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かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/4/23 文字起こし

流星「調子乗っちゃって」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」流星「関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」流星「はい!この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」2人「はい!」流星「はい、今回はですね、僕が司会でやっていきたいと思います」2人「お願いします」流星「出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は僕、大西と林真鳥くんと佐野昌哉くんの3人が担当しています!」2人「はい!」

真鳥「ほんまに3人やった?」流星「3人ですよ〜」真鳥「今ゆりやんおらんかった?」流星「ゆりやんさんね。調子乗っちゃって」真鳥「おったやんな」流星「はい。大好きなんです」真鳥「好きなんや」流星「大好きなんです、ゆりやんさん」真鳥「そうやねんな。おったよな、やっぱ」流星「そうw もう4週まできましたよ」真鳥「きましたね」佐野「早いですね」真鳥「早いっすね。もっとやりたいね」流星「もっとやりたいですね」佐野「はい」真鳥「もっとやりたいよ〜。何週でもいけるよね」流星「悔いのないように、いっぱい喋っていきましょう」真鳥「そうやね。喋っていきましょう」流星「今日もいっぱいお便り読もうと思うので、聞いていただけたら嬉しいです」

流星「ということで、今日もお便りをたくさん読んでいきたいと思いまーす、はい」2人「お願いします!」流星「まず、神戸から。たかみさん。真鳥くん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「私は真鳥くんが大好きな19歳でーす」真鳥「ありがとうございまーす!」流星「毎日松竹座での公演、お疲れ様でした」真鳥「いえいえ」佐野「ありがとうございます」真鳥「お疲れ様でした」流星「私も行かせていただきましたが、すごく楽しかったです」真鳥「ありがとうございます」流星「真鳥くんの女子高生姿素晴らしかったです」真鳥「ほんまですか?ありがとうございます」流星「質問なんですが、1日2公演ある日、公演と公演の間の時間はどのようにお過ごしですか。また、休演日はどのように過ごしましたか。もしよければ教えてください。これからも体調に気をつけてお仕事頑張ってください。ずっとずっと応援していまーす」真鳥「あざます!」流星「1日2公演あるとき。昼夜ですね」真鳥「昼夜か」佐野「はい」流星「1部と2部」真鳥「そうやな〜、俺はな〜、コントについてめっちゃ考えてた、いっつも」流星「あー!」真鳥「コントに追われる毎日」流星「ですよね」真鳥「そうそう。1回目…かな。生徒役で斗亜と…嶋﨑斗亜くんと2人で出たときに、斗亜いるからじゃあ漫才しよ〜と思って。で、なんかかわいいやん。ちっちゃい子とやるってのも新しいし。で、ちっちゃい子に毒吐かせるっていう漫才をしたときに、それを結構大人の人から褒めていただいて」流星「そう。めっちゃおもしろかった」佐野「鼻デカイって」真鳥「そう、言わせたw 鼻デカイと年齢考えて?っていうことと」流星「めっちゃブラックw」真鳥「そう。顔臭いっていう3つを言わせて」流星「絶対斗亜が言いなさそうw」真鳥「言わへんような言葉言わせて。で、それがウケて。で、そっから生徒役やるときに必ず斗亜が一緒ってなって」流星「あーw」真鳥「そっから、じゃあ毎回考えなあかんなこれってなって、毎回…毎公演漫才を考えなあかんくなって。で、ネタも変えなあかんから。それに追われてたね」流星「僕もコント系ですね。だからコントで使う小道具を小道具さんに言ってもらって作ってもらったりとか、その、小道具置き場みたいなとこまで行って小道具をあさりあさりして探し回ったりとか、やりましたね。やっぱりコントが今回追われましたね」佐野「はい」流星「ほんで、暇なときは寝たりしましたね、やっぱり」真鳥「昼夜間寝てる人は多かった」佐野「多いですね」流星「多いんで、寝たりしました」真鳥「俺だいたいお風呂で考えてた、コント」流星「あ!お風呂いいですよね!」真鳥「なんの…だれの妨げもなく」流星「リラックス」真鳥「1人で考えれるから、お風呂で。で、だいたいのぼせて」流星「はははw」流星「昌哉くん、だれと一緒の楽屋やったっけ」昌哉「僕は斗亜と彪太郎と一緒の楽屋でした」真鳥「あー、そやね」佐野「3人で遊ぶことも多かったんですけど、17日?か18日がジャニーズWESTさんのツアーつくから、廉くんが…ベースの吉岡廉くんがいなくなっちゃうから。それで陸くんがいつもベース練習してて、その練習にいつも付き合ってました」真鳥「すごいよな、陸もな」流星「陸ベース…ねえ。ベース持ってなかったらしいんですよ」真鳥「あ、そうなんや」流星「アコギは持ってたらしいんですけど。なんか、やるってことなって、もうずっと練習してて」真鳥「偉いよな〜」佐野「めっちゃ練習してました」流星「そう」真鳥「楽器いいもんね。楽器やりたいもん、俺も」流星「一個できたらね、やっぱり自分の身にもなりますし」真鳥「そやねん」流星「いいよね」

