かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/4/30 文字起こし

真鳥「教えてーよ♪ なーにが好きか♪ ファンのみんな!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」大西「…あ、関西ジャニーズJr.の、勢いはー?」2人「西からー!」流星「愛はー?」2人「大西からー!」流星「笑顔ピカピカ15歳、大西流星と」真鳥「コスパのいいアイドル、お値段以上マトリ♪林真鳥と」佐野「だーれが♪」2人「君が〜♪」佐野「僕が、僕が佐野昌哉〜♪」2人「ヘーイ!」佐野「佐野昌哉です!」2人「イェーイ!」真鳥「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です!」佐野「はい」流星「パーソナリティ(変声)」真鳥「ありの〜♪」流星「おお!すごい!重ねてくるね!」真鳥「重なりましたね」2人「はははw」真鳥「今日は、えー、私、林真鳥が司会をやらせていただきます」2人「はい!」真鳥「出演しているメンバーは月ごとに交代させてもらって、毎月3人が出演しています。今月は大西流星林真鳥、佐野昌哉の3人で担当しています!」3人「お願いします!」

真鳥「もう5週目ですよ」流星「最終週ですよ、もう」佐野「早いですね」真鳥「早いっすよ」流星「寂しい」真鳥「てか、5週もあるんすね、4月は」流星「そうですよ」佐野「はい」真鳥「お得感ね」流星「ありがたいですよ、ほんまに」真鳥「俺らのファンにはお得感ね」流星「そう。嬉しい」真鳥「ありがたいありがたい」流星「日曜日大好き!」真鳥「日曜日大好き!5週大好き!えー、というわけで、4月も最終週ですが、最後までよろしくお願いしまーす!」2人「お願いします!」真鳥「イェーイ」

