かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/5/7 文字起こし

文一「今月の担当やばいな」(タイトルコール)3人「こんばんわー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組でーす、ということで、今月からね、僕たちやりますけど、まあ、出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は、えー、僕、浜中文一古謝那伊留と小島…小島なにくんかわからんけど」小島「健ですね。健です」文一「の3人で担当しまーすということで」2人「お願いしまーす」

文一「もう嫌や、俺」古謝「なんでっすかw」文一「なんでですかってお前自覚症状ないんか。小島くんどう?」小島「僕はこれ楽しみでしたね」文一「楽しみ?」小島「はい」文一「古謝初めて?」古謝「僕初めてです」文一「どうしよう。こわーい。まあ、というわけでね、5月はこの3人でお送りしていきます。1ヶ月間よろしくお願いしまーす」2人「お願いしまーす」

文一「はい、ということで、改めまして、関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「はい。なんでこの3人なんやろなあ」古謝「個性的な人を集めた感じじゃないすかね、やっぱり」小島「そう思いますね、僕も」文一「いいよ。いいねん。個性的なんはいいねんけどさ、個性を使い切れてない人が多いやんか」小島「そうですねえ」文一「ねえ。ただ個性を振り乱してるだけの人たちやん」小島「そうですねえ」文一「あなたたち2人は」古謝「はい」小島「申し訳ないです」古謝「はははw」文一「申し訳ないとかじゃないねんけど、それをどういう風にこのラジオでやっていくのかっていう課題がありますよね、今回」古謝「あー」文一「ねえ」小島「頑張りましょう」文一「いや、頑張るけどw」小島「はい。緊張します」文一「緊張してんの?」小島「はい。緊張しますねえ」文一「ほんまあ。え、小島何回目なん、ラジオ」小島「2回目です」文一「2回目?」小島「はい」文一「古謝が1回目なんやんな?」古謝「僕、はい。レギュラーになって初めて、はい」文一「どう?ここで喋ってる今の状況はどう?」古謝「いや、もう、最高っすね」文一「最高な感じ全く出てないけどね」古謝「もう最高っすよ。だってもう、なかなかね、このメンバーで集まらないんで」文一「うん。いやもう今日で最後ですよ。なかなか集まらないっていうか、今日で最後なんで」古謝「最初で最後ですか」文一「最初で最後よ」古謝「うわ〜、悲しいですね、なんか」小島「悲しいですね」文一「悲しいと思ってへんやろw」小島「思ってますよw」文一「まあね、じゃあ早速、あの、僕が今からお便り渡すんで、古謝くんそれを読み上げてください」古謝「あ、僕がですか!」文一「そうやで?」古謝「 はい、わかりました!」文一「じゃあこれにしよっかな。はい」古謝「あ、これで。はい!」文一「はい」古謝「えっとー、大阪市ペンネームゆづきさん」文一「はい」古謝「文ちゃん、古謝くん、小島くんこんばんは!」小島「こんばんは」文一「今昼やけどな」古謝「はははw Myojo見ました。関西Jr.スペシャルとても嬉しかったです。文ちゃんと龍太くんの2ショットは久しぶりでしたね。インタビュー中にいつも文ちゃんが龍太くんを誘っているというのを見ましたが、あれから龍太くんから誘われましたか?撮影のときの裏話をお願いします」文一「なるほどね。Myojoのやつね」古謝「はい。今回16ページ」文一「16ページねえ」古謝「嬉しいことに」文一「今ね、手元にMyojoあるんですけど、関西Jr.がハピスタ★関西Jr.学園っつって」2人「おお」文一「総勢36名!16P!!てんこ盛り!!!っていうね」2人「すごいですね」文一「いや、関西Jr.を取り上げてくれてるんですよ、Myojoさんはね」古謝「ほんとにありがとうございます」小島「ありがとうございます」文一「まあここでそれぞれみんな、大吾とか康二とか流星…みんな載ってて、僕と龍太が、あの、2人で撮ったんですけど、そこでお話しました、その、龍太くんご飯、俺が誘っても来てくれないってやつ?でもそれ結構ね、もう3月下旬やったんちゃうかな」古謝「下旬。はい」文一「だから僕も3月の末までやったんで。SHOCKが」2人「あ、はい」文一「だからそんなに行けてないですね。