かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

滝沢電波城 2017/05/20 文字起こし

滝沢「こんばんはー。滝沢電波城滝沢秀明です。先週に引き続き今週も滝沢歌舞伎2017を上演した新橋演舞場。その楽屋からお送りしたいと思います。そして、えー、ジャニーズJr.からこの2人が来てくれました!」林「林翔太です!」龍太「室龍太です!」2人「よろしくお願いしまーす!」滝沢「さあ、えー、4月6日から5月の14日まで新橋演舞場で滝沢歌舞伎2017を行いましたが、無事千秋楽を迎えることができました!皆さんありがとうございました!」2人「ありがとうございました!」滝沢「さあ、2人はどうでしたか。ねえ、このハードなスケジュールでしたけども」林「そうですね。でも成長できる場っていうのが僕の中でおっきいんですよね、滝沢歌舞伎っていうのは。もう毎年毎年、その、表現者としてのパフォーマンス向上もあるんですけど、人間として成長できる部分もやっぱあるので」滝沢「うん」林「はい」滝沢「まあ今回ね、あのー、結構リーダーをね、決めて、林もね、こう、リーダーになって色んなJr.をまとめたりとか。ちょっとこうまあ、裏側の仕事もね、一緒に、こう、やって。どうでしたか?」林「いや、あの〜」滝沢「ほんと助かったけどね、俺は」林「ほんとですか?最初はどうしていいか…立ち回りをどうしていいかわからなかったんですけど、そこをちょっとやっぱふっかってすごいなって思っちゃって。ふっかは結構すんなりとできたんですけど。結構僕はつまづいたところもあったんですけど、意外ともうやってくうちにどんどんこうしてけばいいんだってのをわかってって、滝沢くんの考えてることとかを僕が代弁したりとか」滝沢「うんうん」林「もあったので、まあなんかそういうところでは成長できたかなっていうのはありますね」滝沢「いやいや、だいぶね、だからそのSnow Manのふっかと林、2人がリーダーとなって、こう、色んな全体をね、最後の最後までやるっていうね、非常にありがたいなと思いましたけど」林「ありがとうございます」滝沢「ねえ。室くんはどうでしたか」室「そうですね。やっぱりあの〜、その、さっき林くんも言ってた通り」滝沢「うん。なるほどね」龍太「いやいや、まだ言うてませんやん!」2人「はははw」龍太「言うてないっすよw」滝沢「あ、そう。言ってない。あ、そう」龍太「あの〜、人間としてね、成長できる舞台、滝沢歌舞伎。まさにその通りやと思って」滝沢「おお。成長しました?」龍太「成長ですか?自分では、その、実感というか…実感してないとかじゃないんですけど、一回りは成長したと思います」滝沢「おお」龍太「やっぱ滝沢くんっていうね、大先輩。そしてまた更に三宅くんっていう大先輩の下で、こう、できたっていうのは、自分の経験ですごい貴重な時間やったので、また来年も是非w」滝沢「はい?」龍太「はい?」滝沢「また来年も?」龍太「来年も是非出れたらいいなっていう」滝沢「あ〜。さあ」龍太「ちょっと待ってちょっと待って!w 絶対カットしてるやろここ!w」林「はははw」滝沢「今回滝沢歌舞伎、ねえ、あの〜、やりましたが、一言で表現するならどんな作品ですか?どんな場所でした?」林「それは自分にとってでもいいんですか?」滝沢「自分にとってでいいですよ。自分にとって」林「そうですね。今回は、林はですね、発表?の場」滝沢「発表の場。おお」林「昨年出させてもらってから、まあ、1年間ありましたけど、その間に色々な仕事をやらせてもらったので、自分の、その、1年間で成長した姿を滝沢くんだったり観に来てくださるお客様に発表できる場」滝沢「うん。なるほど」林「はい。ですね」滝沢「なるほどなるほど。発表の場。いいですね。室は?」龍太「そうですね。僕、室は挑戦です」滝沢「挑戦」龍太「はい」滝沢「おお。というのは?」龍太「何から何まで、こう、新しいことばっかりだったので、挑戦です」滝沢「なるほど。挑戦。挑戦できましたか?」龍太「挑戦できました。厳しい厳しい滝沢くんがいたので。これであの、滝沢くんが全然厳しくなかったら、僕はたぶん挑戦できてませんでした」滝沢「おお〜。甘えちゃった」林「甘えちゃった」龍太「甘えちゃってました」滝沢「うん。なるほど。まあ今日もね、ちょっと色んな話をね、していきたいと思います。最後まで皆さんも楽しみにしてててください。えー、今日はこの3人で色々と話していきます。お楽しみにー」

