読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/4/9 文字起こし

真鳥「好きな時間は客電が落ちる瞬間!」(タイトルコール)真鳥「イェイ、こんばんわー!」2人「こんばんわー!」流星「関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉です!」真鳥「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」真鳥「今回は僕が司会を務めさせていただきます。真鳥です」2人「よろしくお願いします!」真鳥「お願いします!出演メンバーはね、月ごとに交代で毎月3人が担当していて、えー、今月は僕、林真鳥と」流星「大西流星と」佐野「僕、佐野昌哉の」真鳥「3人が担当してます!」2人「はい!」

流星「もう2週目ですよ」佐野「2回目ですね」真鳥「そうですよ。この謎の3人で2週目きましたよ」流星「そう。もうだって理由もわからないまま、ねえ、このメンバーで」佐野「やってますね」流星「2週目まできましたよ」真鳥「あんまり喋ったことないもんね?」佐野「ないですね」真鳥「流星は喋ったことある?」佐野「あんまりないですよね」流星「ねえ。だから全然接点がないんですよ。まとくんとはちょくちょくちょっかいをかけたり」真鳥「そう。お尻噛まれたりね」流星「そうw」佐野「ははw」流星「ありますけどね」真鳥「してたけどね」流星「まあ、いきましょう」真鳥「いきましょうか」佐野「はい」真鳥「というわけで、4月はこの3人でお送りしています。今日はお仕事の話をしまーす。お楽しみに〜」2人「はーい」

真鳥「ということで、今日はお仕事の近況報告をしていきたいと思います」2人「はい!」真鳥「まず松竹座ですよね」2人「はい!」真鳥「やっと…やっと終わったって言ったら言い方アレかもしれんけど、まあ一ヶ月の公演が終えたということで、皆さんどうでした?」流星「そうですね。僕自身、その、今回の大阪松竹座もそうなんですけど、その、2月に新橋演舞場で東西SHOW合戦というのを」真鳥「俺らよりやってるわけやからね」流星「そう。東京のSixTONESさんと一緒にやらしてもらってて。やっぱりやっぱり、その、お客さんは東京と大阪で全然違うというか」真鳥「違うんや。へー」流星「どっちにも良さがあって」真鳥「あ、そうなんや」流星「東京のお客さんは、その、終わったら“フゥ〜⤴︎”とか、そういうなんか、かっこいい系かな?やし、すぐ、なんか、ちょっとしたダジャレでも、関西ではウケないだろうなみたいな小ボケ?小ボケでも笑ってくれる」真鳥「あー。関西恐いもんな」流星「逆に、関西のファンの人は色んなコントとかも見てくれてるし、だから、その、ちょっとしたボケ?小ボケでも“え、なに言ってんの?”みたいな。そういう、なるときもあるし。冷たいというか」真鳥「構えてるもんな、関西はな。どんなん言ってくるんや?みたいな」流星「だからすごいお笑いに厳しいというか、逆に自分たちも評価される」真鳥「うん。確かにね。スベってもなんか拍手してくれるもんな、関西は」流星「そうそうそうw」真鳥「笑いじゃないけど、まあとりあえず」流星「そうそうそう。謎ですよね、それね。関西ならではの感じでしたね、うん」真鳥「そうなんや。佐野くんは?」佐野「僕は初めてドラムと」真鳥「あ!そーやで!」佐野「歌も挑戦さしてもらって」真鳥「ね。あれはどういう経緯でというか」佐野「お兄ちゃんがドラムをしてて、家にたまたま電子ドラムがあったんで」真鳥「あって、興味があったと」佐野「興味あってやらしてもらいました」真鳥「難しかったんや、でも」佐野「はい。難しかったです」真鳥「やんな。いっぱい練習してたもんな」佐野「はい」真鳥「すごいな。そりゃ緊張するよな。初めてでドラム言われてな」佐野「ドラムのあとにまたソロ曲があったんで」流星「そうそうそう。ソロ曲ありましたよ!」佐野「そのコーナーはもうずっと」真鳥「コバルトブルー」流星「コバルトブルー」佐野「コバルトブルーが」流星「ずっと袖で聞いてたもん!」