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かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/4/16 文字起こし

佐野「とれたて関ジュ〜ス♪」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」真鳥「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」流星「イェーイ!」真鳥「イェイ!」佐野「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」佐野「今日は僕が司会です」流星「おお!」真鳥「そうなんすね。初々しいね、なんか」佐野「緊張します」流星「いいですよ」真鳥「緊張してるのが伝わってくる」佐野「出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は流星くんと真鳥くんと僕、佐野昌哉の3人が担当します!」流星「はい!」真鳥「そうです!」

流星「もう3週目まできましたよ」真鳥「3週目まできましたね」流星「あっという間ですよね」真鳥「なんとかなりましたね」流星「なんとかなってるんかな?」真鳥「なってるんかなw」佐野「というわけで、今日もたくさんお便りをいただいているので、どんどん紹介していきたいと思います。お楽しみに〜」2人「イェーイ!」

佐野「というわけで、早速お便りを紹介していきたいと思います!」流星「はい!」真鳥「お願いします!」流星「どんどんいきましょう」佐野「流星くん、真鳥くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」佐野「いつも楽しくラジオを聞かせてもらっています!」2人「ありがとうございます!」佐野「松竹座での春のSHOW合戦、1ヶ月間お疲れ様でした!」2人「ありがとうございました!」佐野「コントでは、流星くんは新橋演舞場に引き続き妖精役、真鳥くんはJKやチャラい先生役、昌哉くんはソロを披露していましたね」真鳥「そうですね」佐野「それぞれ感想やマル秘エピソードがあれば聞かせてください。これからも笑顔になるラジオを届けてくださいね。兵庫県川西市の大西族さんからです」2人「大西族w」真鳥「1人じゃないんやw」流星「なんか、みん…みん…民族みたいなねw」真鳥「何人かおるなw」流星「そうですね」真鳥「なんかやってたね」流星「この役柄を決めるにあたって、まあ、一回打ち合わせがあって。スタッフさんも込みで、SixTONESさんも一緒に。あったんですけど、どういう感じでいこうかって考えてて。まあ流星は、その、ちっちゃいしまだ最年少だったんで、だからちょっとかわいい系といいますか」真鳥「そやなあ」流星「SixTONESにはないものをやろうということで」真鳥「そやねえ」流星「出てたのがペット役か妖精役だったんですよ」真鳥「ふーん。そうなんや」流星「そう。どっちもなんかぶっとんでるんですけど、まあ、どっちやろうと思って、自分の中では、まあペットかなって。あるあるではペットじゃないですか」真鳥「あー」流星「だったらもう台本送られてきたら妖精•••大西流星みたいな」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう。なんか役柄みたいな感じで書かれてて。そう、びっくりしましたもん、自分でも」真鳥「そうなんや」流星「思わず写メ撮りました」真鳥「そうなんやw」流星「すぐ正門くんに報告しました」真鳥「正門に?」流星「そう」真鳥「なんで?」流星「え?心理カウンセラーなんで、流星の」真鳥「あ、そうなん?」流星「そう」真鳥「色々見てくれてるんや」流星「そう。だからなんか、そう、あの、東京でもやらせてもらったんですけど、大阪ではすごいジャニーズWESTの先輩も見に来てくれたり」佐野「あー」真鳥「おー」流星「で、すごい妖精のことを褒めてくださってて」真鳥「あー、そうやな」流星「自分ではすごく自信がなかったんですよ、それまで。