流星「ああ、どんどんいきましょか」真鳥「いきましょう」流星「はい。青森県から」2人「おお!」流星「らな…らなさん」真鳥「らなさん」流星「まとくん、流星くん、昌哉くんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「まとくん好きすぎて、もがき苦しんでいる者です」真鳥「ああ、気をつけてください」2人「はははw」真鳥「耐えて耐えて」流星「はい。どんな髪色でも似合うまとくんに質問なんですが、どの髪色が自分的に気に入っていますか。また、流星くん、昌哉くん、ぜひ教えてください」真鳥「髪色か」流星「髪色」真鳥「みんなあんまり染めへんよな」流星「そう。まだ染めたことない」佐野「禁止です」真鳥「禁止やもんな」流星「まとくんなんか」真鳥「俺めっちゃ染めてるね」佐野「かっこいいっすよね」流星「季節によってなんか変わるような気が」真鳥「でもなんか、やっぱあの、ファンレターとか結構鵜呑みにしちゃうタイプやし。この色が似合うって言われたらそれにしちゃうし。で、一回暗くもしたけど、なんか自分的にはあんまり暗いのがしっくりこんくて」流星「嘘ですか?え、めっちゃ好きでした、ちょっと青入ってる」真鳥「あー、青も入ってた。そう。ただの黒もいややし。なんか暗いのが、なんか自分の心まで暗くなってしまいそうな気がしてしまう」佐野「ははw」流星「ええw」真鳥「髪明るいと内面から明るくなれる気がする」佐野「ああ」流星「あーw」真鳥「気持ちの問題やと思うけど」流星「うん」真鳥「んで、明るいほうがなんか、なんか人生楽しそうな感じするしw」佐野「はははw」流星「今しっくりきてる感じですか?」真鳥「今けっこうしっくりきてる。ちょっと明るすぎるかな」流星「だから今春なんで、ピンクとかはどうですか?」真鳥「ピンクなあ。末澤やってたよな」流星「末澤くんやってましたね」佐野「あー!」真鳥「真っピンクやったよな、あれ」流星「ピンク似合う人って滅多に」佐野「いないですよねw」流星「だから、東京の京本大我くんも」真鳥「あー、やってたね」流星「ピンクもやってたし。あんまりねえ、やる人少ないけど」真鳥「あんまりでもな〜。ピンクとか」流星「まとくん似合いそう。だって」真鳥「強すぎるかな〜ってなるな」流星「肌白いし、めっちゃ似合いそうですけどね」真鳥「今はちょっと無難な色でいきたい」流星「今後やってみたい色としては?」真鳥「やってみたい…赤は好き」流星「あー!」真鳥「そ。で、青も好きやねん。でも全部赤とか全部青とかはちょっと、コスプレみたいなっちゃうと。ちょっとワンポイントで、って入れるのが好きやねんなあ、俺は」流星「あー、確かに入ってる気がする」真鳥「そうそう。まあでもファンの人は賛否両論やけどな」流星「あー!」佐野「えっ…」流星「まあねえ、ありますよね」真鳥「やっぱりコスプレっぽく見えちゃったりするし」流星「自分が一番いいやつのほうがね」真鳥「うん」


