かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

滝沢電波城 2014/5/13 文字起こし

滝沢「こんばんはー。滝沢電波城滝沢秀明です。さあ、本日はいつものスタジオではなく、滝沢歌舞伎2017を上演しております新橋演舞場の楽屋からお送りしたいと思います。えー、5月の14日が千秋楽。今回もたくさんの方にね、来ていただきました。えー、2年連続でV6の三宅健くんともね、共演しましたし、まあこのラジオにもね、えー、来ていただきました。そして、先週はジャニーズJr.のSnow Manがね、来てくれましたけども、まあね、色んな話をしましたが、今日はね、楽屋ということなんで、この出演者、滝沢歌舞伎の出演者が来てくれるようです。えー、誰なんでしょうか。皆さん楽しみにしててくださーい」

(ジングル)

滝沢「新橋演舞場で上演、滝沢歌舞伎2017。今日はその楽屋から放送ということで、えー、舞台に出演しておりますJr.が来てくれました!こちらの方です!」林「林翔太です!」龍太「室龍太です!」滝沢「よいしょ〜!」林「よろしくお願いしまーす!」龍太「お願いしまーす!」林「どうも!そして殿!」滝沢「はいはい!」林「おめでとうございます!」滝沢「なにが!」林「番組が500回を迎えたということで、お花をお持ちしました〜!」滝沢「え〜!そうなんですか〜!」林「どうぞ〜!」滝沢「え、今日滝沢電波城500回なんすか!」林「そうですよ!500回ですよ、もう!」滝沢「へ〜!初めて聞きました、それ〜!」林「ほんとですか!」滝沢「え、わざわざ500回のために!」林「はい。僕が用意しました」滝沢「え。本当ですか。まあまあ、500回ってまだ通過点ですから」林「そうです。でもすごい数ですよ、500回っていうのは」滝沢「いやでもね、この番組ね、お祝いしたことないんすよ」林「あ、ほんとですか!今まで」滝沢「ないんです」林「え、初めてですか?じゃあ」滝沢「毎回リスナーに教えてもらって」林「えー!」滝沢「そうだったんだ!みたいな。いつもスルーして来ちゃったんです」林「そうなんですね。じゃあ初ですね」滝沢「初めてですね」林「いや〜、嬉しい」滝沢「でもまあやっぱ、お祝いはね、1000回に取っとこうかなと思うんで、まあちょっと気持ちだけはね」林「はい」滝沢「せっかくなんか花を用意してくれたんすか。林くん」林「お花を用意しました」滝沢「ちなみにどこで買ったんですか?これ」林「僕ですか?」滝沢「だってさっきまで本番やってたじゃないですか」林「はい!そうですね!」滝沢「そんな時間なかったと思うんすけど」林「ちょっと色んなコネを使って、初めての方なんですけども、色々ちょっとコネを使って用意させてもらいました」滝沢「へー。あ、自分で買いに行ったわけではないんだ」林「そうですね。あの、今渡してもらいました!」滝沢「なるほど。ってことは、自分で払ったわけでもなく」林「あとで払おうかな」滝沢「なるほどね!ほお!ありがとうありがとう!室は?」龍太「はい。はい」滝沢「なんか500回みたいな」龍太「あ、500回ですか?」滝沢「あれ?手ぶらで来ちゃった?」龍太「僕です」滝沢「え?」龍太「500回記念、僕が来るっていう」滝沢「あ、なるほどね!」林「自分がプレゼント」龍太「はい。僕です」滝沢「えーっと、結構です」龍太「嘘やん!嘘でしょ!」滝沢「ほんとにいらないです。ほんとに大丈夫ですよ」龍太「嘘でしょ!」滝沢「僕ですか?そのパターンですね」龍太「いえいえ、でもそんなん言うたらね、林くんも買ってないですからね」滝沢「いやいや、でもほら、たぶんスタッフの方にちょっとこういうの用意しといてほしいってたぶん事前に」林「お花好きだから、僕」龍太「言ってないですよ」滝沢「え?いやでもね、林くんは結構こういうことできるタイプなんですよ」龍太「僕もできますよ!