真鳥「というわけで、今回もお便りたくさん来ているので、どんどん紹介していきたいと思います!」2人「はい!」真鳥「まず、兵庫県のあかりりりさん」流星「あかりりりさん」真鳥「あかりりりさん。真鳥くん、流星くん、佐野くんこんばんは!」2人「こんばんは!」真鳥「春の松竹座お疲れ様でした!」2人「ありがとうございます!」真鳥「私も見に行かせていただきました」佐野「ありがとうございます」真鳥「かっこよさやかわいさ、関西Jr.らしい面白さが詰まった素敵な公演でした」流星「ありがとうございます」真鳥「ここで質問なのですが、真鳥くんと佐野くん、流星くんは歴も違えば歳も離れていると思います。真鳥くんから見た2人の印象と2人から見た真鳥くんの印象を教えてほしいです」2人「はい!」流星「まとくんどうですか?僕たち」真鳥「そーやな、俺、流星はな、めっちゃおもろいと思うねん!」流星「なんで!?」真鳥「流星、まあ、かわいいやん。この感じ。見た目。ちっちゃくて。かわいいけど、なに、MCとかコントでもさ、毒吐くやん、めっちゃ」流星「そうですかねw」真鳥「で、ボソッと言うやん、一言。それが俺結構ツボで」流星「えー、嬉しい」真鳥「流星の言う一言のワードのセンスが俺結構好きやな」流星「おおw」真鳥「そうそうそう」流星「いやー、なんかこういうの褒められるとやっぱ照れちゃう!」真鳥「俺でもめっちゃ思う。めっちゃ思う。え、上手いと思う、めっちゃ」流星「いやいやいや」真鳥「その、言葉選びが」流星「嬉しい」真鳥「うん。で、佐野くんはね、歌が上手い、とりあえずね」佐野「はははw」真鳥「もう入ってきた頃から、初めて俺ライオンキング聞いたときびっくりしたもん、ほんまに」佐野「ありがとうございます」真鳥「そう。Anotherやっけ」佐野「はい」真鳥「のときやっけ。に、やってて。すげえ上手い子入ってきたやん!と思って。まじのシンバやん!みたいな」2人「はははw」真鳥「ほんまに心配ないさやでって思ったもん」流星「本物が来た!ってときですよね」真鳥「そうそうそう。本物や!って思ったもん。すごい上手いよな」流星「びっくりしました」真鳥「ずっとやってた?歌は」佐野「はい。ずっとやってました」真鳥「そうなんや。ちっちゃい頃から?」真鳥「小2ぐらいから」流星「いや〜もう、すごいですよ」真鳥「声も綺麗やし」流星「綺麗」真鳥「この間の松竹でのコバルトブルーも毎日サウンドチェックやってねえ」流星「も〜ねえ、もう癒されますよ、あれは」真鳥「すごい綺麗な声で。聞いてたもん、聞き入ってたもん、いっつも」流星「もうなんか声帯が欲しいもん」佐野「声帯w」流星「佐野くんの声帯が欲しい」真鳥「楽器も結構できるやん」佐野「はい」真鳥「何個できるん?俺が知ってる限りではサックス。で、ドラム」佐野「と、ピアノも」流星「え!」真鳥「ピアノもできるんや」流星「すごい!一人でバンド組めるやん!」真鳥「ほんまやで」佐野「ギターも今練習中です」流星「ほら!」真鳥「まじか!」流星「すごくないですか!」真鳥「まあ俺も楽器やってた人やからさ」佐野「あー」流星「あ、ピアノやってましたね」真鳥「そうそう。俺ピアノ8年ぐらい」佐野「8年!」流星「前龍太くんのまもりたいって曲で」真鳥「そうそうそう。ピアノね」流星「そう。めっちゃかっこよかった」真鳥「ね。ああいうのやりたいね、もっとね」流星「指がまとくん綺麗やから」真鳥「そう。ほら、すごいでしょ、皆さん」流星「いや、見えないですよw」佐野「ラジオでw」流星「タットしてるんです、指でw」真鳥「そうそうそう」流星「まとくんですか?僕たちから見た」真鳥「そうそうそう。どうでしょうか」流星「なんかあの、歴的にはすごい先輩じゃないですか」真鳥「そうやな」流星「やのに、ほんとに初めから気軽に話しかけてくれたりというか」真鳥「うん」流星「あと、振り付けですかね。振り付け覚えるのが早いから」真鳥「早いな、俺」流星「僕一番苦手なんですよ、振り付け覚えんのが」真鳥「あ、そうなん」佐野「僕も苦手です」流星「自分の好きなロックダンスでさえも覚えんのが苦手で。やるのは好きなんですけど、やっぱ覚えんのが苦手なんで、いつもまとくんを見ながらやってます」真鳥「ほんま?」流星「そう。だからまとくんに教えてもらったりとか」真鳥「あら、嬉しいですね〜」流星「ダンスの面ではすごい助かってる」佐野「リーダー的存在」真鳥「そうや。流星ロックや」流星「そうですよ」真鳥「入ってきたとき思ったもん、めっちゃロック上手い子おるやんって」流星「そうです」真鳥「めっちゃ噂なったもんな」流星「ずっとやってて」真鳥「すごいロックダンスの子が。で、俺もロックダンスやってたから。すごいな〜って」流星「あと、まとくんはすごい、あの、ファンの人を彼女という目線で見てて、言葉選びと言いますか、なんでしたっけ。みんなの浮気相手?」真鳥「浮気相手って言ったね。一回ね。国民的浮気相手って言ったね」2人「はははw」流星「いいですね。なんかそういう、大人な部分というか、ちょっと大人な部分にもエロスがあったりというか。まとくんらしいなっていう」流星「大人やからね。みんなと違ってね」2人「はははw」真鳥「佐野くんから見た僕は?」佐野「ダンスとか、もう全部、関西ジャニーズJr.のリーダー的存在というか」真鳥「ほんま?」流星「そうですよ」佐野「もうみんな憧れて」真鳥「まじ?」佐野「真鳥くんのダンス」真鳥「いやいや、そんな。もう上手い人いっぱいいるから、関西Jr.」2人「いやいやいや」真鳥「ばり褒められてるとちょっとなんか恥ずかしなる」2人「はははw」流星「今日はMCですからね、まとくんw」真鳥「褒められたらあんまりMCできひん気がするから、ちょっとこの辺にしとこうかな、俺」

