読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/4/2 文字起こし

流星「皆さんの心の中に、満開の桜が咲きますように!」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」真鳥「ヒューヒューw」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と!」佐野「ぼーくが♪」2人「僕がー♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」流星「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」3人「イェーイ!」流星「この番組はですね、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組でーす」真鳥「そうです!」佐野「はい!」3人「イェーイ!」流星「で、出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は僕、大西と」真鳥「僕、林真鳥と」佐野「僕、佐野昌哉が」3人「…3人がw 担当しておりまーす!イェーイ!」

流星「始まりましたよ、もう」真鳥「始まりましたね」流星「そうですよ。もう4月ですよ」真鳥「そうですね。そして謎のメンバーですね、これw」流星「そうですw なんなんですかね」真鳥「なんのピックアップですかね」流星「そう。でも佐野昌哉くんは初めてのラジオということで、どうですか?」佐野「心配さ〜♪」真鳥「心配なんやw」流星「待って、めっちゃ心配やんw」佐野「心配ですよw」流星「“心配ないさ”かと思ってたわ」真鳥「いっつもこれ“心配ないさ”でやってるんやけどね。心配なんやね、今日はね、やっぱり。俺も心配やもん」流星「というわけでですね、4月はこの3人でお送りしていきます!」2人「お願いします!」流星「1ヶ月間、よろしくお願いしまーす!」真鳥「よろしくお願いしまーす!」佐野「お願いしまーす!」

流星「ということで、改めまして、関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉です」3人「お願いしまーす!」流星「はじめましてですよ!」真鳥「あ、はじめまして」流星「はじめましてではないわw ねえ、今回のラジオが、このメンバーで初めてなんですけど、もうお便りが来ているのでどんどん読んでいきたいと思います!」2人「お願いします!」流星「はい。神奈川県のしーちゃんさんからです」真鳥「しーちゃんさん」流星「真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「春のSHOW合戦お疲れ様でした」真鳥「お疲れ様でした」流星「確実にレベルアップしている関西Jr.が見れて嬉しかったでーす」真鳥「ありがとうございます」流星「いきなりですがお願いがあります。フレッシュな昌哉くんがいるということで、初心に戻って、まだ3人のことをよく知らない人にも3人の良さ、個性が伝わるような自己紹介をしてほしいです。今年も大好きな関西Jr.にお仕事がたくさん来るように願ってまーす」2人「ありがとうございます」流星「そうですね。冒頭でも挨拶したように」真鳥「しましたね。やっちゃいましたね」流星「個人個人にね、キャッチコピーがあるんですよね」真鳥「そう、この3人はね」流星「ありますよね。僕は“勢いは西から、愛は大西から、笑顔ピカピカ15歳、大西流星”なんですけど」真鳥「かわいい」流星「これ誕生の由来がですね、とれ関…前のとれ関かな、とかでも言ったんですけど、その、浜中文一くんが一緒に考えてくれたんです」真鳥「えー!そうなんや!」流星「そう。だからめっちゃ大事にしてます」真鳥「え、流星が考えたんちゃうんや」流星「え、一緒に考えたんです」真鳥「人のネタや、じゃあw」流星「人のネタちゃうわw 人のネタちゃいます。だから、その、勢いは関西Jr.の西からっていうのも入れつつ」真鳥「そうなんや」流星「そう。なんですけど。真鳥くんはどうやって考えました?」真鳥「俺は“コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪”やけど…これなんなんやろ。たぶん普通にテレビでCM見て、なんとなく決まった感じかな」流星「そういうの多いですよねw」真鳥「まあでも、コスパの良さをモットーにしてるから、俺も。ファンサービス精神というか。チケット代以上のパフォーマンスを提供するという意味で」流星「確かに俺、煽り曲とかのときに真鳥くんずっとファンサしてるイメージが」真鳥「そやねん。煽り曲じゃなくてもしてるからな。振り付けをファンサに変えてるから。たまにファンの人が気づいてくれへんときあるもん」佐野「やりすぎてw」真鳥「そうそうそう」流星「昌哉くん、なんでしたっけ」佐野「ぼーくは、ぼくはー、ぼくは…」流星「あ!」佐野「あれも実は、小島くんのネタで。小島くんに考えてもらってるんですw」3人「ぼーくが、僕が、僕が、僕が、佐野昌哉〜♪ヘーイ!」流星「のやつですね」真鳥「俺ちょっと思ってたんやけどさ。お客さんにさ、“僕が”って言わしてるけどさ、お客さんは“君が”じゃあかんの?」流星「あ、確かに」昌哉「ああ、僕も思ってましたw」真鳥「な?で、自分は初め、例えば“だーれが”とか。だーれが、君が、僕が、僕が佐野昌哉〜♪」流星「あ!」佐野「いいですね!」流星「真鳥くん編曲してるやん!」真鳥「編曲しました」流星「いいんじゃないですか?どう?昌哉くん」佐野「あ、それしていきたいです」真鳥「あ、ほんま?ぜひそれで」3人「だーれが、君が、僕が、僕が佐野昌哉〜♪」真鳥「ヘーイ」流星「いいじゃないですか!」真鳥「じゃあ著作権料いただきます」流星「やめてやめてw お金関わってきてないんでね、これはw」

