かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/05/21 文字起こし

小島「夜だけど〜元気で行くぜい!」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です。この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は浜中文一くん、古謝那伊留くん、小島健の3人が担当しています」

文一「今日の司会は?」小島「この小島健です」2人「おおっ」文一「できる?」小島「できます」文一「ほんま?」小島「はい」文一「任したで、もう」小島「はい。あ、でも、あの、司会なんで」文一「いやだから任せたでって。だから司会なんでって意味わからんやろ」小島「そうっすね。その、はい。みんなをまとめたいと思います」文一「まとめて?」小島「はい。まとめますよ」文一「楽しみやわ」小島「あー。僕も楽しみです」文一「ほんま」小島「というわけで、5月はこの3人でお送りしています。今月もたくさんのお便りをいただいているので、どんどん紹介していきたいと思います」


小島「というわけで、早速お便りを紹介していきたいと思います!」文一「はい。ありがとうございます、いつもほんとに」小島「お願いします。えー、じゃあまず1枚目。ラジオネームゆいさん。愛知県の名古屋市に住んでいる方ですね」2人「はははw」文一「なんなんその分析してるみたいな」小島「書いてるんすよね」文一「書いてるけど分析してるみたいな言い方してるやん」小島「ああ。そうっすね。すいません。愛知県の名古屋市のラジオネームゆいさんからです。文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは!」2人「こんばんは」小島「いつもとれ関楽しく聞いてます。今月の当番がこの3人と聞いて、新鮮な組み合わせにとてもわくわくしています。古謝くんと小島くんからは雑誌やかんじゅ日誌などでよく文一くんの話を聞いたりしますが、文一くんから見て、古謝くんと小島くんはどんな後輩ですか?普段あまり耳にする機会がないので、この機会に是非聞いてみたいです。とのことです」文一「へー。どうなんやろね」小島「はい。どうなんですか?」古謝「気になりますね」文一「知らん。そんなん。知らんもん。だって小島とか、そんなだって、言うても仕事してないで」小島「はい。そうっすね。ほんまにたまに僕が舞台のね、見学させにもらい…」文一「させにもらい」古謝「させにw」小島「させ…しに行かさしてもらってるぐらい」文一「そやなあ。でもまあ小島は、なんか、こう、その、発想というか、雰囲気とかが、まあちょっと、いいんじゃないかなと僕は思いました」2人「お〜」小島「ありがたいですね。それは。ありがたいです。そう、あの、Myojo…このMyojoさん。スポンサーのMyojoさん」2人「はははw」小島「スポンサーのMyojoさんw」文一「はい。はい」小島「僕見させていただいて、なんと、その、文一くんとね、龍太くんのページに僕の名前が載ってて」古謝「へー」文一「うん。載ってたね」小島「あれ嬉しかったですよ、僕」文一「嬉しかった?…お前体クネクネさせんなよ、気持ち悪い!w」古謝「はははwww」 文一「なんなん。嬉しかったですよ〜つって体クネクネさせて」小島「照れたら、ちょっとなんか、体動かしてまうんすよw 嬉しかったですね」文一「ほんまあ」小島「はい。ありがたいですね。初めてぐらい」文一「ほんとですか(小島の声真似)」古謝「はははw」文一「ほんとですか。ありがとうございます(小島の声真似)」古謝「小島が2人います、今w」小島「古謝くんは?」文一「あ、古謝?古謝はね〜、古謝くんは〜、なんやろね。古謝くんの個性が良く出るときと悪く出るときがある」2人「あ〜」小島「なるほど。例えば?」古謝「ふふっw 例えw」文一「例えば?良く出れば、あの〜、なんでしょうね、良く出れば、すごく周りもいい雰囲気やし、古謝くんにとってもいいねんけど、悪く出ると、あの、すごく、それこそ周りに影響を及ぼしてしまうような?」小島「ああ、はい」文一「感じの個性の出し方しちゃうときがあるのよね」2人「あ〜」文一「そういう感じかな?」小島「ああ」文一「うん」小島「でもね、周りに影響を与えるっていうことはね、それぐらいの存在っていうことですからね」文一「まあそう…フォローしたん?w」小島「フォローっていうか、その、MCなんで」2人「はははw」文一「こしょこしょ喋んなよw」小島「すいませんすいませんw」古謝「はははw」文一「まあそういう感じかな。うん。まあでも2人はとにかく個性的ではあるんじゃないかな」古謝「あ〜」小島「ああ、そうですね」文一「ああ、そうですねw 認めてる?自分でも認めるん?」小島「いや、なんか、前まではめっちゃ嫌やったんすよ、その、人と変わってるって言われんのが」文一「まあ変わってる…うーん、まあまあ」小島「個性的とか言うのがなんかね、みんなに馴染みたいんですよ、僕は」文一「馴染んでたらいいやん!」小島「なんでしょうね、あの、カメレオンみたいな。色を合わせたいんですよ」文一「いや、カメレオンこそ個性的やと思うで」古謝「はははw」小島「そうですね〜。じゃあ次のお便りw」古謝「はははw」文一「まあいいよいいよいいよ。小島の回やから。俺はなんも言えへん。はい」小島「お便りいきたいと思います。ありがとうございました」文一「ありがとうございました。はい」

