたらなって思いながらやってて。玄之助に関してはもう未知です」松本「あ、そう」龍太「あの、この舞台のためだけに作っていただいたキャラなので、だからもう、完全に、こう、室龍太が初めてやる役なので、だからそれを基準としてされるような役にしたいですね」松本「そやねえ。これからもしかしたら誰かがリメイクするにあたってその室くんのお芝居をそのまま勉強してってこともあるかもしれない」龍太「そうですね。はい。まあでもまたやるってなったら僕がまあ出ますけどね」松本「はははw そうやねw 渡さないw」大橋「譲らない」丈「でもスケジュール確認しな」龍太「うんうんうんうん。空ける空ける」丈「空いてるか」龍太「空ける空ける」松本「さあ、そして藤原くんはどんな役ですか?」丈「はい。えーと、僕は梅吉という丁稚なんですけど、あの〜、ほんとに、えーと、松吉という、まあ扇治郎さんが演じられる役の、ほんとにこう一番仲良いというか。で、梅吉は、ほんとになんか、なんでしょうね、もう、なんかすごいおっちょこちょいというか、抜けてる部分もあるんですけど、ほんとになんかみんなから愛されて、一生懸命に取り組む姿を、やっぱりこう、観ていただいた方がいいなと思ってくれたら嬉しいですし。まあとにかくもう梅吉いい役ですよ」松本「おお!そう!」丈「結構ね?」朝田「そうやな」丈「あの〜、松吉とのやりとりも多いですし」大橋「そやねえ」丈「なんか親友というか、まあほんとにわかりあえてるっていう感じが出てると思うので、はい」松本「じゃあ結構じゃあ素の藤原くんとリンクするとこが結構ある役?」丈「あ、でもね、なんかね、気い遣っちゃうとことかは似てますね」松本「あ〜、そうなんや〜」龍太「気い遣ったことないやろ!」みんな「はははwww」丈「え?」龍太「なに言うてんねんお前!お前一番気い遣わへんやつやろ!」丈「今こうやってね、こうやって喋るのでも、龍太くんがこう喋ってるから邪魔せんとことか気い遣ってるねんで?」龍太「嘘つけお前!」大橋「そりゃそうやろ、邪魔せーへんのw」龍太「邪魔したあかんわ、そら!」丈「いやいやいや」大橋「気い遣うも何もないやんw」丈「なんかわーって言ってたからスケジュールとかそういうフォローも入れとこかな思ったのに」龍太「いやなんのフォローやねん!」丈「ね?まあそういう気い遣いがね、まあちょっと似てるかなと思ったんですけどw」松本「ありがとうこざいますw」龍太「似てません!」松本「さあ、そして大橋くんはどんな役ですか?」大橋「僕は亀吉っていう役なんですけど、あの、龍太くんがやってる玄之助さんと同じでオリジナルの役なんですけど、その役が結構僕と似てるって皆さん言ってくださってて、そうですねえ、アホです」松本「アホな役?」大橋「アホな役で、ちょっとじゅん…淳弥ちゃうわ。えー、誰やったっけ」朝田「誰やねんw」龍太「なんやねんお前!」大橋「丈くん丈くん!丈くん!丈くんがちょっと抜けてるんですけど、僕は抜けすぎてるところがあって」松本「あ、今ちゃんと役通りのほうのね、抜け方やね」大橋「そうやね。そうやねちゃうわ」松本「はははw」大橋「そうですね。すいません。そうですね〜、抜けてます」松本「結構抜けてて可愛らしい感じの?」大橋「そうですね」松本「うん」大橋「でー、そのー、1幕と2幕の間に、まあ、5年差があるんですよ。だからその感じも出していこかなと思います」松本「そやなあ。同じやったらあかんもんな?ちょっと成長してるから」大橋「そうですね。成長してるから。頑張ります」松本「はい。ありがとうこざいます。さあ、そして朝田くん。今回はどんな役でしょうか」朝田「僕は定吉という役で、あの、定めるって漢字わかりますか?」丈「馬鹿にしてるやろ!w」松本「大丈夫ですよ?w」朝田「定めるって漢字を書いて定吉なんですけど、まあ漢字の通り、その、真面目さというか、っていうのが溢れ出ているキャラかなと思います。その、丁稚今3人、で、プラス扇治郎さんの松吉で4人なんですけど、その中で一番まあ、まあさっきも言った通り真面目で、且つ、あの、みんなが笑っててもキッチリしろよみたいな喝じゃないですけど、言えるようなそんな役ですけど」松本「おお。結構リーダー的?」朝田「いや普通の、リーダーまではいかないですけど、まあ決断力もあったり、真面目だったりw」龍太「なんで笑ってんねんお前!なんやお前たちはさっきから!」朝田「何回真面目言うんかなと思ってw」龍太「いや、いいよ、別に」松本「でもキッチリしとんねんな?」朝田「まあそうですね。はい」松本「うん。そっか。そういったところは朝田くん普段の自分と似てるなって思うとこありますか?」朝田「まあ真面目なところは似てますけど、その、決断力っいう部分に至ってはちょっと怠ってるかなと思いましたね」松本「怠ってる」丈「なんでそんなほんまヒーローインタビュー」みんな「はははwww」丈「試合後のさ、なんか、ここはまあ怠ってるんで今後に生かしていきたいですみたいな」龍太「お前がかしこまるんやろ」松本「はははw」

松本「さあさあさあ、今回はですね、先ほどからね、皆さん言ってますけれども、時代劇ということで、実はですね、今このインタビュー中もお稽古の途中なんで皆さん和装、いわゆる浴衣と言うんですか?」4人「はい」松本「着物着てるんですよね」朝田「はい」松本「ちょっとこれ着るのも、そこから大変だったんじゃないの?」丈「大変でしたよ、これ。あの、帯の締め方だったり、もうそういうのも先輩に聞いて教えていただいて、それでもうなんか鏡見ながらもう僕ら1列なってやってたんですけど」松本「ほ〜」丈「はい」松本「これってあれなの?着せてくれる人がいるんじゃなくて自分で」朝田「自分らですね」松本「そうなんや〜。は〜。普通の歩き方やってもあかんのやんね?ああいうのって。なんかそういう所作っていうんですか?」朝田「座り方も、その、押さえる?見えないんですけど」松本「裾のほうをね?」朝田「はい。裾抑えるというか。で、座らないといけないんで」松本「そうやねえ」龍太「基本的に、あの、稽古中、あの、正座なので」淳弥「ああ、そうですね」松本「は〜」丈「いつものジャニーズとかやったら、まあ、なんて言うんすか?胡座というか三角座りとかバーって見てるんですけど、もう正座です、ずっと」松本「そうなんやあ。結構じゃあ最初の頃やっぱ足しびれたり…大橋くん何が面白いのかなあ?」大橋「何でもないです!はい!」松本「はははw 足しびれたかもしれへんけど、最近でも慣れてきた?」大橋「慣れてきましたねえ。頑張ってます」松本「頑張ってる?うんうん」丈「だから呼ばれたとき全員ね、すぐ動けないんすよ」朝田「そうですね」丈「来てって言われてもう〜ん、う〜んって」松本「あー!そっかそっかそっか!慣れへんことやもんなあ!」大橋「痺れてたり、足つるんすよ、なんか僕ふくらはぎ。み…左。左足」松本「うん特に左なあ」大橋「特に左のふくらはぎが」龍太「アホの喋り方やめてほんまに!」みんな「はははwww」龍太「ほんまにやめて!」丈「ほんまそれw しかもここ病院のなんか診断書しちゃうでw 右つるんすよ!はい!どうしたいいっすか!」龍太「やめてほんまに!」大橋「すいませんw」松本「まあでも観に来る人もそこらへんはじゃあちょっと意識してな?今日つってないなって思いながらな?」大橋「はい!観てほしいです!」丈「どんな見方やねんw」大橋「本番中も正座してるんで」松本「そっか〜。そやねえ。ほんなら今回ね、このポスターとかこのチラシとかでね、皆さんしっかりとこのお着物も着られておりますし、あのなんといってもズラ」丈「はい」松本「ね。これちょんまげ」朝田「はい」松本「はい。さあ、今回これね、皆さん被ってて、それぞれ各々意見あると思うんですけど、誰が一番似合ってますかね」丈「えー。誰やろ」龍太「一番しっくりきてるのは朝田淳弥っすね」みんな「あー」大橋「淳弥ねえ」龍太「いそう」朝田「よく言われます」松本「わかる〜。お金貸してそう。うん」大橋「ちょっと悪そうw」朝田「悪そう?」大橋「はははw」松本「うん。ねえ。藤原くんは自分で見てどうなん?」丈「僕ですか?えー、どうでしょうねえ、まあまあまあ、なんか、ねえ、まあありっちゃありちゃう?」龍太「うん。全然」丈「いるっちゃいる」朝田「いそうやしな」丈「で、なんか龍太くんもやっぱかっこいいと思う。キリってしてて、目が」朝田「ほんまやな。侍やしな」丈「うん。問題は大橋くんや」みんな「はははw」龍太「これはちょっとねえ、似合わなさすぎてます」大橋「そうね」みんな「そうねwww」龍太「なんやお前」松本「オネエも入ってきて」大橋「そうですね」丈「いややなあ。こんなストラップあったら絶対買わんやろ」みんな「はははw」大橋「そうですねえ。なんか皆さんに言われますねえ。結構上の人にも、その、なんでしょうね、笑われるんすよ。その、なんて言われるんやろ。デコまず広いんすよね、僕」龍太「俺もデコ広いで」大橋「ほんまっすか?僕ハゲてるんかな?なんか横がすごい薄いんすよね」松本「さっきからちょいちょい私になんか肉体的な」大橋「違います違いますw」松本「ちょっと違うけどな?」大橋「違いますw」松本「うんうん」大橋「なんででしょうね?顔デカイからすかね?」松本「いやでもかわいらしいんちゃうの?」大橋「ほんまですか?」松本「ねえ。うん」龍太「ダメです、甘やかしたら」松本「ほんまですか」大橋「顔甘やかすとかあります?変わんないですもん、だって」松本「うん」みんな「はははw」龍太「変わるで?」大橋「顔変わります?」松本「ねえ。せやけど朝田くんねえ、先ほどね、みんなに似合う似合う言われてましたけど」朝田「そうですね」松本「ご自身ではどうです?例えばお母さんとか」朝田「まあでもなんか和風っていうか、そういう感じの系統は、まあ、系統は似てる?似てる?…似るなあとは言われてたんですけど。まあ初ですけどね?今回和風を見せんのも。新しい淳弥ですね」松本「新しい淳弥が見れる!そうなんですね!」朝田「ありがとうございまーす」

