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かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/5/14 文字起こし

古謝「今日もとれ関始まっちゃったよ!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組でーす」古謝「出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は浜中文一くん、古謝那伊留、小島健くんの3人が担当していまーす」3人「お願いしまーす」

文一「今日の司会はだれ?」古謝「今日はね、僕です」文一「古謝か〜。やばいな〜。大丈夫?」古謝「大丈夫です!」文一「小島どう?」小島「大丈夫です、たぶん」文一「ほんまに?w」小島「本人が大丈夫って言うからこれはもう」文一「先週だってやばかったで?」小島「あ、でも、先週はやっぱし、その、文一くんと」文一「初めてやったからちょっとあれやったんか。緊張してたんかな」小島「そうっすね、たぶん」古謝「そうっすね。だから今日はね、いい感じに進めていきたいと思います」文一「頼むよ」古謝「はい!」小島「お願いします」古謝「というわけで、5月はこの3人でお送りしています!お楽しみに〜!」

古謝「ということで、まあね、最近僕ジャニーズWESTさんのツアー…5月の6,7で終わっちゃったんですけどね、まあそういう感じ…こういう風に色々とね、たくさん個人の仕事が増えてってるんですけども、やっぱりね、メールも結構そういうメールが多くて」2人「はい」古謝「でね、僕ちょっと気になったメールがあるんで、ちょっと小島くん、これお願いします」小島「あ、僕が読むんですね」古謝「はい」小島「はい。わかりました。ラジオネームまゆ。吹田市。文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは!」2人「こんばんは」古謝「3人のラジオとても楽しみにしていました。文一くんおかえりなさい。そしてEndless SHOCKお疲れ様でした」文一「はい。ありがとうございます」小島「帝国劇場に観に行かせてもらいました。松竹座にお風呂に入りに来たりレロレロしてた文一くんも好きですが、キラキラな衣装を着てカンパニーの一員として歌って踊って演技してる姿を見て、ますます好きになりました。SHOCKに出てみてどうでしたか?7月から始まる舞台の意気込みも聞きたいです。ずっと応援してます。とのことです」文一「へー」古謝「まずね、文一くん、7月の舞台ってこれ書いてるんですけども、あの、これなんていう舞台なんですか?」小島「なんていう舞台なんすか?」文一「なんなんその聞き方w」古謝「いや、どういう舞台か、ちょっと」文一「舞台は、えー、ふるあめりかに袖はぬらさじという舞台ですね」古謝「これはどれぐらいあるんですか?7月の7日から?」文一「自分で言ってるやん!聞いときながら!」古謝「いや」文一「じゃあもう古謝くん言ってよ」古謝「まあ、こちらに…7月の7日から8月の6日まで。で、東京の明治座で。大地真央さんが主演でね、やるんですけども」文一「はい」古謝「もうあれですか?なんかその台本とかいただいたりしてる感じですか?」文一「いえいえ。台本はまだなんですけど、その、原作があるので」古謝「はい」小島「ああ」文一「はい。それを読んで、だいたいもう話は入ってるっていう状態で」小島「なんかその言える…例えば文一くんの、この、キャラというか、役柄的なこととかは言えたりするんですか、今」文一「まあ言えるけど言わんとく」古謝「なんでっすかw 気になるじゃないですか!」舞台「あえて言わんとく」古謝「あえて。じゃあストーリーとかは?」文一「ストーリーも言わんとく」古謝「言わんとく?」文一「うん」古謝「ああ、ということです!」小島「はははw」古謝「このなんかあの、あと、やっぱSHOCK。色んなお便りの中でやっぱ“SHOCK出てみてどうでしたか?”とか、その感想とかがやっぱ、教えてほしいっていうお便りが多かったんですけども、やっぱこう、どうでしたか。Endless SHOCK出てみて」文一「うん、まあ、あのすごい、光一くんと?まあ、えー、お仕事さしてもらう?っていうのが、まあ昔はKinKi Kidsさんの、えー、バック?コンサートのバックに出さしてもらったりとかしてたんやけど、まあ途中から出なくなって。まあ出てるっつってもさ、ちっちゃいJr.でわらわらわらわらしてるぐらいやったから、関わりとかもそんななくて。で、まあ、こうやってね、今回個人で入って、まあ、一緒にお仕事さしてもらったっていうのはすごい僕にとっては、あの〜、嬉しいことでしたね」2人「ほお〜」文一「はい」古謝「なにかなんか、その、印象に残ってる、例えば光一くんからの一言とかってありますか?」文一「なんでしょうね。光一くんはだからその、すごく、まあ信頼してくれてたんかわかんないですけど、まあ本番入ってからも、こうちょっと、こういう風にしてみようと思うんだけどみたいな」2人「おお〜」文一「あ、わかりました〜みたいなんは何回かありましたね」2人「おお〜」文一「うん」古謝「すごいっすね、なんかEndless SHOCK…まあすごく長年続いてる舞台やから、それに出れるってやっぱすごいことやと思うし」文一「まあそうですねえ。はい」古謝「なんかこれをね、機に、文一くんがもっとSHOCKに出る回数が増えたりとか」小島「ああ。あるかもしれないっすね」文一「いや〜、もう今年で終わりますよ」古謝「まさかのですか」文一「はい」古謝「今はもうSHOCK…」文一「いや、だって、あの〜、もう僕、その、初めてSHOCKに出る人で29歳ってたぶん初めてやと思うねん」2人「はい」文一「ね?」2人「はい」文一「で、全然踊ってなくて、体力も落ちてて。そんな人が出る舞台じゃない、あれ」古謝「はははw」小島「ああ」文一「もうめちゃめちゃハードやから」小島「観に行かさしてもらったときにね、めっちゃ踊ってるって」文一「もう足なんかもうパンパンよ。痛くて痛くて。もうあとちょっと変なことしたら肉離れ起きるんちゃうかっていうような状態でずっとやってたからね、最初のほうは」古謝「極限まで近い状態で」文一「そうそう。でもまあ本番入って慣れてきて、筋肉もついてきてっていう風になりましたけど。だからそれこそ俺がやってた、その、位置とか、その、他の関西Jr.…古謝とか丈とかそこらへんがやればいいのよ」古者「あ〜。じゃあもう僕たちもっと頑張らないといけないですね、やっぱり」文一「そうやん。だって、そこで俺じゃなくて、その、若い人たちから選ばれないと」2人「はい」文一「ね?頑張って?皆さん」2人「はい。頑張ります」文一「ほんとに」古謝「はい。ありがとうございます」文一「頼むよ?」古謝「はい。頑張ります」