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滝沢「5月14日で千秋楽を迎えた滝沢歌舞伎2017。今日は新橋演舞場の楽屋から、共演しましたジャニーズJr.の林翔太と室龍太の3人でお送りします。よろしくお願いしまーす」2人「よろしくお願いしまーす!」滝沢「さあ、今週はこんな企画を用意しました。滝沢を振り向かせろ〜!」林「おお〜!」龍太「よいしょ〜!」滝沢「まあ簡単に言うと、滝沢が、まあ、興味を持つような話を、まあ、バトル形式で、まあ、2人に話してもらおうということですね。テーマに沿ってお願いします。最初のテーマはこちら!」(効果音)滝沢「出身地!ちなみに出身地は?林は?」林「僕は神奈川ですね」滝沢「神奈川なんだ。そして室は?」龍太「京都です」滝沢「あ、京都。なるほど。あ、どっちもいいなあ」龍太「でしょ?」滝沢「俺京都好きですよ」龍太「お!きましたね!これ!」林「いいっすね〜」龍太「意外と京都1人で行ったりとか」龍太「お!」林「えー!」滝沢「そう。義経とかやってる頃は鞍馬寺にお参りしたりとかしに行ってたので、行ったこと結構何回もありますけどね。うん。なるほど。神奈川と京都」2人「はい」滝沢「それでは…1分ぐらい?長くて1分?」2人「はい」滝沢「で、理想は30秒ぐらいでよろしくお願いします。それではじゃあ室からスタート。お願いします!」龍太「はい。室龍太です。えー、京都ですね。もー、出身地。僕の京都。これはね、もう京都っつったらお寺ですね、お寺。お寺がいっぱいあります。清水寺であったり金閣寺銀閣寺と。まあ有名な寺がいっぱいあるのですけど、やっぱこの」滝沢「みんな知ってる」龍太「日本。和の心。を楽しめるとこって言ったらやっぱ京都なんですよ。ね?抹茶であったり。お豆腐。湯葉」滝沢「湯葉ね」龍太「ね?これもう食も、見るのも、楽しむのも京都。是非京都にお越しください」滝沢「みんな知ってる」林「はははw」滝沢「おいおい、みんな知ってるよ」龍太「いやいや知ってますけど!違うんです!聞いてください!」滝沢「俺でもそんなの知ってるよ」龍太「聞いてください!」滝沢「修学旅行生みんなそれ学んでから帰るんだから」龍太「そうなんです!聞いてください!」滝沢「いやだってほら、室にしか知らない京都教えてくれよ。そうなの!みたいな」龍太「僕にしか知らない京都ですか?」滝沢「いや、京都の人しか知らないとかさ。全部知ってたよ、今俺」龍太「嵐山にお猿さんがいる」滝沢「ほう。あ、それは知らない」龍太「お!きた!」龍太「それは。あっちは行かないんですよ」龍太「行かないんですかw」滝沢「あっちは行かないんですよ。僕鞍馬のほう行っちゃうから」龍太「あ〜。そっか〜」滝沢「鞍馬から眺めることはあるんですけどね」龍太「なるほど。そう。嵐山にお猿さんがいます」滝沢「おお。それだけ?お猿さんだったら別にねえ、八王子でも見れるから」龍太「あの、お猿さんもいますし、あの、嵐山では人力車が乗れます」滝沢「へー。浅草でも乗れるもんね?」林「乗れますね」龍太「浅草は浅草の景色があるじゃないですか。やっぱ京都は、この、川の流れを見ながら?山を見ながら?人力車に乗れる。もう最高ですね」滝沢「うん。でも観光スポットでしょ?そこ」龍太「観光スポットですねw」滝沢「だよね?観光だよね?それ」龍太「そうです」滝沢「う〜ん。もうちょっとなんか知りたかったけどな〜。京都〜」龍太「え、どういう感じや」滝沢「まあちょっと。神奈川っていうのは意外と、なんだろうなあ、知らないことあるかも。近すぎるから。