龍太「さあ、今回時代劇でございますけれども、歌や踊りっていうのは実際あるんでしょうか?」大橋「ない」龍太「一切ないです」朝田「そうなんですよね」松本「芝居オンリー?丈「はい。ジャニーズ封印です」松本「はあ。ほんまに皆無。へー。あれは?殺陣とかは?」龍太「それは僕」朝田「龍太くん」松本「あ、やるんや」龍太「あ、僕武士の役なんですよ、玄武が。はい。だから殺陣やりますね」松本「ほんまですか」龍太「もうやったことない殺陣なので。ジャニーズでやるような殺陣じゃなくて、こう、本格的な殺陣をやってるので」朝田「なんか立ち方とかも」龍太「そうなんすよねえ」大橋「歩き方も」龍太「一から一から」松本「あ、そっか〜。丁稚さんの役とはまたちょっとお芝居のつけられ方が違うということですね」龍太「そうですね」松本「ふーん。そやけど滝沢歌舞伎のほうでも殺陣はやってたんじゃないの?」龍太「ああ、そうなんすけど、あの殺陣は、こう、魅せる殺陣というか。かっこいいパフォーマンス的な殺陣。そのパフォーマンス的な殺陣とちょっと本格的な部分も織り交ぜてる感じなんで。こっち…銀二貫の殺陣はですね、本格的な、その、武士の殺陣みたいな感じなので全然もう違いますね、所作が」松本「一からやなあ、そしたらね。まあでも滝沢歌舞伎で色んなことを勉強されたんじゃないかなと思うんですけれども、そういったことをどうやって生かしていこうかなっていうビジョンなどあれば」龍太「そうですね、まああの〜、なんやろ?なに?ビジョン?」丈「滝沢くんに学んだことを(小声)」龍太「滝沢くんに学んだことを?」丈「しっかりと銀二貫で見せたいです(小声)」松本「はははw」龍太「なんでお前に俺言われてるん?w」松本「なんか悪いことした旅館屋の女将みたい」みんな「はははwww」龍太「謝罪ちゃうねん。謝罪してるわけちゃうねん」松本「ほんまやw」龍太「いやでもその、何を学んだって言われたら何をっていうのは言えないんですけど」松本「うんうん。まあでもなんかアドバイスもらったりとか」龍太「まあ一応もらってるので、そういうことをなんか…今回でもあの、ねえ、僕より上の方がいっぱいいるのでやっぱここも、あの、学べる現場やと思ってるので、こう、誰かに教えるとかじゃなくて、なんか、色んなものをまた吸収して、で、また夏にね、松竹座もありますし、そういうとこでなんかちっちゃい子たちに教えれたらなって。ちっちゃい子たちっていうか、関西Jr.みんなに。だから今回は、その、学んだことを教えてあげるんじゃなくてまだここでも学ぶ場所なので、まだまだ今日…今回も吸収したいと思います」松本「そうですね」龍太「はい」

松本「さあ、そしてたくさん大先輩たちとの共演ということで、まあなんといってもざこば師匠。そして赤井英和さん。そして先ほどから名前が何度か出てますけど藤山扇治郎さんなどなど。ねえ。たくさんいらっしゃいますけれども、ちょっとなにかお話されたりとかしたエピソードあったら教えてください」龍太「ある?」大橋「お話?」丈「お話というか、まあほんとに差し入れも稽古中、肉まんだったりクッキーだったり、なんか色んなのをねえ、こう、くれるんですけど、あの、大橋くんがね、ずっとね、そのね、差し入れの周りにいるんですよ」松本「はははw」大橋「いやいやw」丈「結構ざこばさんとかにもさ、言われてるやろw」大橋「いや、なっw」龍太「またいるんか?君」松本「はははw」大橋「ははっw ざこばさんだけじゃなくてみんなに言われるんすよね。いつもおにぎり買ってくるんですけど、まあゴミ箱捨てて、その、落ちたあかんからゴミ箱の前でいつも食ってるんすけど」龍太「やばないすか?聞いてください!言葉だけ聞いたらやばないすか?」松本「やばいやばい」龍太「ゴミ箱の前でもの食うてるんすよ!」朝田「状況w」大橋「ポロポロ落ちるから!」丈「そうやんな。居場所がないとかじゃなくて」大橋「じゃなくて!」丈「落ちるから」大橋「そう!落ちるから食べてます!」松本「そうやんねw 便所飯みたいに聞こえるけど違うねんなw」大橋「全然違いますw」松本「違うなw」大橋「はいw そうですねえw まあその食べてるときにみんな通りはるんすよね。そこ通り道やから。だからそれでまた食べてんのかと。いっつも言われます」松本「でも可愛がられてるってことやね。ほなね。イジられてね」大橋「そうですね。イジられてます」松本「ねえ」大橋「ざこばさんめっちゃ優しいんすよね」朝田「優しいな」大橋「目合ったら絶対にっこりしてくれるんすよね。そうですね。あ、文童さんも」松本「ほんまあ」龍太「ブサイクやな〜と思って」みんな「はははw」朝田「最低やなw」大橋「最近ブサイクブサイク言うんすよ!龍太くん!龍太くんほんま!」松本「さあ、朝田くんはどうですか?」朝田「そうですね。まあざ(↑)こばさん」みんな「はははw」龍太「ざ(↓)こばさん!」朝田「ざこばさんとかは、その、ピリッとした空気を変えるというか、和ます力すごいなーと思いましたね。その、みんなが真剣にやってる最中に、まあ、真剣に笑かしにかかってるというか。真剣に笑かす?合ってます?」龍太「真剣真剣言いすぎやて」松本「真面目にふざけると言いますかね」朝田「そう。空気をなんかガラッと変えてくれる人なんで、まあ、いてくださってとてもいい人ですね」松本「うん」淳弥「はい」松本「なにかこうざこばさんに向けてこんなこと会話したとか」朝田「会話はあんまり、なんでしょうね、劇中もあんまり会話をする部分っていうのがなくて。なんでまあ、そこまで、なんでしょう、言葉として言われることはないんですけど、まあ、僕らも袖、袖じゃないですけど、あの、練習風景は見てて、まあ、感じるもんはありますよね、色々と」松本「うーん」

松本「今回お侍さんと丁稚の皆さんは絡みのシーンは結構あるんですか?」龍太「ないです」朝田「龍太くんは一回もないですね」丈「一切ないね」龍太「一切絡んでないです」松本「そうなんや!へー!全くじゃあ出番、出しろが違う?」龍太「そうですねえ。はい」松本「へー。そうかそうか。そしたらまあそれぞれね、まああの、言うてもそしたら、丁稚さん出てなくても龍太くんおったりとか。そういったところで見どころはもう満載。いっぱいある」龍太「そうですね」松本「うん。じゃあそれぞれ、じゃあ、僕のここを見てほしいっていうのをね、最後リスナーさんへのメッセージ込みでちょっと1人ずつお聞きしてよろしいでしょうか」4人「はい」松本「さあ、どなたからいく?朝田くんから行こか?」朝田「あ、はい。何ですか?」松本「僕の特にここを見てほしい」 朝田「いや〜、そうですね、やっぱ丁稚3人いるんで、その〜、まあ衣装もほぼ似てるんで、その〜、まあ個性というか、それぞれの…3人の、まあ4人の個性をまあ出していけたらなと思ってて。ほんでそのさっきも言いましたけど、真面目っていうのを僕取り柄に頑張っていきたいと思うんで、それプラス、やっぱその、普段見れないような朝田淳弥っていうか定吉を見せていきたいと思います。はい。朝田淳弥でした」松本「ありがとうございます。さあ、そしてじゃあ大橋くん」大橋「は!僕ですか!」松本「おお。そうだなあ」大橋「ああ。こう来るんかな思った。すいません!すいません!僕ですかねえ。僕〜は〜、そうですね、まあ似てる部分もあるんですけど、まあ似てる部分もありつつ、その、僕と違う部分も見てほしいかなと思います。成長してる僕を見てほしいです」松本「結構思いっきり笑ってホロリとしてみたいな」大橋「そうですね、すぐ泣くキャラにしてます」松本「あ!そうなんや!」大橋「たぶん」松本「へー!」3人「たぶんw」朝田「定めろよ」龍太「定吉だけにね?」みんな「はははwww」大橋「ありがとうございますw」松本「ありがとうございます。でもね、観に来た人にもね、ちょっとホロリとしてもらったらいいね」大橋「そうですね。がんばります」松本「さあ、そしてそして藤原くんお願いします」丈「えーと、あの〜、僕が出てるところをね、見ていただけたらいいなと思います」淳弥「そらそうやろw」龍太「だいたいそうやw」丈「いやいやいや」龍太「そうじゃないシーンや」朝田「その中でや」丈「そうじゃないシーン…だって僕…自分のここを見てほしいってとこやろ?俺が出てるとこを見てほしい」龍太「それはわかってるよ?その中でもこういうシーンとかあるやん」丈「それ言ったらお客さんけえへんやん」龍太「だからだいたいでいいんやん!こういうとこがあるんですけどこういう感じで…」丈「ちゃうちゃうちゃう。これで俺がどういうとこ言ってんねやろって言ってお客さんが来て、チケットが売れる。これがええねん」龍太「だからどういうシーンか言えよ!だか言えよ!」丈「わかりました。えーと、どういうシーンかと言いますと、あの、あの〜、僕あの、後半ですね。後半、あの、松吉との掛け合いがあるんですけど、まあ、そこはほんとに梅吉の優しさだったり気遣い、まあそういう部分が見える、あの、場面なので、そこを、あの、見てほしいなと思います」松本「はい」丈「こんな感じでよろしいでしょうか?」龍太「よろしいよろしい」丈「よろしいでしょうか?」龍太「完璧完璧」丈「それでは最後室さんのここ見てほしいっていうとこありますか!」龍太「お前のフリやばない?w そうですね、あの、あの〜、舞台をやるときにだいたい、あの、ねえ、あの、悪い役というか、ヒール役が多かったんですけど、今回その武士っていう役柄で、あの〜、その、悪いとこがなくてですね、そんなに。だから今回普段と…普段やってるジャニーズの舞台と全く違う役柄をやるので、そういうとこも見どころですし、あの〜、ねえ、その〜、武士でもこの優しさというか、なんかこう、武士も武士なりにそういう気持ちがあったからこういうことしちゃったんやなとか、そういうなんか細かい気持ちの変化であったり、そういうとこを見てほしいので、あの〜、そうですね、是非、あの、お時間ある方は観に来てほしいです」松本「はい。思いっきり皆さんね、楽しんで帰ってほしいですよね」4人「はい」松本「結構笑える?」大橋「笑えます!泣けます!幸せになれます!」朝田「はははw」松本「言うても人情劇ですからね?」4人「はい」松本「はい。皆さんに楽しんでほしいこ思います。えー、この銀二貫は大阪松竹座にて6月1日から11日まで行われます。詳しいチケット情報は後ほどということで、以上、今日のゲスト、関西ジャニーズJr.の室くん、藤原くん、大橋くん、朝田くんでした。ありがとうございました〜」4人「ありがとうございました〜」龍太「おおきに」大橋「ばいばーい」

少年たち ネットニュースまとめ

関西ジャニーズJr.「少年たち」のネットニュースのリンクです。随時更新中(ほぼ下→上の時系列)。下記の日付をクリックすると、その日の欄までジャンプできます。

 

大阪松竹座HP
少年たち│大阪松竹座8月

大阪松竹座より
http://www.shochiku.co.jp/…(ポスター)

 

5月25日

▽ステージナタリー
西畑大吾ら関西ジャニーズJr.が2年ぶりに出演「少年たち」

 

