かんさいまるっと

どんな明日が来たって この手で君を守るから

とれ関 2017/5/28 文字起こし

文一「みんな今月どうやった?」(タイトルコール)3人「こんばんはー!」文一「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健です」文一「この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。今日は僕、浜中文一が司会をします。出演メンバーは月ごとに交代で毎月3人が出演しています。今月は浜中文一古謝那伊留、小島健の3人が担当していまーす」2人「お願いしまーす」

文一「もう最後よ」小島「最後ですね」古謝「とうとう。悲しいですね」小島「悲しいですね」文一「なあ」小島「いや、めっちゃ悲しいです」文一「俺嬉しい」古謝「なんでっすかw」文一「もうこの3人で集まることないと思うと。俺は嬉しいよ」小島「あー。でも集まることはまたあるかも」文一「いや、ないないない。この3人だけであるわけないやろ、そんなん」古謝「いや、わかんないっすよ?」文一「もうしんどいもうしんどい、俺」古謝「はははw」小島「お願いしますよ」文一「ということでね、もう今月も最終週です。最終週もよろしくお願いしまーす」2人「お願いします」

文一「はい。ということで、今日もね、お便りがたくさん来ているのでね、紹介していきたいと思いまーす」古謝「はい」小島「お願いします」文一「じゃあまずはね、この人。これはすごいよ?鳥取県のラジオネームきよたかさんからいただきました」2人「ありがとうございます」文一「健くん、古謝くん、文一様こんばんは」古謝「こんばんはー」文一「いや素晴らしいですね。ちゃんと僕に様を付けてるってことは素晴らしいです」古謝「おお」文一「この前彼女と一緒に春松竹を観に行ったのですが、僕はその日から小島健くんに惚れてしまいました」2人「お!」文一「3人は男性ファンをどう思いますか?よかったら教えてください。よろしくお願いします。ということでこれ男性の方です」小島「はい。ありがとうございます」文一「いやー、小島くん」小島「はい」文一「俺はうらやましい」小島「あー」文一「俺はね、男性ファンが欲しくて欲しくて仕方がないのよ」小島「あ、そうなんすか」文一「それやのに先小島くんに持ってかれたよ」2人「あ〜」小島「そうですねえ」文一「でもそのきよたかさん、その、ちゃんと文一様ってつけてくれてるのよ」2人「はい」文一「その文一様をね、きよたかさん見たことあるのかな?どうなんだろ?」古謝「ちゃんとはやっぱないんじゃないすかね」文一「そうでしょ?きよたかさん一回ちょっと見においでよ、僕のことをね」小島「あー」古謝「うーん」文一「じゃあ僕のこと好きになるから」2人「お〜」文一「小島くんより。いや別に小島くんも好きでいてくれていいんやけど、俺も男性ファン欲しいのよ、やっぱり」2人「あー」小島「そうですねえ」文一「男性ファンどう思う?嬉しくない?」小島「え、めっちゃ嬉しいですよ」文一「同性のファンの人がいるって」古謝「そうですね。やっぱ嬉しいですね。僕も男性のファンいるんですけども」文一「おんの?」古謝「はい」文一「嘘やん」古謝「ファンレターとか来ます」文一「え?」小島「僕も1人」文一「え?」小島「います」文一「きよたかさんちょっと聞いて?これ、小島初めての男性ファンじゃないみたいなんで、僕んとこ来てください!」古謝「はははw」文一「僕んとこやったら、今やったらまだ1番、最初の人やからね?きよたかさん。初めての男やで。初めての」古謝「はははw」文一「俺の初めてを奪うよ?きよたかさんね」古謝「はははw」小島「とても」文一「貴重よ?」小島「貴重なきよたかさんですね」文一「そうなん?男性ファンおんねや?」古謝「男性ファンいますね。言うたら僕も2歳の頃からやっぱ憧れてるんで、ジャニーズに。言ったら僕も男性ファンの1人みたいな感じやから」文一「まあまあまあ。そうやね?」古謝「やっぱね、嬉しいと思いますよ?やっぱ同性にね」小島「そうですよね」古謝「うん」文一「だからその彼女もすごいし、その、きよたかさんもね、松竹を観に行ったっていうのもすごいし」古謝「そうですねえ」文一「で、更に惚れてしまいましたって言うぐらい」古謝「うわあ」文一「えー、いいなあ。でもきよたかさん俺のとこ来てな?」小島「そうですね。僕も忘れずにお願いします」文一「小島2人目やで?2番目の男になるで?気い付けや?」古謝「はははw」小島「お願いします」