逆に」林「そうですよね。はい」滝沢「じゃあちょっと林いってみますかね。じゃあお願いしまーす」林「はい。えー、私神奈川県出身なんですけども、滝沢くんの大好きな食べ物といえばラーメン」滝沢「ラーメン。はいはい」林「やっぱり横浜中華街に行くと美味しいラーメンのお店もいっぱいありますし、滝沢くんアウトドアが結構好きだったりするんですけども」滝沢「そうっすね」林「あの〜、猿島っていうところがありまして。無人島なんですけども」滝沢「え?」林「横須賀あたりからフェリーで行けるんですけど、そこでバーベキューができるんですよ」滝沢「え〜!」林「これはもうおすすめしたいです」龍太「もう負けたやん」林「それはもうやっぱり僕が車でお迎え行って、横須賀まで行って、フェリーで行って」滝沢「フェリーは一体どれぐらいなんですか?時間は」林「15分くらいです」滝沢「15分で!」林「もう、すぐ」滝沢「無人島?」林「はい」滝沢「それは誰でも自由に行けるんですか?」林「そうですね。そういうそこの島でやってるお店があって、そこで予約して行くんですけど」滝沢「知らない知らない」林「昔Jr.のメンバーでそこまで行って、みんなでバーベキューしたんですけど」滝沢「え〜!いいじゃん!」林「すごくいいです、そこは」滝沢「すげえ楽しそうじゃん」林「おすすめです、これは」滝沢「それは知らなかった!」林「お!よかった!」滝沢「おお!」林「やった!」滝沢「神奈川いいっすね」林「いいですよ」滝沢「京都大丈夫ですか?」龍太「京都ですか?いや、ありますよ、まだ」滝沢「え?w」龍太「まだあります」滝沢「なんで出さないんだよw」龍太「ふふっw まだw」滝沢「じゃあわかった。これはもう特別ルールでリベンジしていいよ」龍太「いいですか!?」滝沢「いいよ」龍太「ありがとうございます、ちょっと」滝沢「今のはやばいよ?」龍太「はい!ほんとにありがとうございます!」滝沢「観光地言ってるだけだから」龍太「そうですね。もちろん」滝沢「この番組ないのよ?そういうリベンジは」龍太「ないんですか?」滝沢「ないんだけど、もう今日はしょうがない」龍太「そうっすね。501回目ということで特別に」滝沢「そうそうそう。しょうがないよ」龍太「じゃあいいですか?えっとー、京都。はい。京都っつったらね、やっぱまあいっぱいありますよ?寺とか」滝沢「寺もね」龍太「ね?川とかね?あの〜、川床ね?あの〜、河原町ですか?」滝沢「うん。はいはいはい」龍太「河原町で、この、鴨川を見ながら」滝沢「鴨川ね」龍太「はい。食べるとこもあるんですけど」滝沢「森さんの実家がね、ありますもんね」龍太「そうなんです。はい。森さんの実家があるんです。はい。いや俺より知ってますやん!京都」滝沢「いや京都よく行きますから」龍太「ちょっと待ってください。俺たぶん滝沢くんより京都知らないです」滝沢「ちょっと待って?どういうこと?」龍太「もう爆弾発言します。あのー、僕、あの、寺とかもう一切知らないです」龍太「え?っていうのは?」龍太「あの、京都に住んでたらですね、行かないんですよ」滝沢「寺とかね」龍太「逆に」林「逆にね」滝沢「いやだから、その、京都の寺の情報はみんな知ってるから、そこじゃないところ」龍太「例えば、じゃあください。どういうのが欲しいかみたいな」林「逆に?w」龍太「どういうのが欲しいかって言ってくれたら」滝沢「いやいや、だから知らないことが欲しいわけで」龍太「あ、知らない。ジャンル的に言えばね?」滝沢「ジャンル。じゃあ食べ物とかにしよっか」龍太「あ、食べ物ですか。わかりました。これ。きましたよ。食べるラー油」2人「いやいやいや」滝沢「めっちゃ流行ったじゃんw」龍太「違うんです!」林「あるからw」龍太「それは違うんです!」滝沢「それは違うんすか?」龍太「滝沢くんの相方の翼さんもお気に入りのお店なんですよ」2人「へー」滝沢「翼もよく行ってるの?」龍太「そうです」滝沢「よく行ってるんですか?」龍太「そこのラー油が美味しいって言って、僕顔合わせたら、あの食べるラー油ないの?