濱田くんとかのんちゃんとか、あの…あ、関ジャニ∞の丸山くんも」2人「へー!」流星「前、ご飯に行かせてもらったんですけど」真鳥「あら」佐野「すげえ」流星「そのときに、その、妖精役のこと知ってくれてたみたいで。それやってって言われて、それを、なんか、かわいいって言ってくれて。その、ケータイでビデオ撮ってもらってw」佐野「はははw」真鳥「丸山くん好きそう、でも、そういうの」流星「そう。めっちゃかわいがってくれましたよ」真鳥「へー、そうなんや」流星「のんちゃんたちも、たぶんみんなのフォルダーにあるんじゃないですかね、僕の妖精」真鳥「マジ?俺ない!」「出回ってるんですよ」真鳥「もらわな。そうなんや」流星「そう、だから、殻が破れたねみたいなことを言われて」真鳥「そうやね。新しい流星が」流星「そうですね」真鳥「見れたかもね」流星「いい…新しい部分も発見できたんじゃないかなと思うコンサートでした」真鳥「そうやね」流星「そう」真鳥「いい経験やった。でもJKはきつかったな、ちょっと」流星「そうですか?」真鳥「JKはカツラもずれるし」流星「カツラ取れたりしますもんね」真鳥「そう。女装があんまりな、得意じゃないしな」流星「真鳥くんめっちゃなんか美形というか」真鳥「マジ?」佐野「はい」流星「鼻も高いし」真鳥「ほんま?」流星「そう」佐野「似合いそうですよね」真鳥「マジ?ちょっとな、俺あんま好きじゃないねん、女装」流星「うそお」真鳥「淳弥がめっちゃやってるイメージやねん」流星「あー!淳弥くんね。似合ってるんかわかんないけどw」真鳥「まあ、やったらやったで全然吹っ切れんねんやけどな。全然楽しかったわ、でも。いい経験がいっぱいできたし」流星「ですね。昌哉くんなにやったっけ」佐野「僕はコントで、小島くんと山本琉輝くんとミュージカルを」真鳥「しかも俺が先生のときや!」佐野「はい、そうですw」真鳥「そうや」流星「めっちゃねえ、ちょっと」佐野「シュールな」流星「そう」真鳥「トイレ〜には〜♪のやつや」流星「はははw」真鳥「トイレの神様やりだして」流星「行った方にはわかるんですけどね、そういう」真鳥「先生役の俺が困るっていう」佐野「はははw」流星「先生役大変ですね、そう考えたら」真鳥「大変やで」流星「全部まとめなあかんし」真鳥「でもトイレの話やったから、とりあえず今の話は水に流しましょうって言って終わらした」2人「はははw」流星「それでもね、フゥ〜⤴︎って言ってくれるから、お客さんw」真鳥「無難に逃げれるかなと思って」流星「ね。楽しかったですよね」真鳥「楽しかったね」流星「長かった気もしましたけど、ほんとにあっという間で、お客さんも優しかったし」真鳥「そうそうそうそうそう。色んな人も見に来てくれたしね」流星「うん」真鳥「俺もあの、ちょうど松竹期間中に錦戸くんとたまたまご飯行くことあって」流星「錦戸くんも見に来てくれてましたし」真鳥「そうそうそう。そんときに松竹座やってるんやろ〜って言われたから、来てくださいってめっちゃ言って、いや〜じゃあ行けたら行くわ〜つって。で、昼公演行けたら行くわ〜っつってたけど、俺夜公演コント出るから、いや夜公演に僕コント出るんで夜公演来てくださいって言って。そしたら夜公演来てくれて」流星「えー!」佐野「すげえ」流星「優しい!」真鳥「そう。で、しかもコントまで見てくれて、ちゃんと」2人「ええ」真鳥「そのあとちょっと予定あって帰っちゃったみたいやけど。ちゃんと来てくれて、めっちゃいい人やな〜と思って」流星「嬉しいですね。こうやって、その、関西の先輩と言いますか、その、代々大阪松竹座で立ってきた先輩たちがこうやって後輩を見に来てくれるっていうのが」真鳥「嬉しいね。嬉しいよね」流星「ですね」真鳥「WESTもいっぱい来てくれたし」流星「しっかり笑いのアドバイスもしてくれたりっていうのがすっごい嬉しいですよね」真鳥「優しかった。みんな優しかった」流星「うん。ありがたかったです」真鳥「ありがたいね」流星「うん」