流星「どんどんいきましょう!」真鳥「いきましょう!」流星「はい!神奈川県ももさんから」真鳥「ももさん」流星「はい。流星くん、佐野くん、まとくんこんばんは!」2人「こんばんは!」流星「私は流星くんが大大大大大大大大大大大大大好きな」真鳥「ほんまにそんなに書いてた?書いてた?」流星「書いてないです〜」真鳥「書いてないんか〜」流星「今年中2です。長い期間松竹座でお疲れ様でした」真鳥「お疲れ様でした」流星「関ジュのみんながすごくキラキラしていて、素晴らしい舞台でした」2人「ありがとうございます」流星「春松竹で流星くんが大好きなバレーについて語ってなくて悲しかったです。そこで、流星くんにとれ関でハイキューのことやバレーについて語ってください。私もハイキューやバレーが大好きなのでとても語ってほしいです。これからも流星くん、佐野くん、まとくん無理せずお体に気をつけて頑張ってください」2人「ありがとうございます」流星「これからも流星くんのファンでいます。ありがとうございます」真鳥「ありがとうございまーす」流星「そうですよ。僕ね、ハイキュー好きなんです」真鳥「バレー好きやもんね」流星「バレー好きなんですけど、その、ハイキューという、あの、アニメがありまして。その…それをファンレターとかでシールを貼ってくれてたりするんですよ」真鳥「あら。それ嬉しいよな」流星「そう。嬉しかったりとか。その、バレーの選手がもとから好きだったんですけど、その、バレー好きって知って、流星くんに気になって、ファンレター書いてみましたっていう人もいて」真鳥「えー!すげえ!」流星「逆のパターンもあったりして。すごいなんか、嬉しいなあというか」真鳥「え、バレーが好きで、そのあとハイキュー好きになったん?」流星「そうです」真鳥「あ、そうなんや」流星「だから、だからもうケータイとかも、自分のケースの裏とかシールめっちゃ貼ってます」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう」真鳥「ほんまのやつやん」流星「ほんまに好きなんですよ」真鳥「ほんまに好きやん」流星「アニメとか、漫画も揃えてたり」真鳥「え、実際にやったりもするん?」流星「あ、やります。今日やってきました」佐野「え!?」流星「そう。今日午後から収録だったじゃないですか、これ。午前中やってきました。汗かいてきました」真鳥「まじでw」流星「そう、だから、春松竹の間全然できなかったんですよ。あの、午前公演もあったりしたので。だから、今回は久しぶりにボールと会えて」真鳥「ボールと会えてw」流星「そう。会話もできるですよ、ボールと」真鳥「友達やん、もう」流星「そう。お疲れ〜!久しぶり〜!みたいな感じで」真鳥「翼くんやん」流星「そう。公園で1人でやってましたw」真鳥「1人で!?w」佐野「1人なんですか!?w」流星「そう」真鳥「バレーって1人でできるもんやっけ」流星「壁と」真鳥「あ、壁」流星「壁にサーブ打ったりとか。壁に当ててレシーブを返したり」真鳥「へー!うまいん?」流星「いや〜、そこまで自分ではうまいと思わないんですけど、その、まいジャニの企画で、スポーツ大会でバレーをやったんですけど、そのときにかなり得点を決めれたりして」真鳥「なあ!やってたなあ!」流星「そう。ファンの人に初めてバレーをやってる姿を見せたりしたので」真鳥「俺がサーブ空振ってたやつや」2人「はははw」流星「そうそうそう。空振るってないですよね、まず」真鳥「“まさかの空振り 林真鳥 26歳”って書かれてた」2人「はははw」流星「でもね、またね、こういうね、スポーツをね、披露する日が来れたらね」真鳥「ねえ、俺は大丈夫です」流星「いやいやいや。やりましょうよ。またやってみたいですよね」真鳥「うん。色んな自分を見せていきたいもんね」流星「はい。というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまでということで、たくさんのメールありがとうございました!」真鳥「ありがとうございました!」佐野「ありがとうございます!」流星「そうですね、昨日なんですけど、Myojoさん発売になったんですけど、今回関西ジャニーズJr.特集ということで、16ページもいただいています!」真鳥「そうなんですよ」流星「もう発売なってるんでね」真鳥「なってますね」流星「今!今すぐですよ、今すぐ!」真鳥「そう、今すぐ」流星「もうコンビニでもいいのでもう駆け込んでいただいて」佐野「お願いします!」流星「本屋さんに、そう、行っていただければ。お願いします!」真鳥「お願いします!」流星「色々ね、全員かな、ほぼほぼ載ってるよね」真鳥「載ってると思う」流星「松竹座出てるメンバーはほぼほぼ載っているので」真鳥「しかも16ページもね、僕らでやらしていただいて」流星「そうですね。ありがたいことなんで、ほんとに感謝しています!」真鳥「知名度上がりますように」流星「ぜひ皆さん買ってくださいね〜」真鳥「1人3冊!」流星「ははw」佐野「おおw」流星「絶対ね!w」真鳥「鑑賞用、保存用、配る用」流星「ではここで、CMです」