って聞かれるぐらい気に入ってる」滝沢「気に入ってるんだ」龍太「らしいです。はい」滝沢「へー。そういうの欲しかったな」龍太「あ、そういうのか〜」林「いい情報が」滝沢「あと九条ねぎとか」龍太「あ、九条ねぎね」林「あ〜。ねぎいいっすね〜」龍太「僕野菜嫌いなんですよ〜」2人「え〜!?」林「なにしてんだ?」滝沢「野菜が嫌い?27歳になって?」龍太「はい」林「やばいよ」滝沢「なにしてんの?」龍太「なにしてんのw」滝沢「あ、この人ね、お水も嫌いなの」林「あ!そうだ!」龍太「はい。そうです」龍太「お水が嫌いなんすよ。味がついてないから嫌いって」龍太「そうなんです」林「お水飲めないんだ。そういえば」滝沢「そうそう。こないだね、みんなで打ち上げで焼肉屋さん行って。水飲めって言っても飲まないから」林「うん」滝沢「ガムシロップを水の中に入れて」林「わざわざ入れて」滝沢「味をつけて飲んでましたよ」林「なんならもうガムシロップそのまま飲んでましたよ」滝沢「そのまま飲んでましたね。じゃあ一応ね、対決なんで判定をね」2人「お願いします!」滝沢「じゃあ判定。神奈川県」林「ありがとうございます!やった!」滝沢「そりゃそうでしょ」龍太「ちょっと待ってください。ええ、嘘でしょ」滝沢「ちょっと待たないよ。時は動いてるんだって言ったでしょ?」龍太「京都の人悲しんでる!」林「はははw」滝沢「俺は京都大好きだよ。俺だってもう自分がおじじになったら京都に住むって決めてますから」龍太「あ、まじっすか!」滝沢「それぐらい京都好きなんすよ」龍太「え!」滝沢「やっぱりプレゼンがね、ちょっとなんか」龍太「そっか〜」滝沢「食べるラー油になっちゃいましたからね」龍太「いや食べるラー油結構」滝沢「いやそれはそれでいいんですけどね」龍太「いいんですか。自宅に送ります、僕」滝沢「いや
、大丈夫です」龍太「嘘やんw」滝沢「自分で買いに行くんで」龍太「気に入ったんじゃないんすかw」滝沢「以上、滝沢を振り向かせろでした〜」

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滝沢「さあ、本日のゲストはジャニーズJr.の林翔太と室龍太くんです。よろしくお願いしまーす」2人「よろしくお願いしまーす!」滝沢「さあ、いよいよ公開まで1ヶ月を切りました、映画『こどもつかい』ですね。えー、初めての映画の主演で、まあ、ホラー映画ということで、ねえ、あの、呪怨とかやりました監督が清水監督ということで。ねえ、あの〜、まあ、滝沢歌舞伎では、ねえ、1つの演目として、こう、林がね、やってくれておりましたけども」林「はい」滝沢「まあせっかくなんで、映画にちなんでコーナーを作って、まあ映画を盛り上げていこうということです。えー、コーナーはこちら!電波城こどもファイル!」2人「お〜!」滝沢「さあ、皆さんの周りにいる子供の話を送ってください。自分の子供、近所の子供、末っ子、姪っ子、弟、妹、もうなんでも結構です。とにかく子供であればどんなことでも構いません。怒った、笑った、びっくりした。色々もうなんでも結構なんで送ってみてください。えー、ちなみに林と室はなんかありますか?子供について。まあJr.もね、小さい子最近たくさんいますから」林「そうですね。やっぱね、でも、林なんですけども僕は、あの〜、最初の頃…稽古の最初の頃、全然距離が縮まらなくて」滝沢「滝沢歌舞伎に出てたJr.の子?」林「はい。今回の子たちなんですけど。たぶん会ったことがないメンバーばっかりだったので、全然喋ってくれなかったんですよ。目も見てくれないっていう」滝沢「うん」林「でも最近はもう全然自分からどんどんどんどん絡んできてくれるようになって、なんか、慣れはすごいなっていう」滝沢「へ〜。距離がね、一気に縮まって」林「はい。どんどん縮まって」滝沢「どうですか。関西のJr.のちっちゃい子とか」龍太「そうですね。僕あの、室はですね、あの、関西では、結構あの、関西ではっていうか、まあ、いじられキャラみたいな感じになってるんですよ」滝沢「あ。