やろうと思えば!」滝沢「じゃあ面白いこと言って?」龍太「そんな無茶振りあります!?」滝沢「だって500回記念で、ほら、僕が来たってことはなにかちょっとね」林「関西色」滝沢「お祝いのなにかをなんか用意してるのかなーと」龍太「嘘でしょ!?」滝沢「せっかくなんで」龍太「まじですか!?」滝沢「全国に流れてますから」龍太「嘘だ〜。そんなことあるか〜」滝沢「ニッポン放送ですよ?」龍太「あざーす!」林「はははw」龍太「じゃあいきます」滝沢「お祝いのね、なんか」龍太「お祝いの」滝沢「お祝いのなんか」龍太「お祝いですか。あ〜、そうかそっか〜。じゃあいきます」滝沢「いいですか?」龍太「はい。えー、室龍太、えー、滝沢くんはね、甘いものが好きってちょっと小耳に挟んだので」滝沢「いや、そうでもないですよ」龍太「嘘でしょ嘘でしょ!?」滝沢「僕、辛いものが好きです」龍太「えー!?ちょっと待って!?」滝沢「どっちかっつうと甘いのあんまり食べないっすよ」龍太「食べない!?」滝沢「あー、わかったわかった。食べるとして、食べないけど食べるととして」龍太「食べるとして」滝沢「はい。なんですか?」龍太「聞いたんですけど、やっぱその、甘いものシリーズでダジャレを一つ」滝沢「食べないけど」龍太「食べないけど。いいですか」滝沢「いいよ」龍太「いきます!プリンには栄養たっプリン!」滝沢「さあ、今回はね」龍太「ちょ、嘘やーん!」

滝沢「滝沢歌舞伎、ねえ、やっておりますけども、どうですか。林はちなみに?」林「僕は今年で」滝沢「もう何年ぐらい出てる?」林「9年ですね。9年連続で」滝沢「9年!」林「はい。出させてもらってます」滝沢「うわ〜。まあ今年で12年目ですから、滝沢歌舞伎」林「はい。そうですね」滝沢「もうほぼほぼ出てる」林「はい。もう半分以上。僕がだからまだ20歳超えてなかったんですよ、初めて出させてもらったとき」滝沢「え〜!10代だった!」林「はい」滝沢「その当時出てたメンバーは?」林「えっとー、A.B.C-Zの戸塚くんとか河合くん」滝沢「まあデビューする前のね」林「はい。キスマイ…北山くんと藤ヶ谷くん。が、前で出てましたね」滝沢「え〜、まだじゃあどっちもデビューしてない」林「デビューしてないです!」滝沢「Jr.の時期」林「はい!」林「へ〜。なるほど〜。室は?」龍太「僕ですか?僕は今回初めてです」滝沢「今回初めて。どうですか?初めて」龍太「いや〜、あの〜、まあ正直、あの、すごい真剣な話すると、ナメてたなと」滝沢「おお、ナメてた。帰れ!w」龍太「いや違う違う!ちょっと待ってくださいw」滝沢「そういう話じゃないの?w」龍太「これはもう滝沢くんにもお伝えした通り」滝沢「はいはいはいはい」龍太「ちょっとナメてたなって思います」滝沢「ナメてたというのは?」龍太「そのなんかこう、観てたよりも簡単にできるやろみたいなとこが」滝沢「俺でもできるんじゃないかと」龍太「と思って、こう自ら志願したんですけど、あの、ナメて志願したなって」滝沢「そうなんすよ。もともと彼が、あの、まあ桐山…WESTの桐山を通じてビデオレターというか、ビデオで“滝沢歌舞伎に出たいです。出してください”って僕宛に送ってきて。で、まあ色々もう決まってたんですけど、まあ本人が言うんだったらじゃあいいよと思って今回決めたんですよね」林「でもやっぱそういう積極的な姿勢というのは大事ですよね」滝沢「大事です大事です。そういうガツガツというかね。うん。ハングリー精神というかね。うん」龍太「ありがとうございます」滝沢「それがあって?」龍太「それがあって。で、あの〜、まあ出れるとなったときにすごく喜んで。で、あの、いざ稽古場にお邪魔したときに、もうあの、1日目から、あの、ちょっと、滝沢くんから、あの、精神的に追い込んでやるって笑いながら言われたので」2人「はははw」滝沢「おお!