流星「もう一個いく?」佐野「じゃあ。愛知県出身のゆみさんからです」真鳥「出身なんやw」佐野「出身じゃないですねw 愛知県の」流星「出身かもしれんけどね」佐野「ゆみさんからです」真鳥「ゆみさん。こんにちは」佐野「真鳥くん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」佐野「私はfunkyな8人が大好きです」流星「おお」真鳥「ありがとうございます」佐野「ジャニーズWESTの静岡公演と3月の松竹座公演では、4人ずつに分かれての公演になりましたね」流星「はい」真鳥「そうですね」佐野「私は静岡に参加して、真鳥くんが振り付け、構成を考えたブリュレを見ることができました」真鳥「そうですね」流星「ブリュレやったんですか?」佐野「そうなんですか?」真鳥「そうそうそうそう」流星「大阪松竹座でもやってたブリュレなんですけど」真鳥「そうそうそう。いつもやったらHair」流星「あ!」真鳥「そう。キスマイフットさんのHairを俺と丈と…まああの8人で、いつもの8人でやってたんやけど、静岡公演で人数も減るってなってどうしようってなったときに、大阪でブリュレもやってるし、で、こっちでもブリュレやろうっつって。で、まあ、場所は違えど同じこと、繋がってるんだぜみたいな」流星「あー!いいなー!」真鳥「っていう感じでブリュレやって。でもちょっと振り付けは変えようっつって。で、まあ、松竹座で完全ロックダンスでやってるのを、こっちは完全、ちょっとニュースタイルな、ちょっとヒップホップな感じでやって。で、俺がつくらしてもらって」流星「まとくんすごいですね」佐野「えー!」2人「振り付けもできるんですね」真鳥「そうそう。振り付けできるんですよ、僕」流星「かっちょいい」真鳥「それもちゃんとお客さんの印象に残すために、それぞれの個性…アクロバットできる子はアクロバットさせようってことで。で、古謝と毛利…と楽もか。に、アクロバットで美味しいとこあげて。で、淳弥と俺と末澤もいたんやけど、それぞれがセンターになるタイミングもあって」流星「いいですね」真鳥「それぞれに、みんなに美味しいところをつくったブリュレ」流星「すごいじゃないですか。振り付け師さんみたい」真鳥「おもしろかった。でもみんなでどんなんつくろうって話してるときに、なんかみんなあんまりいい案くれへんくて、ブリュレ食べたら?みたいな」2人「はははw」真鳥「いやいや、城ホールの真ん中8人でブリュレ食べてどうすんねんw」流星「確かにそういうなんかありますもんね、印象には残るけど」真鳥「それまいジャニだけにしてくれって言ってw」流星「まいジャニありますもんね、そういうw」佐野「まいジャニいいんですねw」真鳥「ホルモン食べたり」流星「カレー食べたり」真鳥「そういう案ばっか末澤とかが出してくるからさ。いや違うっつって。で、振り付けつくって。で、最後はまあ、ブリュレやし食べ物やしってことで、ちょっと口拭うフリでごちそうさまでしたみたいな感じで終わったりとか、色々考えてやって」佐野「お便りの途中です」真鳥「あ、ほんま?」流星「あ、そっか!」真鳥「ごめんごめん」佐野「真鳥くんと朝田くんがステージのセンターに立つ姿、とてもかっこよかったです」真鳥「ありがとうございます」佐野「そこで質問なのですが、毎回の演出や振り付けにテーマはあるのですか。また、今回のブリュレの演出はどんなイメージでつくりましたか。ぜひ教えてほしいです。これからも真鳥くんの素敵な演出を楽しみにしています」真鳥「ありがとうございます」佐野「もう話しましたねw」流星「なんかもう演出をって、なんかほんとに演出家さんみたいに」真鳥「演出家みたいなってるなw」流星「すごいですね、やっぱり」真鳥「まあ色々やらせてもらって、ブリュレはそういう食べ物意識で振り付けつくったりとか」流星「今度やってほしいですね」真鳥「そう。色々つくってきたからね、今までね。楽しいよ、振り付けは」流星「僕もなうぇすと見に行かしてもらって、大阪城ホールで」佐野「あ、行きました」流星「そう。ね。行きましたね。行って、その、MCで紹介してもらったんですけど、関西Jr.として」真鳥「あー、してもらってた」流星「城ホールでも、その、妖精役」真鳥「やったねえ!」流星「妖精の自己紹介をさせてもらって」真鳥「おもしろかったよ」流星「1万人を超える人たちに知ってもらえたっていうのがすごい嬉しかったんかな」真鳥「ウケてたもんな」流星「うん。