そうなんですね」龍太「1番年上ではあるんですけど」滝沢「いじられキャラ」龍太「はい」滝沢「それは小さい子からってこと?」龍太「小さい子からっていうか、その、まあ僕より1個…1世代下」滝沢「1世代下」龍太「ぐらいの子から…まあ一緒にやってる子たちからは、結構あの、あの、僕あの、おとぼけさんなので、結構いじられたりするんですけど。まあでもその扱いを見て、たぶんちっちゃい子も僕たちもいけるんやと思って、ちっちゃい子からもいじられたりしてるので、距離感っていうか、もうなんか、家族みたいになってます。いい風に言えば」滝沢「うーん。なるほどね」龍太「なんかもうそこがすごい悩みどころなんですよ」滝沢「うーん。大丈夫。僕も悩んでますから」龍太「ちょっと待ってくださいw 何にですかw」滝沢「いや室さんに」龍太「僕に!?」滝沢「すごい悩んでましたから」龍太「悩んでました?」滝沢「いつも林くんに話聞いてもらって」龍太「ええ!?嘘でしょ!?」滝沢「ほんとですよ?」林「いやもうほんとすっごい悩んでたよ」滝沢「悩んでる悩んでる。一緒一緒」龍太「僕なんかされました?僕」滝沢「え?w」龍太「僕しました?」滝沢「いや〜。結構」龍太「結構w」滝沢「ええ。お世話になりました。ありがとうございました」林「ありがとうございました!」滝沢「無事に千秋楽を終えてよかったですわ〜」室「いやそうですね。いやちょっと待ってw これで終わりみたいな言い方w」滝沢「まあこんな感じで、とにかく子供にまつまることだったらなんでも結構なんでね。色々と送ってみてください。ちなみにどんな子供でした?昔。室は?」龍太「僕ですか?僕、あの〜、全く喋らない子でした」2人「へ〜」滝沢「無口?」龍太「もう無口で、あの〜、お母さんとか周りの大人の人にほんまに喋れへん子やと思われてたみたいで。もう暗い、もうすごい内に閉じこもった感じの」滝沢「うんうん」龍太「でもね、このジャニーズに入って、こう、明るくなったので万々歳です」滝沢「明るいか?」龍太「いや、明るいでしょ!」滝沢「今作ってる作ってるw 無理してるw」龍太「ちょっと待ってw 作ってないw」林「無理しなくていいの」滝沢「いいんだよ。いいんだよ」龍太「いや、これが僕です!」滝沢「そんな頑張んなくていいんだって」林「ありのままの姿だよ?」滝沢「そうだよ?」龍太「頑張らして〜?」2人「はははw」滝沢「いや。いいから。もういつも通りで。ラジオってそういういつも通りの姿をね、みんな聞きたいから。落ち着いて」龍太「でしょ?いつも通りなんです、僕これが」滝沢「いつもこんなんじゃないじゃん」林「違いますよね?」龍太「いやほんとにいつもこんな感じで騒いでるんです、僕」滝沢「いやいや。全然いつも静かじゃないすか」龍太「いやそれは!」滝沢「舞台期間中」龍太「いやそれは気を遣って。やっぱりそのね?舞台期間中やから、やっぱ疲れてるやろなって騒がないだけで、ほんとは騒ぎたいです、僕」滝沢「いやでも打ち上げとかでも全然静かだったじゃないですか」龍太「いーや、それは初めて参加したからね?」滝沢「え?」龍太「参加をしたから!やっぱ気を遣って!」滝沢「でも知ってるメンバー多いじゃん。Snow Manとかも仕事してるでしょ?」龍太「はい。もうしてます」滝沢「ねえ?」龍太「Snow Manとか、まあ、林くんね?翔ちゃんとかはしてますけど、やっぱ滝沢くん、三宅くんっているわけじゃないですか。やっぱ緊張しますよね」滝沢「いやいやいや、ねえ?」龍太「しますよ!」滝沢「しないですよ」林「またまた」龍太「しーまーす!」滝沢「ああ、また作ってる作ってる」滝沢「作ってないのに(泣)」林「無理しないの」滝沢「作ってるな〜。なるほどね。まあこんな感じで、こう、子供にまつわる話だったらもうなんでも結構なんで、是非皆さん送ってみてください。宛先は、えー、メールアドレス tackey@allnightnippon.com。tackey@allnightnippon.com。葉書の方は郵便番号100-8439 ニッポン放送滝沢電波城の電波城子供ファイルまでお送りください。待ってまーす。さあ、えー、ここで1曲参りましょう。滝沢歌舞伎でも歌っておりました。滝沢秀明でWITH LOVE」