覚えてない覚えてないw」龍太「言われたので。まあでも笑ってるからまだちょっと冗談交じりで言ってくれたんかなと思って」滝沢「うんうん。だってもともとそんな喋ったことないですよ、俺。室とは」龍太「そう、松竹座のほうに一度、あの、遊びに来てもらったときに」滝沢「そうだね」龍太「言葉交わしたぐらい」滝沢「だからちゃんと喋ったことないもんね」龍太「はい」滝沢「で、精神的に追い込んでやるって言われて」龍太「言われて。まああのちょっと、あの、余裕をぶっこいてたわけですよ」滝沢「おお。室が」龍太「余裕っていうか、その」滝沢「言うてもと」龍太「そんなに大丈夫かなと思ってたら、えっともうほんとにヤバいです」林「はははw」滝沢「なにがなにが?」龍太「いやもうあの〜、ねえ、その、自分が、その、ナメてた部分っていう気持ちもあるし、なんか色々と、なんかすごいもう勉強さしてもらってます、ほんとに」滝沢「おお〜、綺麗にまとめたね〜」龍太「いやいや、ちょっと待ってくださいw」林「でも確かに一回稽古場で殺陣の稽古してるときにもう涙目になりながら稽古してたんですよ。それがもうすごい残ってて。相当キテるな、今っていう」滝沢「へ〜!」林「もうわかりました、僕でも」滝沢「まだまだいくよ」2人「はははw」滝沢「せっかくねえ、出てるからやっぱりねえ、関西Jr.も頑張ってほしいし。ねえ?いやでもこんなもんですよ」龍太「ほんまですか」滝沢「こんなもんですよ、みんな。やっぱね、こう、チームですしね。ちょっとこう、なんかあったら危ないことになっちゃいますからね」龍太「もちろんそれは心に刻んでます」滝沢「もう室くんいなくなっちゃいましたね」龍太「いやいやいや、ちょっと待ってくださいよ!w」滝沢「ああ、そうですか。まあ初めてということですけどね」龍太「はい」

滝沢「今回、まあ、2人の見せ場もね、あったりしますけども。どうですか?林はやっぱお化けのシーンの」林「そうですね」滝沢「こどもつかいのね」林「昨年もやらせてもらったんですけども」滝沢「結局、だからあれ、1人で芝居…何役もやってるような」林「そうですね」滝沢「お芝居だけど。どうですか?反応とか、ファンの方の」林「いやもうすごく喜んでもらってたり、やっぱ今年のこどもつかいはもうほんとに去年よりも怖いっていう声が、もうたくさんいただいて。いや、勝ちだなっていう」滝沢「あー。たまに客席見るとね、手でこう目を塞いでるお客さんとかいるもんね」林「見てくれてないんですよ」滝沢「でも逆に怖いよね」林「そうですね。声だけ、音だけっていうのもまた迫力がたぶん違うと思うんで。そのほうが逆に怖いよって思いながら」滝沢「そうだよね」林「はい。やらしてもらってるんですけど」滝沢「まあでもそれはある意味林の勝ちだよね」林「そうですね。嬉しいですね」滝沢「ねえ。室は?」龍太「僕ですか。僕はやっぱりその初めて…」滝沢「出てたっけ?」龍太「出てますよ!出てますやん!」滝沢「記憶にないんだけど?」龍太「嘘でしょ!」滝沢「どこ?」龍太「いや、どこって!結構あの、すごくあの、初めて出させてもらうには、あの、おいしいというか、そう、ちゃんとピックアップさせてもらって」滝沢「当たり前だよ、お前〜」龍太「はい。もちろん。もうありがたいぐらい」滝沢「やってるやってる」龍太「はい。ピックアップしてもらってるんですけど。そうですね、あの、一番お気に入りのとこでいうと、四剣士。殺陣がしたいって思って、その、出してくださいって志願したので、その、殺陣で1人だけちゃんとした役を与えてもらえてるのは」滝沢「まあボスだよね。ある意味ね」龍太「それはすごく嬉しいです」滝沢「どうですか?関西の反応というか。結構関西Jr.観に来てくれてるもんね」龍太「いっぱい来ましたね」滝沢「今回すごい来たよね」林「すごいですよね、ほんとに」滝沢「祭りがあんのかなってぐらい関西Jr.