滝沢電波城 2017/05/20 文字起こし

滝沢「こんばんはー。滝沢電波城滝沢秀明です。先週に引き続き今週も滝沢歌舞伎2017を上演した新橋演舞場。その楽屋からお送りしたいと思います。そして、えー、ジャニーズJr.からこの2人が来てくれました!」林「林翔太です!」龍太「室龍太です!」2人「よろしくお願いしまーす!」滝沢「さあ、えー、4月6日から5月の14日まで新橋演舞場で滝沢歌舞伎2017を行いましたが、無事千秋楽を迎えることができました!皆さんありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」滝沢「さあ、2人はどうでしたか。ねえ、このハードなスケジュールでしたけども」林「そうですね。でも成長できる場っていうのが僕の中でおっきいんですよね、滝沢歌舞伎っていうのは。もう毎年毎年、その、表現者としてのパフォーマンス向上もあるんですけど、人間として成長できる部分もやっぱあるので」滝沢「うん」林「はい」滝沢「まあ今回ね、あのー、結構リーダーをね、決めて、林もね、こう、リーダーになって色んなJr.をまとめたりとか。ちょっとこうまあ、裏側の仕事もね、一緒に、こう、やって。どうでしたか?」林「いや、あの〜」滝沢「ほんと助かったけどね、俺は」林「ほんとですか?最初はどうしていいか…立ち回りをどうしていいかわからなかったんですけど、そこをちょっとやっぱふっかってすごいなって思っちゃって。ふっかは結構すんなりとできたんですけど。結構僕はつまづいたところもあったんですけど、意外ともうやってくうちにどんどんこうしてけばいいんだってのをわかってって、滝沢くんの考えてることとかを僕が代弁したりとか」滝沢「うんうん」林「もあったので、まあなんかそういうところでは成長できたかなっていうのはありますね」滝沢「いやいや、だいぶね、だからそのSnow Manのふっかと林、2人がリーダーとなって、こう、色んな全体をね、最後の最後までやるっていうね、非常にありがたいなと思いましたけど」林「ありがとうございます」滝沢「ねえ。室くんはどうでしたか」室「そうですね。やっぱりあの〜、その、さっき林くんも言ってた通り」滝沢「うん。なるほどね」龍太「いやいや、まだ言うてませんやん!」2人「はははw」龍太「言うてないっすよw」滝沢「あ、そう。言ってない。あ、そう」龍太「あの〜、人間としてね、成長できる舞台、滝沢歌舞伎。まさにその通りやと思って」滝沢「おお。成長しました?」龍太「成長ですか?自分では、その、実感というか…実感してないとかじゃないんですけど、一回りは成長したと思います」滝沢「おお」龍太「やっぱ滝沢くんっていうね、大先輩。そしてまた更に三宅くんっていう大先輩の下で、こう、できたっていうのは、自分の経験ですごい貴重な時間やったので、また来年も是非w」滝沢「はい?」龍太「はい?」滝沢「また来年も?」龍太「来年も是非出れたらいいなっていう」滝沢「あ〜。さあ」龍太「ちょっと待ってちょっと待って!w 絶対カットしてるやろここ!w」林「はははw」滝沢「今回滝沢歌舞伎、ねえ、あの〜、やりましたが、一言で表現するならどんな作品ですか?どんな場所でした?」林「それは自分にとってでもいいんですか?」滝沢「自分にとってでいいですよ。自分にとって」林「そうですね。今回は、林はですね、発表?の場」滝沢「発表の場。おお」林「昨年出させてもらってから、まあ、1年間ありましたけど、その間に色々な仕事をやらせてもらったので、自分の、その、1年間で成長した姿を滝沢くんだったり観に来てくださるお客様に発表できる場」滝沢「うん。なるほど」林「はい。ですね」滝沢「なるほどなるほど。発表の場。いいですね。室は?」龍太「そうですね。僕、室は挑戦です」滝沢「挑戦」龍太「はい」滝沢「おお。というのは?」龍太「何から何まで、こう、新しいことばっかりだったので、挑戦です」滝沢「なるほど。挑戦。挑戦できましたか?」龍太「挑戦できました。厳しい厳しい滝沢くんがいたので。これであの、滝沢くんが全然厳しくなかったら、僕はたぶん挑戦できてませんでした」滝沢「おお〜。甘えちゃった」林「甘えちゃった」龍太「甘えちゃってました」滝沢「うん。なるほど。まあ今日もね、ちょっと色んな話をね、していきたいと思います。最後まで皆さんも楽しみにしてててください。えー、今日はこの3人で色々と話していきます。お楽しみにー」

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滝沢「5月14日で千秋楽を迎えた滝沢歌舞伎2017。今日は新橋演舞場の楽屋から、共演しましたジャニーズJr.の林翔太と室龍太の3人でお送りします。よろしくお願いしまーす」2人「よろしくお願いしまーす!」滝沢「さあ、今週はこんな企画を用意しました。滝沢を振り向かせろ〜!」林「おお〜!」龍太「よいしょ〜!」滝沢「まあ簡単に言うと、滝沢が、まあ、興味を持つような話を、まあ、バトル形式で、まあ、2人に話してもらおうということですね。テーマに沿ってお願いします。最初のテーマはこちら!」(効果音)滝沢「出身地!ちなみに出身地は?林は?」林「僕は神奈川ですね」滝沢「神奈川なんだ。そして室は?」龍太「京都です」滝沢「あ、京都。なるほど。あ、どっちもいいなあ」龍太「でしょ?」滝沢「俺京都好きですよ」龍太「お!きましたね!これ!」林「いいっすね〜」龍太「意外と京都1人で行ったりとか」龍太「お!」林「えー!」滝沢「そう。義経とかやってる頃は鞍馬寺にお参りしたりとかしに行ってたので、行ったこと結構何回もありますけどね。うん。なるほど。神奈川と京都」2人「はい」滝沢「それでは…1分ぐらい?長くて1分?」2人「はい」滝沢「で、理想は30秒ぐらいでよろしくお願いします。それではじゃあ室からスタート。お願いします!」龍太「はい。室龍太です。えー、京都ですね。もー、出身地。僕の京都。これはね、もう京都っつったらお寺ですね、お寺。お寺がいっぱいあります。清水寺であったり金閣寺銀閣寺と。まあ有名な寺がいっぱいあるのですけど、やっぱこの」滝沢「みんな知ってる」龍太「日本。和の心。を楽しめるとこって言ったらやっぱ京都なんですよ。ね?抹茶であったり。お豆腐。湯葉」滝沢「湯葉ね」龍太「ね?これもう食も、見るのも、楽しむのも京都。是非京都にお越しください」滝沢「みんな知ってる」林「はははw」滝沢「おいおい、みんな知ってるよ」龍太「いやいや知ってますけど!違うんです!聞いてください!」滝沢「俺でもそんなの知ってるよ」龍太「聞いてください!」滝沢「修学旅行生みんなそれ学んでから帰るんだから」龍太「そうなんです!聞いてください!」滝沢「いやだってほら、室にしか知らない京都教えてくれよ。そうなの!みたいな」龍太「僕にしか知らない京都ですか?」滝沢「いや、京都の人しか知らないとかさ。全部知ってたよ、今俺」龍太「嵐山にお猿さんがいる」滝沢「ほう。あ、それは知らない」龍太「お!きた!」龍太「それは。あっちは行かないんですよ」龍太「行かないんですかw」滝沢「あっちは行かないんですよ。僕鞍馬のほう行っちゃうから」龍太「あ〜。そっか〜」滝沢「鞍馬から眺めることはあるんですけどね」龍太「なるほど。そう。嵐山にお猿さんがいます」滝沢「おお。それだけ?お猿さんだったら別にねえ、八王子でも見れるから」龍太「あの、お猿さんもいますし、あの、嵐山では人力車が乗れます」滝沢「へー。浅草でも乗れるもんね?」林「乗れますね」龍太「浅草は浅草の景色があるじゃないですか。やっぱ京都は、この、川の流れを見ながら?山を見ながら?人力車に乗れる。もう最高ですね」滝沢「うん。でも観光スポットでしょ?そこ」龍太「観光スポットですねw」滝沢「だよね?観光だよね?それ」龍太「そうです」滝沢「う〜ん。もうちょっとなんか知りたかったけどな〜。京都〜」龍太「え、どういう感じや」滝沢「まあちょっと。神奈川っていうのは意外と、なんだろうなあ、知らないことあるかも。近すぎるから。逆に」林「そうですよね。はい」滝沢「じゃあちょっと林いってみますかね。じゃあお願いしまーす」林「はい。えー、私神奈川県出身なんですけども、滝沢くんの大好きな食べ物といえばラーメン」滝沢「ラーメン。はいはい」林「やっぱり横浜中華街に行くと美味しいラーメンのお店もいっぱいありますし、滝沢くんアウトドアが結構好きだったりするんですけども」滝沢「そうっすね」林「あの〜、猿島っていうところがありまして。無人島なんですけども」滝沢「え?」林「横須賀あたりからフェリーで行けるんですけど、そこでバーベキューができるんですよ」滝沢「え〜!」林「これはもうおすすめしたいです」龍太「もう負けたやん」林「それはもうやっぱり僕が車でお迎え行って、横須賀まで行って、フェリーで行って」滝沢「フェリーは一体どれぐらいなんですか?時間は」林「15分くらいです」滝沢「15分で!」林「もう、すぐ」滝沢「無人島?」林「はい」滝沢「それは誰でも自由に行けるんですか?」林「そうですね。そういうそこの島でやってるお店があって、そこで予約して行くんですけど」滝沢「知らない知らない」林「昔Jr.のメンバーでそこまで行って、みんなでバーベキューしたんですけど」滝沢「え〜!いいじゃん!」林「すごくいいです、そこは」滝沢「すげえ楽しそうじゃん」林「おすすめです、これは」滝沢「それは知らなかった!」林「お!よかった!」滝沢「おお!」林「やった!」滝沢「神奈川いいっすね」林「いいですよ」滝沢「京都大丈夫ですか?」龍太「京都ですか?いや、ありますよ、まだ」滝沢「え?w」龍太「まだあります」滝沢「なんで出さないんだよw」龍太「ふふっw まだw」滝沢「じゃあわかった。これはもう特別ルールでリベンジしていいよ」龍太「いいですか!?」滝沢「いいよ」龍太「ありがとうございます、ちょっと」滝沢「今のはやばいよ?」龍太「はい!ほんとにありがとうございます!」滝沢「観光地言ってるだけだから」龍太「そうですね。もちろん」滝沢「この番組ないのよ?そういうリベンジは」龍太「ないんですか?」滝沢「ないんだけど、もう今日はしょうがない」龍太「そうっすね。501回目ということで特別に」滝沢「そうそうそう。しょうがないよ」龍太「じゃあいいですか?えっとー、京都。はい。京都っつったらね、やっぱまあいっぱいありますよ?寺とか」滝沢「寺もね」龍太「ね?川とかね?あの〜、川床ね?あの〜、河原町ですか?」滝沢「うん。はいはいはい」龍太「河原町で、この、鴨川を見ながら」滝沢「鴨川ね」龍太「はい。食べるとこもあるんですけど」滝沢「森さんの実家がね、ありますもんね」龍太「そうなんです。はい。森さんの実家があるんです。はい。いや俺より知ってますやん!京都」滝沢「いや京都よく行きますから」龍太「ちょっと待ってください。俺たぶん滝沢くんより京都知らないです」滝沢「ちょっと待って?どういうこと?」龍太「もう爆弾発言します。あのー、僕、あの、寺とかもう一切知らないです」龍太「え?っていうのは?」龍太「あの、京都に住んでたらですね、行かないんですよ」滝沢「寺とかね」龍太「逆に」林「逆にね」滝沢「いやだから、その、京都の寺の情報はみんな知ってるから、そこじゃないところ」龍太「例えば、じゃあください。どういうのが欲しいかみたいな」林「逆に?w」龍太「どういうのが欲しいかって言ってくれたら」滝沢「いやいや、だから知らないことが欲しいわけで」龍太「あ、知らない。ジャンル的に言えばね?」滝沢「ジャンル。じゃあ食べ物とかにしよっか」龍太「あ、食べ物ですか。わかりました。これ。きましたよ。食べるラー油」2人「いやいやいや」滝沢「めっちゃ流行ったじゃんw」龍太「違うんです!」林「あるからw」龍太「それは違うんです!」滝沢「それは違うんすか?」龍太「滝沢くんの相方の翼さんもお気に入りのお店なんですよ」2人「へー」滝沢「翼もよく行ってるの?」龍太「そうです」滝沢「よく行ってるんですか?」龍太「そこのラー油が美味しいって言って、僕顔合わせたら、あの食べるラー油ないの?って聞かれるぐらい気に入ってる」滝沢「気に入ってるんだ」龍太「らしいです。はい」滝沢「へー。そういうの欲しかったな」龍太「あ、そういうのか〜」林「いい情報が」滝沢「あと九条ねぎとか」龍太「あ、九条ねぎね」林「あ〜。ねぎいいっすね〜」龍太「僕野菜嫌いなんですよ〜」2人「え〜!?」林「なにしてんだ?」滝沢「野菜が嫌い?27歳になって?」龍太「はい」林「やばいよ」滝沢「なにしてんの?」龍太「なにしてんのw」滝沢「あ、この人ね、お水も嫌いなの」林「あ!そうだ!」龍太「はい。そうです」龍太「お水が嫌いなんすよ。味がついてないから嫌いって」龍太「そうなんです」林「お水飲めないんだ。そういえば」滝沢「そうそう。こないだね、みんなで打ち上げで焼肉屋さん行って。水飲めって言っても飲まないから」林「うん」滝沢「ガムシロップを水の中に入れて」林「わざわざ入れて」滝沢「味をつけて飲んでましたよ」林「なんならもうガムシロップそのまま飲んでましたよ」滝沢「そのまま飲んでましたね。じゃあ一応ね、対決なんで判定をね」2人「お願いします!」滝沢「じゃあ判定。神奈川県」林「ありがとうございます!やった!」滝沢「そりゃそうでしょ」龍太「ちょっと待ってください。ええ、嘘でしょ」滝沢「ちょっと待たないよ。時は動いてるんだって言ったでしょ?」龍太「京都の人悲しんでる!」林「はははw」滝沢「俺は京都大好きだよ。俺だってもう自分がおじじになったら京都に住むって決めてますから」龍太「あ、まじっすか!」滝沢「それぐらい京都好きなんすよ」龍太「え!」滝沢「やっぱりプレゼンがね、ちょっとなんか」龍太「そっか〜」滝沢「食べるラー油になっちゃいましたからね」龍太「いや食べるラー油結構」滝沢「いやそれはそれでいいんですけどね」龍太「いいんですか。自宅に送ります、僕」滝沢「いや
、大丈夫です」龍太「嘘やんw」滝沢「自分で買いに行くんで」龍太「気に入ったんじゃないんすかw」滝沢「以上、滝沢を振り向かせろでした〜」