それからは」古謝「あ、でも今龍太くんあれっすもんね、なんか歌舞伎とかで忙しい」文一「あー、歌舞伎やってるね」古謝「はい」文一「だから龍太くんだけ残って、僕は大阪に戻ってきました」古謝「そしたら龍太くんが終わってから大阪戻ってきたら、実現するかもしれないと」文一「なんでさあw ちょっと待ってw なんでいきなり古謝くんちょっと仕切りだしたんw」古謝「はははw」文一「今日の司会は俺やから」古謝「あ!ちょっと僕気になったらちょっと言ってしまって…」小島「ああ」文一「勝手に仕切んのやめて!?」古謝「はい。すいません」文一「もうびっくりした。いきなりなあ」小島「なんかw」文一「おもしろくなったよな、今。いきなり古謝が仕切りだして」小島「変わりましたね」文一「いやー、そんな感じでしたよ?撮影は。そうそうそう。あれ?古謝!小島めっちゃ笑顔で自転車乗ってる」古謝「はははw」小島「そうなんすよ。俺めっちゃ楽しかったんすよね」文一「めちゃめちゃ笑顔やん」小島「いや、めちゃめちゃ楽しかったんすよね、その分」古謝「なんかないの?」小島「なんかない?」古謝「なんかその裏話的な」文一「裏話」小島「裏話。これね、めちゃくちゃね、僕のせいで撮り直してしまったんすよね」文一「どうしたん」小島「自転車」文一「なんで?」古謝「僕自転車漕ぐのがなんか上手くなかったみたいで、その、カメラマンさんの理想からどんどん離れていってしまって」文一「うん」小島「なんか足を開けなあかんのに、なんか開けなかったんすよね、こんとき」文一「そうなんや」小島「はい。覚えてますね」2人「へー」文一「次のページみんな載ってるやん」古謝「はい。ありがとうございます」文一「古謝とか」古謝「はい。たくさん載ってます」文一「自称常識人からアニメ好きまで俺がナンバーワンや!のアピール合戦やて」古謝「はい。アピールしました」小島「おお」古謝「まあ僕は、まあたぶんファンの方やったらわかると思うんですけども、まあジャニーズ大好きナンバーワンということで僕言ったんですけども、その中で、まあ僕例えば、この人に合うやろなって曲を、こう、普段から考えてるっていうのがあるんですよ」文一「例えば?」古謝「真鳥くんだと、まああの、錦戸くんと大倉くんのtornって曲と、横山くんと大倉くんのアダムとイヴっていう曲。ちょっと大人の色気のある曲を選んだりしたんですけども」文一「うん」古謝「リチャードとかやったら、やっぱこうアップテンポな曲」文一「そのアップテンポな曲の曲名言ってよ」古謝「例えば、あの、ジャニーズWESTさんのPARTY MANIACS」小島「ああ、かっこいいですね」古謝「うん。ちょっとこう、英語のラップとかがある曲とかがやっぱリチャに合うんじゃないかなって思ってて。で、丈はまあ少年隊さんの曲」文一「うん」古謝「東山さんの足上げ?に憧れてて、練習をして右脚だけすごく高く上がるっていうのをやったりしたんで、ちょっと少年隊さんの曲とかいいかなって思うんですよ」文一「俺は?」古謝「文一くんですか?文一くんはやっぱり、あの、つおしくんの曲をよく歌ってるイメージあるんで」文一「うん」古謝「街とか歌ってほしいっすね、僕」小島「ああ、街いいですね」文一「歌わなあかんねや。合うとかじゃなくて、歌わなあかんの?」古謝「いや、歌ってほしいなっていう。合うなっていうのが」文一「ふーん」古謝「ちょっとその、最近のつおしくんの曲より、ソロで活動したてのときの曲が僕は合うなと思うんですよ」文一「あー、そうなん」古謝「はい」文一「へー」古謝「って感じです」文一「ふーん。すごいな。で、次が…最後のページが相関図ですね」小島「おお」古謝「相関図」文一「相関図載ってるよ」小島「相関図ですね」古謝「なんかなかなかね、この、わからないと思うんで、皆さん。どういう関係性があるかとか」文一「え、もう、これもういいわ、俺」古謝「なんでですか?」文一「え?矢印少なすぎるやん、俺に向かってる」古謝「あ…」文一「相関図。誰も書いてへんやん。2人しかおらんやん。丈と龍太」古謝「あ、これは…これはだめっすね」文一「お前小島なんでやらんかったん、俺に」古謝「いや、あのですね、これ人数制限がありまして」文一「だからその人数制限に俺入れろや」小島「ああ、そうっすね。僕…そうですね」文一「そやろ?」古謝「まあ、一個気になったのが、誰1人僕に矢印を指してないっていうのが」文一「ん?」古謝「僕も矢印が…」文一「古謝?」古謝「僕ね、矢印一個もないんですよね。来てないんすよね、僕に」文一「古謝おったんや」古謝「いましたよ!いましたよ、ちゃんと!」小島「いますね、ここね」文一「ほんまや。古謝」古謝「文一くんの下ですよ、更にw いますよ、ちゃんとw 僕はもう丈とまとくんですね」文一「へー。なあ。すごい。関西Jr.たくさん載ってましたね」古謝「はい。載ってました」文一「ありがとうございます」古謝「ねえ。ほんとに」文一「ねえ」2人「はい」