真鳥「な!」流星「いい声やな〜とか」真鳥「サウンドチェックいっつも聞いてたもん。楽屋で聞いてた」流星「聞こえてきますもんね」佐野「はいw」真鳥「すごいよな。前回の松竹座でサックス?やって」佐野「いや、前回は…」流星「前回の松竹座?なんやったっけ」真鳥「あれ?前々回?」佐野「前々回…あ、Anotherのときに自己紹介でサックスいきました」流星「すごいですよね。だってまだ入所して1年も経ってないんですよ」真鳥「そう。歌もソロでコバルトブルーもやって」流星「こうやってラジオも出て」真鳥「出て。心配ないさも言って」流星「心配ないさはいつでも言えるからw」真鳥「すごいよな。なかなか言えへんよ、心配ないさ」流星「そうですね。心配あったらね、言えないから」真鳥「そうやで。すごいよな、でもな」流星「ですけどねえ。松竹座に初めて立ったときの思いとかあります?」真鳥「あ〜」流星「まとくん覚えてます?」真鳥「俺はもう、そやねえ。何年前なるやろ。15年前ぐらいか。2002年やもんな。松竹座初めて立ったとき。今とは全然環境が違うからさ」流星「2002年なんですか?」真鳥「2002年なんですよ」佐野「生まれました、その年に」真鳥「その年に生まれました!?」佐野「2002年です」流星「僕2001年。だからまだ1歳なったかなってないかぐらい」真鳥「あら、いらっしゃいませw」2人「はははw」流星「だから僕たちの年齢と芸歴が一緒みたいな」真鳥「ほんまやな」流星「そうですよ」真鳥「そうや。そんときだってまだエイトさん…今の関ジャニ∞さんがまだ関西Jr.で」2人「ああ」真鳥「そうそう。やけどまだそこまで、あの、お客さんが満員でもなくガラガラやったり。で、衣装とかも自前やったり」流星「えー!」佐野「そうなんですか」真鳥「俺の衣装自前やったな。俺ら研修生はみんな後ろで自前のデニムと、上は配布される白いTシャツ。で、次の曲になって着替えるんかなと思ったら、 次の曲上脱ぐだけっていう。で、脱いで、そのTシャツ振り回すっていう」佐野「裸ですか」真鳥「そう。瞳を閉じって〜♪って」流星「裸って最近ないですよね」真鳥「ないよな!」流星「なんなんやろ」真鳥「でもそんときなんか結構ジャニーズは裸みたいなイメージあったけどな」流星「ありましたよね」真鳥「最近ないよな」流星「SUMMARYとかのときって」真鳥「そうそうそう」流星「水浴びながら海パンでっていうのなんか、その、大ちゃんとかがやってた気がする、そういうの」真鳥「んで、KAT-TUNとかも松竹座やってたからな」流星「あ!」真鳥「あのとき」流星「らしいですね」佐野「そうなんですか」真鳥「そうそうそう。1日で何公演できるかみたいな」流星「へー。あ!聞いたことある!めっちゃやってたって」真鳥「そう。でも俺それ行かへんくて、なんか家の事情で。そしたらジャニーさんから家に直々に留守電入ってて。なんでいないの?来なよ!って言われて」流星「え!」佐野「すげえ」真鳥「で、行ったっていう」流星「留守電すか」真鳥「そうそうそう」流星「びっくりするでしょ、ジャニーさんから」真鳥「で、そっから濱ちゃんたちとも仲良くなって、同じグループでやらしてもらって、そのとき」2人「へー!」真鳥「そうそうそう」流星「すごいですね」真鳥「そんな思い出やな。楽しかったな〜」流星「いいな〜」真鳥「うん」流星「懐かしそうですね」真鳥「そう。懐かしいな〜。もう15年前」大西「15年前ですね!」真鳥「うん。やばいな」流星「まだ僕たちもね、まだ5年ですけど」佐野「半年前ですね」真鳥「入ったん半年前?」佐野「はい」真鳥「すごいな!」佐野「8月なんで」真鳥「すごいな。駆け上ってるやん」2人「はははw」真鳥「すごいね。そのままの勢いでガンいきたいね」佐野「いきたいです」真鳥「心配ないさって言えるぐらいね」佐野「言ってます、もうw」真鳥「心配ないぐらいいきたいね」流星「はい」