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滝沢「さあ、本日のゲストはジャニーズJr.の林翔太と室龍太くんです。よろしくお願いしまーす」2人「よろしくお願いしまーす!」滝沢「さあ、いよいよ公開まで1ヶ月を切りました、映画『こどもつかい』ですね。えー、初めての映画の主演で、まあ、ホラー映画ということで、ねえ、あの、呪怨とかやりました監督が清水監督ということで。ねえ、あの〜、まあ、滝沢歌舞伎では、ねえ、1つの演目として、こう、林がね、やってくれておりましたけども」林「はい」滝沢「まあせっかくなんで、映画にちなんでコーナーを作って、まあ映画を盛り上げていこうということです。えー、コーナーはこちら!電波城こどもファイル!」2人「お〜!」滝沢「さあ、皆さんの周りにいる子供の話を送ってください。自分の子供、近所の子供、末っ子、姪っ子、弟、妹、もうなんでも結構です。とにかく子供であればどんなことでも構いません。怒った、笑った、びっくりした。色々もうなんでも結構なんで送ってみてください。えー、ちなみに林と室はなんかありますか?子供について。まあJr.もね、小さい子最近たくさんいますから」林「そうですね。やっぱね、でも、林なんですけども僕は、あの〜、最初の頃…稽古の最初の頃、全然距離が縮まらなくて」滝沢「滝沢歌舞伎に出てたJr.の子?」林「はい。今回の子たちなんですけど。たぶん会ったことがないメンバーばっかりだったので、全然喋ってくれなかったんですよ。目も見てくれないっていう」滝沢「うん」林「でも最近はもう全然自分からどんどんどんどん絡んできてくれるようになって、なんか、慣れはすごいなっていう」滝沢「へ〜。距離がね、一気に縮まって」林「はい。どんどん縮まって」滝沢「どうですか。関西のJr.のちっちゃい子とか」龍太「そうですね。僕あの、室はですね、あの、関西では、結構あの、関西ではっていうか、まあ、いじられキャラみたいな感じになってるんですよ」滝沢「あ。そうなんですね」龍太「1番年上ではあるんですけど」滝沢「いじられキャラ」龍太「はい」滝沢「それは小さい子からってこと?」龍太「小さい子からっていうか、その、まあ僕より1個…1世代下」滝沢「1世代下」龍太「ぐらいの子から…まあ一緒にやってる子たちからは、結構あの、あの、僕あの、おとぼけさんなので、結構いじられたりするんですけど。まあでもその扱いを見て、たぶんちっちゃい子も僕たちもいけるんやと思って、ちっちゃい子からもいじられたりしてるので、距離感っていうか、もうなんか、家族みたいになってます。いい風に言えば」滝沢「うーん。なるほどね」龍太「なんかもうそこがすごい悩みどころなんですよ」滝沢「うーん。大丈夫。僕も悩んでますから」龍太「ちょっと待ってくださいw 何にですかw」滝沢「いや室さんに」龍太「僕に!?」滝沢「すごい悩んでましたから」龍太「悩んでました?」滝沢「いつも林くんに話聞いてもらって」龍太「ええ!?嘘でしょ!?」滝沢「ほんとですよ?」林「いやもうほんとすっごい悩んでたよ」滝沢「悩んでる悩んでる。一緒一緒」龍太「僕なんかされました?僕」滝沢「え?w」龍太「僕しました?」滝沢「いや〜。結構」龍太「結構w」滝沢「ええ。お世話になりました。ありがとうございました」林「ありがとうございました!」滝沢「無事に千秋楽を終えてよかったですわ〜」室「いやそうですね。いやちょっと待ってw これで終わりみたいな言い方w」滝沢「まあこんな感じで、とにかく子供にまつまることだったらなんでも結構なんでね。色々と送ってみてください。ちなみにどんな子供でした?昔。室は?」龍太「僕ですか?僕、あの〜、全く喋らない子でした」2人「へ〜」滝沢「無口?」龍太「もう無口で、あの〜、お母さんとか周りの大人の人にほんまに喋れへん子やと思われてたみたいで。もう暗い、もうすごい内に閉じこもった感じの」滝沢「うんうん」龍太「でもね、このジャニーズに入って、こう、明るくなったので万々歳です」滝沢「明るいか?」龍太「いや、明るいでしょ!」滝沢「今作ってる作ってるw 無理してるw」龍太「ちょっと待ってw 作ってないw」林「無理しなくていいの」滝沢「いいんだよ。いいんだよ」龍太「いや、これが僕です!」滝沢「そんな頑張んなくていいんだって」林「ありのままの姿だよ?」滝沢「そうだよ?」龍太「頑張らして〜?」2人「はははw」滝沢「いや。いいから。もういつも通りで。ラジオってそういういつも通りの姿をね、みんな聞きたいから。落ち着いて」龍太「でしょ?いつも通りなんです、僕これが」滝沢「いつもこんなんじゃないじゃん」林「違いますよね?」龍太「いやほんとにいつもこんな感じで騒いでるんです、僕」滝沢「いやいや。全然いつも静かじゃないすか」龍太「いやそれは!」滝沢「舞台期間中」龍太「いやそれは気を遣って。やっぱりそのね?舞台期間中やから、やっぱ疲れてるやろなって騒がないだけで、ほんとは騒ぎたいです、僕」滝沢「いやでも打ち上げとかでも全然静かだったじゃないですか」龍太「いーや、それは初めて参加したからね?」滝沢「え?」龍太「参加をしたから!やっぱ気を遣って!」滝沢「でも知ってるメンバー多いじゃん。Snow Manとかも仕事してるでしょ?」龍太「はい。もうしてます」滝沢「ねえ?」龍太「Snow Manとか、まあ、林くんね?翔ちゃんとかはしてますけど、やっぱ滝沢くん、三宅くんっているわけじゃないですか。やっぱ緊張しますよね」滝沢「いやいやいや、ねえ?」龍太「しますよ!」滝沢「しないですよ」林「またまた」龍太「しーまーす!」滝沢「ああ、また作ってる作ってる」滝沢「作ってないのに(泣)」林「無理しないの」滝沢「作ってるな〜。なるほどね。まあこんな感じで、こう、子供にまつわる話だったらもうなんでも結構なんで、是非皆さん送ってみてください。宛先は、えー、メールアドレス tackey@allnightnippon.com。tackey@allnightnippon.com。葉書の方は郵便番号100-8439 ニッポン放送滝沢電波城の電波城子供ファイルまでお送りください。待ってまーす。さあ、えー、ここで1曲参りましょう。滝沢歌舞伎でも歌っておりました。滝沢秀明でWITH LOVE」