真鳥「まあ、お便りどんどん来てるんで」流星「はい!読みましょう!」真鳥「読んでいきましょう。お次は、ラジオネームあゆみさん!」流星「あゆみさん!」真鳥「えー、真鳥くん、昌哉くん、とれ関初出演おめでとうございます!」佐野「ありがとうございます!」真鳥「えー、銀河1かっこよくてかわいい真鳥くんのファンです。おお、ありがとうございます。でもこんなね、生半可な気持ちで銀河とか言っちゃダメなんすよね」流星「そう、ほんまに。みんなはね、銀河のなにを知ってるの?ほんま」真鳥「宇宙は広いよ」流星「宇宙は広いよっ」3人「はははw」真鳥「とれ関が決まってすごーく嬉しいです。真鳥くん、流星くん、昌哉くんは3人とも小さい頃から舞台に立たれていますよね。そこで、3人がステージに立つときに必ず行っている儀式などがあれば教えてください」流星「儀式?」真鳥「これからも3人はじめ、関西Jr.の活躍をお祈りしています。映画の公開も楽しみにしていまーす!ありがとうございます!儀式ってね」流星「儀式?」真鳥「儀式なんかある?でもWESTとのコンサートやったら、WESTさんのコンサートやったら、例えば円陣するよね」流星「はいはい」佐野「あー」真鳥「盛り上がれんのか!俺ら次第や!行くぞ!おー!は絶対やってるんやけど」流星「やりますね」真鳥「今回松竹ではあんまできひんかったよな」流星「できんかったし」真鳥「まあスタンバイも早かったし」流星「そう。僕はなんか、すっぽん…その、下から登場するじゃないですか」佐野「あー、はい」流星「別だったんで、始まんの一人ぼっちっていう寂しさがある」真鳥「寂しいな」流星「そう。でもみんなよりいち早くファンの人のことを見れるんで」真鳥「あー、そやな」佐野「あー」流星「そう。嬉しかったんですけど」真鳥「なんか儀式あったかな」流星「ありますかね?」真鳥「なんやろ」流星「儀式?」真鳥「いつもやったら、まあ、背中叩いてもらったりとか」流星「うん」佐野「あー」真鳥「みんなで…まあ少人数でも円陣してたりとかしてたけど。今回は俺は晴太郎*1?石澤晴太郎と末澤と毛利…と大晴たまに。の4人ぐらいでだいたいふざけてた」佐野「ふざけてたw」真鳥「なんかだいたいなんかボケて、それに晴太郎*1がツッコんでみたいな」佐野「あー」真鳥「いっぱいなんか小ボケをあいつに見せて。もう出演ギリギリになるまでそれをやってた」流星「えー!めっちゃ楽しんでますやん!」真鳥「めっちゃうっとしかったと思うけどな」佐野「はははw」流星「でもやっぱり、もうほんまに春のコンサートはコントだったんで」真鳥「そやなあ」佐野「はい」流星「ほんとになんか、ジャニーズの人がやらないような会話?だから、今日は建築関係のトントントンでそっからの流れで合わせていくからみたいな。ほんまに芸人さんの会話みたいな」真鳥「そやなあ」流星「ネタ合わせみたいな感じで」真鳥「アイドルの会話じゃないもんな。合間とかもな。終わってからもな」流星「そう。今日の落ち方は悪かったなみたいな」2人「はははw」流星「えー!みたいな。なりますけど」真鳥「反省する点がちゃうもんな、俺らな」流星「そう。やっぱりね、独特なんですよねw」真鳥「うん。佐野くんとかなんかあった?」佐野「僕はちっさい頃から舞台でうた歌うこと多かったんで、ハチミツの飴舐めるようにしてます」真鳥「あー!そうなんや!」佐野「松竹のときも毎回楽屋で舐めてから行ってました」真鳥「へー!すげえ!」流星「ないですよね」真鳥「ない。全然」流星「でも淳太くんが、その、海外行ったときに飴を差し入れしてくれて」真鳥「あ、そうなんや」流星「そう。それをずっと舐めてます。めっちゃ効くんですよ。でもめっちゃ苦いの」真鳥「へー」佐野「あー」流星「でも苦いやつってだいたい効くやん」真鳥「良薬口に苦し、と」流星「漢方的な感じ?のやつずっと飲んでました」真鳥「へー。ハチミツいいな、でもな。美味しいほうがいいわ、俺は」流星「あー」佐野「あんまり美味しくないですよw」真鳥「苦いの苦手」流星「美味しいの出てますよね、今なんか」真鳥「ふーん」流星「そう。今度買ってくださいよ」真鳥「オーケー」3人「はははw」真鳥「気軽気軽w」真鳥「そやなあ。あんまりでも気にしてなかったなあ、歌も」流星「ねえ」真鳥「Water Dropはあったけどね」流星「うん」真鳥「あれいい曲やったわ」流星「いい曲ですよね」真鳥「歌いたかったから、あれずっと」流星「儀式っていう儀式はあんましてないですよね」真鳥「そやねえ」流星「でもね、次とか、またコンサートとかする機会があれば、円陣やりたいですね」真鳥「円陣したいね!あれはテンション上がるもんな!」流星「一回一回することによってね、やっぱり身も引き締まりますし」真鳥「そう。で、WESTのときやったら、円陣…まあ一人だれかがメインになってみんなに声かけていくやんか」佐野「はい」真鳥「それを日替わりでやっていくねんけど」流星「あー!楽しい!」真鳥「で、WESTやったらJr.も一緒にやるから、Jr.のだれかがじゃあお前今日やれとか」佐野「あー」真鳥「盛り上がれんのか役?」流星「奥村くんの聞いてみたい」2人「ははw」真鳥「盛り上がれんのかっ」流星「盛り上げれますかっ?」真鳥「俺ら次第やっ。いくぞっ。おー」3人「はははw」真鳥「ばりいい声でやるやん、絶対」流星「あー、好きですわ、それ」真鳥「佐野くんも良さそうやな」流星「ああ!」真鳥「いい声でバーッてやってくれそうやし」流星「心配ないさみんなで言いたい」佐野「みんなでw」真鳥「心配ないか!」3人「心配ないさ〜♪」真鳥「みたいなw」2人「はははw」流星「やりたいですね」真鳥「そうそう、色んなね、味が出るからね、円陣もね」流星「そう」真鳥「面白い」流星「やっていきましょうよ、これから」佐野「やりたいです」真鳥「円陣とか放送していきたいもんな、どっかでな」流星「ねえ!やりたいですね!」真鳥「色んなそれぞれの円陣があるからね」流星「そう」真鳥「というわけで、お時間が来ちゃったので今日もここまでです!」2人「はい!」真鳥「たくさんのお便りありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」真鳥「ではここでCMです!」