真鳥「さあ、というわけでね、松竹座も終わって」流星「そう」佐野「はい」真鳥「無事に僕たちの春が終わったというか」流星「春が終わったw」真鳥「ねえ。一段落終わったということでね」流星「一段落。はい」真鳥「で、えー、お仕事情報ですか」流星「お仕事情報ですね!」真鳥「なにか告知する、PRすることありますか?」流星「あります!」真鳥「お!流星くんどうぞ!」流星「僕はですね、あの、龍太くんとジーコ向井康二西畑大吾くんと僕で、その、少年倶楽部さんですね」2人「お!」流星「BSプレミアムのほうでやらしてもらうんですけど」真鳥「いいですね」流星「4月からちょっと関ジュニ通信という新しいコーナーをいただきましてですね。その、前までもやってたんですけど、今回ちょっと復活ということで。歌もあるんですけど、その、コントというか漫才もあったりモノボケもあったりっていう、関西色がすごい強くて」真鳥「そうなんや。ハードル上がるやつや」流星「そう、めっちゃハードル高かったんですけど、頑張ってきたので皆さんに見ていただけたらなと」真鳥「頑張ってきたんや。いやー、それ見たいなあ。俺も見たいわ、それ」流星「はい。他にないですか?」真鳥「他に…そうですね。Myojoですね」流星「お!出ました!」真鳥「Myojoが、なんと知ってますか?皆さん」流星「そうですよ」真鳥「来月の6月特大号、なんと関西ジャニーズJr.特集があるんですよ」流星「ありがとうございます!」2人「イェーイ!」流星「これあれですよね。16ページ」真鳥「16ページですよ」流星「すごくないすか」真鳥「やばないすか。Myojoに載るってだけでね、結構Jr.としては華々しいものですけど」流星「すごい嬉しいですけど」真鳥「16ページも関西でいただいて。デカイよね。これは僕たち、丈一郎たちも一緒に載ってたりして」流星「もう撮影も終わりましたし」真鳥「終わりました。楽しかったっすわ」流星「ねえ。めっちゃ楽しかったですね。色んなこととか、アンケートにも答えたりとか」真鳥「そやなあ。俺はね、俺らはね、公園に行きました。公園に行って滑り台したり」流星「おお」真鳥「そう。面白かったよ。みんなでブランコしたり、鉄棒したり。で、俺運動神経悪い人やから、俺とリチャードが。で、今江がすごいのよ」2人「あ!」真鳥「鉄棒でぐるぐる〜って1人で回ってたりして」流星「うそお!」真鳥「そうそうそうそう」流星「鉄棒でですか?」真鳥「そう。で、みんなでやってみようってなってかわりがわりやったんやけど、俺とリチャードがまあ〜できひんくて」流星「僕もてきっ、鉄道…」真鳥「鉄道は無理やなw」流星「鉄棒無理ですw」真鳥「電車乗ったやん、今w」流星「鉄道は無理ですねw」真鳥「鉄棒…鉄棒むずいよな、でもな」流星「難しい。逆上がりできないですもん」佐野「ええw」真鳥「久しぶりにやったけど全然できひんくて」佐野「できないんですかw」真鳥「そうそう。普通に俺怪我したもんな」流星「えー!まじですか!」真鳥「普通に痛かったもん」流星「気をつけてくださいよ」真鳥「お腹とか。流星どんなんした?」流星「僕はですね、1人のページというか、1人でやらしてもらったんですけど」真鳥「すげえ」流星「その、ケーキ屋さん?ケーキ屋さんに行って」真鳥「かわいいやつやんか〜」流星「そうですよ!すごい素敵なケーキをいただいて、その、食べながら、カメラマンさんを彼女に見立ててと言いますか、それで食べました」真鳥「いいなあ」流星「めっちゃ楽しかったです!」真鳥「かわいい〜」流星「だからあんまりそういうケーキ屋さんとか1人で行くこともないし、滅多に行くことなかったんで、自分で選んだりして」真鳥「へー」流星「オススメのものも食べさしてもらって、ケーキ4つぐらい食べました」真鳥「えー!太ってまう!」流星「そう。太ってまう!もう太ってるわ!言うて」真鳥「おい、やめろ」(編集によりカット)流星「そうそう。なんかそのイメージがあるって」真鳥「すげえ。ピンナップとかもあるもんね」流星「はい。ありますね」真鳥「そう。佐野くんは?」佐野「僕はMyojoさんに載させてもらうのが初めてだったんで」流星「え!そうか!」佐野「撮影も緊張したんですけど、すごい楽しかったです。飛んで撮影とかして」真鳥「あ、そうなんや」流星「ある!ありますね!」真鳥「メンバーとかは?