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滝沢「さあ、本日はジャニーズJr.から林翔太くんと室龍太くんが来てくれました〜。どうでしたか?2週に渡ってお送りしましたけども」林「いやもう楽しかったです」滝沢「ねえ」林「はい」滝沢「まあ滝沢歌舞伎もね、無事終了し、ねえ。またね、是非ね」林「はい。もう来たいです」滝沢「こういう時間を作りたいなと思いますけど。室くんはどうでした?」龍太「えー、こうやってラジオ…滝沢歌舞伎くんのラジオに出してもらえる」滝沢「出たかどうかわかんないよ?」龍太「えー!?」滝沢「出たかどうかはまあ放送聞いてみて?」龍太「こんなにも喋ったのに!」滝沢「もう全然喋ってないことになってるかもしれない」龍太「逆にね?」林「もしかしたらね?」滝沢「そうそうそう」龍太「逆に!いやもうそれはもう困る!」滝沢「だからエンディングでそういうあんま余計なこと言わないでくれる?」龍太「いや言いますよ!出てましたからね!」滝沢「もう林翔太だけだったかもしれない」龍太「室龍太もいます!」滝沢「そうですか?います?言い残したことありますか?」龍太「はい。やっぱ色々ね、あの〜、宣伝しようかなとw」滝沢「宣伝かよw」滝沢「宣伝?言い残したこと」龍太「いやもうだってこーんなね、いっぱい聞いてるラジオ」滝沢「じゃあいいよ。別に。宣伝」龍太「いいですか?あの6月1日から6月11日、松竹座のほうで、えー、室龍太、あと関西Jr.他に藤原丈一郎、浅田淳弥、大橋和也と、他にも関西Jr.出てるので、その、良かったら是非観に来てください」滝沢「それは関西Jr.での舞台なの?」龍太「いや、あの〜、藤山扇治郎さんっていう、えっと〜、松竹の人が主演なんですけど、まああと赤井英和さん」龍太「はいはいはいはいはい」滝沢「桂ざこばさんとかも出てるので」滝沢「あ、じゃあかなり大御所の方が一緒に」龍太「大御所の方が結構出てられるので。時代劇なので初めての挑戦になるんです」滝沢「うん。なるほど。是非ね」龍太「はい。お願いします」滝沢「頑張ってもらいたいなと思いますけど。林も」林「はい」滝沢「お知らせがあるということで」林「そうですね。僕はですね、えっと、宇宙SixというグループとMADEというグループで一緒にですね、あの、5月の21日からシアタークリエのほうでライブをやらせていただきます。そしてあの〜、26日からは宇宙Six単独でライブをやらせていただきます。はい。是非お時間ある方は観に来てください」滝沢「はい。皆さんよろしくお願いします」龍太「1個だけいいですか!もう1個だけ!」龍太「なんだよ、お前!w」龍太「もう1個だけ!お願いします!」龍太「なに?」龍太「忘れました!1個だけ!」滝沢「そんな安売りしないよ」龍太「お願いします!」滝沢「なに?」林「なに?忘れるって」龍太「あの、まだまだ先なんですけど、8月26日」滝沢「だいぶ先だな!w」龍太「あの、滝沢くん映画って言ってたので、映画にちなんで」滝沢「俺は特別だよ!」龍太「特別ですか。僕も更に特別なんで」滝沢「なんでだよ!w 更にw なによ、じゃあw」龍太「8月26日」滝沢「8月の26日に?」龍太「ロードショーで、関西Jr.で映画をやるので」滝沢「へー。やればいいじゃん」龍太「やればいいじゃないですよ!やるんですよ!」滝沢「やるの?あ、やるのね?」龍太「8月26日ロードショーということなので」滝沢「なるほど」龍太「はい。なんか漫才師を目指す映画みたいな」滝沢「おお」林「へー」龍太「をやるので」滝沢「なるほどなるほど。面白い映画になってるんですか?」龍太「面白い映画です。是非お願い致します」滝沢「わかりました。そしてあの、こどもつかいのほうもね、ありますから。ねえ、皆さん是非楽しみにしててください。よろしくお願いします。さあ、というわけで、お相手は滝沢秀明と」林「林翔太と」龍太「室龍太でした!」滝沢「また来週。ばいばーい!」

とれ関 2017/05/21 文字起こし

小島「夜だけど〜元気で行くぜい!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です。この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は浜中文一くん、古謝那伊留くん、小島健の3人が担当しています」

文一「今日の司会は?」小島「この小島健です」2人「おおっ」文一「できる?」小島「できます」文一「ほんま?」小島「はい」文一「任したで、もう」小島「はい。あ、でも、あの、司会なんで」文一「いやだから任せたでって。だから司会なんでって意味わからんやろ」小島「そうっすね。その、はい。みんなをまとめたいと思います」文一「まとめて?」小島「はい。まとめますよ」文一「楽しみやわ」小島「あー。僕も楽しみです」文一「ほんま」小島「というわけで、5月はこの3人でお送りしています。今月もたくさんのお便りをいただいているので、どんどん紹介していきたいと思います」


小島「というわけで、早速お便りを紹介していきたいと思います!」文一「はい。ありがとうございます、いつもほんとに」小島「お願いします。えー、じゃあまず1枚目。ラジオネームゆいさん。愛知県の名古屋市に住んでいる方ですね」2人「はははw」文一「なんなんその分析してるみたいな」小島「書いてるんすよね」文一「書いてるけど分析してるみたいな言い方してるやん」小島「ああ。そうっすね。すいません。愛知県の名古屋市のラジオネームゆいさんからです。文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは!」2人「こんばんは」小島「いつもとれ関楽しく聞いてます。今月の当番がこの3人と聞いて、新鮮な組み合わせにとてもわくわくしています。古謝くんと小島くんからは雑誌やかんじゅ日誌などでよく文一くんの話を聞いたりしますが、文一くんから見て、古謝くんと小島くんはどんな後輩ですか?普段あまり耳にする機会がないので、この機会に是非聞いてみたいです。とのことです」文一「へー。どうなんやろね」小島「はい。どうなんですか?」古謝「気になりますね」文一「知らん。そんなん。知らんもん。だって小島とか、そんなだって、言うても仕事してないで」小島「はい。そうっすね。ほんまにたまに僕が舞台のね、見学させにもらい…」文一「させにもらい」古謝「させにw」小島「させ…しに行かさしてもらってるぐらい」文一「そやなあ。でもまあ小島は、なんか、こう、その、発想というか、雰囲気とかが、まあちょっと、いいんじゃないかなと僕は思いました」2人「お〜」小島「ありがたいですね。それは。ありがたいです。そう、あの、Myojo…このMyojoさん。スポンサーのMyojoさん」2人「はははw」小島「スポンサーのMyojoさんw」文一「はい。はい」小島「僕見させていただいて、なんと、その、文一くんとね、龍太くんのページに僕の名前が載ってて」古謝「へー」文一「うん。載ってたね」小島「あれ嬉しかったですよ、僕」文一「嬉しかった?…お前体クネクネさせんなよ、気持ち悪い!w」古謝「はははwww」 文一「なんなん。嬉しかったですよ〜つって体クネクネさせて」小島「照れたら、ちょっとなんか、体動かしてまうんすよw 嬉しかったですね」文一「ほんまあ」小島「はい。ありがたいですね。初めてぐらい」文一「ほんとですか(小島の声真似)」古謝「はははw」文一「ほんとですか。ありがとうございます(小島の声真似)」古謝「小島が2人います、今w」小島「古謝くんは?」文一「あ、古謝?古謝はね〜、古謝くんは〜、なんやろね。古謝くんの個性が良く出るときと悪く出るときがある」2人「あ〜」小島「なるほど。例えば?」古謝「ふふっw 例えw」文一「例えば?良く出れば、あの〜、なんでしょうね、良く出れば、すごく周りもいい雰囲気やし、古謝くんにとってもいいねんけど、悪く出ると、あの、すごく、それこそ周りに影響を及ぼしてしまうような?」小島「ああ、はい」文一「感じの個性の出し方しちゃうときがあるのよね」2人「あ〜」文一「そういう感じかな?」小島「ああ」文一「うん」小島「でもね、周りに影響を与えるっていうことはね、それぐらいの存在っていうことですからね」文一「まあそう…フォローしたん?w」小島「フォローっていうか、その、MCなんで」2人「はははw」文一「こしょこしょ喋んなよw」小島「すいませんすいませんw」古謝「はははw」文一「まあそういう感じかな。うん。まあでも2人はとにかく個性的ではあるんじゃないかな」古謝「あ〜」小島「ああ、そうですね」文一「ああ、そうですねw 認めてる?自分でも認めるん?」小島「いや、なんか、前まではめっちゃ嫌やったんすよ、その、人と変わってるって言われんのが」文一「まあ変わってる…うーん、まあまあ」小島「個性的とか言うのがなんかね、みんなに馴染みたいんですよ、僕は」文一「馴染んでたらいいやん!」小島「なんでしょうね、あの、カメレオンみたいな。色を合わせたいんですよ」文一「いや、カメレオンこそ個性的やと思うで」古謝「はははw」小島「そうですね〜。じゃあ次のお便りw」古謝「はははw」文一「まあいいよいいよいいよ。小島の回やから。俺はなんも言えへん。はい」小島「お便りいきたいと思います。ありがとうございました」文一「ありがとうございました。はい」