古謝「あともう一つ気になったお便りがあって」文一「うん。なんて?w おとっ…おたっ…w」古謝「お便りがあったんですけども、えっとー、奈良県のラジオネームふみちゃんぐれーさんから」文一「はい」古謝「文一くん初の主演舞台、ふぃふてぃしぇいず」文一「なんて?」古謝「ふぃふてぃしぇいず」文一「なんて?w」古謝「50Shades!」文一「あ、50Shades!ね。はい」古謝「クリスチャン・グレイの歪んだ性癖、お疲れ様でした」小島「お疲れ様でした」文一「はい。ありがとうございます」古謝「主演舞台とても嬉しかったです。なかなかぶっ飛んだエロティックコメディミュージカルでしたが、文ちゃんの魅力である歌、ダンス、お芝居を余すことなく楽しめました。そんな素敵な舞台を観劇された古謝くんと小島くんの感想が聞きたいです」文一「あ〜。なるほど」古謝「アンド、舞台において感じたことを文一くん教えてください。よろしくお願いいたします。ということですけども、まあ僕とね、ちょっとこじけんはちょっと観させていただいたんですけども」文一「どうでした?」古謝「いやなんか、新たな文一くんが見れたなと思ったんすよ、やっぱり。今まで僕の知ってる文一くんと全然違うかったんで。それがなんか、すごいなって思いました、やっぱり」文一「ふーん。そんな感じ?」古謝「あ、僕はそうですね」文一「そうなんや」古謝「はい。あ、あと、歌。歌がすごく、僕文一くんの歌が好きで、もうそれがもう存分に聞けたのがよかったんですけども、でも逆になんかもっと見たいっていう部分がやっぱ出てきましたね、僕の中で」文一「うーん。なるほど」古謝「はい。じゃあこじけん」小島「僕も観させていただいて、もうすごかったですよ、あれは」2人「はははw」文一「なにがすごいの?それを言ってよ」小島「まず、松竹座ではできないじゃないですか、あんなこと。絶対に。それを堂々とやり切る姿。まずこれがかっこよかったですね、まず。まずなんすよ、それが。いっぱいにあるんですよ。その、色々な、その、ね?さっき言ったような新たな文一くん。ほんで昔から…でも僕そんな文一くんのことわからないんですよ、まだ」文一「そやな」小島「全然、そんなあれですし」文一「うん」小島「あれ…なんて言ったらいいんでしょうね、その、一緒におれる時間とかも全然ね」文一「うん」古謝「…うーん、少ないっていうことかな」小島「ああ、そうっすね!少ない!」文一「お前…w お前…w 話すの下手くそやなあw」小島「少なかったんですけど、でも、まあ、ちょっとずつわかってきた部分のあった文一くんも更に磨かれてて、他にも新しい文一くんもできてて。だから一個あったものが二個になってるみたいな」文一「ふーん」小島「増えてるんすよね、すごい部分が」古謝「なんか文一くん、これ、舞台終えて感じたこととか、やっぱし初の主演っていうことで、あったんですか?」文一「なんでしょうね。まあ感じたことっていうか、まあ、僕自身はすごい楽しくというか、思いっきりできたんで。やっぱね、ある程度、こう、まあこのジャニーズ事務所にいたら、あの〜、制限されることも多いじゃないですか」2人「はい」文一「そやけどまあ、今回はちょっと、お許しが出たぞみたいな感じで。ね?自分の思ってるがままにできたんで。何に縛られるでもなく。だからすごい僕は、あの〜、気持ちよかったです、やってて」小島「ああ〜。気持ちよかった」文一「うん」古謝「ありがとうございます。というわけで、時間が来ちゃったので今日はここまで。詳しい情報はJohnny's netをチェックしてください。ではここで、CMです」