流星「エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、ジャニーズWESTさんのRainbow Dreamです。この曲はですね、その、デビューシングル“ええじゃないか”の限定盤についてたらしくて。この曲はですね、僕が初めてのジャニーズWESTの城ホールに出させてもらったときにRainbow Dreamがアンコールの曲とかであったんですけど、僕その曲にまだ出ることにはなってなかったんですよ、はじめ」真鳥「うんうんうん」流星「でも僕が自ら振り付け師さんにお願いして出た曲でもあって」2人「へー」流星「この曲がめっちゃ好きで。すごい歌詞がよくて。あの、なんか、WESTさんが舞台やってたときの曲にもなってて」真鳥「へー」流星「すごい好きなので、やっぱり、振り付け師さんにも頼むぐらいなんで」真鳥「へー、そうなんや」流星「だからめっちゃこの曲好きなんで、皆さんにも聞いてもらいたいなと思ってこの曲にしたんですけど」真鳥「そやなあ」流星「そうですね。今日がそう、ジャニーズWESTさんのデビュー日。何年目ですか?丸3年」佐野「3年」流星「3年経ってもう4年目ということで。すごい記念の日なので、この曲にさせてもらいました。はい。さてここで、番組エンディングのお笑い…お笑いコーナーじゃないw」真鳥「お笑いコーナーがあるんですか?まだ。すごいな、この番組はw」流星「はははw さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー!関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーさんに向けて甘いおやすみを言うコーナーということです」真鳥「なるほど」流星「はい。おやすみのね、担当はくじ引きで決めていきたいと思います」2人「はい」流星「引きますか〜?」真鳥「引きましょかー」流星「あ〜緊張する!」真鳥「今回俺まだきてない」流星「そうですよね。昌哉くんが2回きて」佐野「僕2回」流星「僕1回で。いきましょう。せーのーで。はい、引きましたね。はい、いきましょう。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」真鳥「メールはkjr@jocr.jpまで」佐野「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

真鳥「あ〜、みんな寝ちゃったな〜。こっち来て。おやすみのチュー。明日はだれもおらんから、もっとイケナイことしよな。おやすみ」流星「やばい。めっちゃ大人やん」真鳥「おやすみ(吐息)」流星「また来週も絶対聞いてくださいね!」3人「ばいばーい!」真鳥「おやすみ(吐息)(2回目)」