小島「ラジオネームみんちゃんさんからです。こんにちは!」2人「こんにちは!」小島「…こんにちは?こんばんは?」文一「いいよ、もうこんにちはで。なんの確認やねん!こんにちは…?こんばんは…?」2人「はははw」小島「こんにちは。ラジオネームみんちゃんさんからです」文一「ちょっとw お前待てw なんなん?こんにちは、ラジオネームみんちゃんからですって」小島「ちょっと今」文一「無茶苦茶やで、今」小島「ラジオネームみんちゃんさんからです。こんにちは」 文一「はい」小島「とりあえずとれ関大好きです。皆さんに質問があってメールさせてもらいました」古謝「はい」文一「はい。ありがとうございます」小島「私は小島健くんが好きなので小島くんの写真を見せたら、小栗旬に似てない?って言われました。私はそんなことないでしょと思ってます。実際似てませんよね。皆さんは誰かに似てると言われたことはありますか?教えてください。とのことです」古謝「お〜」文一「へー。小島が小栗旬に似てると」小島「そうですね。そういうことを言ってますね、これは」文一「似てないけどねえ」古謝「似てないっすね」小島「似てないっすか」古謝「はい」文一「あの〜、まあ、強いて見つけるとしたら、まあ小栗旬と小島健っていう漢字がちょっと近いぐらいちゃう?」小島「ほんまや!」文一「3文字でしょ?で、最初が“小”でしょ?で、健と旬でしょ?もうそれぐらいじゃない?」小島「たぶん」文一「無理矢理見つけてな?」古謝「無理矢理w」古謝「そーうですか〜?」文一「自分はどう思うん?似てると思う?」小島「似てるって言われたら嬉しいぐらいのレベルですね。自分で、その、意識して見たことはないですね。似てるな〜って思ったこと」2人「あ〜」文一「でも似てないもんなあ」小島「初めてですよ?」文一「初めてやろ?」小島「小栗旬は全然初めてです。でも小栗旬さんはかっこいい方なんで」文一「かっこいいからな。嬉しいけど似てないよ」小島「そうですね。それはそうですね。そうですそうです。で、その、なんでしょう、お二人方は誰かに似ていると言われたことはありますか?」文一「古謝は?ある?誰かに似てるって」古謝「僕はそうですね、ジャニーズだとTravis Japan梶山朝日って子」文一「あーわかれへん」古謝「結構昔んときの写真が結構似てたりとか。で、中身で言うと、最近照史くんにやっぱ似てきたってありますね」文一「ふーん」小島「照史くんですか?」古謝「はい」小島「へー」古謝「なんかよく照史くんと一緒におるからなんか照史イズムを受け継いできてるっていうのはWESTのメンバーとか周りから言われるようにはなって」文一「ふーん」古謝「で、WESTの振付師さんにもチビ照史っていうあだ名をなんか裏で言ってるみたいなことは言われたから、やっぱそういうの似てきたんかなーと思いますね」文一「ふーん」小島「ほう」文一「…いや、小島くん」小島「はい」文一「あなたMCなんでしょ?」小島「そうですね」文一「もっと回してよ。待たないで?」小島「文一くんは誰かに似てるって言われたことありますか?」文一「俺いっぱいあるで」小島「小島「へー。例えば1個目は?」文一「野球選手の陽岱鋼」小島「あー。2個目は?」文一「…2個目?」小島「2個目っていうか、その、覚えててインパクトが強いものみたいな、言われて」文一「あ、俺の昔な?」小島「はい。昔」文一「幼稚園んときとかはマコーレー・カルキンかな」2人「あ〜」小島「マコーレー・カルキンさんね。ホーム・アローンに出てた」文一「そう。そうそうそう。そのホーム・アローンのときと似てるって言われたり」小島「ちょうど昨日調べてましたよ?僕ケータイで。マコーレー・カルキンさんを」古謝「どういう経緯で?」文一「なんで調べてたん?」小島「んー、ちょっと気になってしまって」古謝「はははw」小島「調べててマコーレー・カルキンさんが出てきて。ある動画サイトで、有名な。そこに、なんか、ホーム・アローンの何年後かみたいな話がちょうどありまして」文一「うん」古謝「へー」小島「それをちょうど見ていたところでしたね、昨日僕は」文一「なんで今このラジオでさ、3人でいてさ、マコーレー・カルキンの話小島から聞かなあかんの?」小島「いや、司会なんで」2人「はははw」文一「司会やから…関係ないやろ」小島「いや、その、持ってる知識を出そうと」文一「出そうと思ったん?」小島「はい」文一「いいけど、でも俺あんまりおもんなかった、マコーレー・カルキンの話聞いてんの。俺から名前を出したけど、別にそこまで広げてほしいと思ってなかった」小島「ああ、すいません。じゃあそうですね。マコーレー・カルキン…ちっちゃい頃はマコーレー・カルキン」2人「はははw」文一「まあそうですね。似てると言われてましたよ」小島「そうですね。みんな色々言われてますね」文一「はい」古謝「うん」小島「じゃあこんなんを話してた…というわけでね」古謝「はははw」文一「いいよいいよいいよ。もう今日は小島の回やからいいよ。いいいいいい。小島のペースでいこう」小島「時間が来ちゃったので、今日はここまでです。たくさんのメールありがとうございました。ではここでCMです」