古謝「エンディングの時間です。今日のエンディング曲として流れている曲は、KinKi KidsさんのHey!和です。まあこの曲をね、リクエストしたのは僕、古謝那伊留なんですけども、まあ実はこの曲、僕がジャニーズに入って初めてマイクを持って歌わしてもらった曲で、で、それがやっぱ憧れの先輩のKinKi Kidsさんの曲であったっていうのがすごく嬉しくて、未だに覚えてる曲なんですよ、これが。って感じっすね、僕がこの曲選んだのは」文一「ふーん」小島「ああ」古謝「で、初めて歌わせてもらったのが大阪城ホールなんですよ」小島「へー。すごいっすね」古謝「で、そのときも、なんかあの、何人か選ばれて、で、僕が一緒のパート歌ったのがジャニーズWESTの神山くん」文一「うん」古謝「と歌わしてもらったんですけども、やっぱね〜、未だに大阪城ホール立ったらそのときのこと思い出すから、これはやっぱいつまで経っても思い出の曲かなと思いますね」文一「へー」古謝「はい」小島「はい。では」古謝「さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組です。ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。でね、おやすみの担当はくじ引きで決めたいと思います」2人「はい」古謝「じゃあ」2人「はい」古謝「いきまーす。せーの」小島「おお」古謝「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」小島「メールはkjr@jocr.jpまでお願いします」文一「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで。それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

文一「お前はよこっち来いや。なあ。寝ようぜ。はよこっち来いって言ってるやろ。なあ。もう〜おやすみぃ〜」古謝「また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」