流星「あ、もう一個来てますよ。読みますよ」真鳥「おお、なんでしょうか」流星「大阪府、かななんさんから」真鳥「かななんさん」流星「かななんさん。真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「先月3月13日に昌哉くんがお誕生日でしたね」佐野「はい!」流星「先輩からお祝いはありましたか?なにかエピソードがあったら教えてくださーい、ということで」真鳥「いっぱいしましたねー」佐野「え、真鳥くんw」真鳥「いっぱいしました」流星「なんですか?w」真鳥「もー、個人的に祝ってました。家で」佐野「あ、家でw」流星「絶対嘘やん」真鳥「めでたいなーと思って」流星「絶対嘘やん」真鳥「もー、頭から離れん」流星「昌哉くんなにかありましたか?先輩からとか。同期からでもいいし」佐野「先輩からは、琉輝くんと陸くんからスマホケースもらったんですけど。僕のお父さんのお姉ちゃんからもスマホケースをもらってて、そっちのほうがちょっとかっこよかったんで、それ付けてたらめっちゃ怒られましたw」流星「あるわ。わかるもん」真鳥「かわいそ〜!どうするんそれ」佐野「もう次の日から先輩からもらったほうに」真鳥「あー、付け替えたんやw」流星「わかる。スマホケースって」真鳥「かぶっちゃうもんね」佐野「かぶりますよねw」真鳥「あー、確かにな」流星「自分の好みってあるじゃないですか。使いやすさもあるし、柄もあるし」真鳥「手帳型とかもあるし」佐野「ああ、はい」流星「もらったからには次会った時にそれ使ってるかって見られたら。僕そういうのありますよ。僕誕生日で、重岡くんにワイヤレスのイヤホンかな?をもらって、その設定が、あの、申し訳ないけど、すごくめんどくさくてw その、なんかUSBみたいなの繋がなくちゃいけなかったんですよ。だからずっと普通のイヤホン使ってて。重岡くんに会うときだけはすぐカシャって」真鳥「悪い奴やなw」流星「そうですよ!w それを前雑誌で、その、謝りたいことみたいな欄で書かしてもらって」真鳥「もう知ってるん?シゲはそれ」流星「いやーわかんないけどー、あんまり言いたくなかったなってw」真鳥「そうやなあ。あるよな、でもそれな」流星「めっちゃ音質いいですよって言っときましたw」佐野「聞いてないのにw」流星「そうw」真鳥「設定してからくれよな」流星「そ…いやー、そこまでw」