小島「ラジオネームみんちゃんさんからです。こんにちは!」2人「こんにちは!」小島「…こんにちは?こんばんは?」文一「いいよ、もうこんにちはで。なんの確認やねん!こんにちは…?こんばんは…?」2人「はははw」小島「こんにちは。ラジオネームみんちゃんさんからです」文一「ちょっとw お前待てw なんなん?こんにちは、ラジオネームみんちゃんからですって」小島「ちょっと今」文一「無茶苦茶やで、今」小島「ラジオネームみんちゃんさんからです。こんにちは」 文一「はい」小島「とりあえずとれ関大好きです。皆さんに質問があってメールさせてもらいました」古謝「はい」文一「はい。ありがとうございます」小島「私は小島健くんが好きなので小島くんの写真を見せたら、小栗旬に似てない?って言われました。私はそんなことないでしょと思ってます。実際似てませんよね。皆さんは誰かに似てると言われたことはありますか?教えてください。とのことです」古謝「お〜」文一「へー。小島が小栗旬に似てると」小島「そうですね。そういうことを言ってますね、これは」文一「似てないけどねえ」古謝「似てないっすね」小島「似てないっすか」古謝「はい」文一「あの〜、まあ、強いて見つけるとしたら、まあ小栗旬と小島健っていう漢字がちょっと近いぐらいちゃう?」小島「ほんまや!」文一「3文字でしょ?で、最初が“小”でしょ?で、健と旬でしょ?もうそれぐらいじゃない?」小島「たぶん」文一「無理矢理見つけてな?」古謝「無理矢理w」古謝「そーうですか〜?」文一「自分はどう思うん?似てると思う?」小島「似てるって言われたら嬉しいぐらいのレベルですね。自分で、その、意識して見たことはないですね。似てるな〜って思ったこと」2人「あ〜」文一「でも似てないもんなあ」小島「初めてですよ?」文一「初めてやろ?」小島「小栗旬は全然初めてです。でも小栗旬さんはかっこいい方なんで」文一「かっこいいからな。嬉しいけど似てないよ」小島「そうですね。それはそうですね。そうですそうです。で、その、なんでしょう、お二人方は誰かに似ていると言われたことはありますか?」文一「古謝は?ある?誰かに似てるって」古謝「僕はそうですね、ジャニーズだとTravis Japan梶山朝日って子」文一「あーわかれへん」古謝「結構昔んときの写真が結構似てたりとか。で、中身で言うと、最近照史くんにやっぱ似てきたってありますね」文一「ふーん」小島「照史くんですか?」古謝「はい」小島「へー」古謝「なんかよく照史くんと一緒におるからなんか照史イズムを受け継いできてるっていうのはWESTのメンバーとか周りから言われるようにはなって」文一「ふーん」古謝「で、WESTの振付師さんにもチビ照史っていうあだ名をなんか裏で言ってるみたいなことは言われたから、やっぱそういうの似てきたんかなーと思いますね」文一「ふーん」小島「ほう」文一「…いや、小島くん」小島「はい」文一「あなたMCなんでしょ?」小島「そうですね」文一「もっと回してよ。待たないで?」小島「文一くんは誰かに似てるって言われたことありますか?」文一「俺いっぱいあるで」小島「小島「へー。例えば1個目は?」文一「野球選手の陽岱鋼」小島「あー。2個目は?」文一「…2個目?」小島「2個目っていうか、その、覚えててインパクトが強いものみたいな、言われて」文一「あ、俺の昔な?」小島「はい。昔」文一「幼稚園んときとかはマコーレー・カルキンかな」2人「あ〜」小島「マコーレー・カルキンさんね。ホーム・アローンに出てた」文一「そう。そうそうそう。そのホーム・アローンのときと似てるって言われたり」小島「ちょうど昨日調べてましたよ?僕ケータイで。マコーレー・カルキンさんを」古謝「どういう経緯で?」文一「なんで調べてたん?」小島「んー、ちょっと気になってしまって」古謝「はははw」小島「調べててマコーレー・カルキンさんが出てきて。ある動画サイトで、有名な。そこに、なんか、ホーム・アローンの何年後かみたいな話がちょうどありまして」文一「うん」古謝「へー」小島「それをちょうど見ていたところでしたね、昨日僕は」文一「なんで今このラジオでさ、3人でいてさ、マコーレー・カルキンの話小島から聞かなあかんの?」小島「いや、司会なんで」2人「はははw」文一「司会やから…関係ないやろ」小島「いや、その、持ってる知識を出そうと」文一「出そうと思ったん?」小島「はい」文一「いいけど、でも俺あんまりおもんなかった、マコーレー・カルキンの話聞いてんの。俺から名前を出したけど、別にそこまで広げてほしいと思ってなかった」小島「ああ、すいません。じゃあそうですね。マコーレー・カルキン…ちっちゃい頃はマコーレー・カルキン」2人「はははw」文一「まあそうですね。似てると言われてましたよ」小島「そうですね。みんな色々言われてますね」文一「はい」古謝「うん」小島「じゃあこんなんを話してた…というわけでね」古謝「はははw」文一「いいよいいよいいよ。もう今日は小島の回やからいいよ。いいいいいい。小島のペースでいこう」小島「時間が来ちゃったので、今日はここまでです。たくさんのメールありがとうございました。ではここでCMです」

 

小島「エンディングのお時間です。今日のエンディングの曲として流れている曲は、関ジャニ∞さんのクジラとペンギンという曲です。この曲をリクエストしたのは僕、小島健です。この曲はね…この曲はねw」古謝「ふふっw」文一「この曲はなに?w」小島「切ない曲なんですよね。すごい。めちゃくちゃ考えさせられる曲なんですよ。すごい。なんでしょう、初めて聞いたんですよ、この曲を昔。昔初めて聞いたときにずっと、なんでしょうね、リピートモード?にして聞いてるぐらい、なんでしょう、ゆっくりな曲なんですよ。メロディが。でもめっちゃいい歌詞と言いますか、すごい、あ、あ〜みたいな」古謝「ふふっw」文一「クジラとペンギンが泳いでるって?w」小島「違います違いますw 恋の話なんですよ。クジラとペンギンの」文一「クジラとペンギンの?」小島「恋の話」文一「恋の話」小島「ね?」古謝「でも叶わないっていうね。クジラとペンギンなんで」小島「人間もね、叶わない恋もあると思いますね」2人「はい」小島「そうですね。その運命に対する曲と言いますか、その、なんでしょうね、自分はほんまはだからもしかしたら…」文一「もう!w ここそんな時間ないから!w そんな話せんといて!w」小島「すいません。えー、じゃあね、ここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナーです!関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみの…甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。でね、おやすみの担当はくじ引きで決めます!」2人「はい」小島「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」文一「メールはkjr@jocr.jp」古謝「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」文一「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

小島「また夢で会えたらいいですね。おやすみなさい。…また来週も絶対聞いてねw」3人「ばいばーい!w」

滝沢電波城 2014/5/13 文字起こし

滝沢「こんばんはー。滝沢電波城滝沢秀明です。さあ、本日はいつものスタジオではなく、滝沢歌舞伎2017を上演しております新橋演舞場の楽屋からお送りしたいと思います。えー、5月の14日が千秋楽。今回もたくさんの方にね、来ていただきました。えー、2年連続でV6の三宅健くんともね、共演しましたし、まあこのラジオにもね、えー、来ていただきました。そして、先週はジャニーズJr.のSnow Manがね、来てくれましたけども、まあね、色んな話をしましたが、今日はね、楽屋ということなんで、この出演者、滝沢歌舞伎の出演者が来てくれるようです。えー、誰なんでしょうか。皆さん楽しみにしててくださーい」

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滝沢「新橋演舞場で上演、滝沢歌舞伎2017。今日はその楽屋から放送ということで、えー、舞台に出演しておりますJr.が来てくれました!こちらの方です!」林「林翔太です!」龍太「室龍太です!」滝沢「よいしょ〜!」林「よろしくお願いしまーす!」龍太「お願いしまーす!」林「どうも!そして殿!」滝沢「はいはい!」林「おめでとうございます!」滝沢「なにが!」林「番組が500回を迎えたということで、お花をお持ちしました〜!」滝沢「え〜!そうなんですか〜!」林「どうぞ〜!」滝沢「え、今日滝沢電波城500回なんすか!」林「そうですよ!500回ですよ、もう!」滝沢「へ〜!初めて聞きました、それ〜!」林「ほんとですか!」滝沢「え、わざわざ500回のために!」林「はい。僕が用意しました」滝沢「え。本当ですか。まあまあ、500回ってまだ通過点ですから」林「そうです。でもすごい数ですよ、500回っていうのは」滝沢「いやでもね、この番組ね、お祝いしたことないんすよ」林「あ、ほんとですか!今まで」滝沢「ないんです」林「え、初めてですか?じゃあ」滝沢「毎回リスナーに教えてもらって」林「えー!」滝沢「そうだったんだ!みたいな。いつもスルーして来ちゃったんです」林「そうなんですね。じゃあ初ですね」滝沢「初めてですね」林「いや〜、嬉しい」滝沢「でもまあやっぱ、お祝いはね、1000回に取っとこうかなと思うんで、まあちょっと気持ちだけはね」林「はい」滝沢「せっかくなんか花を用意してくれたんすか。林くん」林「お花を用意しました」滝沢「ちなみにどこで買ったんですか?これ」林「僕ですか?」滝沢「だってさっきまで本番やってたじゃないですか」林「はい!そうですね!」滝沢「そんな時間なかったと思うんすけど」林「ちょっと色んなコネを使って、初めての方なんですけども、色々ちょっとコネを使って用意させてもらいました」滝沢「へー。あ、自分で買いに行ったわけではないんだ」林「そうですね。あの、今渡してもらいました!」滝沢「なるほど。ってことは、自分で払ったわけでもなく」林「あとで払おうかな」滝沢「なるほどね!ほお!ありがとうありがとう!室は?」龍太「はい。はい」滝沢「なんか500回みたいな」龍太「あ、500回ですか?」滝沢「あれ?手ぶらで来ちゃった?」龍太「僕です」滝沢「え?」龍太「500回記念、僕が来るっていう」滝沢「あ、なるほどね!」林「自分がプレゼント」龍太「はい。僕です」滝沢「えーっと、結構です」龍太「嘘やん!嘘でしょ!」滝沢「ほんとにいらないです。ほんとに大丈夫ですよ」龍太「嘘でしょ!」滝沢「僕ですか?そのパターンですね」龍太「いえいえ、でもそんなん言うたらね、林くんも買ってないですからね」滝沢「いやいや、でもほら、たぶんスタッフの方にちょっとこういうの用意しといてほしいってたぶん事前に」林「お花好きだから、僕」龍太「言ってないですよ」滝沢「え?いやでもね、林くんは結構こういうことできるタイプなんですよ」龍太「僕もできますよ!やろうと思えば!」滝沢「じゃあ面白いこと言って?」龍太「そんな無茶振りあります!?」滝沢「だって500回記念で、ほら、僕が来たってことはなにかちょっとね」林「関西色」滝沢「お祝いのなにかをなんか用意してるのかなーと」龍太「嘘でしょ!?」滝沢「せっかくなんで」龍太「まじですか!?」滝沢「全国に流れてますから」龍太「嘘だ〜。そんなことあるか〜」滝沢「ニッポン放送ですよ?」龍太「あざーす!」林「はははw」龍太「じゃあいきます」滝沢「お祝いのね、なんか」龍太「お祝いの」滝沢「お祝いのなんか」龍太「お祝いですか。あ〜、そうかそっか〜。じゃあいきます」滝沢「いいですか?」龍太「はい。えー、室龍太、えー、滝沢くんはね、甘いものが好きってちょっと小耳に挟んだので」滝沢「いや、そうでもないですよ」龍太「嘘でしょ嘘でしょ!?」滝沢「僕、辛いものが好きです」龍太「えー!?ちょっと待って!?」滝沢「どっちかっつうと甘いのあんまり食べないっすよ」龍太「食べない!?」滝沢「あー、わかったわかった。食べるとして、食べないけど食べるととして」龍太「食べるとして」滝沢「はい。なんですか?」龍太「聞いたんですけど、やっぱその、甘いものシリーズでダジャレを一つ」滝沢「食べないけど」龍太「食べないけど。いいですか」滝沢「いいよ」龍太「いきます!プリンには栄養たっプリン!」滝沢「さあ、今回はね」龍太「ちょ、嘘やーん!」