ありがたかったですね」真鳥「しかもそれこそなうぇすとでやってる今Hair?Hairも俺がつくってるわ」佐野「へー!」流星「すっげえ!」真鳥「そう。その前に松竹で丈たちがHairやってて」流星「やってましたね」佐野「はい」真鳥「そんときは違う振り付け師さんがつくってたんやけど、その振り付け師さんがつくった間奏部分の音ハメのとこだけ残して、あとの部分の始めのラップからサビ。イントロと。で、全部あとは俺がつくって。構成もやって。楽しかった」流星「でもね、城ホールとか、見学とか出たりすると、やっぱり、なんでしょう、やってみたいと言いますか」真鳥「そやなあ」流星「関西Jr.でまた立てたらいいなあっていうのはありますよね」真鳥「広いしね」流星「そう。だから」真鳥「広いし、近いしね」流星「うん」佐野「はい」真鳥「お客さんと」流星「楽しかったですね」真鳥「楽しかったね」流星「終わりましたっけ」真鳥「終わったね。29日に終わったね」流星「うん」真鳥「私はちょっと体を壊してしまって」流星「はい」真鳥「出れなかったわけですけど。あと広島が残ってるね」流星「あ!そっか!」真鳥「いいね、ツアーって。楽しいよね」流星「ツアーっていいですよね、やっぱり」佐野「やってみたいです」真鳥「ホテルも楽しいしな、なんだかんだ」流星「そうですよね」真鳥「仕事で行ってるけど、まあ、みんなで集まって。ちょっと反省会するから集まってって丈に言われて集まって。そしたらめっちゃピザ頼んであって。で、ホーム・アローンが流れてて。あいつDVD持参してて」流星「え!いいなあ!」真鳥「普通にピザパーティー」佐野「楽しそうw」真鳥「ピザパーティーしてた」流星「ほんまに女子会みたいですねw」真鳥「楽しいよ」流星「いいですね」真鳥「ホテルも」佐野「というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまで!たくさんのメールありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」佐野「ではここで、CMです!」

佐野「はい、エンディングの時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんの恋を知らない君へという曲です」真鳥「あら〜」佐野「この曲をリクエストしたのは僕、佐野昌哉なんですけど」真鳥「あら〜」佐野「僕NEWSさんの中で特に手越くんがすっごい好きで」流星「あ!」真鳥「あー、言ってたねえ」流星「歌上手いもんね〜」佐野「最初の歌がもうやばくて、手越くんの」真鳥「歌上手いもんな、めっちゃな」佐野「あんな風に歌えるようになりたいと思っていて、いつもお風呂で練習して」流星「おお!」真鳥「いいやん。だいたいお風呂やんな」流星「お風呂響きますもんね」真鳥「響くもん。エコーかかるもんな」流星「あとトイレトイレ!」真鳥「トイレな。わかる」流星「あるあるですよね」佐野「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」真鳥「きたね〜」流星「あー!もう!」佐野「きちゃいましたよ。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。おやすみ担当はくじ引きで決めます」真鳥「そうですね。引きますかー?」流星「出たー!引きましょう」真鳥「せーの」3人「おお…w」流星「はいはいはいはい。いきましょう」佐野「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」流星「メールはkjr@jocr.jp」真鳥「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

佐野「え?おやすみ版の心配ないさが聞きたいって?おやすみ〜♪」真鳥「いいやん」流星「なんでもいけるやん」佐野「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」真鳥「おやすみ〜♪w」流星「はははw」