流星「もう一個行きましょう、もっと!」真鳥「行きましょうか」流星「はい!えっとね、大阪府のゆいさんから」2人「ゆいさん」流星「真鳥くん、流星くん、昌哉くん、こんばんは!」2人「こんばんは!」流星「流星くん、中学校卒業おめでとうございます。中学で一番楽しかったことはなんですか?良ければ教えてくださーい」真鳥「流星と」佐野「僕も」流星「そう!昌哉くんも一緒」真鳥「同い年やんな?」佐野「はい!」流星「そうです。楽しかったこと」佐野「なんやろ」流星「なんやろ。あ!ありますよ。いやほんまにシンプルなんですけど修学旅行!もともとが、その、九州地方だったんですけど、その、色々な影響で、場所が変わったんですよ。で、夏休み中に行って、岐阜県に行きました!」真鳥「修学旅行?」流星「そう!」真鳥「へー」流星「岐阜県で」真鳥「珍しそう」流星「なにしたっけ、その、ラフティングとか、川下り」佐野「僕も」流星「した?」佐野「はい」流星「ラフティングとか」真鳥「俺もした気がするなあ」流星「えっとね、なんでしたっけ、なにしたっけ。その、民泊!その…おじさんの家に泊まったりw」真鳥「まあだいだいおじさんの家なんかな。おばさんかもしれんけどな」流星「そう、めっちゃ優しかって、その」真鳥「カレーちゃん、カレー」流星「ご当地名物の、なんて言うんやったっけな、なんか、なんでしたっけ、鶏ちゃんっていう味噌ベースの鶏の食べ物?なんかその名物?岐阜の名物がめっちゃ美味しくて」真鳥「へー。鶏ちゃん。鶏のケイか、養鶏の」流星「鶏の鶏ちゃん。そう。めっちゃ美味しかって。ほんで、あと、岐阜の飛騨高山かな?を観光したりとか。めっちゃ街並みが綺麗なんですよ」真鳥「へー。岐阜とか行ったことないなあ。修学旅行で岐阜って珍しいんちゃん」流星「珍しいですよね」佐野「僕は長野県でした」流星「おお!近くない?」佐野「近いっす」真鳥「うん。岐阜・長野な」流星「なにした?」佐野「長野まで行ったんですけど、僕も民泊で、和歌山の味噌煮込みうどんの職人さんがいて。日本6位とかの。で、長野まで行って、和歌山のうどん作りましたw」真鳥「和歌山でよかったんちゃう?じゃあw」流星「ややこしいなw」佐野「ほんとにw」真鳥「長野で、そうなんや。どこでもいい感じすんな、じゃあw」流星「いいですよね」佐野「楽しいですね」流星「どこ行っても修学旅行って楽しいもんですよね」真鳥「そやなあ。でも俺中学とか覚えてないな。俺なにしたかな」流星「高校でも…高校とかどこ行きました?」真鳥「高校は…北海道やった」流星「あ!いいな!」真鳥「そう。なんか国内やった。今、海外行くとこ多いやん」流星「多いですね!」真鳥「そう。それが俺私立やのに国内やったから悔しかった。海外行きてえって思ってた」流星「いや、いいですよね。海外とか」真鳥「小学校は東京やったかな、確か」流星「あー!え、でも!すごくないすか?」佐野「いいですね」真鳥「フジテレビとか行った」流星「小学校?」真鳥「小学校小学校」流星「すご!すごくない?」佐野「すごい」真鳥「え!あれ中学校?俺」流星「え、だって、僕小学校広島でしたよ」真鳥「あ!広島や!」佐野「僕も広島です」流星「行けてないけど」真鳥「広島行ったわ!広島小学校や!で、中学校で東京と北海道?かな?ちゃう、北海道高校や!」流星「さっき言うてたやん!」真鳥「全然覚えてないわ、俺w」流星「さっき言ってましたやん!」真鳥「そうや。色々行きましたw」流星「色々行きましたかw いいな、北海道」真鳥「二人はこの春から?高校生ということで」流星「そうですよ」佐野「はい!」真鳥「なんか意気込みあるん?」流星「意気込み…」真鳥「こんなこと頑張りたい!とか。こんなことしたい!とか」流星「ある?昌哉くん」佐野「僕は高校が、えっと、音楽を専門的に勉強できるとこに行ったので」真鳥「え!めっちゃいいやん」佐野「はい。歌とかもレベルアップして」真鳥「うまいもんな」流星「わ〜すごいね」佐野「また、皆さんの前で披露できるように頑張りたいです」真鳥「うまいのよ、この子」流星「そうなんですよね、ほんとに。なんかもう、めっちゃ声通るし」真鳥「そう。ミュージカルっぽい声やもんね」流星「羨ましい。僕はですね、高校が、その、中学の友達が一人もいないんですよ」2人「へー」流星「そう。やから、その、友達作るのがほんとに苦手で」真鳥「あー」流星「わかります?」真鳥「わかる」流星「だれか一人ぐらいは知ってる子いたらいいんですけどいなくて、ほんとに怖い」真鳥「なんとかなるやろ」流星「友達100人できるかなって感じで」真鳥「なんとかなるよ、ジャニーズやし。なんとかなるよ」流星「まあねえ」真鳥「ジャニーズちゃん?ってやついっぱい来るから」流星「来ますかね?」真鳥「来る来る」流星「でも楽しみですけどね、いろんなことがあったりとか」佐野「楽しみです」流星「そういうことでね、もうとうとう時間が来ちゃったみたいなので、今日はここまでということで」真鳥「え〜」流星「たくさんのメールありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」流星「では、ここでCMです」