滝沢「滝沢歌舞伎、ねえ、やっておりますけども、どうですか。林はちなみに?」林「僕は今年で」滝沢「もう何年ぐらい出てる?」林「9年ですね。9年連続で」滝沢「9年!」林「はい。出させてもらってます」滝沢「うわ〜。まあ今年で12年目ですから、滝沢歌舞伎」林「はい。そうですね」滝沢「もうほぼほぼ出てる」林「はい。もう半分以上。僕がだからまだ20歳超えてなかったんですよ、初めて出させてもらったとき」滝沢「え〜!10代だった!」林「はい」滝沢「その当時出てたメンバーは?」林「えっとー、A.B.C-Zの戸塚くんとか河合くん」滝沢「まあデビューする前のね」林「はい。キスマイ…北山くんと藤ヶ谷くん。が、前で出てましたね」滝沢「え〜、まだじゃあどっちもデビューしてない」林「デビューしてないです!」滝沢「Jr.の時期」林「はい!」林「へ〜。なるほど〜。室は?」龍太「僕ですか?僕は今回初めてです」滝沢「今回初めて。どうですか?初めて」龍太「いや〜、あの〜、まあ正直、あの、すごい真剣な話すると、ナメてたなと」滝沢「おお、ナメてた。帰れ!w」龍太「いや違う違う!ちょっと待ってくださいw」滝沢「そういう話じゃないの?w」龍太「これはもう滝沢くんにもお伝えした通り」滝沢「はいはいはいはい」龍太「ちょっとナメてたなって思います」滝沢「ナメてたというのは?」龍太「そのなんかこう、観てたよりも簡単にできるやろみたいなとこが」滝沢「俺でもできるんじゃないかと」龍太「と思って、こう自ら志願したんですけど、あの、ナメて志願したなって」滝沢「そうなんすよ。もともと彼が、あの、まあ桐山…WESTの桐山を通じてビデオレターというか、ビデオで“滝沢歌舞伎に出たいです。出してください”って僕宛に送ってきて。で、まあ色々もう決まってたんですけど、まあ本人が言うんだったらじゃあいいよと思って今回決めたんですよね」林「でもやっぱそういう積極的な姿勢というのは大事ですよね」滝沢「大事です大事です。そういうガツガツというかね。うん。ハングリー精神というかね。うん」龍太「ありがとうございます」滝沢「それがあって?」龍太「それがあって。で、あの〜、まあ出れるとなったときにすごく喜んで。で、あの、いざ稽古場にお邪魔したときに、もうあの、1日目から、あの、ちょっと、滝沢くんから、あの、精神的に追い込んでやるって笑いながら言われたので」2人「はははw」滝沢「おお!覚えてない覚えてないw」龍太「言われたので。まあでも笑ってるからまだちょっと冗談交じりで言ってくれたんかなと思って」滝沢「うんうん。だってもともとそんな喋ったことないですよ、俺。室とは」龍太「そう、松竹座のほうに一度、あの、遊びに来てもらったときに」滝沢「そうだね」龍太「言葉交わしたぐらい」滝沢「だからちゃんと喋ったことないもんね」龍太「はい」滝沢「で、精神的に追い込んでやるって言われて」龍太「言われて。まああのちょっと、あの、余裕をぶっこいてたわけですよ」滝沢「おお。室が」龍太「余裕っていうか、その」滝沢「言うてもと」龍太「そんなに大丈夫かなと思ってたら、えっともうほんとにヤバいです」林「はははw」滝沢「なにがなにが?」龍太「いやもうあの〜、ねえ、その、自分が、その、ナメてた部分っていう気持ちもあるし、なんか色々と、なんかすごいもう勉強さしてもらってます、ほんとに」滝沢「おお〜、綺麗にまとめたね〜」龍太「いやいや、ちょっと待ってくださいw」林「でも確かに一回稽古場で殺陣の稽古してるときにもう涙目になりながら稽古してたんですよ。それがもうすごい残ってて。相当キテるな、今っていう」滝沢「へ〜!」林「もうわかりました、僕でも」滝沢「まだまだいくよ」2人「はははw」滝沢「せっかくねえ、出てるからやっぱりねえ、関西Jr.も頑張ってほしいし。ねえ?いやでもこんなもんですよ」龍太「ほんまですか」滝沢「こんなもんですよ、みんな。やっぱね、こう、チームですしね。ちょっとこう、なんかあったら危ないことになっちゃいますからね」龍太「もちろんそれは心に刻んでます」滝沢「もう室くんいなくなっちゃいましたね」龍太「いやいやいや、ちょっと待ってくださいよ!w」滝沢「ああ、そうですか。まあ初めてということですけどね」龍太「はい」

滝沢「今回、まあ、2人の見せ場もね、あったりしますけども。どうですか?林はやっぱお化けのシーンの」林「そうですね」滝沢「こどもつかいのね」林「昨年もやらせてもらったんですけども」滝沢「結局、だからあれ、1人で芝居…何役もやってるような」林「そうですね」滝沢「お芝居だけど。どうですか?反応とか、ファンの方の」林「いやもうすごく喜んでもらってたり、やっぱ今年のこどもつかいはもうほんとに去年よりも怖いっていう声が、もうたくさんいただいて。いや、勝ちだなっていう」滝沢「あー。たまに客席見るとね、手でこう目を塞いでるお客さんとかいるもんね」林「見てくれてないんですよ」滝沢「でも逆に怖いよね」林「そうですね。声だけ、音だけっていうのもまた迫力がたぶん違うと思うんで。そのほうが逆に怖いよって思いながら」滝沢「そうだよね」林「はい。やらしてもらってるんですけど」滝沢「まあでもそれはある意味林の勝ちだよね」林「そうですね。嬉しいですね」滝沢「ねえ。室は?」龍太「僕ですか。僕はやっぱりその初めて…」滝沢「出てたっけ?」龍太「出てますよ!出てますやん!」滝沢「記憶にないんだけど?」龍太「嘘でしょ!」滝沢「どこ?」龍太「いや、どこって!結構あの、すごくあの、初めて出させてもらうには、あの、おいしいというか、そう、ちゃんとピックアップさせてもらって」滝沢「当たり前だよ、お前〜」龍太「はい。もちろん。もうありがたいぐらい」滝沢「やってるやってる」龍太「はい。ピックアップしてもらってるんですけど。そうですね、あの、一番お気に入りのとこでいうと、四剣士。殺陣がしたいって思って、その、出してくださいって志願したので、その、殺陣で1人だけちゃんとした役を与えてもらえてるのは」滝沢「まあボスだよね。ある意味ね」龍太「それはすごく嬉しいです」滝沢「どうですか?関西の反応というか。結構関西Jr.観に来てくれてるもんね」龍太「いっぱい来ましたね」滝沢「今回すごい来たよね」林「すごいですよね、ほんとに」滝沢「祭りがあんのかなってぐらい関西Jr.が毎日いっぱい来るから。びっくりしちゃった」龍太「祭りはないです」滝沢「祭りはないの」龍太「はい」滝沢「でもみんな自腹で東京まで来てるんでしょ?」龍太「そうです」滝沢「室を見に」龍太「はい。あ、いやいや、僕を見にっていうか、まあ」滝沢「いやでも室でしょ。だって室が出てないとき来なかったもん」龍太「いやいやいや。それは仕事が被ってただけであって」滝沢「あ、被ってたのね」林「あ、そうなんだ」滝沢「あ、たまたまなの」龍太「そうです。もう観たい人はいっぱいいますよ」滝沢「あ、そうなんだ」龍太「はい。ちっちゃい子も観たいって結構」滝沢「結構ちっちゃい子も来てたよね」林「そうですよね」滝沢「で、みんなのどうでした?反応というか」龍太「そうですね、あの〜、関西では、あの、こういうちょっと、かっこいい役というか。どっちかっていったらお笑い要員的な立ち位置なので」滝沢「室が?」龍太「僕が」滝沢「え?あの室が?」龍太「どの室ですか?w」滝沢「あの室がお笑い要員!」龍太「お笑い要員っていうか、その、お笑い寄りになってるんですけど」滝沢「うんうん」龍太「でも今回この…」滝沢「あ、じゃあ、かっこいい二枚目キャラっていうのはまだ他にいるんだ、関西Jr.で」龍太「はい。います」林「へー」滝沢「そうなんだ。室はお笑いのほう、三枚目のほうなんだ」龍太「まあ三枚…」滝沢「もともとは」龍太「そうです。はい」滝沢「へー。なるほどなるほど。いや、それは知らない知らない」林「確かに」龍太「そう。で、関西ではやったことないような役ももらえて。で、その、観てくれた関西Jr.の子はすごい別人のようにかっこよかったって言ってくれたので」龍太「あ、じゃあ、その、普段の室を知ってるファンの方とか、その、関西Jr.の子はそっちの路線行ってるんだっていう見え方なんだ」龍太「そうですね。まあでも、僕のこの違う部分を引き出してくれた滝沢くんに僕のファンの人は、すごい感謝の手紙がいっぱいあります」滝沢「俺のとこにはないけどね」龍太「いやいや。それはその書き…そのね?書くには畏れ多い」滝沢「いや、全然全然。あ、そう。まあでも喜んでくれてんだったらそれが一番いいよね」龍太「はい」

滝沢「ちなみに2人とも結構長い間ジャニーズにいる印象ありますけど」2人「はい」滝沢「何年ぐらい?もう」林「僕は入ったのが2001年なんですよ」滝沢「2001年」林「そうですね。なんで、もう今17年目に入ってます」滝沢「結構長いね〜」林「はい」滝沢「室も結構昔からいるよね?」龍太「そうっすね。僕、室は、えっとー、2003年です」滝沢「おお」龍太「はい。2003年の10月なんで、13年目っとかっすね」滝沢「え〜」龍太「はい」滝沢「目標とかをね、聞いていきたいなと思いますけど。目標とかはどうですか?」林「僕、林はですね〜」滝沢「どうなりたい!とか、こうなりたい!とか」林「やっぱり昨年の滝沢歌舞伎でお芝居をやらせてもらってからもっともっとお芝居をやりたいなっていう気持ちが」滝沢「やったほうがいいよね」林「はい。出てきたので、その、今でいう生田斗真くんとか」滝沢「はいはいはいはい」林「っていうような感じになっていきたいなっていうのはありますね」滝沢「なるほど。お芝居をもっと極めたいと」林「はい」滝沢「なるほど。室は?室ないか」龍太「いや、ちょ、まっw ありますよ!」滝沢「目標とかないでしょ?」龍太「僕もあります!」滝沢「え?一応聞いとくか」龍太「一応なん!?」滝沢「うん」龍太「一応そうっすね。えっと、あの〜、もうデビューは、そりゃ諦めたとかじゃなくて、そのまた、デビューっていう道もありますけど、またこう違う道。芝居とか」滝沢「CDデビューってこと?」龍太「はい。CDデビュー。とかももちろん諦めてはないですけど。そっちの道ももちろん自分の選択肢の中には一応置いてはあるんですけど。まあでも現実を見ると、やっぱりこのもう、残された道は芝居でやっていくしかないかなと」滝沢「いやいや。えー?」林「そういう感じ?」滝沢「諦めたんすか?」龍太「いや、諦めてないです!チャンスがあればもちろん掴みます」滝沢「うん」龍太「死に物狂いでも」滝沢「いや、チャンスを待ってるんでしょ?」龍太「待ってないです!自分からも掴みに行こうとはしてるんですけど、落ちてないんです!」滝沢「いやいや、チャンスなんて落ちてないですよ」林「落ちてないよ」龍太「いや、落ちてるかもしれないじゃないすか!」滝沢「落ちないですから、チャンスは」龍太「落ちないですか」滝沢「チャンスなんて落ちないですから」龍太「落ちてるパターンもある」滝沢「ないないない」龍太「ない?」滝沢「ないです。チャンスは掴みに行くものですから」龍太「掴みに行く。そうですね」滝沢「落ちてないですよ」龍太「落ちてない。じゃあもう考え方が違いましたね」滝沢「違いましたね」林「違いました」龍太「そう、だから、今回この滝沢歌舞伎に出させてもらって、なんかこう、きっかけというか、そういうのを掴めたらいいなと思いながらも」滝沢「きっかけ。なんか掴めましたか?」龍太「いや、あの〜、これ!といって、この、目に見えたものは掴めてないんですけど」2人「はははw」滝沢「あ、そう!」龍太「はい」滝沢「稽古入れたら2ヶ月ちょっとやってきましたけど」龍太「はい。まああのでもその、色んな人からの言葉であったり、その、感化されてはいるんですけど、やっぱその、これ!といった、この、具体的なものは掴めてないので。まだ。思いを懸けたいと思います」滝沢「なるほど。間に合うかな〜」林「間に合うかな〜」滝沢「ねえ。いやでもファンの人だって期待してると思いますよ?関西のファンの子もね」龍太「はい」滝沢「うん。まあそれに是非ね、応えてもらいたいなと思いますけど」龍太「はい」滝沢「さあ、このあともJr.の林と室と一緒にお送りしまーす」