どんなメンバーやったの?」佐野「いやもう、1人1人、1人ずつの撮影でした」真鳥「あ、そうなんや。へー。いいねえ」流星「いいですね」真鳥「フレッシュやね」流星「Myojoさんねえ、嬉しいですよね。こういう企画を考えてくれるっていう」真鳥「Myojoはよく飛ぶ。飛ぶ、Myojoは」流星「Myojoあるある飛ぶ!」真鳥「飛んだり、顔ばりくっつけたりいうのね」流星「あー!あります!カメラマンさんがね、すごい」真鳥「ぎゅって」流星「求めてくださるんで」真鳥「いいねいいねいいね!っつってね」流星「いいよいいよ!っつってw」真鳥「Myojo楽しいよね」流星「楽しいですよね」真鳥「アイドルっぽくてね」流星「うん」真鳥「いいですねえ」大西「ありがとうございます」2人「ありがとうございます」真鳥「これからもMyojoとか色々載れるようにね、頑張りましょう」流星「頑張りまーす!」佐野「はい!」真鳥「このMyojo6月の特大号、4月22日発売なので、まだちょっとあとなんですけど、ぜひお買い求めください!」3人「お願いします!」真鳥「というわけで、お時間が来ちゃったので今日はここまで!」2人「はい!」真鳥「詳しい情報はJohnny's netをチェックしてください!」2人「はい!」真鳥「では、ここでCMです!」

真鳥「それでは、エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんのFLY AGAINです!」2人「おお」真鳥「この曲をリクエストしたのは僕、林真鳥です。これね、めっちゃいい曲っすよ。僕も知ったの…すいません、最近なんですよ。でもこの曲聞いて、なんかもう、頑張ろうみたいな。この事務所でもっと頑張ろうみたいな」流星「どういう曲?励ましの曲?」真鳥「そう。夢を追いかけるぜみたいな」2人「へー」真鳥「めっちゃ深いイイ曲なんで」流星「いいですよね、そういう曲聞くと。やっぱり響きますもんね」真鳥「めっちゃ響く曲なんで、これはぜひみんなにも聞いていただきたい。今頑張ってる皆さんに聞いていただきたい曲ですね」2人「はい」真鳥「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」流星「出ましたー!」真鳥「出ましたよ、毎度お馴染みの。えー、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、毎週だれか1人がリスナーさんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」2人「はい」真鳥「おやすみの担当はくじ引きで決めます」流星「そうですよ。前回はですね、佐野昌哉くんが」佐野「僕でしたね」真鳥「そう。フレッシュにキメてくれましたね」流星「そう。心配ないさ〜♪」真鳥「心配ないさということで。優しめの心配ないさが聞けたということで」流星「今日はだれになるんでしょうか」真鳥「だれになるんでしょうか。割り箸が」流星「くじ引きね」真鳥「ここに3本の割り箸が」流星「わ〜嫌だ!だからこれ、まんべんなくみんなが当たるんじゃなくて、だから、前は大橋くんがめっちゃ当たったりとかあったんで」真鳥「あったみたいやな。なんか末澤も3回ぐらい当たったとか」流星「いきますよ?」真鳥「いいよ〜」流星「せーの」佐野「おお…w」真鳥「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしております」佐野「メールはkjr@jocr.jp」流星「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで。それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

流星「なあなあ、もう寝ちゃうん?なあ、チューしよ?あのさ、チューしたらあかんことに理由なんている?ちゅっ。おやすみ!」真鳥「かわいい〜!また来週も絶対聞いてね!ばいばーい!」2人「ばいばーい!」大西「忘れてくださいね、もうこの言葉。もう…」