文一「はい。ということでね、まだいっぱいあるんで次いきますね」2人「はい」小島「お願いします」文一「これいこ?」古謝「これ。はい」文一「京都府、らんさんからいただきました」2人「らんさん」文一「文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは」2人「こんばんは!」文一「いきなりですが文一くん、小島くん。古謝くんが甘い言葉しりとりすごく得意って知ってましたか?実は古謝くんの得意分野なんですよ。是非やってみてください」小島「お〜」文一「っていうことですね」小島「甘い言葉しりとり」古謝「いや〜、まず一ついいですか?」文一「うん」古謝「僕言ったことないですよw はははw」文一「ないの?」古謝「ないんすよw らんさんちょっと何言ってるんすかw」文一「その甘い言葉しりとりっていうのをやってるんでしょ?ラジオで。このラジオで」古謝「ああ、そうですね」文一「じゃあ誰から行く?」古謝「じゃあまあ僕から。じゃあ僕、小島」文一「俺、古謝」小島「わかりました」古謝「いきます。じゃあ。大好きやで。“で”」小島「“で”?」文一「“で”」小島「でも愛してる」2人「お〜」文一「何かがあったんでしょうね。でも愛してる」文一「“る”。“る”?“る”難しくない?」古謝「“る”難しいっすねw」文一「“る”…“る”w ちょ、難しい、“る”。ルールを無視した恋いいじゃん?」2人「お〜」文一「“ん”やん!」2人「はははwww」古謝「終わったw」文一「“ん”や。終わった」古謝「でも綺麗にね、1人1人こう回っていった」文一「いや“る”むずいって」古謝「“る”はw」文一「ちょ、“る”からやってこ?古謝。古謝の実力知りたいから」古謝「“る”。“る”ですよね?」文一「“る”」古謝「ルビーの輝きよりお前の方が輝いてるで」文一「ちょ、待ってw まあ一回ちょっと流すわ、これな。はい。また“で”やで」小島「また“で”。関西弁多いっすね」2人「うん」小島「“で”。で、このあと空いてる?」文一「また“る”やんけ。ルートはこの道のりであってるな。そう。目的地はお前だ」古謝「はははw」文一「“だ”」古謝「“だ”。だから言っただろ?俺はお前のことが好きやで?」文一「はいはいはいはい。もう言っていいですか?」古謝「はい」小島「いいですよ」文一「いや古謝くんが言うことさ、ベタすぎて全然おもんないねんけど」古謝「はははw」小島「そうですねえ」文一「ルビーの輝きよりとかさ、最初に至ってはなんやったっけ」古謝「えーと、大好きやで」文一「大好きやでって普通の言葉やしさあ。ちょっと俺らひねろうとしてるやん」小島「はい。ひね…ちょっとね。頑張って」文一「ね?ほんじゃあ古謝くん普通の…普通やん!」古謝「はははw」文一「もっとひねってよ!」古謝「もっとひねって」文一「古謝らしい。もうあと一回だけ。もう時間ないから」古謝「はい。じゃあ」文一「“る”からw」古謝「“る”から!w ルーレットを回したら君だった」2人「はははw」文一「わかった。もう俺わかった」2人「はい」文一「あの〜、京都府のらんさん?古謝くんね、全然得意じゃない」古謝「はははw」小島「そうですね、これは」文一「甘い言葉しりとり全然得意じゃない」小島「そうですね」文一「ね。でも俺らもひどかったからな」小島「そうっすね」文一「うん。あかんわ、これやめよ」2人「はい」