が毎日いっぱい来るから。びっくりしちゃった」龍太「祭りはないです」滝沢「祭りはないの」龍太「はい」滝沢「でもみんな自腹で東京まで来てるんでしょ?」龍太「そうです」滝沢「室を見に」龍太「はい。あ、いやいや、僕を見にっていうか、まあ」滝沢「いやでも室でしょ。だって室が出てないとき来なかったもん」龍太「いやいやいや。それは仕事が被ってただけであって」滝沢「あ、被ってたのね」林「あ、そうなんだ」滝沢「あ、たまたまなの」龍太「そうです。もう観たい人はいっぱいいますよ」滝沢「あ、そうなんだ」龍太「はい。ちっちゃい子も観たいって結構」滝沢「結構ちっちゃい子も来てたよね」林「そうですよね」滝沢「で、みんなのどうでした?反応というか」龍太「そうですね、あの〜、関西では、あの、こういうちょっと、かっこいい役というか。どっちかっていったらお笑い要員的な立ち位置なので」滝沢「室が?」龍太「僕が」滝沢「え?あの室が?」龍太「どの室ですか?w」滝沢「あの室がお笑い要員!」龍太「お笑い要員っていうか、その、お笑い寄りになってるんですけど」滝沢「うんうん」龍太「でも今回この…」滝沢「あ、じゃあ、かっこいい二枚目キャラっていうのはまだ他にいるんだ、関西Jr.で」龍太「はい。います」林「へー」滝沢「そうなんだ。室はお笑いのほう、三枚目のほうなんだ」龍太「まあ三枚…」滝沢「もともとは」龍太「そうです。はい」滝沢「へー。なるほどなるほど。いや、それは知らない知らない」林「確かに」龍太「そう。で、関西ではやったことないような役ももらえて。で、その、観てくれた関西Jr.の子はすごい別人のようにかっこよかったって言ってくれたので」龍太「あ、じゃあ、その、普段の室を知ってるファンの方とか、その、関西Jr.の子はそっちの路線行ってるんだっていう見え方なんだ」龍太「そうですね。まあでも、僕のこの違う部分を引き出してくれた滝沢くんに僕のファンの人は、すごい感謝の手紙がいっぱいあります」滝沢「俺のとこにはないけどね」龍太「いやいや。それはその書き…そのね?書くには畏れ多い」滝沢「いや、全然全然。あ、そう。まあでも喜んでくれてんだったらそれが一番いいよね」龍太「はい」

滝沢「ちなみに2人とも結構長い間ジャニーズにいる印象ありますけど」2人「はい」滝沢「何年ぐらい?もう」林「僕は入ったのが2001年なんですよ」滝沢「2001年」林「そうですね。なんで、もう今17年目に入ってます」滝沢「結構長いね〜」林「はい」滝沢「室も結構昔からいるよね?」龍太「そうっすね。僕、室は、えっとー、2003年です」滝沢「おお」龍太「はい。2003年の10月なんで、13年目っとかっすね」滝沢「え〜」龍太「はい」滝沢「目標とかをね、聞いていきたいなと思いますけど。目標とかはどうですか?」林「僕、林はですね〜」滝沢「どうなりたい!とか、こうなりたい!とか」林「やっぱり昨年の滝沢歌舞伎でお芝居をやらせてもらってからもっともっとお芝居をやりたいなっていう気持ちが」滝沢「やったほうがいいよね」林「はい。出てきたので、その、今でいう生田斗真くんとか」滝沢「はいはいはいはい」林「っていうような感じになっていきたいなっていうのはありますね」滝沢「なるほど。お芝居をもっと極めたいと」林「はい」滝沢「なるほど。室は?室ないか」龍太「いや、ちょ、まっw ありますよ!」滝沢「目標とかないでしょ?」龍太「僕もあります!」滝沢「え?一応聞いとくか」龍太「一応なん!?」滝沢「うん」龍太「一応そうっすね。えっと、あの〜、もうデビューは、そりゃ諦めたとかじゃなくて、そのまた、デビューっていう道もありますけど、またこう違う道。芝居とか」滝沢「CDデビューってこと?」龍太「はい。CDデビュー。とかももちろん諦めてはないですけど。