 

小島「エンディングのお時間です。今日のエンディングの曲として流れている曲は、関ジャニ∞さんのクジラとペンギンという曲です。この曲をリクエストしたのは僕、小島健です。この曲はね…この曲はねw」古謝「ふふっw」文一「この曲はなに?w」小島「切ない曲なんですよね。すごい。めちゃくちゃ考えさせられる曲なんですよ。すごい。なんでしょう、初めて聞いたんですよ、この曲を昔。昔初めて聞いたときにずっと、なんでしょうね、リピートモード?にして聞いてるぐらい、なんでしょう、ゆっくりな曲なんですよ。メロディが。でもめっちゃいい歌詞と言いますか、すごい、あ、あ〜みたいな」古謝「ふふっw」文一「クジラとペンギンが泳いでるって?w」小島「違います違いますw 恋の話なんですよ。クジラとペンギンの」文一「クジラとペンギンの?」小島「恋の話」文一「恋の話」小島「ね?」古謝「でも叶わないっていうね。クジラとペンギンなんで」小島「人間もね、叶わない恋もあると思いますね」2人「はい」小島「そうですね。その運命に対する曲と言いますか、その、なんでしょうね、自分はほんまはだからもしかしたら…」文一「もう!w ここそんな時間ないから!w そんな話せんといて!w」小島「すいません。えー、じゃあね、ここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナーです!関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみの…甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。でね、おやすみの担当はくじ引きで決めます!」2人「はい」小島「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」文一「メールはkjr@jocr.jp」古謝「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係まで」文一「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

小島「また夢で会えたらいいですね。おやすみなさい。…また来週も絶対聞いてねw」3人「ばいばーい!w」