(ジングル)

滝沢「さあ、本日は新橋演舞場の楽屋からお送りしております。番組が500回ということで、ジャニーズJr.の林翔太くんと室龍太くんが来てくれています。さあ、続いてはこちらです。ジャニーズJr.あるある〜!」2人「いえーい!」滝沢「さあ、ジャニーズJr.あるある。まあ色々ね、あると思いますけども、まあ僕の頃のあるあると、まあ今のJr.のあるある、まあ違いがたぶんあるんではないかなと思うので、そちらのほうをチェックしてみたいと思います。なんか浮かびました?あります?やっぱり。Jr.あるあるっていうのは」龍太「ありますね。わりと。じゃああの、Jr.あるある、あの〜、こう、なんて言うんすかね、最近の子は、この、ちょっとしたことでも特技って言って出しちゃう」滝沢「あ〜!室龍太だ〜!」林「龍太だ、それ」龍太「いや、ちょっと待ってください!w」滝沢「室龍太だ。いたいた」龍太「僕!?」林「なるほど。自分のこと言ってるんだ、今」龍太「いや、違う違う!w」滝沢「なるほど。あるあるじゃなくていたいただ」龍太「いたいたってなんすか!w」滝沢「いたいたいたいた!目の前にいる!」林「いたいた!w」滝沢「そうなのよ、この子そういうとこあるのよ〜、もう」龍太「いやいや、ちょっと待ってください!」滝沢「え?」龍太「なんのことですか!」滝沢「いやいや、立ち回りもそうじゃないですか〜」龍太「立ち回りですか」滝沢「僕立ち回りできます!って」龍太「いやもうだって」滝沢「すごい勢いのVTRでしたけどね?ビデオレター」龍太「立ち回りできます!って言っといたほうが、こう」滝沢「俺はそう思ったよ。立ち回りできるんだこの人って。じゃあ受け入れようって。全然できなかった」林「詐欺?w」滝沢「ちょっとできた。ちょっとできたみたいな」龍太「全然できてないですw」滝沢「なるほどね。特技とすぐしちゃうと」龍太「はい」2人「なるほど」林「僕、林はですね、なんか最近のJr.は打たれ弱いっていうか」滝沢「うん」林「なんか怒られるとすぐシュンとしちゃう」滝沢「あ〜!室龍太〜!」龍太「いや、ちょっと待って!?いや、僕ですか!?」林「いたいたですね、これもw」滝沢「そうそうそう。普段はこういうね、“なんでやねん!”とかってテンションなんだけど、怒られてるときすごい“はい…”って」林「はははw」滝沢「もう猫のような目で」林「わかりやすい」滝沢「わかりやすいよね。間がないよね、室」龍太「間っすか」林「100か0」滝沢「うん。怒られたときはもう0のテンションで、次の日になるともうケロッとして100になってて」龍太「はははw いや、ちょっと待ってください、でもね?怒られてるときになんでやねんとか言ったらやばいでしょ?それは」滝沢「いや、それはやばいですよ」林「それはやばい」滝沢「それはやばいですけど、その間…50%の室龍太っていうのがいないんだよね」龍太「普段は普通じゃないすか、僕」滝沢「いや〜、どうでしょうね」林「わかりやすいぐらいシュンとしてる」龍太「えー!ほんまっすか!」滝沢「すごいわかりやすい」龍太「うそー!」林「明らかに楽屋で元気ないもん」滝沢「はははw」龍太「それは!それは違うやん!楽屋は休むとこやん!」林「もう全然元気ないもん」滝沢「え、あ、そうなんだ。そういう感じなのね。まあすぐシュンとしちゃう人が多い」林「はい。最近は」滝沢「室は?」龍太「そうっすね」滝沢「他には?」龍太「他になにかありますかね。うーん」滝沢「チャンスだよ。チャンス」龍太「そうっすよねw」滝沢「チャンスが落ちてるよ?今」龍太「落ちてますよねw」滝沢「拾って?早く」龍太「拾わないと、早くw」滝沢「早く。ほら、曲いっちゃうよ?」龍太「いや、ちょっと待ってください!ありますよ!あります!ご飯食うのが早い!」滝沢「ご飯食うのが早い!ほう!」龍太「やっぱあの〜、練習する…休憩!ってなったときに、5分とか10分」滝沢「時間ないからね!」龍太「時間がないから。早く食う癖がついちゃって、みんなたぶん今早いですね、食べるの」滝沢「へー。俺林とはご飯行ったことあんだけど、室とは行ったことないから」龍太「いや、ちょっと待ってくださいw」滝沢「それはわかんない」龍太「一回ありますよ?」滝沢「え?」龍太「滝沢くん?」滝沢「ああ、打ち上げでしょ?全体でしょ?」林「みんなのね」龍太「はい」滝沢「あれは全体だから」龍太「あれ全体?」滝沢「全体の…舞台の全体の最初の初日お疲れ様、これから頑張ろうねっていう食事会でしょ?」龍太「そうです」滝沢「うん。あれ全体だから。個人的じゃないから。あれほら、仕事みたいなもんだから」林「はははw」龍太「ちょっと待って!仕事やったんすか!」滝沢「仕事だよ!」龍太「えー!」滝沢「だってチームで一つで頑張っていこうぜっていう会ですから」龍太「あんなに楽しく喋ってたのに」滝沢「え?喋った?」林「いや〜、でも、あれでもアンテナはすごい張ってるからね」龍太「まじか!」滝沢「うん」林「やっぱり。じゃあこれ終わりでご飯行きますか」滝沢「あ、今日ちょっとね、予定が」龍太「嘘だ〜!」滝沢「うん。ちょっと予定があるんで」龍太「そんな定番なノリあります?」滝沢「すいませんね。ええ。すいません、なんか」龍太「えー?」滝沢「ちょっと曲いっちゃっていいすか?」龍太「いきます!?」滝沢「あります?なんかほかに」林「あー、じゃあ僕、林、いいですか」滝沢「お。林。うん」林「これは先輩から聞いた話なんですけど、昔のJr.は先輩との距離?というか、あんまり縮まってないというか、今のJr.のほうがグイグイ行ってるって」滝沢「それはあるね」林「のがあるんじゃないかなって」滝沢「全体違う。だから、俺らの当時はもうまさに健くん、剛くんがもうJr.のトップで、で、俺らが入りたてでっていう関係性で。もう喋ったこともない」林「そうですよね」滝沢「し、なにか…じゃあ差し入れがあります。そしたらもう健くん、剛くんが動かない限り俺らも一切動かないし」林「うわ〜!」滝沢「取って食べ終わって、また取りに行くかもしれないからそれまで待ってみたいな」林「へ〜!」滝沢「今は逆だもんね」林「今じゃだって滝沢くんが楽屋にいないのにいますもんね、ふっかとか」滝沢「うん。勝手に。勝手にいるしね。うん。どっちかっていったら今の時代は、なんかこう、ちっちゃい子のほうが先というかね、優先的な」林「そうですね〜」滝沢「ね?」林「はい。それはありますね」滝沢「感じだもんね」2人「はい」滝沢「だから俺らの時代とはまた、ちょっとこう、上下関係っていうのは違うかな。うん。大丈夫ですか?室くん」龍太「はい」滝沢「曲いっちゃっていいんすか?」龍太「い〜…いきますか?」滝沢「いいんですね?」龍太「まだ足りますか?足りません!あー、じゃあいきましょうか?」滝沢「いや、全然いいっすよ。別に」龍太「いやいや!」滝沢「そういうの気にしないでください。尺とか」龍太「足りないならもう埋めます」滝沢「全然足りてますよ?」龍太「ほんまですか?w」滝沢「はい。ただチャンスが落ちてるだけなんですよ、今」龍太「チャンスがw まだ掴めてないんすよね?俺」滝沢「いいんですね?いいですか?」龍太「よくないけど〜」林「はははw」龍太「よくないけど〜」滝沢「いいですか?いっちゃいますよ?」龍太「いや〜ちょっと〜」林「あ〜」滝沢「いっちゃいますね。滝沢秀明でWITH LOVE」林「あーあ」

(曲&ジングル)

滝沢「さあ、本日はジャニーズJr.から林翔太くんと室龍太くんが来てくれましたー」2人「はい」滝沢「ねえ。あっという間ですね」林「あっという間ですね」龍太「ありがとうございます」滝沢「さあ、えー、来週もこの新橋演舞場の楽屋からこの2人とお送りするということなんで、ちょっと準備しといてね、色々」2人「はい!」滝沢「来週もありますから」2人「わかりました!」滝沢「そして?林くんは?なんかお知らせがあると」林「あ、はい、そうですね。あの〜、5月の21日からなんですけども、MADEっていうグループと一緒に合同で、あの、シアタークリエのほうでライブをやらしていただくのと、次そのまま26日から宇宙Sixというグループで単独でライブをやらしていただきます」滝沢「おお〜。なるほど。他のJr.のグループとかもなんかクリエあるもんね。毎年やってるもんね」林「Snow Manもやってますし、Travis Japanとかも今年やりますね」滝沢「なるほどね。室くんお知らせは?」龍太「僕ですか?あります!」滝沢「お!」龍太「もちろん!」滝沢「お!ある!」龍太「いいですか?」滝沢「なんか旅行とか行くの?」龍太「いや、違う違うw プライベート、それw」2人「はははw」龍太「仕事ですよ!w」滝沢「なに?え?なによ?」龍太「松竹座。あの、大阪松竹座で6月1日から、えー、6月11日まで、えっとあの、銀二貫という時代劇の舞台に出演さしてもらいます」滝沢「おお」龍太「はい」滝沢「室は何役で?」龍太「僕、あの、お侍さんの役で」滝沢「ほう」林「ほ〜」龍太「出さしていただきます」滝沢「お侍さんの役。ほう。じゃあなにかこれでね、活かされればいいですよね。立ち回りとか」龍太「もちろん活かすつもりで臨んでます」滝沢「是非ね、頑張って欲しいなと思います」龍太「はい」滝沢「さあ、来週もこの2人とお送りしますんで、是非皆さん楽しみにしててくださーい。お相手は滝沢秀明と」林「林翔太と」龍太「室龍太でした!」滝沢「また来週。ばいばーい!」林「ばいばーい!」