そっちの道ももちろん自分の選択肢の中には一応置いてはあるんですけど。まあでも現実を見ると、やっぱりこのもう、残された道は芝居でやっていくしかないかなと」滝沢「いやいや。えー?」林「そういう感じ?」滝沢「諦めたんすか?」龍太「いや、諦めてないです!チャンスがあればもちろん掴みます」滝沢「うん」龍太「死に物狂いでも」滝沢「いや、チャンスを待ってるんでしょ?」龍太「待ってないです!自分からも掴みに行こうとはしてるんですけど、落ちてないんです!」滝沢「いやいや、チャンスなんて落ちてないですよ」林「落ちてないよ」龍太「いや、落ちてるかもしれないじゃないすか!」滝沢「落ちないですから、チャンスは」龍太「落ちないですか」滝沢「チャンスなんて落ちないですから」龍太「落ちてるパターンもある」滝沢「ないないない」龍太「ない?」滝沢「ないです。チャンスは掴みに行くものですから」龍太「掴みに行く。そうですね」滝沢「落ちてないですよ」龍太「落ちてない。じゃあもう考え方が違いましたね」滝沢「違いましたね」林「違いました」龍太「そう、だから、今回この滝沢歌舞伎に出させてもらって、なんかこう、きっかけというか、そういうのを掴めたらいいなと思いながらも」滝沢「きっかけ。なんか掴めましたか?」龍太「いや、あの〜、これ!といって、この、目に見えたものは掴めてないんですけど」2人「はははw」滝沢「あ、そう!」龍太「はい」滝沢「稽古入れたら2ヶ月ちょっとやってきましたけど」龍太「はい。まああのでもその、色んな人からの言葉であったり、その、感化されてはいるんですけど、やっぱその、これ!といった、この、具体的なものは掴めてないので。まだ。思いを懸けたいと思います」滝沢「なるほど。間に合うかな〜」林「間に合うかな〜」滝沢「ねえ。いやでもファンの人だって期待してると思いますよ?関西のファンの子もね」龍太「はい」滝沢「うん。まあそれに是非ね、応えてもらいたいなと思いますけど」龍太「はい」滝沢「さあ、このあともJr.の林と室と一緒にお送りしまーす」

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滝沢「さあ、本日は新橋演舞場の楽屋からお送りしております。番組が500回ということで、ジャニーズJr.の林翔太くんと室龍太くんが来てくれています。さあ、続いてはこちらです。ジャニーズJr.あるある〜!」2人「いえーい!」滝沢「さあ、ジャニーズJr.あるある。まあ色々ね、あると思いますけども、まあ僕の頃のあるあると、まあ今のJr.のあるある、まあ違いがたぶんあるんではないかなと思うので、そちらのほうをチェックしてみたいと思います。なんか浮かびました?あります?やっぱり。Jr.あるあるっていうのは」龍太「ありますね。わりと。じゃああの、Jr.あるある、あの〜、こう、なんて言うんすかね、最近の子は、この、ちょっとしたことでも特技って言って出しちゃう」滝沢「あ〜!室龍太だ〜!」林「龍太だ、それ」龍太「いや、ちょっと待ってください!w」滝沢「室龍太だ。いたいた」龍太「僕!?」林「なるほど。自分のこと言ってるんだ、今」龍太「いや、違う違う!w」滝沢「なるほど。あるあるじゃなくていたいただ」龍太「いたいたってなんすか!w」滝沢「いたいたいたいた!目の前にいる!」林「いたいた!w」滝沢「そうなのよ、この子そういうとこあるのよ〜、もう」龍太「いやいや、ちょっと待ってください!」滝沢「え?」龍太「なんのことですか!」滝沢「いやいや、立ち回りもそうじゃないですか〜」龍太「立ち回りですか」滝沢「僕立ち回りできます!って」龍太「いやもうだって」滝沢「すごい勢いのVTRでしたけどね?ビデオレター」龍太「立ち回りできます!って言っといたほうが、こう」滝沢「俺はそう思ったよ。立ち回りできるんだこの人って。じゃあ受け入れようって。