文一「ほな次は…ふーん。そうなん。ちょっとこれちょっと気になるからいい?」小島「はい」文一「鳥取県ぷっちょさんからいただきました。文一くん、古謝くん、小島くんこんばんは」2人「こんばんは!」文一「私は小島くんファンの高校3年生、受験生です。なのでこのラジオは私の毎週の癒しの時間になっています。今聞いてるか!ぷっちょ!勉強せえ!お前!」古謝「はははw」文一「早速本題に入りますが、昔ジャニーズWESTさんのラジオでもやっていた口笛の上手さでキスの上手さがわかるというものを恋愛系のことが想像できない御三方に是非やってほしいです。私の予想では文一くんが1番上手いと思います。これからもお体に気をつけてお仕事頑張ってください。応援してます。ということです」2人「ありがとうございます」文一「そうやねんて。口笛の上手さでキスの上手さがわかるらしいわ」2人「へー!」文一「ちょっとやってみようぜ」古謝「はい」小島「やってみましょう」文一「じゃあ古謝からやってみよ」古謝「はい」文一「なに?口笛上手いってどういう風にわかるん?」古謝「なんかわかんないですね。どれが基準かが」小島「歌みたいな」文一「歌なんかちょっと奏でて?わかればいいから」古謝「あー」文一「やって?」古謝「ひゅ〜(略)」2人「あ〜」小島「上手いですね」文一「Dream Catcher?」古謝「はい」小島「ですね」文一「ふーん。これ上手いんかなあ」小島「そうですね。まず基準がわかんない」古謝「基準がわかんないっすね」文一「でもまあでも小島やってみて?」小島「違う曲で?」文一「なんでもいい。もう一緒でもいいし」小島「ひゅ〜⤵︎」古謝「はははw」文一「お前w 全然w」小島「息が保たないw」文一「あ、でもそう考え…今の小島聞いたら古謝上手いんやなって思うわ」小島「ああ、そうっすね。僕もそう思います」文一「俺やってみるか」古謝「はい」文一「ひゅ〜♪♪」古謝「お〜!」小島「もう断トツですね」文一「断トツやな」古謝「ですね。はい」文一「じゃあ俺キス上手いんかな」古謝「はははw」文一「え?予想通りやん」古謝「うわ〜!」小島「すごかったっすね」文一「俺キス上手いで、みんな!空いてるで、今!」古謝「大雨」文一「来い来い来い!来い来いきよたか!」古謝「きよたかwww」文一「俺キス上手いで!きよたか!待ってるぞ!」古謝「はははw」というわけで、時間が来てしまいましたので、今日はここまで!」古謝「はい」文一「はい。たくさんのメールありがとうございました。ではここでCMでーす」

文一「エンディングの時間でーす!ばいばーい!」古謝「いや、なんですか!」小島「早い!」文一「おお、覚えてたなあ」古謝「はい」文一「覚えてたやん」古謝「よかった〜」小島「上手くいきましたね、今のは」文一「ね。5月最初の週にできなかったツッコミがもうラストの週はできてますから」古謝「よかった」文一「よかったですね」古謝「はい」小島「ありがとうございます」文一「はい。ということでね、今日のエンディング曲として流れている曲は、Sexy Zoneのスキすぎてです」2人「お〜」文一「まあこの曲リクエストしたのはね、僕、浜中文一なんですけども、まあSexy Zoneがね、まあこれまたスキすぎて、もう僕は」古謝「おお」文一「はい。なぜ好きかって言われたらわかんないです。ただ好きなんです」2人「あ〜」文一「うん。だからまあ僕まあこのね?とれたて関ジュース出さしてもらったときは、まあ基本的にはSexy Zoneの曲を選ばしてもらってるんですよ」2人「お〜」文一「だからまあ今回もね、Sexy Zoneから、あの、選曲さしていただきました」2人「お〜」文一「Sexy Zoneからのスカウト待ってます」古謝「はははw」文一「はい。まあね、さてここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナー」2人「お〜」文一「はい。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはね、JAM×JAMの最後を締めくくる番組ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみのセリフを言うコーナーでございます」2人「はい」文一「はい。ということでね、おやすみ担当はくじ引きで決めます。どうぞ。選んで」古謝「はい」文一「はい、選んで」古謝「じゃあこれで」小島「じゃあこれで」文一「じゃあ僕これで。いい?せーの(くじを引く)関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています」古謝「メールはkjr@jocr.jp」小島「お葉書の場合は郵便番号650-8580 ラジオ関西 関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースの係までお願いします」文一「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の浜中文一と」古謝「古謝那伊留と」小島「小島健でお送りしました!」

小島「いや〜、今日は冷えるらしいから、俺の家来て一緒に寝よ。おやすみ」文一「最後やのにw」古謝「はははw」また来週も絶対聞いてね!」3人「ばいばーい!」