(曲&ジングル)

滝沢「さあ、本日はジャニーズJr.から林翔太くんと室龍太くんが来てくれました〜。どうでしたか?2週に渡ってお送りしましたけども」林「いやもう楽しかったです」滝沢「ねえ」林「はい」滝沢「まあ滝沢歌舞伎もね、無事終了し、ねえ。またね、是非ね」林「はい。もう来たいです」滝沢「こういう時間を作りたいなと思いますけど。室くんはどうでした?」龍太「えー、こうやってラジオ…滝沢歌舞伎くんのラジオに出してもらえる」滝沢「出たかどうかわかんないよ?」龍太「えー!?」滝沢「出たかどうかはまあ放送聞いてみて?」龍太「こんなにも喋ったのに!」滝沢「もう全然喋ってないことになってるかもしれない」龍太「逆にね?」林「もしかしたらね?」滝沢「そうそうそう」龍太「逆に!いやもうそれはもう困る!」滝沢「だからエンディングでそういうあんま余計なこと言わないでくれる?」龍太「いや言いますよ!出てましたからね!」滝沢「もう林翔太だけだったかもしれない」龍太「室龍太もいます!」滝沢「そうですか?います?言い残したことありますか?」龍太「はい。やっぱ色々ね、あの〜、宣伝しようかなとw」滝沢「宣伝かよw」滝沢「宣伝?言い残したこと」龍太「いやもうだってこーんなね、いっぱい聞いてるラジオ」滝沢「じゃあいいよ。別に。宣伝」龍太「いいですか?あの6月1日から6月11日、松竹座のほうで、えー、室龍太、あと関西Jr.他に藤原丈一郎、浅田淳弥、大橋和也と、他にも関西Jr.出てるので、その、良かったら是非観に来てください」滝沢「それは関西Jr.での舞台なの?」龍太「いや、あの〜、藤山扇治郎さんっていう、えっと〜、松竹の人が主演なんですけど、まああと赤井英和さん」龍太「はいはいはいはいはい」滝沢「桂ざこばさんとかも出てるので」滝沢「あ、じゃあかなり大御所の方が一緒に」龍太「大御所の方が結構出てられるので。時代劇なので初めての挑戦になるんです」滝沢「うん。なるほど。是非ね」龍太「はい。お願いします」滝沢「頑張ってもらいたいなと思いますけど。林も」林「はい」滝沢「お知らせがあるということで」林「そうですね。僕はですね、えっと、宇宙SixというグループとMADEというグループで一緒にですね、あの、5月の21日からシアタークリエのほうでライブをやらせていただきます。そしてあの〜、26日からは宇宙Six単独でライブをやらせていただきます。はい。是非お時間ある方は観に来てください」滝沢「はい。皆さんよろしくお願いします」龍太「1個だけいいですか!もう1個だけ!」龍太「なんだよ、お前!w」龍太「もう1個だけ!お願いします!」龍太「なに?」龍太「忘れました!1個だけ!」滝沢「そんな安売りしないよ」龍太「お願いします!」滝沢「なに?」林「なに?忘れるって」龍太「あの、まだまだ先なんですけど、8月26日」滝沢「だいぶ先だな!w」龍太「あの、滝沢くん映画って言ってたので、映画にちなんで」滝沢「俺は特別だよ!」龍太「特別ですか。僕も更に特別なんで」滝沢「なんでだよ!w 更にw なによ、じゃあw」龍太「8月26日」滝沢「8月の26日に?」龍太「ロードショーで、関西Jr.で映画をやるので」滝沢「へー。やればいいじゃん」龍太「やればいいじゃないですよ!やるんですよ!」滝沢「やるの?あ、やるのね?」龍太「8月26日ロードショーということなので」滝沢「なるほど」龍太「はい。なんか漫才師を目指す映画みたいな」滝沢「おお」林「へー」龍太「をやるので」滝沢「なるほどなるほど。面白い映画になってるんですか?」龍太「面白い映画です。是非お願い致します」滝沢「わかりました。そしてあの、こどもつかいのほうもね、ありますから。ねえ、皆さん是非楽しみにしててください。よろしくお願いします。さあ、というわけで、お相手は滝沢秀明と」林「林翔太と」龍太「室龍太でした!」滝沢「また来週。ばいばーい!」