全然できなかった」林「詐欺?w」滝沢「ちょっとできた。ちょっとできたみたいな」龍太「全然できてないですw」滝沢「なるほどね。特技とすぐしちゃうと」龍太「はい」2人「なるほど」林「僕、林はですね、なんか最近のJr.は打たれ弱いっていうか」滝沢「うん」林「なんか怒られるとすぐシュンとしちゃう」滝沢「あ〜!室龍太〜!」龍太「いや、ちょっと待って!?いや、僕ですか!?」林「いたいたですね、これもw」滝沢「そうそうそう。普段はこういうね、“なんでやねん!”とかってテンションなんだけど、怒られてるときすごい“はい…”って」林「はははw」滝沢「もう猫のような目で」林「わかりやすい」滝沢「わかりやすいよね。間がないよね、室」龍太「間っすか」林「100か0」滝沢「うん。怒られたときはもう0のテンションで、次の日になるともうケロッとして100になってて」龍太「はははw いや、ちょっと待ってください、でもね?怒られてるときになんでやねんとか言ったらやばいでしょ?それは」滝沢「いや、それはやばいですよ」林「それはやばい」滝沢「それはやばいですけど、その間…50%の室龍太っていうのがいないんだよね」龍太「普段は普通じゃないすか、僕」滝沢「いや〜、どうでしょうね」林「わかりやすいぐらいシュンとしてる」龍太「えー!ほんまっすか!」滝沢「すごいわかりやすい」龍太「うそー!」林「明らかに楽屋で元気ないもん」滝沢「はははw」龍太「それは!それは違うやん!楽屋は休むとこやん!」林「もう全然元気ないもん」滝沢「え、あ、そうなんだ。そういう感じなのね。まあすぐシュンとしちゃう人が多い」林「はい。最近は」滝沢「室は?」龍太「そうっすね」滝沢「他には?」龍太「他になにかありますかね。うーん」滝沢「チャンスだよ。チャンス」龍太「そうっすよねw」滝沢「チャンスが落ちてるよ?今」龍太「落ちてますよねw」滝沢「拾って?早く」龍太「拾わないと、早くw」滝沢「早く。ほら、曲いっちゃうよ?」龍太「いや、ちょっと待ってください!ありますよ!あります!ご飯食うのが早い!」滝沢「ご飯食うのが早い!ほう!」龍太「やっぱあの〜、練習する…休憩!ってなったときに、5分とか10分」滝沢「時間ないからね!」龍太「時間がないから。早く食う癖がついちゃって、みんなたぶん今早いですね、食べるの」滝沢「へー。俺林とはご飯行ったことあんだけど、室とは行ったことないから」龍太「いや、ちょっと待ってくださいw」滝沢「それはわかんない」龍太「一回ありますよ?」滝沢「え?」龍太「滝沢くん?」滝沢「ああ、打ち上げでしょ?全体でしょ?」林「みんなのね」龍太「はい」滝沢「あれは全体だから」龍太「あれ全体?」滝沢「全体の…舞台の全体の最初の初日お疲れ様、これから頑張ろうねっていう食事会でしょ?」龍太「そうです」滝沢「うん。あれ全体だから。個人的じゃないから。あれほら、仕事みたいなもんだから」林「はははw」龍太「ちょっと待って!仕事やったんすか!」滝沢「仕事だよ!」龍太「えー!」滝沢「だってチームで一つで頑張っていこうぜっていう会ですから」龍太「あんなに楽しく喋ってたのに」滝沢「え?喋った?」林「いや〜、でも、あれでもアンテナはすごい張ってるからね」龍太「まじか!」滝沢「うん」林「やっぱり。じゃあこれ終わりでご飯行きますか」滝沢「あ、今日ちょっとね、予定が」龍太「嘘だ〜!」滝沢「うん。ちょっと予定があるんで」龍太「そんな定番なノリあります?」滝沢「すいませんね。ええ。すいません、なんか」龍太「えー?」滝沢「ちょっと曲いっちゃっていいすか?」龍太「いきます!?」滝沢「あります?なんかほかに」林「あー、じゃあ僕、林、いいですか」滝沢「お。林。うん」林「これは先輩から聞いた話なんですけど、昔のJr.は先輩との距離?というか、あんまり縮まってないというか、今のJr.