文一「どう?Myojoどれぐらいのペースで載ってんの?みんなは」古謝「僕はもう数年に1回っすね、僕は」文一「え!数年に1回!」古謝「今まではたぶん僕2回ぐらいしか載ったことないですね、今回合わせて」文一「小島は?」小島「僕はまあ、いっぱい出させてもらってますね」文一「ふざけんなよ」古謝「おかしいっすね」文一「Myojoなんかなかなか載られへんからな?」2人「そうですよね」文一「言っとくけど」小島「いや、ありがたいです」文一「俺も1番多いときで3ヶ月に1回のペースやったからな?」古謝「あ〜。すごいなあ」文一「いや、1年で4回しか載れへんねんで?」2人「ああ」文一「めっちゃ載ってんねやろ?」小島「めっちゃ載らさせてもらってますね」文一「うわ〜、なんなん」古謝「羨ましいっすね」文一「Myojoさん。載せて」古謝「載せてください、本当に」文一「俺小島より売り上げあんで」小島「それはそうですよね」文一「そやろ?」小島「そうですね」文一「小島より絶対売り上げあるで、俺。そういう面で言ったらね?」小島「ああ、はい」文一「じゃあ俺も2ヶ月に1回ぐらい載してよ」小島「僕に言います?それ」古謝「はははw」小島「僕に言います?」文一「いや、Myojoさんにお願いしてんねん」小島「そうっすね」古謝「お願いします、ほんとに」2人「お願いします」文一「まあ、ということでね、ちょっと時間きちゃったんで」2人「はい」文一「はい、今日はここまで。えー、ここでCMで〜す」


文一「はい、エンディングの時間です。ばいばーい!」古謝「はははw」文一「いや、ツッコめよ」古謝「早いっすw」文一「もうさ。もういいわ。もういい。もういい。もう俺が…期待した俺が悪かった」古謝「すいません」文一「もういいです。もういいもういいもういい」古謝「すいません」文一「はい、今日のエンディング曲として流れている曲は、えー、僕が出演していたSHOCKの夜の歌です」2人「おお」文一「まあ僕ね、浜中文一、SHOCK出演してたんですけども、こう、サントラが4月の19日」古謝「はい」文一「出てまして」古謝「はい」文一「ねえ。サウンドトラックですよ」小島「おお」古謝「いや、すごいっすね」文一「すごいっすよ、SHOCK」小島「すごいっすね、SHOCK」文一「そう。だからまあ夜の海ね。夜の海が僕一番好きなんで、ちょっとそれをね、あの、選ばさしていただきました」2人「はい」文一「はい。ということで、まあ、ここでね、番組エンディングの甘いおやすみのコーナーというものがありましてね、古謝くん」古謝「はい」文一「えー、関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです」2人「おお」文一「はい。そういうコーナーがあります。じゃあね、えー、おやすみのね、担当はね、くじ引きで決めたいと思います」小島「はい」文一「これもう今。今ですから」古謝「今。はい」文一「選んで!はい!取って!」古謝「はい!」文一「はい!それね!はい!」小島「すいません」文一「いきますよ?」2人「はい」文一「せーの!(くじを引く)関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」古謝「メールはkjr@jocr.jp」小島「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係までお願いします」文一「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

古謝「今日は俺と一緒に寝ようぜ」文一「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!w」