真鳥「それでは、エンディングのお時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、NEWSさんの愛のマタドールです」2人「はい!」真鳥「この曲をリクエストしたのは僕です。真鳥です」流星「なんでですか?」真鳥「これね、ちょっと大人っぽい曲でしょ?」2人「はい」真鳥「これ僕ね、何回も松竹座でやろうとはしてたんですよ。僕らでなんの曲やる?ってときに何度か候補として出してたんですけど、泣く泣く諦めてきた曲なんですよ」流星「おお!」佐野「ええ!」真鳥「ちょっとヤラシイ曲で、大人っぽいんすけど、こういうのもやってみたいなということで」流星「いつか聞けるんじゃないかという」真鳥「そうそうそう。だから僕らが歌ってるのを想像しながら聞いてください」流星「おお!いいですね!」真鳥「でもいい曲っすよ、ほんまに。歌いたい。で、これしかもNEWSのコンサート昔見に行ったときに…出てたんかな?わからんけど。のときに、手越くんがソロでアカペラで歌ってた曲なんすけど」佐野「へー」真鳥「それで惚れて、この曲に。で、そっから何回か聞いて、踊ってもかっこいいんちゃうかなと思って。で、選びました、今回」流星「おお」真鳥「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー!」佐野「はい」流星「5週目ですよ」佐野「最後です」真鳥「そうっすよ。とれたて関ジュースではJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」佐野「はい」真鳥「おやすみの担当は毎回くじ引きで決めます」流星「そうです」佐野「はい」真鳥「ここにね、割り箸3つありますね」流星「はい」真鳥「よっしゃ」流星「もう引いていきますか?」真鳥「引きますか?」流星「今現在はまとくん1回」真鳥「俺1回」流星「僕も1回」佐野「僕2回です」真鳥「佐野くんが2回やってますね。まあまあまあ。初々しいから何回やってもいいんじゃないっすか。振りますよ。いきましょう」流星「怖い!もう一回振ろう!はい!いこう!」佐野「おお…w」真鳥「なるほどね。はい、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしておりまーす」佐野「メールはkjr@jocr.jp」流星「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」流星「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の大西流星と」真鳥「林真鳥と」佐野「佐野昌哉でお送りしました!」

流星「なあ、もう寝ちゃうん?こっちおいで。ギュー。ずっとこのままでおっていい?おやすみ」2人「フゥ〜〜⤴︎」真鳥「また来週も絶対聞いてね!」3人「バイバーイ!」流星「もうこの割り箸割ったるわ」真鳥「あ、やめろ。やめろw 割るなw」流星「ははw」

*1:漢字表記でわかりづらいですが“はれたろう”呼びです