のほうがグイグイ行ってるって」滝沢「それはあるね」林「のがあるんじゃないかなって」滝沢「全体違う。だから、俺らの当時はもうまさに健くん、剛くんがもうJr.のトップで、で、俺らが入りたてでっていう関係性で。もう喋ったこともない」林「そうですよね」滝沢「し、なにか…じゃあ差し入れがあります。そしたらもう健くん、剛くんが動かない限り俺らも一切動かないし」林「うわ〜!」滝沢「取って食べ終わって、また取りに行くかもしれないからそれまで待ってみたいな」林「へ〜!」滝沢「今は逆だもんね」林「今じゃだって滝沢くんが楽屋にいないのにいますもんね、ふっかとか」滝沢「うん。勝手に。勝手にいるしね。うん。どっちかっていったら今の時代は、なんかこう、ちっちゃい子のほうが先というかね、優先的な」林「そうですね〜」滝沢「ね?」林「はい。それはありますね」滝沢「感じだもんね」2人「はい」滝沢「だから俺らの時代とはまた、ちょっとこう、上下関係っていうのは違うかな。うん。大丈夫ですか?室くん」龍太「はい」滝沢「曲いっちゃっていいんすか?」龍太「い〜…いきますか?」滝沢「いいんですね?」龍太「まだ足りますか?足りません!あー、じゃあいきましょうか?」滝沢「いや、全然いいっすよ。別に」龍太「いやいや!」滝沢「そういうの気にしないでください。尺とか」龍太「足りないならもう埋めます」滝沢「全然足りてますよ?」龍太「ほんまですか?w」滝沢「はい。ただチャンスが落ちてるだけなんですよ、今」龍太「チャンスがw まだ掴めてないんすよね?俺」滝沢「いいんですね?いいですか?」龍太「よくないけど〜」林「はははw」龍太「よくないけど〜」滝沢「いいですか?いっちゃいますよ?」龍太「いや〜ちょっと〜」林「あ〜」滝沢「いっちゃいますね。滝沢秀明でWITH LOVE」林「あーあ」

(曲&ジングル)

滝沢「さあ、本日はジャニーズJr.から林翔太くんと室龍太くんが来てくれましたー」2人「はい」滝沢「ねえ。あっという間ですね」林「あっという間ですね」龍太「ありがとうございます」滝沢「さあ、えー、来週もこの新橋演舞場の楽屋からこの2人とお送りするということなんで、ちょっと準備しといてね、色々」2人「はい!」滝沢「来週もありますから」2人「わかりました!」滝沢「そして?林くんは?なんかお知らせがあると」林「あ、はい、そうですね。あの〜、5月の21日からなんですけども、MADEっていうグループと一緒に合同で、あの、シアタークリエのほうでライブをやらしていただくのと、次そのまま26日から宇宙Sixというグループで単独でライブをやらしていただきます」滝沢「おお〜。なるほど。他のJr.のグループとかもなんかクリエあるもんね。毎年やってるもんね」林「Snow Manもやってますし、Travis Japanとかも今年やりますね」滝沢「なるほどね。室くんお知らせは?」龍太「僕ですか?あります!」滝沢「お!」龍太「もちろん!」滝沢「お!ある!」龍太「いいですか?」滝沢「なんか旅行とか行くの?」龍太「いや、違う違うw プライベート、それw」2人「はははw」龍太「仕事ですよ!w」滝沢「なに?え?なによ?」龍太「松竹座。あの、大阪松竹座で6月1日から、えー、6月11日まで、えっとあの、銀二貫という時代劇の舞台に出演さしてもらいます」滝沢「おお」龍太「はい」滝沢「室は何役で?」龍太「僕、あの、お侍さんの役で」滝沢「ほう」林「ほ〜」龍太「出さしていただきます」滝沢「お侍さんの役。ほう。じゃあなにかこれでね、活かされればいいですよね。立ち回りとか」龍太「もちろん活かすつもりで臨んでます」滝沢「是非ね、頑張って欲しいなと思います」龍太「はい」滝沢「さあ、来週もこの2人とお送りしますんで、是非皆さん楽しみにしててくださーい。お相手は滝沢秀明と」林「林翔太と」龍太「室龍太でした!」滝沢「また来週。ばいばーい!」林「ばいばーい!」