流星「エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れているのは、Hay!Say!7さんの花えがおです!」真鳥「お!」流星「はい、この曲をね、リクエストしたのはね、僕大西流星なんですけど、この曲を一回やったことがあって、それは僕が小6のときかな?小6のときに全国ツアーを回らしてもらって。関西Jr.のときに。ありがたく回さしてもらって」真鳥「関西Jr.のとき?w」流星「そう、今もなんですけどw 関西Jr.として、あの、WESTが関西Jr.のときですね、まだ。そのときに回らしてもらって、すごいなんか、あんまりリハの時間がなかったんですけど、永瀬廉くんに電車の中で教えてもらったりとか」真鳥「へー。え?振り付けを?」流星「そう。だから全部電車の中で覚えたんですよ」真鳥「えー!目立つ!」佐野「すげえw」流星「だったんで、めっちゃ思い出のある曲ですね、はい」真鳥「廉、電車の窓好きやもんな」流星「いや、そうそうそう」佐野「そうなんですかw」真鳥「流星もか」流星「流星もですよ」真鳥「いっつも電車の窓見てるもんな」流星「電車の窓見てるとね、トンネル入ったときに自分の顔が映るから」真鳥「そう、鏡になるからね。自分大好き、みんな」流星「そうですね、すごい思い出のある曲なんですけど。はい!さてここで、甘いおやすみのコーナー!出ましたよ、これ」真鳥「出ましたね」流星「も〜嫌や!」真鳥「嫌なんですか?」流星「嫌ですよw はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはですね、JAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか一人がリスナーさんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」真鳥「そうですね」流星「そうですよ。で、このおやすみの担当はですね、このくじ引き。このくじ引きで決まるので」真鳥「割り箸があります、目の前に」流星「引きましょう、引きましょう」真鳥「引きましょうか。もう今引いていいの?」流星「今引きましょう。いきますよ。取れましたか?いっせーのーで」真鳥「それっ!」佐野「あ!」流星「はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしています」真鳥「メールはkjr@jocr.jpまで」佐野「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

佐野「え?変な夢見るんが怖いって?心配ないさ〜。おやすみ」真鳥「フゥ〜〜⤴︎」佐野「うわー。恥ずかし」流星「また来週も絶対聞いてくださいね」3人「バイバーイ!」流星「ちょっと抑えめで言ってるっていうね。夜バージョンw」